昔リアルタイムで「トリビアの泉」を見ていたときに、衝撃の事実を知ってしまった。(ググれば出てくる)

それ以来、ある考えが頭の片すみでじ〜っと居座っていた。
「じゃあ、ネバーランドの海賊たちって、実は……?」ってな具合に。

今回はずっと頭にこびりついていた「それ」をアウトプットすることに成功しました。やったね。

もうちょっと短編になるかなと思ったけど一万文字超えちゃった。

夢を壊されてもオッケーな人はのぞいてみてね♬



蛇足だけど映画「フック」は名作だと思うのにあんまり話題に出てこないので私ちょっとさみしい。

13件のコメント

  •  ネバーランドに子どもしかいない理由なのかな? と思いました。
     私は映画「フック」を観るまで、ピーター・パン自身が好きではなかったというか、抵抗感があったのですよ~
     あの我儘で、こわ~い感じが好きではなかったのです。
     物語を読んでいて、船長の方を応援しちゃいましたもの。
     う~ん、ウェンディたちも好きではなくって、あの物語って、読んだらどう感じるものなのでしょう?
     私の感じたネバーランドは監獄…… なのですよ…… 子どもだったのに、夢なんて感じなかったのですよ……

    「ホモ・サピエンス全史」は知っています~
     面白いですよ~

     コメント頂いた「Aセクとは~」のキスシーン。
     恋愛感情が分かるのに、相手へ感じられない。これは、なかなか理解しにくいと思うのです。
     でも、あそこまで描いて、少しは伝わるように出来たかな…… と思っていたので、コメントを頂いて嬉しかったです。ありがとうございます~♬

  • みかんあきさま、そうです、それです!
    どうして子どもだけなのか、なのです〜(*´艸`*)
    わかりますよ〜フック船長、かわいそうですよね! 応援したくなります! ウエンディ好きな子っているのか……? ティンクはかわいいけど。うん、あとタイガーリリーもかわいい。あとは……。
    いつも不思議だったのです。フック船長は義手の代わりにフックをつけているから、「フック船長」のはず。じゃあ、ピーター・パンに手を切り落とされる前は、なんて名前だったのだろう? まさか、名前に合わせてフックをつけた、なんて、変だよなあ……?
    その辺も含めて書きましたよ(*´艸`*)

    さすがお師匠さま!
    ご存知でしたか(*´艸`*)
    これはやはり読まねばなりませぬ( ・`д・´)

    うんうん、そうだろうなと思いました。
    あまり聞かないことだから、理解されないだろうな〜って。
    私もちゃんとわかってるか、もしかすると間違ってるかもしれないけど、でもですね、「そういう感情もある」ってことだけは、知ることが出来ましたよ。だからですね、Aセクの話を書いてくださって、本当にうれしいのです。ありがとうございます。
    120話くらいになるんでしたっけ? 折り返しましたね(^^)♡
    続きも楽しみに待ちます♬

  • そうそう、ロビン・ウィリアムス好きなんです〜( ´∀`)♡
    ピーターが仕事人間の大人になっちゃって、子どもから「お父さんは敵を大砲で処刑するんだ! 海賊みたいに!」とからかわれ、それを聞いたおばあちゃんのウェンディに「ピーター、あなた海賊になってしまったの」と言われてしまう。
    いい映画だと思います。

  •  どうも~
     ヒャッハーな世界に住んでいる、みかんあきです~ こんばんは~
     答えは簡単!
     今、住んでいる所は、母が選びました、なのですよ~
     はあ……
     
     姉がいまして、仲は…… 良くもなく悪くもなく、というか、最後に話したのは半年前。
     一年で、二回話せば多いのかな? な距離感なのです。
     まあ、自叙伝が物語ぽいくらい、私て色々とあるのですよ~
     教訓:人生は平が一番

     SFを書き始めました~
     女性でも楽しめるようにと、頑張っています~
     それとは別で、資料が思った以上に揃えにくくって驚いているのです。
     県内で一番蔵書が多いお店に行っても、その関係の本が一冊も置いてなかったのです。
     う~ん、今て売れ線でないとか、数年前のとかは置かないのですね。
     良いのか悪いのかでいったら、ダメだと思うのです。
     だって、専門書とかは売れ線でないし、何年も前のでも価値が高かったりしますもの。
     もしかしたら専門書は、買っておかないとイケナイ時代なのかも?
     今、インターネットで取り寄せようと探しているのですよ~
     遅れているのは、そんな理由で、さぼっているのではないのですよ~ と誤魔化します~

