このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(122文字)
助けてくれ、燈ってガチめに頼まれた直後、黒焦げトンカツ定食を爆速で描くの、自由すぎて吹きました🤣🐷 神様相手でも一切ペース崩さない燈、マジで強い。なのに大晦日を一人で過ごすのは、もう慣れっこだ。の一言はちょい切ない🥺 子豚を抱えて、よし、帰るか。って連れ帰るの、なんかもう良きすぎました🫶🏻
不思議な作品です。読了感がとても不思議で、体験のように感じます。はちゃめちゃなハイテンションで、やさしい気持ちになります。10話まで読ませていただきましたが、神様の世界にいって三葉神が人になるところや、日常の名前付とか、ギャグでも人を傷つけるようなものではなく、1日の終わりに少しづつ人間関係に疲れた心を癒すような作品です。作者さんの明るさとやさしさが滲み出るようなお話で、おすすめ120%です!
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