好奇心は吸血鬼をも殺す

作者 はちゃち

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  • 第三〇話へのコメント

    つついたら物語の核心が飛び出そうなやつが出てきましたね…
    至誠さん頭良すぎではないですかね?ww
    外交とかもきちんと利益を出しつつやってくれそうです

    作者からの返信

    (ΦωΦ)フフフ…(←言いたいことたくさんあるけどネタバレになるからなにも言えないやつ)

    頭の良さと精神的な強さが、至誠の数少ない強みですからね。
    魔法も鬼道も使えないので、そこを活かしていかないと生き残れないでしょうね…。

    2017年11月3日 01:53

  • 第三〇話へのコメント

    どんどん増える新キャラに新勢力(?)新キャラが愉悦部員だったりニャルラトホテプぽかったり脳内メモリーやべぇ

    作者からの返信

    ニャルっぽいのは、私が影響を受けているのは間違いないですねw
    とりあえず、この後しばらくはキャラが増えることはないので、大丈夫…なはず…!

    2017年11月2日 20:54

  • 第二九話へのコメント

    ベギンハイトの内部で主人公の評価がめちゃくちゃ上がってますねww
    レスティア帝国側はかなりベギンハイトに被害を出してますし、どう折り合いがつくか楽しみです

    作者からの返信

    本人たちは至って真面目なんだけど、メタ視点でみるとおかしい感じ、好きです(*´艸`*)
    次からいよいよ主人公のターンですので、お楽しみに!

    2017年10月26日 01:16

  • 第二九話へのコメント

    しかし捜索対象の情報もなく草の根を分けて探すとか無茶なことをするなー
    捕縛してる人間から仲間の特徴や目的を聞き出して状況によっては協力もしくは捕虜を利用したあぶり出しとか手段はあるだろうに

    この女騎士はパンプキンシザーズの吶喊少尉みたいな境遇だなー、レギュラー化するのかな?

    作者からの返信

    テサロもヴァルルーツも、この時はまだ捕らえられてるけど意識がない状態ですね。
    もちろんヴァルルーツ側から情報を聞き出す事は行うけど、この会議後かな。
    その事を本文中に書いてたつもりになって書いてなかったので、二八話と二九話をちょっと加筆しました(; ・`д・´)

    ちなみに会議は怨人襲撃後三時間くらいで、まだまだ混乱の最中な感じですな╮( •́ω•̀ )╭

    2017年10月24日 14:10 編集済

  • 第二八話へのコメント

    読解力が低いから勘違いだったら申し訳ないんだけど

     ロゼス王国はラザネラ教こ国教とする国に囲まれている。

    の文章に違和感が

    ところで大国であるマシ帝の紋章もわからないのか紋章官ww

    作者からの返信

    単純に誤字なうえに、読みにくかったので加筆修正しました!ありがとうございます!

    紋章官の下りもちょっと説明不足だったのでちょっと修正。

    もともとベギンハイトみたいな端っこの1都市で必要なのはラザネラ教圏の紋章であることが多く、紋章官の能力も準備も少ない感じですね。
    外国からロゼス王国に入って紋章官が必要な場合、先に入国管理局的なところや王都で済ませちゃうので。

    2017年10月18日 16:33

  • 第二七話へのコメント

    主人公側が怨人をトレインしてMPKしちゃってたのか、こりゃ恨まれるか

    ところで主人公のパーティー側に誰も身分というか所属を証明するものなにも身につけていないのかな
    紋章入りの装備とか

    作者からの返信

    悪いのは襲ってくる怨人だろうけど、心情としては主人公側が怨まれるよねw


    ヴァルルーツ王子は紋章入り装備はあるけど、北端の国と南西端の国ですからね。超大国みたいな知名度はないので、襲来発生3時間くらいの27話段階では協会側はまだ分かってない感じですね。

    レスティア皇国側一行も、そもそもアーティファクト調査の為にヴァルシウル王国に行ってた上に、調査開始から一月くらいかかってますからね。
    襲撃も転移も突発的だったので身分を示せる様なものをは身につけてない感じです。
    かろうじて、庶民では手に入らないような高性能な装備を身につけているので、ただものではないのは分かる程度ですね。

    2017年10月10日 12:47

  • 第二六話へのコメント

    皇国の人間に手を出すとか
    オイオイオイ、死ぬわあいつ

    まぁ隠蔽されるだろうけど、そしてバレるだろうけど

    ワンチャン演技ぽいけど取り調べ方がくっそめんくさいやり方だw

    一番大事な描写忘れてますよ
    リッチェは囚人服なのか下着姿なのか(真顔

    作者からの返信

    囚人服なのか下着姿なのかの描写…忘れてた…あとで加筆しておこ(^ν^)

    しばらく城塞都市編なので、新キャラも色々出てきて収集がつかなくなりそうです。だが私は反省しない(真顔)


    追記:リッチェの服装について加筆しておきました(^q^)

    2017年10月1日 20:33 編集済

  • 第二五話へのコメント

    こいつら生身で亜音速だしてるのか…
    魔法のちからってすげー!

