概要
おそれるな。いじけるな。ぼくらにゃ、短歌がある
というわけで、森羅万象に耳を傾け、お茶でも飲み歌詠み。
にんげんという、愚かであり、最愛の存在の視点をくずし、鳥や木や風や水や土や火になるための唯一の方法としての詩歌を············なんて(冗談が一周したら本意気)
ときに可笑しく、ときに真面目に。
にんげんという、愚かであり、最愛の存在の視点をくずし、鳥や木や風や水や土や火になるための唯一の方法としての詩歌を············なんて(冗談が一周したら本意気)
ときに可笑しく、ときに真面目に。
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