  • みかんあき様……お気を強く保って……(;´∀`)
    私、そんなことまで決められたら、息が詰まっちゃいます……放任主義も、ある意味幸せだったのかあ……(遠い目)

    そうですねえ、まあ、本当に人生っていろいろありますものねえ。
    私も全部書きあらわしたら、きっと「テーマ詰め込みすぎ!」って怒られちゃうくらい色々ありますよ〜子どものころ、ホームドラマとか見て「こんな普通の家、物語によくあるフィクションにちがいない」って思っていましたよ(;´∀`)

    SF!
    どうですか?!
    私の友達が前に働いていた本屋さんは、社長がお金持ちで利益度外視でした。ここでしかそろわない専門書がある、ってんで遠方から買いに来る人もよくいたそうです。そういう本屋さん、貴重ですものねえ……。
    今はネットがあるからなんでも買えるのかも……私、ネット社会に生まれてきて、ほんとにラッキーだったな〜って思っているんですよ。だって、お師匠さまと知り合えたのだもの〜(*´艸`*)♡

    私、最近やっとひとつ書き終わりました。
    こんなに時間がかかるなんて初めてかも……うん、書き終わるととんでもなく疲れるようになりました……歳かな〜(;´∀`)
    ちょっと風邪気味です、明日はお休みだから寝ていよう……(;´∀`)

  •  みりあむさんが、特別アピールをしているなんて思っていませんよ~
     あれは、何にも考えないで「かわいい」とか言っている人のことなのです。
     きもかわいいとか、私、意味が分からないのです。
     一時だけですもの、そう言われるのって。
     本当にかわいいとか思っているのなら、その後も愛着を持ち続けると思うのです。
     みりあむさんがデッドプールに愛着を感じるように、です。

     そっか、売れるものを消費しているから、それが好きで、自分も書く。
     異世界転移・転生物とかを書いている人の中には、深く考えていないと感じさせる方が多いのですけれども、そうなのかも。
     だからかな。序盤で飽きちゃう作品が多いような気がします。
     何ていうのか…… 底がすぐに分かってしまうというか。そんな感じで、その後が分かってしまうというか。

    「優しさ」は、異世界転生・転移物以外でも、恋愛物も流行っていると思うのです。
     恋愛物でも、優しさに溢れているのが売れているのですよ~
     だからですね、主人公が悩んで苦しむものは、なかなか難しいと思うのです。
     そういうシーンが出ただけでも、読むのを止める人がいると聞きました。
     でも私も、優しいだけの物語は、今は書けないです。
     そう。キャラクターを愛しているからこそ、不憫さを背負わせたくなるのですよ~ その気持ち、分かりますよ~

  • あ〜よかった〜
    ちょっとそんな気はしたんですよ〜すみません早とちり〜( ´∀`)(現金な私)

    そうですね、やっぱり「かわいい」を「いいね」ぐらいの気分で使うから、「きもかわいい」みたいな言葉が生まれるのかな〜言葉の流行りなんでしょうね〜。

    底がわかってしまうのを書くのは、まだ書き足りないからだと思うのですよ〜 あと、読み足りない?
    心理学の何かで、プロになるには一万時間それを続けることが重要だと読んだことがあります。逆に一万時間を捧げていない人にはプロがいない。
    たくさん読んでたくさん書けば、きっといろいろ考えが及ぶと思うのですよね。あと、めんどくさがりだといいと思います。「どうすれば最短コースで上達するか」を常に考えていますからね〜。

    悩みのシーンがないとダメ……これ、みかんあき様が何度か言及されていたことですね。なるほど、そうなのか……でも、読むのを辞めてしまう人って、そんなにたくさんいるのかな? なんだかピンと来ないです……でも、私も前に、似たような人から感想書かれたことありますよ。文字が多くて読めない、って。ううん、そうか……何を求めてカクヨムにいるのかしら……(^_^;)となりました。いろんな人がいますね〜。

