「あいにく 爆発物の処理は エージェントの嗜みでね。」
?????!!!
え? かっこよすぎでは??
第3話にして、このセリフで撃ち抜かれました。
1号2号を思わせる配色に、ファイズを彷彿とさせる光るライン。
まるでマグマのようで、本当にかっこいい!
「消えろ。」
もシンプルで痺れました。
夢と現実を行き来する今作。
子どもたちに理解できるのだろうか…? きっと難しいかも。
でも戦闘シーンがあれば、やっぱり子どもはワクワクしながら楽しんでいるんでしょうね。
今回はすっかり、“脚本”に心を持っていかれました。
では、心臓を鷲掴みにされたセリフをもう一度。
「あいにく 爆発物の処理は エージェントの嗜みでね。」
きゃー(≧∀≦)
言ってみたい! 言う機会はきっとない!!笑
そして白い人は江渡貝くうぅぅん!!でした。