作品が面白かったらフォロー、レビューを!(YouTubeのノリ) いつも作品をお読みいただきありがとうございます! アカウント削除を受けたが為に2回目の出戻りです。 後輩の自主的NTR報告(?)から始まる倫理崩壊系ラブコメ『ミサキ・モラル・クライシス』連載完結しました。 前アカウントにてカクヨム公式特集「金のたまご」にて作品を紹介されたことなどもありましたが、一から頑張っています。
自分が純文学向きなのかエンタメ向きなのかわからなくて右往左往している商業作家3年生。SF書いてみたいと思い始めて幾星霜。
天地無用/割れ物注意
「第296飛行隊」という同人活動サークルをやっております。 飛行機と女の子が活躍する話を書きます。 ※生成AIにおける無許可無承諾の倫理不問のデータ利用に反対します。
いとうしう。
※カクヨム運営より、アカウントの新規取得について問題はない、との返答をいただきました。 今後ともノマド文字書き、宮塚恵一を応援いただけるなら幸いです。
2020/9/17 より、カクヨム投稿開始。 『ワールドゴール』 KAC2021 ~カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップ 2021~ レビュー賞入賞 『テキーラ・ウルフが死んだ』 2020年「カクヨム金のたまご」11月~12月新規投稿作品にてピックアップ。 カクヨムグッドレビュアーにもなりました。 続編にあたる『血塗れの花嫁【I WRITE MY OWN STORY , NOT YOU.】』を毎週土曜更新中(現在休載) SF伝奇小説『いずれ来る祭典に向けて、多重世界を<神>は束ねる。』も連載中。
胤田 一成(タネダ カズナリ)と申します。長編よりも短編や掌編を好んで書いています。 力が及ぶ限り、様々な小説を書いていこうと考えています。ただいま、純文学、ホラー、SFなどに挑戦中です。気軽にお声かけ下さいませ。 尊敬する作家は、芥川龍之介、太宰治、谷崎潤一郎、坂口安吾、安部公房、夢野久作、江戸川乱歩、阿刀田高などなど。ちょっと妖しい味わいの作品が大好きです。 主題性を大事にして、噛めば噛むほど味が出るような作品を意識して小説を書いています。若輩者ですが、たくさんの読者様に触れていただけるような作品を残していきたいと考えています。 まだまだ、駆け出しの若輩者ですが、どうぞ、よろしくお願い致します。
旧・富士普楽(フジフラク)、「アメフジフラシ」。顔のいい男が苦しむのは健康に良い! 普段はTwitterで実況やTRPGをしている物書きです。 →誤字脱字報告用ノート https://kakuyomu.jp/users/Ankhlore/news/1177354054881052431
サメ、B級映画、中国史、二次元美少年が好きです。 コメントなど頂けると喜びます。
【「ノベリズム」にて契約作品連載中。河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 書籍化とは無関係の小さなコンテストならば受賞の可能性もある……という程度です。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が438作品(短編424・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後、数年間の断筆期間を経て「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが、2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
【お知らせ】カクヨムコン8で拙作『みんなこわい話が大すき』がホラー部門の大賞をいただきました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。現在書籍版発売中、また続編の『巣』も加筆修正を加え、『わたしと一緒にくらしましょう』と改題して発売中です。よろしくお願いします。 他サイトに溜まりすぎた実話っぽい怪談の整理のために作ったアカウントですが、最近は自主企画に合わせて短編を書いたり、見切り発車で連載をしたりするのが楽しくなってます。よろしくお願いします。 近況ノートは読んだ本のまとめにしようと思っていましたが、挫折して久しいです。
ハッピーエンドが好きなので、なるべくハッピーな話を書きたいと思っています。
ホラー作品が書籍化しました。 胃腸がキュンする恋愛小説やファンタジー恋愛を書くのが好きです 人外と不死と吸血鬼が好きなハピエン厨 URL、作品名、作者名を記載してくだされば一部を抜粋しての朗読も全編の朗読もOKです。 良識の範囲内で自由にご利用ください。 個別の許可等必要ありませんが、Twitterなどにご一報いただけると嬉しいです。 作品の設定・いただいたファンアートがある個人Website →https://www.comrasaki.com/
創作時にはなぜか脳内に音楽が流れます。或いは、聴いた音楽から作品を創造することも(笑) 「潮騒~流氷が着く街で」がカクヨムWeb小説短編賞2022に於いて、短編特別賞及び、ご当地短編小説4選に選ばれました。 ありがとうございます(^-^) 超掌編集「静寂の刻」は不定期の投稿となります。 よろしくお願い致します<(_ _)>
楽しくマイペースに読み書きしております。ミステリが好きです。
▶近況ノートにサマーオレンジ邸見取り図をアップしました。手作り感がすごいですが、少し本編が読みやすくなると思いますので、ご覧頂けますと、これ幸いです。 サマーオレンジの考察、長編になりますが、犯人が誰かなーと考えながら読んで頂けると幸いです。 犯人を突き止めた事はあまり無いですが、本格ミステリーが大好きです。好奇心をくすぐる小説がかけるように奮闘中です。
書きたい内容、カッコイイ台詞、好きなキャラクターを紡いでいくことでストーリーにしてます。 探偵小説は読むのも書くのも好きです。他のジャンルも幅広く好き。 連載は一定のスパンで更新できないかもです。 ミステリーの枠組みを超えたミステリーを書くのが目標です。
カクヨム運営公式アカウントです。