マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
霧島 真宙
@2tom1971
2026年3月8日
に登録
SF
現代ドラマ
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
10
近況ノート
17
おすすめレビュー
296
小説のフォロー
9
ユーザーのフォロー
156
いち技術屋さんのつぶやき
/
霧島 真宙
世の中に多数いる技術屋さんの一人である作者が日々思っていることをのせます。 軽く、ゆるく書いているので、誤字とかあるかもしれません。
★115
エッセイ・ノンフィクション
連載中 93話
140,821文字
2026年8月17日 20:00
更新
エッセイ
家電
体調
日記
技術
パソコン
お仕事
車
一人の技術屋さんのエッセイ
霧島 真宙
ジェルインクのボールペンですね
たぬきもり
始まりの風
/
霧島 真宙
心に吹いた小さな風に押されるように、行き先も決めずバイクで家を飛び出した僕。 早朝の高速道路で出会ったのは、大学のサークルの先輩の女の子。 巨大なリッターバイクを操る彼女に導かれ…
★48
現代ドラマ
連載中 14話
22,223文字
2026年8月17日 19:00
更新
恋愛
青春
バイク
旅
成長物語
偶然の出会い
ロードノベル
ツーリング
心に吹いた風が、僕を知らない旅へ連れ出した
霧島 真宙
丁寧な情景描写に惹き込まれる
初 百
冬の日に紛れ込んだ、誰かからの年賀状
/
霧島 真宙
正月の朝、実家に届いた一枚の年賀状。宛名には自分の名前があるものの、近所に住むという女性の差出人にはまったく心当たりがない。誤送か、記憶違いか――首を傾げながらも返信を出した主人…
★14
現代ドラマ
完結済 1話
1,132文字
2026年8月16日 20:00
更新
ショートショート
ミステリー
年賀状
実話
思い出
記憶
冬の物語
正月
元旦に届く知らない人からの便り。あの人は一体、誰だったのだろう。
霧島 真宙
冬の朝、一枚の年賀状が記憶の扉をそっと叩く。
香月 深青
沈黙の宇宙と忘れられた海
/
霧島 真宙
小惑星〈アステリオン6号〉の内部には、かつての採掘作業で生まれた“粉塵の海”が広がっている。 作業者の ユイト、経験者の ペトロ、新人の アレナ の三人は、その危険地帯へ調査任務…
★132
SF
連載中 49話
60,829文字
2026年8月15日 18:00
更新
SF
近未来
海
宇宙
静かな恐怖
パニック
冒険
宇宙船
沈黙の宇宙、忘れられた海
霧島 真宙
空の向こう側で生きる者達
アゲハチョウ
大人の三国志考「三国志を愛する人たちへ」 ――三英傑の「名分」と、諸葛亮が挑んだ北伐の宿命
/
霧島 真宙
劉備はなぜ「漢の末裔」を自称し、曹操はなぜ皇帝の座を避けたのか。出自の曖昧さを武器に「名分」を手にした蜀は、やがて引くに引けない宿命を背負う。 勝機なき北伐に挑み続けた諸葛亮。彼…
★65
歴史・時代・伝奇
連載中 18話
24,345文字
2026年8月14日 21:00
更新
三国志
エッセイ
考察
歴史
劉備
曹操
孫権
諸葛亮孔明
劉備が掲げた「名分」という名の武器は、諸葛亮の「宿命」となった。
霧島 真宙
「暗愚」の仮面の奥にあったかもしれない真実
香月 深青
人工知能AIと遊ぼう 思考実験 ~地下街ダンジョン~
/
霧島 真宙
梅田の地下街――通称「梅田ダンジョン」。 初見殺しの分岐、立体構造、微妙に曲がった通路。毎日歩いているはずなのに、ふと「ここを一筆書きで攻略するとしたら、どれが最難関なのだろう」…
★21
エッセイ・ノンフィクション
完結済 13話
28,546文字
2026年8月10日 19:00
更新
地下街
思考実験
AI使用
都市探検
雑記
エッセイ
ダンジョン
オリエンテーリング
地下街迷宮を一筆書きで攻略する方法をAIに問うてみた
霧島 真宙
AIに問い、人は思考という迷宮を歩く。
香月 深青
宇宙の修理屋さん
/
霧島 真宙
人工惑星補修船《こまめ》のクルー、レイは太陽フレア警報で足止めを食らい、狭い船内で仲間とカードゲームを続ける羽目になる。 ほか、宇宙でのお仕事 宇宙の片隅で働く男の、退屈で、ちょ…
★104
SF
連載中 36話
69,324文字
2026年7月5日 20:13
更新
SF
仕事
宇宙
ぼやき
無重力
短編
日常系
一人称
宇宙の片隅で、帰りたい男がぼやく話。他 短編集
霧島 真宙
三日遅れるってことは帰るのも三日遅れる宇宙仕事
エス&ジョージ
ある春の日、優しい一日を祈って
/
霧島 真宙
クラス替え後、初めての遠足。誰もが胸を躍らせる特別な日。 けれど、人見知りで友達作りが苦手な小学二年生の「僕」にとっては、自分の居場所を試される緊張の一日だった。 誰もが一度は経…
★43
現代ドラマ
完結済 1話
1,012文字
2026年5月18日 21:42
更新
短編
現代ドラマ
少年
遠足
ノスタルジー
学校
クラス替え
日常
クラス替え、遠足の朝。あの頃の僕にとって、世界は少し難しかった。
霧島 真宙
春の日の、小さな勇気と優しい祈り。
香月 深青
忘れられないある夏の日
/
霧島 真宙
夏の終わり、突然姿を消した友の最後の言葉は「ビビディ・バビディ・ブウ」。大人になった僕は山手線のホームで彼と再会し、その呪文の意味を思い出す。
★234
現代ドラマ
完結済 1話
906文字
2026年4月17日 22:13
更新
日常
忘れ去られた呪文
ノスタルジー
夏の終わり
ヒューマンドラマ
成長
再会
切ない
子供のころの忘れかけた一瞬
霧島 真宙
忘れられなかった言葉が、大人になった僕を呼び止める。
香月 深青
宇宙の時計屋さんは、時計の修理をしない
/
霧島 真宙
二十年前の大火災で行方不明になった男の“形見の腕時計”が、突然コロニーに戻ってきた。 歪んだケース。読めない“最後の手紙”。 そして依頼人の願いは―― 「一時間でいい。もう一度…
★108
SF
完結済 3話
13,962文字
2026年4月13日 21:12
更新
SF
ヒューマンドラマ
職人
家族
成長
宇宙
ミステリー
感動
歪んた腕時計にこめられた記憶とその思い
霧島 真宙
内容の濃い、時計職人の話
穏眠そろ