概要
「毋」は「母」に非ず
2026年のカクヨム活動及び小説の執筆等の方向性を記す、
近況ノートの出張版エッセイです。
半分自分用ですが、
お暇な方は見てやってもらえると嬉しいです(*´ω`*)
作;碧 銀魚
近況ノートの出張版エッセイです。
半分自分用ですが、
お暇な方は見てやってもらえると嬉しいです(*´ω`*)
作;碧 銀魚
応援ありがとうございます
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!修羅場を抜けた先、原稿という世界を紡ぐ作者の決意録
半年以上にわたる激動の日々、本当にお疲れ様でした。
文章から伝わってくるのは、単なる近況報告ではなく、修羅場をくぐり抜けた人だけが持つ実感と、そこから生まれた覚悟でした。
長として走り続けた年月も、突然訪れた環境の変化も、どれ一つ軽い出来事ではないはずなのに、それらをどこかユーモラスに語れるのは、作者の強さであり魅力だと思います。読んでいて何度も「この人はきっと、どんな状況も立て直す事ができる、大丈夫だ」と感じました。
そして何より印象的だったのは、
「今が最後の機会かもしれない」
という言葉。
それは悲観ではなく、挑戦する人間だけが持てる、静かな決意の響きでした。
これから始ま…続きを読む