ネタは溜まっています。
いかんせん、仕事にかまけて書いていない怠惰な日々。
あぁ、本当は純文学が書きたい。

今は、食材シリーズを完成に向かわせています。
私がカニバリズムにどこか固執しているのは、ポーの影響です。

『ナンタケット島出身のアーサー・ゴードン・ピムの物語』
が、メディアで紹介されていて、
子供の私には、なにか感じるものがあったのでしょう。

けれど、『羊たちの沈黙』も『ハンニバル』も観そびれている体たらく。