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小説
紅霞後宮物語 第零幕 六、追憶の祝歌
著者
雪村花菜
イラスト
桐矢 隆
1話から読む
文林、即位。そして、ふたりの道は分かれたはずだった――
将軍となった小玉は、初日から書類仕事に忙殺されていた。信頼できる部下に恵まれ、女性初の将軍となり、しみじみ思うのは「嫁き遅れた」ということ。
そんな折、小玉と文林、ふたりとも結婚適齢期を過ぎて相手がいなかったら結婚しようか、という話になる。「きっと楽しいわよ」と笑い合ったその時は、文林が皇帝になるなどと、誰も思っていなかった。
世継ぎとして発表された文林の名前を見て、小玉は驚くが……
「紅霞後宮物語」秘められた前日譚のすべてが、ついに明かされる!
作品情報
★3103
連載中 124話
2020年9月3日更新
購入
商品情報
発売日
2023年2月15日
定価
本体620円+税
出版社
KADOKAWA
レーベル
富士見L文庫
仕様
文庫判
ISBN
9784040748740
ジャンル
異世界ファンタジー
シリーズ情報
全6件
紅霞後宮物語 中幕 愛しき黄昏
紅霞後宮物語 第零幕 五、未来への階梯
紅霞後宮物語 第零幕 四、星降る夜に見た未来
紅霞後宮物語 第零幕 三、二人の過誤
紅霞後宮物語 第零幕 二、運命の胎動
紅霞後宮物語 第零幕 一、伝説のはじまり
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