概要
嬉しくても、悲しくても
「胡蝶の夢って何だい? コジマくん」
「全ては夢かもしれないってことさ、ヤマダくん」
「じゃ、このランチセットも?」
「それを食べる君もね」
ランチ中の2人はまだ知らない。隕石が地球に、近づいていることを。
何もかも、いつ終わるか分からない。だから、今を生きよう。
現実でも、夢の中でも。
(※小説家になろうでも公開しています)
「全ては夢かもしれないってことさ、ヤマダくん」
「じゃ、このランチセットも?」
「それを食べる君もね」
ランチ中の2人はまだ知らない。隕石が地球に、近づいていることを。
何もかも、いつ終わるか分からない。だから、今を生きよう。
現実でも、夢の中でも。
(※小説家になろうでも公開しています)
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?