3 発動、連係技!への応援コメント
科学反応を利用したミツヤとヒースの連携技、
いい組み合わせですね✨
ずっと、異形獣が敵として書かれてきたからだと思うんですけれど、
ここにきて、だんだんと異形獣となった者を救う話になってくるにつれて、
異形獣側への同情というか、なんとかしてやって欲しいという気持ちが強くなってます。
タイプが違うのが気になってましたが、そこもここの話で納得です。
2人同時に揺らぎの穴に入ると、2人って認識されるのか、混ざっちゃうのかちょっと気になりました(スミマセン
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ヒースとミツヤの連携を気に入ってくれたら嬉しいです。
(異世界モノ書いてるくせに、魔法が苦手なため、こうやって化学で勝負するしかなく、ネタは少ないのです笑)
そして、異形獣に同情までしてくださり、心の優しい方だと感じました。
異形獣のタイプ分けにも気づいていただき、嬉しいです。
2人同時に!?
そ、それは想定外でした・・・!!
多分、考えてはいけない事態になると思います!!
いつも応援ありがとうございます!
7 ブランデル国のスパイへの応援コメント
ルエンドが、まさか隣国の王女だったとは驚きました✨️
しかも、父親の行方を捜すために潜入していたとは……💦
元々護衛隊に所属していた理由も、このあたりに繋がっていそうですね。
そして、彼女がこれまでどんな想いを抱えながら行動していたのかを考えると、胸が痛みます……。
父を捜し続けた末に辿り着いた真実が、トージによる殺害だったというのはあまりにも残酷です💢
本当に、どこまで酷い奴なんだと思わされました。
そして、突如として現れたヴェレリーという女性。
護衛隊第六隊長であることは分かりましたが、なぜこのタイミングで姿を現したのか。
そして、彼女の口にした「国家反逆」という言葉が何を意味しているのか、とても気になります✨️
さらに気になったのが、ヒースの銀のブレスレットの件です。
あの描写を見る限り、普段から身に着けているということですよね……。
となると、「もし外したらどうなるんだろう?」と、いろいろ想像が膨らんでしまいました😁
そして三鬼神――💦
名前からして強者感が凄い💦ヒースたちは無事に切り抜けられるのか……。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ルエンド、王女さまでした。
彼女がこれまでどんな想いを抱えながら行動していたのか・・・というようなことまで、気持ちを寄せてくださり、とても嬉しいです。
彼女の行動は、ここでは(文字数のことばかり気にして端折ったため)単純に我儘娘のようにしか表現されていないところが残念なのですが、新作の方で補完できるようになっております。
ヴァレリーは、実は名前こそ出していませんでしたが、これまでにも、異形獣や悪さを働くイントルを引き取る場面で登場しておりました。読者さまには分からないようコッソリと。
トージは国王を幽閉してました。邪魔だったからです。
それでヴァレリー隊長は国家への反逆として、公然と総隊長へ歯向かうことに切り替えたのです。
そしてヒースのブレスレットについて言及くださり、嬉しいです。
あれは第一話、じっちゃんから8歳の誕生日にもらったプレゼントです。ずっと今まで、じっちゃんの言う通りつけて育ったのです。
それを今、外したら・・・?
まさに、そのようなことを想像してくださって、感激しております!
はい。それを実現したく、第一話からつけさせてましたからね・・・!
どうなるのか、ぜひ見届けて頂ければと思います。
いつも丁寧に読んでくださりありがとうございます!
6 掴まれたアキレスへの応援コメント
ジャックが出てくると困りますね💦
能力がチート級ですからね……。
トージは畳み掛けるように姑息な手を使ってきますね💢今度は六さんの街を狙うとは……。
まさか、この街のことをトージが知っているとは💦
そして、ルエンドがスパイ⁉️
またも衝撃的事実‼️‼️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ああ・・・トージのことで、毎度すみません。
次々と色んな悪事が浮上してまいります。
あの六さんの街(アビニオ)だけは守ってやりたいですよね。
この街のことを教えたのはジャックでした。
ルエンドは、スパイ活動もしていました。
彼女の正体とは・・・。
いつも応援ありがとうございます!
1「鋤(スペード)のヒース」への応援コメント
『風斬りのドグマ』を読み終えて、こちらにわたってまいりました!
