これも新しい人間の姿なのかもしれません

SFというより、未来の人類の行く末を予言しているような話だなぁ、と思いました。
思想によって進むべき道が変わるのは今も昔も同じですが、それでも人は、きっと今の人の姿であることにこだわるのかもしれません。