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概要
才能が 無かった事も 誇らしく 四十回目の 誕生日超え
おっさんが生まれて初めて書いた短歌集です。
コンテストに複数参加すると図書券がもらえるらしいので、漫画原作賞以外で他に投稿できそうなものを考え「カクヨム短歌賞なら何とかなるかも!」って事で挑戦してみました!
プレ〇トは好きでよく見てて、夏井先生から俳句の知識を学んできたんで、だからまぁ短歌もいけるかなぁと……。
舐めプですまんな!!!
【追記】
最初は10首の方に投稿しようと思っていたのですが、レギュレーション読み直すと「連作じゃないといけない」とあって、それが短歌初心者にはよく分からんかったので、エントリーは1首の方に変更しました。
でもまぁ10首だときっと地力が出るだろうけど、1首だけでいいならまだワンチャン……w
コンテストに複数参加すると図書券がもらえるらしいので、漫画原作賞以外で他に投稿できそうなものを考え「カクヨム短歌賞なら何とかなるかも!」って事で挑戦してみました!
プレ〇トは好きでよく見てて、夏井先生から俳句の知識を学んできたんで、だからまぁ短歌もいけるかなぁと……。
舐めプですまんな!!!
【追記】
最初は10首の方に投稿しようと思っていたのですが、レギュレーション読み直すと「連作じゃないといけない」とあって、それが短歌初心者にはよく分からんかったので、エントリーは1首の方に変更しました。
でもまぁ10首だときっと地力が出るだろうけど、1首だけでいいならまだワンチャン……w
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