やんちゃで才能を秘めた少年ヒース。
「鋤を武器に戦う」から「スペードのヒース」。私たちの世界にあるカードセットを思わせる覚えやすいネーミングが他作品の差別化にもなっていそうですね。
とくに農具を武器にするのはとかくかっこよさのためにテンプレ化しそうな創作界で、目を引く気がします。
じつは強かったチョー元隊長(じっちゃん)に、おそらくなんらかの出自の秘密があって守られて鍛えられたヒースは、コミカルな農具コントを通じて創意工夫する性格を表現されていると感じます。
ブレスレットの描写も含めて、もしかするとイントルーダー同士の才能ある子どもなどの隠し設定がしっかりと定められているのでは、と邪推したくなります。
アクションシーンが入る第一話というのも、読者にやさしく描かれていました。国の制度や黒幕っぽいリシュー宰相はさらっと、あまり複雑な整合性は後回しにして前進するところに少年まんがの手法を感じます。
創作話の中で作者のおっしゃっていたとおり、少年まんがを文字にして表現したという狙いを感じます。せっかくの農具を武器にするので、農家らしいところをもって見たかったなというわがままもあります。手に取った道具にちなんで、籾を脱穀するシーンとかですかね?(文字数が増えてしまうので、あくまで読者のわがままということで!)
これから楽しみな点。刀狩りを思わせる禁止令。どんな社会なのでしょうね。異形獣の「異形」という文字に秘められたなにか(人間なのでは?と邪推を呼びますね!)。個人的にはここの掘り下げが気になっています!
作者からの返信
紅戸ベニさま
こちらへお越しくださり、ありがとうございます!
こんな長文コメントを下さって・・・感激です。
しかしながら、毎度皆さまに申し上げておりますが、これがお恥ずかしい話、初めて小説なるものに手を出した自分の処女作なのです。
もう文章もなってないですし設定もツッコミどころ満載。(今もですが笑)
この続編(現在執筆中のもの)は、もう少しマシになってると思うのですが、それでもこうやってお手に取ってくださって感謝しております!
さて、いきなり驚いたのですが・・・紅戸ベニさまの推測、鋭すぎます!
まず、「スペードのヒース」に言及くださり嬉しかったです。そうですね、このままだと差別化できたかもしれません。
それに農具が武器でテンプレ化しそうな創作界で、目を引く、と仰ってくださりありがとうございます。
自分はライトノベルすら読んだことがなくて、テンプレを知らずにここへ飛び込んできました。それでだと思います笑。
更には、じっちゃんの過去や、「なんらかの出自の秘密」、それにイントルーダーの設定、ブレスレットにも目を留めてくださって、その恐るべき考察に頭が下がります!
もう汗が止まりません・・・!
国内の政治や法律などは第一話に書いても読み飛ばされることは必至なので極力避けました。
「農家らしいところをもって見たかった」とのこと。大変嬉しく思います!!
ほんとですよね!そのお気持ちが嬉しいです。いつか手を加える時がきましたら、挑戦いたします。
最後に異形獣の「異形」に触れてくださいました。
もう、心臓が持ちません・・・!
ウエブ小説の実態を知らず、場合によっては一話が5000字以上にも及んでおります。ご無理のない範囲でどうぞ、ご自分のペースで楽しんでくださいますと嬉しいです!
いつも応援ありがとうございます!
5 僕だってお前が必要なんだ!への応援コメント
トージ、どこまで姑息なんだ💦
じっちゃんに化けて、人の弱い部分につけ込むとか、ホントに最低な奴ですね……。
こうなってくると、あのDVの問題もどこまでホントなのか怪しいですね💦
自分の行動が正しいと思わせるためにあることないこと風潮しているんじゃないかっとさえ、疑いたくなりますね💦
明らかに動揺していふヒースを仲間たちが励ます場面は心が熱くなりました🔥
仲間たちのおかげで立ちなおったヒース。
いつもの調子に戻り、安堵した直後、またも不穏な言葉……。
まだ、なんかあるのか……。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
いつまで続くのか、トージの罪。
この、トージの能力を使って、じっちゃんに姿を変えて唆す場面は、物語始まった時から構想にありました。
すみませんです、トージの悪だくみばかり考えておりました。
あ、でもあのヒースの実父親のことは本当なのです。勿論このコメント欄で質問がなく、読者によっては「そんなはずはない」と思って下さってる方だれば、それはそれでいいですし、作者に真実を聞いて、「あ、本当なんだ」と分かってしまうなら、それもいいのではないか、という余白として、登場人物の口からその後の話までは詰めておりません。
(でも、残念ながら真実でした)
力をすっかり落として狼狽しているヒースをみんなで励ます場面に熱くなってくださり、ここは本当に嬉しいです。
そして、まだなんかあります笑
この先もまだまだあります。
いつも応援ありがとうございます!
