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概要
高校2年生になった私(佐々木まい)が、
いつものように家で作ってきたお菓子を食べていると、
同じクラスの谷口くんが声をかけてきた。
「おいしそうだから、良ければ一つくれないか?」
そこから始まる、少し不思議でちょっと特別な関係
いつものように家で作ってきたお菓子を食べていると、
同じクラスの谷口くんが声をかけてきた。
「おいしそうだから、良ければ一つくれないか?」
そこから始まる、少し不思議でちょっと特別な関係
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