いまさらながら【太陽と月と星の邦土】ですが……
いちおう完結させたものの、終盤、やはり、表面的な事象に気をとられて走っておりますね💦
主人公が何を思い向こうに出かけ、なにを見て、立ち向かおうとするようになったのかがうまく書き出せていない……←デリケートだけれど、肝心なところです。
小説は、ただ終わらせらればいいというものではないという現実💦
地球場面を出すことを避けたのが、いけなかったのか?
なにをどう表現するのが無難なのか、どこに組みこむか、非常にあらわしにくかったりもする——わたしの頭が足りておらん。
(青少年規格のタブーにも触れてしまいそうで、ここは環境問題にしぼるべきなのかも……💦)
続編を書くことでおぎない見せるか、また加筆修正して正すべきなのか……そのへんも悩みどころです。
わりきって、他の品に集中するのが正解のような気もするのですが、実情は未練たらたらでして……
今後も、思いよせては迷い続けそうです💦💦
ふがいなくも、思いあまって、わが身の不徳を弁解してしまいました🙇 ←思いっきり、いいわけしてます。
発散の場に使って、申し訳ありません。
(これで、ストレス軽減しているのは、わたしだけ。
最後まで目を通してくださった方、粗削りでごめんなさい。ありがとうございます)
それにしても、あれもこれも、どうしたものか……
解決には、まだまだ時間がかかります。
叶わなかったら、割り切るしかないのですけれども😖