4 柳田 東司への応援コメント
イントルーダーの2つ目の共通点、生きる意味を失っていた。憎しみ苦しみ恨みなどの負の感情を持っていた。
この事実はかなり考えさせられました。
そして、ヒースとトージの関係は驚きました。
トージがテントに火を放ったのが、原因だったとは💦
トージ、どんだけ腐ったやつなんだ‼️と怒りの中、いやな新情報……。
ヒースの父親がDVをしていた?
これはどう受け止めればいいのか、とても悩まされました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イントルーダーが異世界へ来るのには、負の感情が必要。
そして、能力をもっているのには、つぎの背景があるんです。
自分を死の直前に追い込んだ原因と能力の種類が関係しています。なのでミツヤの場合は雷に打たれたので雷。ヒースは火事にみまわれたので炎です。
いろいろと考えてくださり、嬉しいです。
この謎は、本作では全部明かされておりませんが、この後の第二期で全て回収されます。
そうなんですよね。
トージがやったのが原因。
でも、ヤツは言い訳してましたけどね。
ただ、DVは事実です。なぜ必要か。お母さんが苦しんでいる必要があったんですね。ヒースは赤ちゃんなので、何も負の感情は抱けません。
ですが母親がずっと苦しんでいました。そこでお母さんの後ろに「揺らぎの穴」が開いたのです。
ところが、火事の中、お母さんは自分でなく思わずヒースを投げ込みました。
この、負の感情を抱かずに異世界へやって来たのは、ヒースだけです。
これが何を意味するかは第二期のラストで分かります。
(ひっぱってすみません!)
いつも応援ありがとうございます!
3 発動、連係技!への応援コメント
ミツヤとヒースの連携技、めちゃくちゃカッコいいです✨️
科学を応用した爆発攻撃とは、痺れますね😁
マージの意外な過去は驚きました。ずっと、いやな奴とばかり思っていましたが、彼も利用されて苦しんでいる一人だったんですね💦
そして、異形獣の新事実。通りで、地球由来の動物の名残があるんですね。
そして、トージとヒースの宿因とは……。
気になります✨️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
2人の連携技に痺れてくださり、必死で絞り出した甲斐がありました。
今でもこの技、使ってます笑
異世界モノ書いてるくせに、自分は「魔法」のことがよく分からないし、理解できないので使えません!笑
なので、異能の元は全部科学(化学)に頼ってます・・・。
アラミスがいてくれてよかった。
マージも結局トージに利用されていました。そんなトージですが、彼が異形獣で実験していたことで、異形獣の秘密や、人間に戻ることも分かったのです。皮肉なものです。
そんなトージとヒースに一体どんな宿因があるのか。
もしかすると、ちょっとだけ驚いてくれるかもしれません・・・。
いつも応援ありがとうございます!
2 掴んだ限りある命への応援コメント
またもマージですか💦
前回もそうですが、強さが段違いですね💦
ハラハラしてたら、まさかのドクが心臓を一刺しされるとは……。
なんとか、一命は取り留めたようですが、油断大敵ですね。しかも禁断技を使ったからか、不死身ではなくなってしまったと……。
これだけの強敵、倒せるのか……。逃げるだけでも精一杯かもですね。
とてもハラハラする展開ですね💦
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ここ、多分文字数多いし、ごちゃごちゃしていて読みにくかったかと思いますが、あのマージを覚えていてくださって嬉しいです。
ここでドクが不死身の能力を失くしてしまったこと。
そうなんです。自分で自分の心臓を蘇生させるという、禁断技でした。
ここでは詳しく語っておりませんが、これを自分でやると、不死身でなくなってしまうんです。
これまでのドクであれば、この技すら使わず死んでいたかもしれません。でも、ヒースたちと出会ったことで、もっと生きてみたいと無意識に感じていたのだという設定です。
この「ヒューマンタイプの異形獣」というものが恐らく地上最強生物となります。なので、できるだけ戦闘も長引かせ、できるだけ手ごわいイメージをもってもらう描写にしております。
(今後、この種が登場した時に緊張感があればいいなと期待して笑)
いつも応援ありがとうございます!
