偏りのある教育方針を違和感を感じて発信していくことで、人の心をうつのはありますね。文章に引き込まれてしまいました。
洗脳を超えて虐待ですね。日本国憲法第19条 思想及び良心の自由を侵害しているように思えます。50年前に京都の公立高校に在籍してしていました。左翼の先生が多かったです。同和問題の授業を強制的に受けさせられていました。それにしても、同志社国際高校の偏向授業は狂気のさたですね。保護者会を通じて狂気の偏向教育をやめさせる。責任のある校長、教員に法的責任を取らせる請願書を関係省庁や自民党に出すとかです。
このレビューに関して、私は何かを言う立場にない。読者にある善悪、正誤、好嫌、それぞれの感じ方はある。それを肯定も否定はできない。だから私は願う。静かに広がってほしい、と。苛烈なる炎は全てを滅ぼす。争いの火種ではなく、人が前を向いて歩むための篝火として残ってほしい。人々が休める篝火として広がってほしい静かに、しかしこのレビューを誠実に受け止めた者達に広がっていくのを願う。痛めた心が、青空のような安心を得られてほしいと、私は感じた。
勇気をもってのレビュー有難うございます。とても状況を知るのに為になりました。OBの一人として今回の件を憂いていますので何か助けになればと思っています。
偏ったイデオロギーに基づいたテスト、テスト勉強を強要され、多くの生徒の貴重な時間を浪費させていた事がよく分かりました
ヘイワ学習の名のもとに、異様な洗脳が公然と行われてきたのですね。知らなかった。1人の日本人として本当に悔しく情けなく思います。亡くなった女子高生は苦しかったでしょう。同時に、転覆に巻き込まれた他の生徒も、一生モノのトラウマを負ったことでしょう。同級生を助けられなかった悔しさも感じるかもしれません。でも一つだけ。あなたたちクラスメイト、同じ学年の生徒には、何一つ落ち度はありません。苦しみ、自責すべきは、あなたたちを騙して強制連行した卑劣な大人たちです。そこだけは忘れないで下さい。あなたたちは何も悪くない。
授業内容が国際連合やアメリカ民主党に迎合し、ポリティカルコレクトネスなものであること。そして、教員が特定政党系が支配的で相互牽制、批判がされない状況にあるにはよくわかりました。 文科省も日和っているポリコレを教えているのだから刷り込んでも正義は自分達にあると考えていること。 しかし、教師が自己の偏向した思想を開陳することは慎むべきだと思う。 まして安くない学費をとっている同志社系列校で。 試験でポリコレかどうかを試問し点数をつけることは海外で行われているが、こちらが明らかに間違っている。
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(240文字)
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