とても奥深く喫茶店の情景が書かれていて、詩の中に入り込みました!そしたら恋して長い季節の流れもあり、彼に好みを女性像と自分自身がかけ離れていて、コーヒーに映る自分自身にパンチするとか、とても切ない恋ですよね!それでも、その彼はズルいなぁって思ってしまいました!それでもワザと彼が嘘つきなセリフで正反対の好みを言ったのであれば嬉しいな!なぁんてね思ったりもして、ますます詩に入り込みました!とても素敵な作品です!
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