1 能力使いの異形獣への応援コメント
トージ、またしても悪事ですか💦
本当に毎回やることがエグいですよね……。
そして、まさか地雷をルエンドが開発していたとは驚きました😯
彼女としては、あくまで異形獣に対抗するため、“善意”で作ったものだったのに、それを悪用されてしまったわけですね……。
だからこそ、仲間たちがルエンドを責めるのではなく、慰めてくれる場面は胸がジーンとしました😁
このエピソードを読んで、ダイナマイトを思い出しました。
開発者の アルフレッド・ノーベル も、本来は安全に爆薬を扱うために開発したのに、結果的に戦争へ利用されてしまったんですよね💦
まさに、それに近いものを感じました。
“善意の発明”が、使う側次第で恐ろしいものにもなってしまう――そんな皮肉が詰まったエピソードでした✨️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
なんと!
ダイナマイトのことをちゃんと知らなかった・・・奇しくも同じような想いを抱いていたのですね。
結果、同じような意図を表現しているようですが、知ってて使ってたらなお、いい表現があったかも!
素敵な情報ありがとうございます!
そうですね。善意の発明も、トージに悪用されてしまう、というエピソードでしたが、使う側で恐ろしいものに変貌する、とう皮肉を織り込んでおりました。
作者以上にくみ取ってくださり、とても嬉しいです!!
いつも応援ありがとうございます!
2 掴んだ限りある命への応援コメント
水柱が真っ赤に染まっていくところ、痛すぎです。・゜・(ノД`)・゜・。
ドクがいて良かった、と思ったけれど、ドクも不死身じゃなくなったようで……。
置いていかれる寂しさからは解放されたかもしれませんが、「命大事に」のコマンド必須ですね。
作者からの返信
こちらもお読みいただき、ありがとうございます!
あの水柱が血で染まる場面・・・痛そうですよね。すみません。
ドクは不死身でしたが、自分を生き返らせるために、禁断の力を使いました。今までなら、絶対にやらなかったでしょう。でもヒースたちと出会い、もっと生きてみたいと思ったから使ったのです。
この頃、(今もですが)表現力不足でそういうところまでなかなか伝わりにくくて。いつか改稿したいところです笑
いつも応援ありがとうございます!
1 能力使いの異形獣への応援コメント
対異形獣用に地雷を作ったルエンドさん。ごめんなさいが切ないです(´・ω・`)
トージ普通に対人に使ってるのなんなんですかね。
異形獣だって、知能も何も持たない生命体だと思いますよね。元は人だったと知って受けるショックも、半端ないと思います。
アラミス、あいつって呼ばれたのに、変態を指すってわかってる。。。
しっかり自覚あるんですね🤣
なかなかいいセリフを決めたのに。
ジェシカたちとのやりとりも、真面目なところも好きすぎるので、今回大満足です🤭
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ルエンドは意図せずこんなことに開発武器を使われてしまいました。
彼女の気持ちに寄り添ってくださり、嬉しいです。
そうなんです、トージは、あのジャックすら辟易するほどえげつないこと平気でやります。
アラミスは、「ヘンタイ」に敏感です。自覚あるかもしれません笑
なかなかいいセリフ、ちょいちょい出すのに・・・!
大満足を頂きました! よかったー!
いつも応援ありがとうございます!
12 生き恥のドクへの応援コメント
異形獣の再生能力が凄まじいっていうのは、敵と見ていた時は、嫌だなと思いましたが、元人間と考えると救いでもありますね😁
ただ、異形獣は人を襲うのは事実で、ヒース達が戦ったことで、殺されるはずだった人が死なずに済んだって側面もあるから……とか、いろいろと考えさせられました✨️
治療能力があるドクが仲間に加わるのは、心強いですね✨️まだ、確定ではないようですが、今後どうなるのか、楽しみです✨️
ドクはベトナム戦争体験者でしたか💦
あの戦争はかなり、悲惨だったってきくので、やはりドクもいろいろと抱えているんでしょうね……。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
異形獣を、冒頭から登場人物たちが斬って斬って、斬りまくってる場面がるのに、生命力強すぎてなかなか止めさせません。
ここをうまく表現できず、読んでいて、死んでたと思ってる人もいたはずです。
ですが、護衛隊が必ず後で引き取りにきている場面はあったんです。
あれは、檻に入れて研究するためでした。(トージの意向で)
色々と考えてくださってとても嬉しいです。
ドクが加わると、ハデに暴れても問題ないだろ、と安易に考えられそうなので、彼の登場のさせ方には苦労しました。
はい、ベトナム戦争体験者です。ずっと悩んでいました。ヒースたちに会うまでは。
いつも応援ありがとうございます!
