概要
小説なんて無理だと思ってた。気づいたら書かずにいられなくなってた
小説なんて、自分には無理だと思っていた。
それが、ある日。
好きだった漫画の「続き」を勝手に考えたことが、
すべての始まりだった。
最初に書いた文章は笑われた。
悔しかった。
でも、それでも書くのをやめなかった。
コメダで毎日スマホを叩いて、
初めて物語を最後まで書ききったあの日。
そして、終わってしまったことが、なぜか辛かったあの感覚。
これは、ヘッポコ物書きが、
小説と出会って、振り回されて、
それでも書き続けてきた話。
創作論ではありません。
ただの、ちょっと不器用な創作者の記録です。
それが、ある日。
好きだった漫画の「続き」を勝手に考えたことが、
すべての始まりだった。
最初に書いた文章は笑われた。
悔しかった。
でも、それでも書くのをやめなかった。
コメダで毎日スマホを叩いて、
初めて物語を最後まで書ききったあの日。
そして、終わってしまったことが、なぜか辛かったあの感覚。
これは、ヘッポコ物書きが、
小説と出会って、振り回されて、
それでも書き続けてきた話。
創作論ではありません。
ただの、ちょっと不器用な創作者の記録です。
応援下さり、誠に有難うございます。
今後とも宜しくお願い致します。
今後とも宜しくお願い致します。
おすすめレビュー
新着おすすめレビュー
- ★★★ Excellent!!!創作論より創作論しているエッセイ
創作方法に絶対はない
全ての人にとっての正解はない
勉強において「書いて覚える」が非効率と言われようが、「書いて覚える」方が合っている人がいるように、創作もまた人それぞれに合ったやり方がある。
創作論は星の数ほどある。
そのほとんどは手法の選択肢を提示している。
しかし、そこから自分に合ったものを見つけ出すことは容易ではない。
試しては間違い、試しては躓く。試行錯誤の繰り返し。
それだけではない。伸びないPVや増えないフォロワー。
WEB小説の荒波にもむにもまれ、もみくちゃに。
創作者が欲しているのは答えではない。
転んでは立ち上がり、壁にぶつかっては乗り越える。
そうして答えへ…続きを読む