ガチガチのハードSF展開だと、作者さまご本人は認識なさっていないご様子ですが…ちゃんとご飯のお供に読めないくらいにはハードですよと私は思っております笑納豆およびキノコを見るとどうしても思い出しちゃう(´・ω・)軽やかな登場人物たちのやり取り着実に絶望度合いが深まっていく世界独特の筆致により、物語の外側までむくむく想像が膨らむ読書体験でした
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