11 俺達は人殺しをしてきたのか?への応援コメント
異形獣が元人間だったってのはショックですよね💦
そして、新事実が発覚しましたね✨️異形獣は人間に戻せるとは⁉️
一ヶ月人食いをしなきゃなんですか……。
ただ、異形獣を1箇所に監禁していた時は、戻ってもすぐに食われていたから、気が付かなかったってのは、ゾッとしますね😱
10 述懐(じゅっかい)への応援コメント
ドクの超回復、凄いですね✨️
もう駄目なんじゃないかとハラハラしていましたが、彼のおかげでミツヤが助かって、一安心でした😁
ドクというキャラクターはかなり謎に満ちていて、不可思議な行動も含めて、もっと彼のことを知りたくなりました✨️
なぜ不死身なのか、なぜ、この施設にいるのか、それなのに、なぜミツヤ達を助けたのか……。
色々と想像が膨らみます😁
そして、ミツヤが弱音を吐き、それをヒースが励ます場面は、二人の絆や友情がより深まったように感じられて、とても胸に響きました✨️
こういう、“本音をさらけ出せる友達”がいるって、本当に幸せなことですよね😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでドクについて興味をお持ちくださり、とても嬉しいです。
彼がなぜこんなところでこんなことをしているのか。
なぜ自分の命は粗末にするのに、他人は助けるのか。
それは彼の過去に関係します。(もうすぐわかります)
このエピソードは、この物語で一番前に出したい部分が描かれております。
ヒースとミツヤの本音がぶつかるところです。
この2人の友情ももちろんですが、ミツヤが語った「逃げてきた」ことに対し、ヒースが言う、「逃げたからこそ、今がある、その自分を好きになれ」というメッセージを、逃げ出した全ての人に伝えたくて、書いてきました。
ここの場面で胸に響いてもらえたことで、もう大満足なのです!!
たった一人でも刺さってもらえればもう書いた甲斐があったというものです。
本当にありがとうございました!
5 団長アランの助言への応援コメント
すみません
わたしもミッチーだよね!
と思っていましたw
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
あ、このチームのリーダーのことですか? ミッチーっぽいですよね!?
まぁ、第一章まではミッチーが主人公で執筆してたのを、後で書き直したくらいなので。彼も主人公格ですよね。
いつも応援ありがとうございます!
4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント
ルエンドきたー!!
最強になったのでは!?
このさきにまだなにかがあるのか…!
あ、二次創作はごめんなさい!
知らない方がたぶん幸せです!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
ただでさえ破天荒なチームに滅茶苦茶なルエンドが入って、収集つかなくなりそうです笑
この先も見届けてくださると意外なことが判明すると思います。
知らない方が幸せ・・・!?
いつも応援ありがとうございます!
9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント
コメントを見て、思い出しました💦
あの冒頭の“異形獣が人を食らう場面”って、ここに繋がってくるんですね……。
かなり衝撃的でした。
そして、“穴に入って戻ってくると異形獣化する”という真実――。
変貌していく描写が生々しくて、ゾッとしました😱
トージも本当に狡猾ですね💦
「戻りたくなったら戻ればいい」なんて言っていたのも、実は異形獣化させるための方便だったとは……。
つまり、ミツヤが穴へ入った時点で、トージの中では“勝利確定”だったわけですね。
さらに、実験のためにはミツヤを殺すのではなく、“生かしたまま誘拐する必要があった”というのも怖すぎます💦
「騙されずに済んだ!」と思った矢先に、まさか刀で突き刺されるとは……。
次から次へとハラハラする展開で、目が離せませんでした😱
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
あの冒頭のプロローグ、思い出してくださったようで嬉しいです。
この作品はカクヨムに上げる前にほぼ全話完成させてから載せたのですが、プロローグだけ、後から追加したんです。
でも、実際プロローグを読む人は全体の半分くらいでした笑
あまり、グロテスクにしない方がいいと思い、変貌は詳しく描いてないのですが・・・でもくみとって脳内再生くださったようで、とてもありがたいことです。
そして、トージの悪だくみを全部拾ってくださって、ここも嬉しかったです。ミッチーを生きたまま連れてきたのも、そのためなんです。
穴に入って戻ってくればよし、それで異世界へ戻ってこなければ、それはそれで驚異を払えるからよし、と考えたようです。
最後は・・・オキマリの展開かもですが、ヒースとミツヤの絆を高めるため、この場面をつくりました。
いつも応援ありがとうございます!
