概要
物書きとしてのわたしが、今夜も始まります
お風呂に入って、歯を磨いて、
洗い物をすませたら……
お気に入りのネコのマグカップにお白湯を入れて
自分の部屋へ。
開きっぱなしのノート。
無造作につっこまれるだけのペン立て。
走り書きの紙の切れ端。
そんな机に、どんとパソコンを置いて。
お白湯をひとくち、さあ、物書きとしての私が始まります。
今日は何時まで起きていよう。
どこまで書けるだろう。
たまにはスマホに浮気をしつつ、
キーボードの音が響く夜。
あなたもご一緒にいかがですか?
洗い物をすませたら……
お気に入りのネコのマグカップにお白湯を入れて
自分の部屋へ。
開きっぱなしのノート。
無造作につっこまれるだけのペン立て。
走り書きの紙の切れ端。
そんな机に、どんとパソコンを置いて。
お白湯をひとくち、さあ、物書きとしての私が始まります。
今日は何時まで起きていよう。
どこまで書けるだろう。
たまにはスマホに浮気をしつつ、
キーボードの音が響く夜。
あなたもご一緒にいかがですか?
私の小説であなたの世界を少しでも彩ることができたのなら、それだけで幸せです。Thank you!
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?