遅筆とアイデア不足に苦しみながら、だらだらと書き続けております。 ホラーがメイン。
七福神の宝船を探す男が依頼に現れる。読者や作者の交流がある媒体ならではの、得難い体験ができる作品。これは紙の本では、できなくもないけどやはりカクヨムならでは。こういうこともできるんだなあ、…続きを読む
書店でもお馴染みの腹痛さんと、かなめちゃん。その二人のもとに持ち込まれたのは、いつもとはほんのちょっと違う気配の漂う依頼で……普通なら見えない、開運招福、目出度さの象徴である宝船七福神が巻き起…続きを読む
作品世界の可能性とか「幅」みたいなものを更に垣間見させてくれる一篇でした。 霊能者の「腹痛さん」こと卜部と助手のかなめのもとにやってきた、「柴田恭太朗」という謎の男。 彼は七福神関連の展…続きを読む
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