すみません、文体や感受性の世界観が好き過ぎてひっくり返っています。自分の一部を差し出した後、相手に打ち明けてみる漠然とした不安というか。それが理解されてもされなくても、まぁいっかみたいな。そういうリアルな感情を読み取りました。他の作品も読みたいです!
もっと見る