概要
人類なんて滅んじまえば良い…──そんな風に本気で思ってた。
元・高二病患者の南屋律斗は、目付きの悪さと髪色が理由で校内で不良扱いされていた。
そんな彼は、自分が所属するメディア研究部の部室で、着替え中の後輩、芥夜空と最悪な出会いを果たす。しかし、その出会いがきっかけで、二人の人生が大きく色付き始める事を捻くれ者達はまだ知らない。
そんな彼は、自分が所属するメディア研究部の部室で、着替え中の後輩、芥夜空と最悪な出会いを果たす。しかし、その出会いがきっかけで、二人の人生が大きく色付き始める事を捻くれ者達はまだ知らない。
おすすめレビュー
書かれたレビューはまだありません
この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?