物質として存在しない概念である、フラグを扱った作品。新しい視点ゆえに扱いや、進行に期待させられた。ジャンルを一言で言うのは大変難しく、様々な要素を絡めて背景まで想像させられ、その先は...?少し新しい読書体験になる事だろう。
そんな使い方あるんかいという、率直な感想が漏れ出します。憎悪の時に、ん?ってなったんですよね。フラグは大事に大事に育てましょう。というか、フラグの事故死ってなんやねん。
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