概要
はなごよみひとつまわりていろめいてまたあたらしくさきほこるはな
『花』にまつわる、詩、短歌、短編を綴って行きます!
私事で申し訳ございませんが、カクヨム投稿し始めてすぐに、『カクヨム短歌賞‘26』に参加させて頂きました。
『花』と言う題材で恋愛作品にそれも短歌にチャレンジしてみましたが、奥が深くて、いま31歩足りませんでしたwww
でも、楽しかったです!
せっかくなので、ほんの時々、『花』を主題にした短歌や詩や短編を作っていこうかなと思いまして、ここにまとめる事にしました。
お暇でしたらめくって下さい。
よろしくお願い致します!
私事で申し訳ございませんが、カクヨム投稿し始めてすぐに、『カクヨム短歌賞‘26』に参加させて頂きました。
『花』と言う題材で恋愛作品にそれも短歌にチャレンジしてみましたが、奥が深くて、いま31歩足りませんでしたwww
でも、楽しかったです!
せっかくなので、ほんの時々、『花』を主題にした短歌や詩や短編を作っていこうかなと思いまして、ここにまとめる事にしました。
お暇でしたらめくって下さい。
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おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!咲き誇る「はな」の意味を、もう一度考えてしまう 『はな』から続く
ひらがなの柔らかな響きと、季節に重なる二人の距離。その美しさに惹かれていた分、『はなとらいめい』であふれ出す感情に圧倒されました。 「あいだ」「すきま」と言葉が離れていくところは、文字の配置まで二人の関係を表しているようで、胸が痛みます。 そして、最後に咲く花。『はな』では希望を感じた結びが、こちらを読むと、喜びだけでは受け止めきれなくなりました。「そうしましょう」と自分に言い聞かせるような言葉と、最後の「また」が心に残ります。 同じ言葉の見え方が変わり、もう一度最初から読み返したくなる作品でした。