最後のおまけが変な時間の投稿になっちゃいましたが、【道を極めたおっさん冒険者は金が余りすぎたので散財することにしました。】の三十六章が終わりましたんで小休止します。
今までも章が終わるとちょっと休んでたので今までと全く同じなんですが、なんか今回の章は私生活の色々もあっていつも以上に疲れたので一週間くらいのんびりします……とか言いつつやる気が出たら結局書いちゃう訳ですが。
ふと気がつくと、この小説は豚狩り騎士団を色々と追い抜いてるんですねぇ。もうこの小説読んでる人の中には「豚狩り?なんのこと?」って人の割合が多くてもおかしくありません。良いことなのか悪いことなのか……新しい人が入ってくるのは良いことかな。
そういえば、今更ですがハジメの未来は観測不能というのはずっと公開するタイミングのない設定だったので、作中で明らかになるまで結構かかったなと我ながらしみじみと思いました。
え、なんで読めないのかって? それはまた別の機会に……。
ではせっかくなので最後に次回予告。
次の章は短め、かつショージ視点が主軸の物語になる予定です。
これも前々から書きたかったものなので、どんな形になるかお楽しみに!