概要
「くっ、まだ息があったか。しぶとい奴め」
筆者はとにかく手の乾燥がイヤなタチである。
しかしながら、ハンドクリームを最後まで使い切らずに、
「まあこれぐらい使ったからいいか」
と、残り2%の残骸をその辺に放置してしまうクセがある。
しかしあるとき、「いや流石に放置しすぎか」と、それらの残骸を積極的に使いだした筆者。
しかし、残り2%の命を持つハンドクリームはしぶとくて……!?
しかしながら、ハンドクリームを最後まで使い切らずに、
「まあこれぐらい使ったからいいか」
と、残り2%の残骸をその辺に放置してしまうクセがある。
しかしあるとき、「いや流石に放置しすぎか」と、それらの残骸を積極的に使いだした筆者。
しかし、残り2%の命を持つハンドクリームはしぶとくて……!?
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