概要
「ホルンを上手に暴れさせる指揮者こそが、きっと本物の指揮者だから……」
吹奏楽部の顧問を受け持つ袖崎奏は、ホルン奏者の角口紡と個人レッスンを重ねる。
ところがホルンは異様な音を鳴らすばかり。
さて、この調和の破壊者とどのように対峙していこうか――
――――――――――――――――――
ご覧いただきありがとうございます。
カクヨムコンテスト11【短編】(お題:「手」)の投稿作品です。
百合のつもりで書きました。
次はハッピーエンドも書けるようになりたいですね。
ところがホルンは異様な音を鳴らすばかり。
さて、この調和の破壊者とどのように対峙していこうか――
――――――――――――――――――
ご覧いただきありがとうございます。
カクヨムコンテスト11【短編】(お題:「手」)の投稿作品です。
百合のつもりで書きました。
次はハッピーエンドも書けるようになりたいですね。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?