    作者からの返信

    魔法はすごいぞー!
    対をなす鬼道もすごいぞー!
    それらが使えない主人公……(´;ω;`)ウッ…

    2017年8月8日 00:24

  • 第二五話へのコメント

    てっきり匍匐飛行で飛んでたと思ったら意外と高度あったのかな?
    あんな速度で地上に落ちたらゾーリンみたいにもみじおろしになるかと思った
    つか音速に近い物体を捕捉し追跡できる怨人もやべぇよやべぇよ
    これで耐久力もあればアーマードコアのネクストみたいなもんだぞい

    作者からの返信

    変わらず地上300㍍くらいですが、描写不足ですかね…。
    ただ、緊迫した状況では冗長な描写は削ったほうが良いかなと思ってるので、バランスが難しいですね…。

    2017年8月8日 00:23

  • 第二四話へのコメント

    こんなところで気体の状態方程式を活用することになるとは…
    至誠さんは理科マスターか何かですかね?w

    作者からの返信

    無尽蔵に知識が引き出せるわけではなく、興味のあった天文関係を中心に詳しいだけなので、理系全般がすごいという訳ではないですな。
    なぜなら作者の知識が追いつかないからですな!!

    2017年8月5日 01:51

  • 第二四話へのコメント

    ジェットエンジンの原理はよくわからんけど音の壁越えた瞬間バラバラにならなきゃええけど
    でもこの技術応用でV1、V2ロケットが作れるよ!やったねたえちゃん!
    あと爆裂魔法の威力ってどんなもんなんだろう、グレネードみたいに破片はばらまけないから衝撃と熱と圧力だけで殺傷するイメージかな

    作者からの返信

    科学と魔法が融合すると大変なことになるわけですな…。
    爆裂魔法といってもピンキリで、構成した術式やら投入するマナの量や使用者の技量やらでかなり差が出てきますな。
    つまり作者の裁量次第でどうとでもできるように予防線を張ったわけですな!!

    2017年8月5日 01:53

  • 第二三話へのコメント

    エースコンバット回かな?
    メビウス1呼ばなきゃ

    作者からの返信

    柔軟かつ常に神風特攻してくるジェット戦闘機とか何それ怖い

    2017年8月1日 21:12

  • 第二二話へのコメント

    数学は頭痛が痛いナリィ

    固体と個体間違ってません?

    作者からの返信

    私が主人公なら、追い詰められた状況で数式なんて出てこない自信があるね!!

    個体を固体と誤変換してた…ありがとうございます気付いていませんでした…。(なお印刷の方は手遅れの模様…)

    2017年7月31日 13:14

  • 第二一話へのコメント

    ヴァルルーツの感情の起伏が激しいですねw
    凄い好感が持てます

    作者からの返信

    リネーシャのような神話の傑物に比べてら、一般人枠ですからねw
    北国の狼なので長毛そうですね…もふもふしたいですね!

    2017年7月29日 02:59

  • 第二一話へのコメント

    さすが戦闘民族、鉄火場に慣れてやがるぜ!
    あとの問題は上がりすぎたRAD値か
    テサロさんの生存フラグもキタコレ

    作者からの返信

    うちの主人公はチート能力ないけどメンタルの回復力が半端ない…さすが戦闘民族九州男児!
    RAD値はFalloutかな?(やったことなマン)

    2017年7月27日 18:48

  • 第二〇話へのコメント

    海兵隊「海兵隊は仲間を見捨てない‼」
    薩摩「黄泉路の先陣じゃ、誉れじゃ」

    少年誌なら確実に海兵隊スタイルだけど、どうなるやら
    コブラが来てくれたらいいな

    作者からの返信

    コブラきたら主人公交代しちゃうかららめぇ!