    いろんな人がいるから、無理に流行りに合わせなくても、いいと思うのです。いろんな人がいるから、きっと優しくない物語を読む人だって、絶対いるはずですし。
    でも、それはカクヨムだからこそ、なのかもです……仕事として、売れるかどうかを考えたら、そんなことは言えなくなるのでしょうね……。
    今の私は、好きなモノと商品にできるモノと。ちょうどいい塩梅を見つけていきたいです……切実……。

  •  こんにちは~
     何処へ書こうか考えた末、ここにコメントをさせて貰います~
     私も、教育の問題は国もありますけれども、親が一番の原因だと考えているのです。
     近所がヒャッハーな世界の私。
     もちろん、子どもたちも酷いのです。
     近所の人が、何年たっても同じ「いたずら」を受けているのを見ていると、親が悪いのかな…… と思うのです。
     それとは別に、今日運転していて見掛けましたけれども、子どもを連れている時に、法を破ることをしたら、その子はどんなことを学ぶのでしょう?
    「そいうことをしてもOKなんだ」だと思うのです。
     どんな動物も子どもは、学校の教師を見て育つのではなくって、親から処世術を学ぶのですから。

     みりあむさんと同じで、フィンランド方式なんて、私も良いと思うのですよ~
     でも、きっと日本では無理だと思うのです。
     それは、国民に受け入れられないとかではなくって、変な言い方ですけれども、親の意識が変わらないとダメだから、なのです。
     ベトナム戦争辺りの「深く物事を考える国民」を目にして、資本主義国家は、教育の改革を始めたのは知っているかも?
     芸能・スポーツ・セックスなどを、より開放的にして、さらに学校教育のレベルを下げる。いわゆる愚民化政策へと梶が変わりました~
     だからですね、国民の教育具合を高めることは、しないはずです。
     それを変えられるのは、国民の怒りの声。
     自分の利害よりも、子どもたちの将来を大事に考える知性がないと、難しいと思うのですよ~
     だって、選挙で投票しているのは、自分の会社だけが良ければOK、と考えて、子どもの将来なんて二の次にしている「親たち」なのですもの。
     そうなのです。投票に行くのは政治への関心が高いからではなくって、勤めている会社などが応援しているから、なのです。
     その証拠としてですね、経営が上手くいっている会社では、どんなポスターが張られているのか注意すると面白いのです……
     そういう大人な事情を、生きていると自然と学んでいくから、年齢が上がるほど投票率が良くなるのですよ~
     そんなことからも、親の意識が変わらないと、子どもの教育は良くならないと思いますよ~
     おっと、ヒットマンが送られることを書いてしまいました。
     身を隠すために、明日は会社を休みたいですよ~ しまった! 私は十七歳なのを忘れてしまいました~

  • みかんあき様……
    愚民化政策のせいなのかな……
    それとも、もとからでしょうか? たしかカントが、戦争へ邁進していく人々を見て、「人間は合理的でない」と絶望したのでした。それは愚民化政策のもっと前のはず……。
    私、わからないのです。本当に政府がそうしたいから、こうなってしまったのか。それとも人間はもとから、こうなのでしょうか?
    こう、というのは、あまりにも「感情的」という意味です。
    論理的に考えればなんの問題もないのに、感情論で攻撃したり、科学的なデータで見れば変えたほうがよいことなのに、「今までのやり方と違うから、だめ」と言ったり。
    なぜダメなのか、なぜそのままでいいのか。「感情論」から出ない意見ばかり、きくのです。なんだか疲れてきます。そのうち、私のほうが「冷たい、感情のないヤツ」扱いされてしまう……私にだって感情はあります、でもね、冷静に対話することはできないのかな? と思うのですよ。ちょっと考えてみれば、こっちのほうが良くない? と思うことが、伝わらない。私が全部正しいわけではないとわかっています、でも、否定の理由が感情論だけだと、怒りを通り越して呆れることもしばしば……。
    人間って、そんなに愚かなのでしょうか?
    大人になっても、いつまでも小学校の学級会みたいな、幼稚なことを続ける人ばかり、なのでしょうか?

