第11話 for you


 さあ、そろそろ終わりですね。


 んー、ところで、いかがだっただろうか?


 きっと『私の方が変だよ』と感じた人が居てくれてるはず。


 ゅう気を出して書いてみたけど……。


 ―――――――――――――――。


 ああやっぱ止めとこう。


 理解不能になっちゃうし。


 我慢して、これくらいにしとこう。


 到達しちゃうのよ、一万字に。


 うーん、まあとりあえずだけど……。


 この作品を最後まで読んでくれて――


「はっくしょん」


 すみません、書いてる時にクシャミが出たので書きました(笑)

 















 え? やっぱ気づいた? 


 まあ不自然な『ゅ』があるもんね。


 縦読み作るの難しいなあ……。



                  (おしまい)

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私を超える変人が居てくれるのなら、手を挙げてここに来てほしい(切実) ハトノショ @hatonosyo

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