心地いい会話のテンポと、飯テロにやられた!

地の文が緻密で的確でわかりやすい。
言葉選びがすごく秀逸。

主人公ふたりの会話が、流れるようで心地いいです。
漫才のような、どこか皮肉のような、楽しい掛け合い。

あと、飯テロ!
夜中に読むんじゃなかった(笑)

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