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詩心のない親の苦悩

 連休中の宿題で親守詩というのがありまして。
 子どもが上の句を考えて、下の句を親が考えるというものです。

例「(子)お母さん いっしょにいると あったかい

    (親)心のカイロ いつでもあげる」

 といふうに家族への感謝の気持ちを伝える内容なのですが。そこはうちの息子は自由ですから、ちゃんと考えてくれるのかなーなんて、参観日の授業で親守詩に取り組む息子を見てたんですよ。

 そしたら意外にも「せんぷうき 風をおこして 涼しいね」なんて風流な句をひねり出してくれまして。うちの子天才! ってめっちゃ褒めちぎったのですよ(スーパー親ばか) そしたら彼のエンジンがかかってしまったらしく、次々と考えてくれました。

「ゲームはね ピコピコといって おもしろい」

「スポンジと ひとでといっしょに あそんでる」

「しんかんせん すごいスピードで はやいね」

「どこでもドア ハワイにいったら かえれない」

「きんこはね ものがやすいから トイレにいく」

 ……これですね。親が下の句を付けて先生に提出しなきゃならんのですよ。こんなカオスな句をどう仕上げろと(涙)

 ダンナがいくつか考えてくれたのですよ。

「(息子)ゲームはね ピコピコといって おもしろい

   (ダンナ)オセロとしょうぎは パチパチいうね」

「(息子)しんかんせん すごいスピードで はやいね

   (ダンナ)リニヤができたら のってみたいね」

「(息子)どこでもドア ハワイにいったら かえれない

   (ダンナ)そしたらきみは アメリカ人」

 ……なかなか、やるじゃあないか。
 そして残りの句は私に託されたわけですが。むずかしい~~~。

「(息子)せんぷうき 風をおこして 涼しいね

   (私)あついなつも げんきにあそぼう」

「(息子)スポンジと ひとでといっしょに あそんでる

   (私)スポンジボブが 大好きだよね」

 ……詩心がまったくなーい! そして最後の「トイレに行く」の句。まったく意味が分かりません(嘆) いやいや、しかしここは母の威厳をかけて息子の意を汲んでバシッと返してあげたいのですよ! うーん…………


 ……無理かもしれない。

32件のコメント

  •  禁固はね モノが安いから トイレに行く。

     そこから逃げて 警察呼ぼう…… ああっ、ダメだ。


     子どもは天才ですね。
  • トイレへ行って 出た⚫んこ(伏せ字じゃダメじゃん)
  • 大喜利のコーナーかな?

    「きんこはね ものがやすいから トイレにいく」

     「かぎをしめたら むてきのとびら」




    トイレって、子供の目線だとすごく特別な場所って印象があるんじゃないですかね?

    閉鎖された空間で、一人きりで恥ずかしいことをする場所で、自分の意思で他者を締め出せる。

    ただ、お子さんの「きんこ」は「ものがやすい」の意図はまったく分からないですね。汲み取れる人がいたらすごいと思います……。
  •  みなさん、ありがとうございます(ノД`)・゜・。

    「きんこ」とか「ものがやすい」とか謎なので「トイレにいく」から繋げるしかないのですね。

    「警察」とか「う〇こ」とか子どもは喜ぶワードですが(^-^;

     トイレは特別空間! なるほどです。うちの息子はお茶ばかり飲むのでトイレが近いのです。しょっちゅうトイレに行っては良い声でアニソンを熱唱してます。学校では授業に飽きると「トイレにいく」といってサボタージュするらしいです(-_-) 娘(妹)の目撃談によると、学校のトイレでも良い声で歌ってるそうです(恥)

     ということで下の句は

    「いい声出して 歌っているね」

     になりました。

     ご協力ありがとうございました!


     今朝「お母さん、考えたよ!」と見せたら「いいねー」と上から目線で労われました。おい!
     金庫とかものが安いとかトイレとか、どうやらアニメか何かのネタっぽいです⤵⤵

     アニメとゲームの世界に生きてるので困ったものです。
  • おー!

