2016年6月30日にマイナビ出版より電子書籍として販売を開始した、『担当者の憂鬱』シリーズの第一短編『唯一神の憂鬱』の印税が、めでたく支払われることになりました。
 定価が「270円」のところ、支払金額合計が「806円」です。
 定価の10%が印税と考えると、約30名が購入したことになります。

 ……えっ、まじすか。
 これは決して少なくないぞ、どうするんだ自分。

 割と本気でびびってます。
 今後とも質の高い作品が発信できるよう心掛けて参りますので、引き続きご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。