概要

光を失った令嬢と夜にのみ訪れる謎の語り部。彼の紡ぐ物語の悲しい嘘とは。
  • 連載中5
  • 13,457文字
  • 更新
  • @mannnenkame
ご愛読ありがとうございます! 評価・感想もお願いいたします!

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説