同国観察日記への応援コメント
Dさんへ
これはおかしいだろと考えて意見できる力も
実際に受け入れられないものを拒否したり苦悩しながらも前進させる行動力も
教育を受けて試験で成績を残して進学につなげないといけない葛藤も
十分に伝わってきました。
あなたには、この手記を通じて周囲に影響を与えるだけの何か(受け止め方は周囲に依存しますのでボヤかします)を発信してくれました。
ありがとうございます。
生徒から声を上げても、学校が変わるかどうかは全く別問題。
という難しさはありますが、それでも、あなたの行動・発信力なら、
周囲を束ねて行動していけるのかな?なんて妄想をせずにはいられません。
応援しています
同国観察日記への応援コメント
記憶の正確さは問題ではありませんし、正確な出来事など忘れてしまって構わないでしょうね。
どんな印象を持っているか、あなたの言葉で記してある。それが手記として参考になりますし、役に立ちます。
現実として『教育』と『情報』の2点を押さえ、価値観の押しつけを行っている実態は世間に認知されていなかった。
あなた方の勇気と知性によって実態が知らしめられていく。それが大切なことと思います。
ところで世間一般ですらなく、地域住民の子育て世代に『同国へ入学させるなんてとんでもない!』という認知さえ広まれば勝利です。
なので入学を検討している中学生やその保護者に向けて【先輩の声】をまとめて閲覧できるサイトがあるだけで打撃力は高いはずですよ。
同国観察日記への応援コメント
Dさんありがとう。
Cさんまでの告発で学校にとっての
『不都合な事実』を私達も積み上げることが
できていました。
そこへ『その時感じた違和感』の視点は、
事実の解像度をさらに上げてくれるものと
なりました。
しかしながら、未だ校長は
『偏った教育をしているとは今も思ってはいません。』
と言い切る…
自分の意見を求められる
海外生活経験のあるDさんが
洗脳されることなく、違和感のある授業を
自らの意思で欠席したのは、心から称賛したい。
反面、演劇鑑賞中で涙し、ショックで気絶した
生徒さんが心配でならない。
今回の事件が世間に広まることで
その生徒さん達の思想洗脳が解ける事を
願ってやまない。
同国観察日記への応援コメント
これでいい
君の想いは充分伝わった
同国際は世論が変えてゆく
生徒のみなさんは
今という時を忘れず心に刻みながら
自分の気持ちに正直に従って欲しい
身近な同級生が17才で亡くなった事実は
一生忘れられないと思う
僕は交通事故で16才の親友を亡くした
1年程虚脱感が付き纏った
救ってくれたのは親友の彼女の言葉
「彼は私の心で生きている」
「だからみんな、私の知らない彼の笑顔を聞かせて」
今尚、彼の命日には自然と地元に友人が集まって親友とのバカ話で盛り上がる
若い時に人の死を身近に経験すると
トラウマになり臆病にもなりやすい
ただ
そこを超えると、他者の痛みが、絆の大切さが分かるようになる
今大切なのは
自分の感情を出し切り
自己否定せず
自分のペースで過ごし
友人と様々な事を共有すること
だから
自分を信じて
友人との関係を深めて欲しい
同国観察日記への応援コメント
感想だ。だから広がってほしい。願うよ。