    それは母親じゃないと分からない返詩ですね。流石です!

    親守詩って、私初めて知りました。
    連歌の場合、子供目線の上の句に対して、下の句はきちんと親目線で返す必要があるんですね。
    はー。私が子供の頃にはなかった文化です。

    でも面白いですね。
    ご主人さまの返しも秀逸だと思います。
  •  ありがとうございます。ご意見をもらえたおかげですよー。

     担任の先生が親守詩の協会会員みたいです。
     毎日給食の後、二十人一首(百人一首をニ十首ずつ色分けしたもの)をやらせたりしてくれるのです。うちの息子は札をカードゲームに見立てて遊んでるらしいですが。自由か"(-""-)"

     うちのダンナは時折閃くのですよ、悔しいです。しばらく同じネタを得意げにアピールしてくるのでイラっとします。
     私がパソコンばっか見てるので寂しいらしく、自分は自分で宮部みゆきの『理由』を読み始めました(笑) マンガでさえアカギやジョジョくらいしか読まないヒトなのに宮部みゆきは読むのですよ。面白い、面白いって。宮部さん、っぱないです。
  • 話し豚切りで失礼しますー。

    あの長ゼリフなんですけどね。
    時折入る、ちょっとした読点と一文字が、喋ってる本人が息をつく感じをものすごく表現してて、本当にリアルでした。
    なんつーか、ドラマのワンシーンを観ている感じ。


    Han Lu先生のとはまた違ったアプローチって感じで、すげーなあと思いました。


    いやー、やっぱり書く人は違うねみんな。
    うん、真面目に脱帽。
  •  ありがとうございます。細かいところに気付いていただいて。

     そうなんですよね、読点。私は地の文でも読点はあまり入れない方で、強調したい部分で多く入れるっていう、メリハリに気を付けてるつもりなのですけど。

     台詞とあっては喋ってることを意識して息継ぎとしてもっと入れるべきかとも考えたんですが、いやいや、逆に一息で言い切っちゃうんじゃなかろうか、とも思いまして。もちろん実際に自分で声に出して読んでみたりもして。
     リアルと言っていただけて嬉しいです。

     それぞれに個性が発揮できているのなら、これほど嬉しいことはないですね(^ω^)
  • いやホントに凄かったですよ。


    Han Lu先生のは役者に任せた台本のような感じで、奈月先生のは再現してる役者の口調のような感じ。


    全く違うのに、うっかり「親しい仲」と思って引き合いに出したのは、私の間違いです。
    ごめんなさいm(_ _)m
  • ええーー。むしろ引き合いに出してもらって光栄です、ですよ。

    私だって、台詞といえばHan Luさんだよなって思いながら書いてましたから!

    お気遣いなく。
  • お邪魔しまーす。お二方とも、ありがとうござます〜。なんか、照れる〜。

    私のセリフオンリーのアレは前にもちらっと書きましたけど、ちょっと邪道だと思っているので、な、なんかすみませんって感じです。

    あの16話のようなちゃんとした会話文の長い台詞って難しいです。というか、恐いですね、書くの。恐いので、私はつい相手の反応とか入れちゃうんですよね。

    16話あの長い台詞はさりげなく汐里ちゃんの動作などをはさみつつ、すごく自然な流れで、いいなぁと思って読みました。

    長い台詞を読ませるのって、ほんと難しいです。私はカギ括弧の中で改行していいかどうか、未だに悩んだりします……。

    17話も楽しみですよね、@kobuupapaさん。
  •  怖いって分かる! 私も普通だったら相手の相槌や地の文を入れて長くならないようにするもん。カッコ内の改行もホントは駄目って思ってる!

