標題の句を「海づらの昼はひかりて秋思かな」と改めたのに伴い、少なからず加筆修正を施した。
応援してくださった方々には迷惑をおかけする。

6件のコメント

  • 青丹よしお様。
    夜分遅くに失礼致します。
    小出新と申します。

    「マルキそば屋準備中」読んでいただき、しかも星まで頂き、ありがとうございます。

    ご覧の通り、僕は俳句に関して全くの素人。(小説もですが・・。)
    正直、ちゃんとした方に見られることにとても恐怖心を持っています。
    頂いた星に恥じぬよう、精進したいと思います。

    「俳句のようなもの」少し覗き見させていただいたんですが、解説付きで素人には大変ありがたいものでした。
    まずは第一段から、気になったところを少しずつ読ませて頂きたいと思います。

  • 古出 新様

    コメントありがとうございます。

    「マルキそば屋準備中」は、いいものを読ませてもらいました。
    まるで明治時代人が書いたようだと思いました。

    わましには過去に小説を書こうと思って頓挫した経緯があります。
    小説を書ける人はすごいと思います。

    わたしには師も実績もなく、インターネットを主な情報源にしています。
    何が言いたいかというと、あまりちゃんとしていないかもしれないということです。
    眉に唾して聞いてください。

    最後になりましたが、すてきな時間をお過ごしください。

  • 青丹よしお様

    こんばんは。

    本日は私の「クラスのあの娘は一発屋」に応援と星の評価をいただきまして誠にありがとうございました。
    とても励みになります。

    青丹さんの「俳句のようなもの」につきましては味わいながらゆっくり拝読させていただいてます。現代俳句は珍しいと感じながらも、言葉選びや風情のある表現がされていてとても勉強になります。

    ご健筆をお祈りしております。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 雪世 明良様

    こんにちは。
    コメントありがとうございます。

    「クラスのあの娘は一発屋」、楽しませていただきました。商業作品にも比肩する出来栄えと思いました。

  • 青丹よしお様

    先日は、私の「放課後対話篇」に応援と星の評価をいただきまして、誠にありがとうございます。
    とても励みになりました。

    創作は楽しいことも苦しいこともありますがお互いに頑張りましょう。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 雪世 明良様

    コメントありがとうございます。
    何卒お気になさらず。

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