公開することにしました。
一章の部分部分の複線(?)のオチというか、尻ぬぐいをふくんでいるのです(もちろん、大局は残していて、すべてではありませんけれど——一章の不足・未達が目につき、この範囲ならと、うずうずしてしまいまして💦)。
五話目。人称と構想の衝突で、表現方向を迷っております。
かなり根深い悩みなので、そこでまた、お休みする予定。
上記理由により、まだ〝保留中〟のコレクションからは外しません(外せません😖)。
二章の四話までの内容は、ほぼ不動確定(誤字脱字や語調の不備はふくまず)なのですが、
五話から先と、その上(二章)の小題を変える可能性は残しております。
……〝太陽と月と星の邦土〟の方は……
第二弾というか、流れを見ると、続く物語をしたためて不足をおぎなうのが順当な解決手段かな……と。
そんな考えにいたっておるところ。
いや、思っているだけ。
成すなら、これというエピソードを用意した上で、かため整えねばならず、まだまだです💦
背中の不備(誤字脱字・文章ミス)も気になるしさ……推敲をくりかえすのに、いたれぬわが身なのです🐾
腰痛は、多少の違和感を残すなかにも、ほぼ全快(?)しました。
(自分でいて、あの無様はいったいなんだったんだの世界です)