    うーん、なんだかすごく性格の悪い文章になってしまいました。偽悪的な文章を書くのは好きだけど、こういうのは好みません……いやだな。
    でもね、本当に思うのですよ。
    みんなの意識が少しでも変わったら生きやすいのにな、って。わがままなんですけれどね。すみません。ここまで読んでくださって、ありがとうございます。いつもかまってくださって、うれしいです。

  •  私、印象深く残っている言葉に「人は眠りながら生きている」というのがあるのです。
     多くの人は自分で考えているように思い込んで、実は条件反射をしているだけなのを気付いていない。

     私も、みりあむさんと同じで、他人て感情的だな~ と思って生きています。
     論理的に考えている人なんて、ほんのわずか、なのですもの。
     何ていうのか、本当に条件反射なだけで、考えてはいないように感じます。
     だからですね、こちらがいくら理詰めで話しても、考えていないから、右から左状態。
     もちろん、元の意見を修正なんて、考えていないから、するわけない。
     そんな感じがするのです。

     1980年代までは、頭を使うことが美徳とされていたように記憶しています。
     小説などでも、難しい内容の方が良いとされていました。
     例えば、漢字などを平仮名で表記しているのは「子ども」向けの幼稚な物扱いだったのですよ~
     だからか、今よりも、理詰めで考える人が多かったです。
     それでも、感情的な人ばかりでした……

    「人は眠りながら生きている」なら、どうしたら目が覚めるのか?
     これって、仏教からの教えなのです。
     つまりですね、紀元前の昔から、人て進歩していないと思うのです。
     愚かさの克服は、全然出来ていないのです。
     それは何でなのかな~ と考えているのですよ~

     一つには、歴史から学ぼうとする姿勢がないこと、だと思っているのです。
     例えば、今て社会保障を悪だってする風潮があるではないですか~
     でも何故、それがあるのか? とかを歴史から学ぶと、社会がこうなっているのも分かりやすいと思うのですよ~
     何ていうのか、時代を逆行する考えの風潮なのですよね。進歩ではなくって、退化しちゃっているのですもの。
     言い方が悪いですけれども、愚かな人が多いと思うのです。
     それでいて、自分たちは昔の人よりも頭が良いと考えていそう……
     社会保障は、市民を守る制度で、それをなくして行けば、自分たちが苦しくなるのは当然なのに……

     みりあむさんを励まさなくてはいけないのですけども、私もですね、同じことを悩んでいるのです。
     会社とかで、何で分からないのかな…… とか良く思っているのですよ~
     性格が悪い文章だなんて、そう感じませんでしたよ~
     本当にそうなのですもの、世の中って。
     みんなの意識が変われば、明日にも世界は平和で生きやすくなる。
     私、そう思っているのです。

  • 自分で考えていると思い込んでいるけれど、実は考えていない……
    恐ろしいことに、これは脳科学で実証されたことですものね……2500年前にそれに気づいていた仏教の方々はすごいです。いや、考えるくせのある人は、みんなうすうすわかっているのかな……(ちなみに、この脳科学のデータを話すと、大抵の人は「そんなわけない!」と怒り出すのですけれど……)

    頭をつかうのが美徳とされていたけれど、それでも感情的だったのは、きっと、「頭をつかう」のは当時の「流行」だったのではないかな、と思いました。ブッダの修行時代、みんなが苦行に明け暮れていましたけれど、悟りを開いたあと、ブッダは彼らも批判したのですよね。遊び暮らしているのと変わりない、って。本質を見失って、格好だけ真似ているから、頭をつかうふりをして、感情的なままだったのかな……と思いました。

    なにか「悪」とされている事柄って、たいてい歴史を知らないから、だとは私も思います。日本で「放火」が重罪になるのは歴史的な流れがあったから、とか、関西で悲惨な事件があったから、痴漢へのポスターが大々的にあちこちに貼られ、女性専用車両ができたのだとか。
    私、レヴィ=ストロースの「野生の思考」の概要を知ったとき、これだよ、と思ったのです。人間はついつい、時代とともに進化していると思いこむけれど、本当は構造で考えないといけない。昔の人も現代人も未開の人も、実はみんな、同じ社会構造で生きているのだって。頭が良くなっていると思うのは、勘違い。生活が便利になるのと、人間として成長するのとは、全然別の話ですものね……。

