◆剣聖サラリー◆
尾張地方ですから、折角なので方言をもっと入れたい! と思ったわけですが、そちらの方言話者で身近な人は美濃弁と郡上弁と東濃弁が混じった人であった。もちろん、そこに尾張弁も混じっているようですが。
方言って難しい…。
◆デーモンルーラー◆
法成寺VSアマザの戦いに……まあ勝負にもならんですね。
◆新作◆
毎回なにか書いて、これを最後にしようと思うのですが。しかし少しすると、何か書きたくなるわけで。ざざっと書いて良い感じなので、その設定ベースで書いてみたいです。
◆以下、雑談◆
新作を書こうとしているため、それにあたって少し。
(これは前に書いたかな? 書いたかも知れないけれど…という内容)
小説を書くときは「起・承・転・結」が大事ですけど、実際に書いていると「起・承転・結」な状態が良い感じですね。
物語全体を大きく「起の章」「承転の章」「結の章」と3つに分ける。各章の中でまた「起のパート」「承転のパート」「結のパート」にする。各パートを3~4話構成にする。
すると、3つの章×3つのパート×3.5話=31.5話
これにプロローグとエピローグを足すと、
(31.5話+2話)×3000文字=100,500文字
時と場合に寄りけりで、章が4つになったり変動はありますけど、基本はこんな感じで書いてます。
ではプロットは?
ラストを念頭に置いてる時もありますが、基本はそれもなく殆どプロットも立てず、書きながら進んで行くのでプロットについては何とも言えません。
でも剣聖サラリーマンの1章はプロット立てして進めました。とはいえ、〇〇する、〇〇出る、程度のプロットでしたし、途中からプロット無視していたり…。書いていて窮屈だったので、以降は普段通り何も考えず書いているという具合。