31音×10の世界観

に誘われてみれば、そこにあるのは〇〇感。

〇〇に入るのは、人によっては【浮遊】人によっては【寂寥】……。感じ方は人それぞれ。
連作短歌で描かれているのはそんなファンタジー、あるいはそれの裏返し。

31音の詩の広がりはいつだって無限。

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