    2017年7月27日 18:49

  • 第一九話へのコメント

    敵さんが空気を読んで待機してるのになんらかの萌えを感じる
    テサロさんにあかんフラグを検知したのでちょっとミグ戦闘機で地上攻撃してくる

    作者からの返信

    その辺りの描写難しいんですよねぇ…
    継続的に襲ってきてるけど、それをひとつひとつ描写してたらめっちゃテンポ悪くなるので省略しちゃうとこうなっちゃいますねぇ

    2017年7月22日 11:35

  • 第一八話へのコメント

    人間GPSかこいつw
    今度からDクラス職員には天文学を必修科目にすべきか
    丁度天空のグリニッジ聞いてたから宇佐見蓮子思い出した

    作者からの返信

    あっちの世界だと天体まで違う異世界ごろごろあるだろうから効果は薄い気がするw

    2017年7月21日 16:03

  • 第一八話へのコメント

    主人公が現代の知識を使って手助けをするのは、異世界ものの面白い部分の一つですね!
    続きを待っております

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    現代知識を使って活躍するのいいですよね~
    問題は作者の知識が追いつけるかと言う点です…orz

    2017年7月21日 16:05

  • 第一七話へのコメント

    世界がベルセルクにシフトチェンジしたw 黒い剣士呼んできてー
    しかし転送系のオブジェクトか、GPSとDクラス職員でもあれば転送先の規則性とか色々解明できるんだろうかな、大概の転送系SCPはGPS無効だけどねw

    作者からの返信

    シールケちゃん可愛いよね(*´ω`*)
    リッチェ…魔女っ子…緑髪…あっ……

    はやくレスティア皇国の検証要員(Dクラス職員)で規則性を解明しなきゃ…!

    2017年7月19日 13:55

  • 第一六話へのコメント

    この銃の特異性は弾にあるのか銃本体にあるのかなんらかの条件なのか、財団が調査の為アップをはじめました

    しかし主人公がジャックバウアー並みに濃い1日過ごしてるな、てか実質復活して二日目?そのうちcv小山力也さんになりそう

    作者からの返信

    財団は自分たちの世界に戻って下さいw
    つまり今回の特性により、ゼロイン調整が必要ないわけですね。
    このアーティファクトの仕様については別の章で触れる予定です。


    一度目の起床でも10分とか20分で、2度目の起床から2章終了時までは1時間くらいしか経過してないんじゃないですかね…。
    そりゃいくら島津の血が混ざってても混乱しますわw

    2017年7月14日 15:25

  • 第一五話へのコメント

    大隊というより中隊規模って感じですね
    でてきましたねドラグノフ、狙撃銃というよりマークスマンライフルの運用が近いんですよねアレ
    ところで装弾数5だっけか?10+1だったと思ったけどオリジナルかな
    あとこれアイアンサイト?スコープありきならゼロイン調整しなきゃならないけどアラビア数字って読めるかな、そもそも取り扱い方自体が怪しいな

    返信頂いてからの追記
    装弾数じゃなくて残弾数って書いてあったw早とちりでしたw
    アーティファクトの力なら仕方ないね♂

    作者からの返信

    部隊の規模は時代や国等によって大きく変わると思いますが、今回の場合は百名程度の中隊が三つで大隊を形成していると考えてもらえれば。
    各中隊に複数の小隊があって、散開しても小隊規模で運用できるほど熟練した部隊ですね。そのあたり描写不足ですかねorz


    スコープはありますがゼロイン調整は必要ありません。
    アーティファクトってすげー!

    ちなみに装弾数5ではなく残弾数が5ですね。
    なので装弾数上限はそうなりますが、なにせ弾の補充が出来ないですからね。

    ただスコープの有無については書いていませんでしたね…。あとで加筆しましょう。

    魔女はアラビア数字読めるでしょうね。ドラグノフの名称も知っていますし。つまりはそういうことですね。

    2017年7月13日 19:29

  • 第一四話へのコメント

    自爆テロで服まで再生するとは・・謀ったな!
    中型巨人もろとも駆逐してやるッッ!

    作者からの返信

    逆に考えるんだ…!
    魔法や鬼道で作り上げた服ってことは、すなわち着ていないのと同義…!!

    2017年7月13日 19:03

  • 第一三話へのコメント

    頭部を潰され常人ならすでに動けなくなるほど損壊しても動けるとは
    いいなあ!!これ!! 欲しい!!素晴らしい!!
    ってドクが喜びそう

    作者からの返信

    戦力が潰されても減らないわけですからね。ただ制約も色々ありますが…。
    1つ言えるとすれば、私は頭部潰されてもなお動く方にはなりたくないです(´・ω・`)

    2017年7月13日 19:02

  • 第一二話へのコメント

    多分手段のためには目的を問わない連中だなー
    諸君、私は戦争が大好きだ

    作者からの返信

    クリーク!クリーク!