     でも今回は会話文での汐里ちゃんの語りが必要だって思ったのでした。まさかあそこだけ汐里ちゃんの一人称に切り替えるなんてありえないし。作品ぶち壊しだし。

     長くした以上改行もやむを得なし、と決断しました。いや、これドキドキだけどね……。ドキドキ。
  • だからー、相手の相槌とか地の文とかの代わりに入ってる読点や息をついた感じの一文字が、とってもいい効果を出してるから、長すぎるって感じないんだってばー(>_<)

    カギ括弧内の改行って、横書きだと不自然に見えることもあるけど、縦書きだと全然不自然さを感じないです、私だけかもしれないけど。

    だからいいんじゃないですかねー、最終形態は縦書きなんだしね。

    そう思いませんかHan Lu先生?
    (いきなり引っ張り出したみたいでごめんなさい)


    今日は帰りがちょっと遅かったんで、まだ最新話読んでないんですけど、あとで落ち着いたら読ませていただきます。
    毎日楽しみがあってうれしい悲鳴。
  • おおー。なるほど。説得力あります。

    これは私だけかもしれませんけど……。カギ括弧内の改行って、縦書きで書いてあっても、一瞬「ん?」となっちゃいます。一瞬なんですけどね。不自然さ、とまではいかないんですけど。なんでかなー。

    明確なルールみたいなものはたぶんないと思うんですけど(あるのかな?)、これまで本を読んできて、実際にそういう文章を見た記憶があんまりないんです、経験則的に。

    とはいえ。かく言う私も、長いセリフの時は改行してるんですよ。でもやっぱり私もドキドキしちゃうんですよね。い、いいよね? みたいな。

    そんなわけで、もちろん読んで違和感がなければぜんぜんOKだと思います。
  •  読み辛くなければ良いのですが(/_;)

     お仕事お疲れ様です。


     私もカギカッコ内の改行には違和感感じます。しっくりこないです。

     多分、外国文学のどれかだと思うけど(レ・ミゼラブルとか嵐が丘かなあ)段落の終わりに閉じカッコを付けず、次の段落の始まりにまた「を付ける、っていうのを見たような……。うろ覚えで自信がない~~。時間できたら捜してみます。

     でもそう、日本語の表記や意味なんて大多数の人がそういうふうに使うようになればそうなっちゃうのだからね。
  •  長い会話文の時、『』を閉じないで改行したときに『だけつけるって手法、ありましたよね。
     僕は感覚的にあれがダメなんです。どうしても気になって止まってしまう。

     カギカッコ内の改行は、僕は悪くないと思います。これも感覚的に、ですけど。
  •  ですよね。

     確認しました。
     やっぱり『嵐が丘』新潮文庫版でありました。カッコを閉じないで改行したときにまた「でした。
     私もこれ、むずむずしてなんかイヤです。「」がセットになってないことが落ち着かないのだと思います……。

     ちなみに『レ・ミゼラブル』岩波文庫版ではどんだけセリフが長かろうと改行なしの文字びっしりでした。すごいよね、四ページにも及ぶセリフ……。

     ちなみに、最近のだとどうなんだろうって開いてみたアン・ライス『夜明けのヴァンパイア』ハヤカワ文庫では「」内で普通に改行してました。

     なので「」内の改行はありってことで。一安心です。
  • 私も閉じカッコ付けないやつ読んだ記憶はあります。すごい違和感でした。具体的な作品は覚えてないけど、確かに昔の海外文学だった気がします。

    こういうのって、校正に関することでしょうから、出版社によって違うかもしれませんね。でも、最近は見ないですね。

    私も昨日手近の本を見てみたんですけど、長い台詞が無くて……。そうか、普通にカッコ内で改行してるんですね。よかった。なんかホッとしました。

    情報、ありがとうございました!
  •  セリフだけで長文を読ませる。
     それって小説を書くための選択肢が増えるってことですよね。


     奈月さんもHun Luさんもそれがあるから、色々なジャンルの作品が書けるんですよね。
     他にも、登場人物を同時にたくさん出すとか、動きのあるシーン(戦闘シーンとか)を書けるかとか、技量には色々ありますけど。
     それをクリアできない作者は、そういう描写から逃げるか自滅するしかないから……。

