・「第三回さいかわ卯月賞」49作品の寸評を、鳥尾巻さんが近況ノートで書いていらした。私はトップバッター(いちばん最初に出したから)。
鳥尾さんの寸評を読んで、おもしろそうな作品を読むのもありだと思う。
「第三回さいかわ卯月賞 感想①」
https://kakuyomu.jp/works/16818792439213910957/episodes/2912051599170935825
・「穿った見方」というのは、本来、「物事の真相や人情の機微をたくみにとらえている」という意味であるが、さいきんはちがった意味で使われている場合も多い。どちらの意味で使っているのかわからないときがたまにある。日本語って、むつかしいね。
・ちょっとめんどうくさいおじさんの相手をして疲れた。
まあ、私もそう思われているのだろうけれど。
こちらがおじさんを見ているとき、おじさんもまた、こちらを見ている!
・ねえ。バニラアイスは「爽」と「スーパーカップ」のどちらが好きかしらん。私はだんぜん、「スーパーカップ」。「爽」はしゃりしゃり感がじゃま。あれがいいんじゃないかという主張はわかるが。
・家人の都合で、きょうの晩御飯はほっともっと。わしは食うぞ。麻辣湯を!
ではでは~。きょうは風が強くて嫌になる。窓が開けられない。