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@amemyn

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玉梓の葛折 ― たまづさのつゞらをり ―/
すらかき飄乎

懷しくも遠い日々の殘り香 新體詩 心象スケツチ 韻文 篇什 ―― さて、これらを僕は何と呼ばう 字體や假名遣ひはこのとほり 縱組推獎
  • ★72
  • 詩・童話・その他
  • 連載中 77話
  • 21,346文字
  • 2026年2月14日 21:53更新
  • 詩
  • 旧字
  • 旧かな
  • 縦組み推奨
  • 古語
  • レトロ
新體詩 心象スケツチ 韻文 篇什
すらかき飄乎
角を曲がればその先に、世界のあらたな切り口が、鮮烈に見える葛折り。
武江成緒

萬葉調歌謠 ― かみつよのうた ―/
すらかき飄乎

上代風の倭歌 ―― 長歌 短歌 旋頭歌など
  • ★41
  • 詩・童話・その他
  • 連載中 154話
  • 25,881文字
  • 2026年3月5日 00:39更新
  • 万葉
  • 上代文学
  • 旧字
  • 和歌
  • 長歌
  • 短歌
  • 古語
  • 縦組み推奨
古語古謠 ― かみつよのこと かみつよのうた ―
すらかき飄乎
上代の言葉が、新たに命を得てここに蘇る……まさに万葉ルネサンス!
武江成緒