     だから、奈月さんやHun Luさんの作品は安心して読めるんです。このレベル、最近は書籍化作品でもクリアしてないような気がするんですよね……。
     
  •  セリフでの語りも冒険ですけど、人称や視点を変えるのと違って正攻法ですからね。

     油布さんのキャラの語りだって上手です。だからいろんな場面の入りや展開が出来るのだと。
     俺オレサーガだったら酒場での釣りの場面や情報収集の場面、自分もそこにいて話を聞いてるみたいな臨場感があります。

     いま自主企画にいくつか参加してまして。自分の好みに関係なく作品を読んでると、あまりに差が大きいというか。文章がそこそこ書けてる作者さんでも、入り込めない人のはまったく入り込めないのですよね。
     一方でぐっと引き付けられる書き手さんもいて。文章のなめらかさ、書きなれてるか書きなれてないかの違いかなーとも思ったのですけど、すべてがそうでもないような。
     文章がなめらかじゃない、構成がなんかひっかかるっていう人は徹底して読書量が足りないんじゃって思います。それと以前油布さんがおっしゃっていた、PVと★と実力が釣り合ってない現状ですよね。実力とは違うところで読まれて★まで落とされちゃってるのに、それが実力だと思っちゃう。人を呼び込む努力は認めるけど、勘違いはよくないですよね。
     逆に実力のある人には自分の力を信じて欲しいって思います。
  •  小説を歌だとすれば、サビばかりの歌が、今は、もてはやされているような気がします。
     歌は本当は抑えた部分が難しい。そこで綺麗な声が出るかが素人とそうでない人との差です。

     奈月さんやHun Luさんの小説技術を讃えるのは、そういう部分です。
     (もちろん僕も目指してますよ)

     最近は同人誌としてカクヨムを使っているので、そういう視点で自主企画とかを見るんですよ。そこで残念なことは、そのような明白な技術に目が行っていないこと。
     上手くなれば間違いなく書ける題材が増えるんですけどね。
     
     一度に二人までしかキャラクターが登場できないとか、百文字までしかセリフを書けないとか。それを縛りと考えれば選れた作品を書くことは可能でしょうが、それは長く続くもんじゃありません。

     自主企画なんかはいい勉強の場だと思うので、若い人がそういうのに無関心なのは寂しいなあ……。
  •  追伸。
     臨場感の件、嬉しいです。
     俺オレサーガは、説明的な部分をいかにリアルに書くかっていうのが、自分のテーマですから。しっかりと意識して、少しずつでも書ける題材の幅を広げるよう努力したいものです。
  •  ところで聞きたいんですけど、あのラストはどの時点で意図したものですか。
  •  長編の山場として優勝旗事件を考えた時かなあ。
     執筆の時系列でいうと第3話を書いてたころですね。それを受けて汐里の「恋は罪悪」発言があったりして。

     いつものごとく、気付く人いるかな、どうかなーって程度のにおわせ方なのであれですけど「びっくりした」って声が多くてびっくりしました。これはこれでいいかな。うん。
  •  突然、失礼しました。奈月さんはあまりプロットを書かないタイプだと聞いていたので、途中で思いついて書いたのなら超絶すごいなと思ったわけです。

     あれ、相当なものですよ。巧みに構成されたストーリーを書く技術を持った人はいるけど、事実として積み上げていたものが必然として、更に意外性を持ってストーリーの中に結実するということは、そうそうあるものではありません。
     真似しては絶対に書けないもの、僕が評論で触れた『アンチW』というやつです。

     あれひとつで、他の小説とは絶対の差別化ができます。

     公募の結果、楽しみにしています。
  •  プロットはいつも頭の中です(笑) 結末と、節目節目のエピソードくらいは決めてあっても、そこにどう向かうかはキャラにお任せだったのがロータス。