    でも、悲観はしてはいけませんね。
    私がまだまだ気づいていないこともたくさんあるし、ときどき話を聞いてくれる人もいます。みかんあき様、励まそうとしてくれて、ありがとうです! うれしいですよ♡
    論理学者はこのように、ぐるぐると思考をめぐらせて、ときどき建築家に意見をあおぐものなのでしょうね……(*´艸`*)

  •  こんばんは。遊びに来ました~
     私は結婚していました。
     それはそれは、物語の登場人物のように誰もが憧れる。そんな感じの結婚だと思うのです。
     まずですね、挙式はグアムの綺麗な海辺に面した教会で行いました~
    「グアム 挙式 教会」で画像を検索すれば出て来るようなところで行ったのですよ~
     ああ良かったな~ 晴れてくれたし、海は穏やかで、私たちを祝福してくれているみたいで。
     う~ん、一応、恋愛結婚だったのです。
    「この人となら……」なんて乙女なことを信じていたのですよ~ てへ。
     でもですね、彼は私のことを、ちっとも分かっていなかったのです……
     建築家たる私。そうそう理解されるような人間ではなかったわけです。
     何せ、悪役のモデルになっちゃいますからね、えっへん。
     離婚後、私がどうしたかというと、う~ん、マンガとアニメを観るようになったのです。
     何でそうなる? ですよね。うん、ビックリです。
     そうそう、「竜のかわいい七つの子 」は持っています。
     この作家さんの短編は面白いと思うのです。
     そうだ、みりあむさんなら「宗像教授伝奇考」を気に入るかも?
     主人公の名前が南方熊楠からとられている通り、その土地の伝承に隠された謎に巻き込まれる物語で、民俗学的なことが描かれたりしています。
     SFというか、う~ん、超常的な感じ? そんなマンガなのです。
     とまあ、何が言いたいのかというと、特に考えていませんでした、えへ。
     本当に遊びに来ただけなのですよ、ごめんなさい~

  • みかんあき様、ようこそいらっしゃいまし〜
    私は先ほどお仕事納めてきました( ´∀`)♡

    結婚ですか……ええ、結婚ね……
    前に何かの結婚特集で、専門家がこんなこと言ってました。
    「結婚する最大のメリットは、『結婚しなければいけない』という脅迫概念からのがれられることだ」と。。なるほど、と思ったものです(´・ω・`)
    来年三十路な私。このままだとオールドミスで終わりそう。。でも、ミャンマーに行ったときに占い師から「30から35のあいだに結婚する」と言われた話は、どこかでしましたっけ??
    全然想像がつかないです〜今から男性と結ばれるところが……でも同性結婚、の可能性もあるか。いや、そもそも占いなんて、当たるのかしらん?? 論理学者はわりと柔軟なので、頭ごなしに否定はしません。しばし自分を静観してみます〜でも、しばらくは恋愛そのものをお休みしたいですね……(こんなこと言うと、平気で五年くらい何も起こらないのが私なのですが)

    離婚したあとにマンガやアニメに走るのは、至極まともな動きだと思います。人はいつだって現実逃避をしたいのです……だから映画や小説などの娯楽があるのですよ……゚+.(◕ฺ ω◕ฺ )゚+.
    『竜のかわいい〜』持ってらっしゃいますか!
    ですよね、ショートショートとかもお上手ですよね! 私、ゲームの世界観とかはわからないのですけど、それでも楽しめました。本当にプロット作るのがお上手な方だと思います。
    「宗像教授伝奇考」知りませんでした。
    ぐぐったら、結構古そうな絵ですね(きらいじゃないです☆)まずはブックオフで探してみようかしらん!

    みかんあき様、私は次に、SFを書こうと思い立ったのです。
    スペオペではありません。アンドロイドのお話です! これならなんとか文系の私でも書けるのではないかと、浅はかにも思い至ったのです!笑
    なので今、『AIvs教科書の読めない子どもたち』を読んでいます。前半ですでにアンドロイド全否定!! でもめげません! めっちゃ面白いです(*´艸`*)
    上手にウソをつくのが小説の醍醐味ですもの♡
    みかんあき様ならもうチェック済みだろうな〜

    今年もいろいろありました。
    みかんあき様、どうぞよいお年を(´ε` )☆

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