幼少からの妖怪好きです。妖怪オタも色々と種類がありましょう。妖怪は実在するか否かを探求する方。妖怪の書物や絵画、創作物を収集される方。妖怪学を研究される方。沢山いらっしゃいますが、私が好きな妖怪はストーリーです。ただそこに妖怪が実在しても、居るだけなら置物と同じ事。人類が人類としての物心がついた頃から、人の心を掴んで離さない異界の物は、そのストーリーによって存在すると思っております。栃木県は日本三戒壇の一つ、薬師寺を建立し、平将門を討った藤原秀郷が治め、玉藻前の九尾の狐を封じた殺生石の里でもありますので、怪の世界でも知名度を上げたいと思っております。さて、ここ一年半、FMラジオパーソナリティとして、妖怪番組の台本ばかり書いていましたが、久しぶりに、こちらにも戻ってまいりました。また、皆様よろしくお願いいたします。
今年の目標:日進月歩 【自己紹介】 夜に小説を書き、休憩時間エッセイと近況ノートを書く事務員。 書くジャンルにこだわりはなく、世界観と空気感にこだわりが強い作者です。 舞台装置とオチら考えるタイプなので、話はメリハリついており読むと好評の事が多いです。 安心出来ないまま展開を引っ張っていくのが得意な作者なのでよろしくお願いします。 【サポーター限定近況ノート】 サポーター限定近況ノートもそれなりに力を入れているのでどうぞギフトを入れてご覧ください。 ●限定近況ノート一URL↓ https://kakuyomu.jp/works/16818093081309227394/episodes/16818093081309873007 【AI利用に関して】 創作に関するAI利用に関して、前提として作品のクオリティを上げる目的の利用なら私は肯定派です。 文章作成やアイデアはAIより自分の方が圧倒的に優れているので、私は使う理由が無いのですがAIイラストは出力が圧倒的に速いので挿絵やキャラクタービジュアルとして使わせてもらっております。 AIで文章やAI出力するのは別に良いとは思うけど、自分の経験値を積めるツールでは無いから小説家になりたいなら使うな、とアナログな考えは持っております。
異世界にある日本・世界各地に似た国を舞台とした小説を書いています。「書き出しレビュー500件」を目標にした企画を立てて勉強していましたが、休止中です。 独自設定を作るのが好きですが、テンプレも大好き。多種多様な言葉と関わる喜びがカクヨムの醍醐味と思っています。 作者、作品のフォロー/アンフォローを、2023年10月から頻繁にしています。とはいえ、皆様は無理なさらないでくださいね。必要に応じて関わってください。 感想の返し・交流はするときも、しないときもあります。お互い相手を尊重して、自分の思うままに生きましょう。 他サイトにも投稿しています。 近況ノートの書き直し/コメント削除の頻度が異常に高いです。ご海容ください。 2025/06/15 レビュー累計393 -- 2023年11月レビュー件数 41 2023年10月レビュー件数 156 2023年 9月レビュー件数 87 プロフィール更新 2026-08-05
本業はITエンジニア。 ロボット、AIが好きです。 基本は、過去に書いた作品を原稿用紙や古いハードディスクから引き起こして転載しているだけで、普段は「読み専」です。 現在は、長編作『海とブドウ』を月刊連載しています。 読みに来てください。m(_ _)m