     結末だけ決まってたのが「傷つきたくない~」

     ユウとリナや「女はそれを~」は完全なる見切り発車でキャラに全面委任って感じでした。

     それらに比べて「眠りの森の」は私にしてはプロットが出来上がってました。それだけ繊細なお話だったってことでね……。
     二十年前の原稿をもとにしたからできたのであって、こういうお話はもう書けないかもなあと思ってます。

     エブリスタのスターツ出版文庫大賞に出しましたが、どうかなあ。賞とのマッチングが……。でも自分でも良く書けたと思ってるので、期待しておきます。

     ありがとうございます。
  • 完結お疲れ様でした。
    相変わらずのロクでもないコメに一々返事をくださって「ありがとう」。

    一話目はとりあえず完結の話として書かれたものだったんでしょうか、それとも先があったんでしょうか?


    一つの短編から長編が生まれるのは、私の好きな村上春樹先生を思わずにはいられませんでしたっけ。
    奈月先生は嫌いだったようですが、『ノルウエーの森』にしても『ねじまき鳥クロニクル』にしても、そういう形で生まれていたので、なんか妙に私の頭の中ではクロスオーバーしました。

    どーでもいい質問で「ごめんなさい」(>_<)


    ついでに一言ですが、一話目のあのお話は独立した短編として、完全にプロの作家さんのそれですね。
    あれはすごい。
  •  お付き合い頂きありがとうございました。
     多くのカクさんたちが読み手の反応を渇望している中、コメントをもらえるのはありがたいことだと思ってます。いつもありがとうございます。

     えーーと、順を追ってお話ししますと。
     氷室冴子の名作に『なぎさボーイ』『多恵子ガール』(+遅れて発表された『北里マドンナ』)という長編連作がありまして。タイトルのとおり男の子視点と女の子視点のお話です。

     20年前、こういうのを書きたいって思ったのですね、多分。
     第1話と第3話の途中までが、聡サイドの短編の1話目。第2話が郁子サイドの短編の1話目として書き始めたものの、そこで放置されちゃったのですねー。

     今回、これを発掘して再利用できないかってみみっちい試みから始まったものの、良い仕上がりになって自分では満足してます。
     発想力貧困な故にネタは使い尽くさねばって執念が実を結んだようです。流行とかもう、私の中では関係ないので、今後も書きたいものを書いてく所存です。

     第1話って読みにくくないかなーと自分では思ってるのですけど。お褒めいただき嬉しいです。
  • 発掘はありますよね。実は小清水くんシリーズのほとんどが、昔書いたものや書きかけて放り出したものに手を入れて作りました。

    とにかく断片でもいいから書き散らかすのが大事ということですよね。いつかきっと形になる……はず。

    問題は、昔ほど断片が思いつかないということですけど。
  •  Han Luさん、よく小ネタをポンポン思いつくなーと思ってました。なるほどです。

     断片をかき集めてつなぎ合わせて仕上げる作業って、構成力が付いた今だから出来るのだと思うのですよ。それができなかったから書き散らかしてたわけで。

     なのでね、執筆経験もないのに、いきなり大長編を書こうとする人には本当に警告したい。まずは短編で構成力を養えと。

     アイデアの枯渇はインプットで補うしかないよねえ⤵⤵ ありとあらゆる方向から。はあ、新聞でも読もう。
  • 今だからできる、っていうのは確かにその通りですね。自分で書いてて、そっか、こういうやり方があったのかって思うことがよくありました。

    そうなるためには、やっぱり書き続けなきゃならないんですよね。そうそう、短編はむっちゃ勉強になります。最近ようやく実感できました。

    インプット、私も最近はぜんぜんですよー。はあー。昔は例えば、ただ町を歩くだけで何かを得ることができた気がするんですけどねー。最近はもう、人のいるところに行きたくない……。
  •  私はもう、極力家から出たくない。ひきこもりじゃん!
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