流れのクッションとして、この表現のやわらかさ・朴訥さが捨てがたく……
好きなので、つい、使ってしまいます……
誤用してしまいがちなのです。
強く意識していないと、ほとんど無意識に打ち込む💧
後で〝あ、また、おかしな感じに使ってる〟と気づいても、なかなか修正できない (-_-;)
この表現の把握があいまいになっている部分もあるのだと思います。
流れのつなぎとして、代わりになるものがないかと探してみるのですが、なかなか見つかりません。
AIさんにも、たずねてみましたが、やはり、しっくりくる表現がないのです。
なめらかで、かつ、やわらかで素朴な流れのつなぎ、
直前の動きをとらえながらのきりかえ表現……
場面によっても違ってきますが、ほかにないものか——
こだわってしまって、修正できずにおります(ごめんなさい😶🌫️)