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ひんやりする話
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青色豆乳
学生の時、私はかき氷屋でバイトをしていました。手動の氷削機を使うこだわりの店でした。けれどもある日、店長は失踪してしまったのです。
★6 ホラー 完結済 1話 1,537文字 2025年3月22日 12:50 更新
残酷描写有り 現代ドラマホラーかき氷ひんやりする話
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