先日、カクヨム甲子園の最終選考が発表されました。
そして、落選しました。
「傍観者」
「夕方の部活終わり」
は、私の中では書けた方だと思っていて、自信がありました。
レビューも頂いて嬉しかったし、ランキングに少しだけ上位に乗ったりして、とても貴重な機会でした。

しかし、現実というのは厳しいですね。
思いっきり落とされていました。
悔しすぎて、昨日は、結果を見た後、胃痛が来ました。そして、家に帰って、晩御飯も食べずにそのまま寝ました。

そして今、次のステップへ進もうと決意したまでです。


さて、本題に入りましょう。


十二月から、「第3回カクヨムWebコンテスト」が開催されます。
それに、新作の「夢日記 ~滑空する青年~」を応募したいと思います。

舞台は、世界政府によって、歴史を隠蔽された現代。主人公の男子高校生は、夢を見る度、タイムスリップし、現代と交錯していくストーリーです。
日帰りタイムスリップは、青年を成長させる。そんなストーリーです。

私のモットーである、『絶望的リアリズム』もあります。

↓ こちらです ↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884246194

まだまだ先は長いです。
一話だけでなく、できれば、3話ぐらいまで見てほしいです。
是非一読してみてください。


私の処女作、「少女は考える。」ですが、まだ更新はしない予定です。
申し訳ありませんm(_ _)m
私が卒業するまでには、完結する予定です。



最後まで読んで頂き、ありがとうございました。