概要
カップヌードルを作る3分があれば、ロボットに乗って、日本を救える!!
空色杯の500文字以下の短編小説です。
紹介文
私はテレワーク中の社会人である。
そのお昼は徳島県にある『ぎんちゃんヌードル』で済ましている。
とくに今は一万円懸賞チャレンジがあるので、家の中にはたくさんの段ボールがある。
カチャと電気ポットが沸いた音をして、お湯を入れる。
そして、ピッと3分のタイマーをセットしたら、私の体が突然光だして……!!
紹介文
私はテレワーク中の社会人である。
そのお昼は徳島県にある『ぎんちゃんヌードル』で済ましている。
とくに今は一万円懸賞チャレンジがあるので、家の中にはたくさんの段ボールがある。
カチャと電気ポットが沸いた音をして、お湯を入れる。
そして、ピッと3分のタイマーをセットしたら、私の体が突然光だして……!!
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