学生の頃、それこそ大学ノートに書いていました。誰も読む人がいないのに……批判でも、ダメ出ししていてもいいから読んでくれ!そう思いながら書いていた頃を思い出しました。まだまだ駆け出しの身ではあります。これからも1PVに……読んでいただけることに感謝しつつ、書き続けようと思います。
以前書いていたものを消して、新しく一から小説を書き直したものです。自分の作品のファンは自分確かにそうだ。もしPVがきたらそれを大切に生きていきます!
ここで書かれている内容を読んで思ったのが、初投稿の頃を思い出せ、です。それを代言されているのが素晴らしいですし、あらゆる手を尽くしても読んでくれない人はいないという意見です。読者は他でもない作者自身であることを教えてくれます。まだ、投稿に迷っている方はこの内容を読んでからメンタルを鍛えましょう。読まれたいと思っても読んでくれる人は必ず居ます。
疲れたとき、虚無る瞬間があります。読まれなくて悲しくて。でも、また立ち上がるためにも、こういう言葉をたくさん胸に入れておきたいです。ありがとうございました。
1PVに命懸けで感謝しよう!この言葉より大切なものはありません僕も昔は原稿用紙に文章を綴っていましたそんなノスタルジアと共に1PVに命懸けで感謝しよう!どうぞ一読頂きたいです
迷ったら立ち戻りたいマインドですね。数字って残酷で、とことんわかりやすいんですよ。でも、その数字は、必ず読者さんが来てくれた証なんですよね。書き始めた時の初心、忘れたくないものです。
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