概要
「お弁当を温めますか?」「お願いします」
冬の寒いある日。残業で遅くなったのでコンビニでお弁当を買って温めてもらいます。その時、電子レンジから不思議な音と声が……。
(この物語は創作です。登場する人物、会社、場所、出来事はすべて作者の妄想による架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません)
※カクヨムコンテスト11【短編】部門、お題「温める」の応募作品です。
(この物語は創作です。登場する人物、会社、場所、出来事はすべて作者の妄想による架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません)
※カクヨムコンテスト11【短編】部門、お題「温める」の応募作品です。
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