    2017年7月13日 18:57

  • 第一一話へのコメント

    どうやら硝石は魔晶石かエーテルみたいなMP関係のアイテムぽいかな
    戦闘民族である九州男児が死体慣れしてないのは珍しい(偏見

    作者からの返信

    硝石もアーティファクトの一種ですね。
    それは偏見です。まだ慣れてません!

    2017年7月13日 18:59

  • 第一〇話へのコメント

    この硝石が火薬の原料の一つになる硝石ならあとは硫黄と木炭で玉薬ができるなー、信長さん喜ぶぞい
    あと自信ないけど
    「三千年の勘はよく当たるのよねぇ」

     感以上の根拠はない様子だが、その事を言及する者はいない。

    感以上は誤字っぽい?

    作者からの返信

    「感以上」は誤字でした。報告ありがとうございます!

    この硝石はただの硝石じゃないから弾薬はどうなんでしょうね~
    その辺りは追々…書ければいいな

    2017年7月12日 20:29

  • 第九話へのコメント

    中世ぐらいのテクノロジーだしたら料理に使う塩とか高級品だから製塩技術で無双できそう、あとコショウ

    作者からの返信

    科学技術は低いですが魔法や鬼道がありますので、どこまで使えるかですね。
    このあたりの設定をいかに退屈させず、自然と説明するかが難題です…

    2017年7月12日 20:34

  • 第八話へのコメント

    蒸気機関とモーター作って発電したり回したり電球自作したりとかやろうと思えばいけそうかな、あと火薬も作ってマッチロックガナー作ったりとやりたい放題夢がひろがりんぐ^q^

    作者からの返信

    理論上は可能ですが主人公がそういう知識に精通しているわけではないので、主人公が作るのは難しそうですね…。
    ただ日本刀もあるので、蒸気機関やモーターの作り方を日本語で記された書物を入手すればワンチャンあるやもしれませんw

    2017年7月12日 20:38

  • 第七話へのコメント

    アーティファクトがSCPめいてますね。ねこですよろしくおねがいします。

    作者からの返信

    ねこです
    アーティファクトはSCPオブジェクトやドラえもんの不思議道具の影響をうけています
    とはいえ、けてるくらすは収集つかなくなるのでアノニマスやセーフくらいですよろしくおねがいします
    また財団と違い、皇国では「確保、解明、利用」を目指しています
    ねこはいます

    2017年7月12日 20:45

  • 第六話へのコメント

    皇帝と皇女の関係ということは・・・
    あら^~

    作者からの返信

    皇国にキマシタワーを建てよう

    2017年7月11日 21:26

  • 第五話へのコメント

    ソードワールド的な世界観ぽいですかね?
    あと誤字なのかな?
    「そうだな、お前がいなければ蘇生の確立が下がっていただろう」
    の確立のところ

    作者からの返信

    確立は「確率」の誤字でした。報告ありがとうございます!

    ソードワールドは全く分からなくて申し訳ない(´・ω・`)

    2017年7月11日 21:24

  • 第四話へのコメント

    吸血鬼と日本刀でBLOOD系をおもいだすなー

    作者からの返信

    BLOOD+は最高ですな!

    2017年7月11日 21:20

  • 第三話へのコメント

    薩人マシーンから妖怪首置いてけにバージョンアップするのかな?

    作者からの返信

    だ、大丈夫。うちの主人公は島津やら城井の血は薄いから!
    どちらかと言えば鍋島直正だから!

    2017年7月11日 21:18

  • 第二話へのコメント

    バラバラのピクルみたいになってた主人公がズキュウウウンされた
    さすがリネーシャ!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!
    しかももののけ姫のサンみたいに濃厚なヤツだ!

    作者からの返信

    実際執筆時に、サンの濃厚なあのシーンを連想してました…ええよな

    2017年7月11日 21:19

  • 第一話へのコメント

    九州男児・・・薩摩・・・あ(察し
    ゴウランガ!薩人マシーンのエントリーだ!

  • ヴァルルーツ・ヴァルシウルへのコメント

    三個師団、約三万人から六万人の部隊をたった30人の魔女で敗戦ムードってすごいな、魔女一人が戦略兵器一つみたいな感じかな

    作者からの返信

    そうですね。魔女の恐ろしさは一人あたりの強さもさることながら、先進的な魔法技術と、強固な連携、高い士気によりところが大きい感じでしょうか。

    現代に例えるなら、対空攻撃手段のない三個師団の歩兵に対し、対地攻撃ヘリ三十機くらいの感覚ですかね。

    2017年7月10日 21:33