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授賞式を惜しみつつ。

ゆきのまち幻想文学賞が終わりを迎え、コロナの時勢によって延期になっていた授賞式さえ見通しが立たない状況が続いています。
あの白い、林檎の花のコサージュを胸につけた思い出は、今でもしっかりと記憶に刻まれています。
この度主催者様に小説掲載の許諾を得ましたので、発表させていただきました。
皆様の記憶に残る作品だといいな、と思いつつ。

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