8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント
「檻」、めちゃくちゃ不気味ですね💦
異形獣に人間を食べさせているとか、ゾッとしました😱
しかも、護衛隊の人間まで……。仲間なんじゃないんですか💦
もし本当に仲間を餌にしているのだとしたら、完全に狂っていますね……。
そして何より衝撃だったのが、異形獣の正体がハンスだったということです。
これ、逆に言えば、異形獣の正体は、元人間ということなんでしょうか❓
だとしたら、この世界そのものの歪みが見えてきた気がして、かなり怖くなりました💦
……と思ったら、今度は“不死身人間”ですか(笑)
次から次へとヤバい情報が出てきて、頭が追いつきません😁💦
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ついにこの世界の異形獣というものの正体に気づくことになりました。
まずはトージです。
あいつは異形獣の正体を知り、密にいろんな実験をしていました。
そのため、知り過ぎた隊員は、檻に入れることもありました。
(冒頭プロローグがそれです)
ハンスのことを覚えていてくださったのでしょうか。ありがとうございます。彼は元々イントルーダー(異世界人)でした。
なぜ、異形獣になっていたのか。
そして、なぜまた人間に戻ったのか。
これは、この後判明いたします。
そして。
不死身の人。彼は敵なのか味方なのか。
すぐにわかります。
いつも応援ありがとうございます!
7 ミツヤ救出のカギへの応援コメント
クロード、ヒースの特訓にここまで付き合ってくれるとは、本当にいい人ですね😁
軽そうに見えて、ちゃんとヒースの癖や課題を見抜いているところに、実力者らしさを感じました✨️
そして、クロードの話を聞く限り、やはり今の護衛隊がおかしくなった原因にはトージが深く関わっていそうですね💦
ただ、護衛隊そのものが完全に腐っているわけではなく、内部にも不満や葛藤を抱えている人達がいるのが印象的でした。
クロードみたいな人を見ると、昔の護衛隊は本当に誇れる組織だったのかもしれませんね。
そして、チョーさん……というか、じっちゃん久しぶりですね😁
やはりヒースの戦闘スタイルには、じっちゃんの影響がかなり出ているんですね💦
だからこそ、そこからヒース自身の戦い方を見つけ出した時、更に強くなりそうでワクワクします✨️
そしてアラミス——まさかの潜入スキル持ち(笑)
今後かなり重要な役割を担いそうですね😁
無事にミツヤを奪還してほしいです🔥
作者からの返信
いつも丁寧にお読みいただき、ありがとうございます!
クロードの人格をお褒めくださり、こちらも嬉しいです。彼は人をよく見ています。
ここでは詳しくは書いておりませんが、昔、じっちゃん(チョーさん)が総隊長だったころは、本当に他国にも誇れる素晴らしい軍でした。
じちゃんは片目を失ってましたが、あれはまだひよっこだったクロードを異形獣から庇った時に失ったものでした。
アラミス、うまいこと潜入するのが得意なようですね。
ミツヤはどうなるのか!
いつも応援ありがとうございます!
6 追憶への応援コメント
トージは、やはり日本人だったんですね💦
しかも、元いた世界へ戻れる“穴”が存在していたとは驚きました😯
ただ、語っているのがトージなので、どこまで信用していいのか悩ましいところですが💦
そして今回は、ミツヤの過去も語られましたね✨️
バレー部だったことは以前触れられていましたが、個人的には今回は母親との関係が特に印象的でした✨️
今回読む限りでは、とても息子想いの優しい母親に見えます😁
特に、サングラスを掛けて隠れて試合を見に来ていた場面は、「それだけミツヤを気に掛けていたんだな」と感じて、少し温かい気持ちになりました。
だからこそ、ミツヤがかなり母親を避けていた様子なのが気になりますね……。
単なる反抗期なのか、それとも別の理由があるのか😁
そして、元の世界へ戻るかどうか葛藤する場面も面白かったです✨️
――――――
ジャックの解説もありがとうございます🥳
移転能力だったんですね💦
なるほど、だからヒースの身体を剣がいきなり貫通していたわけか……。
チートすぎる(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トージには、この後何度も「ええ!?」というような事で心乱されるかもしれません。あいつはクソ野郎(おっと失礼)なので笑
仰るとおり、ミッチーのお母さんはミツヤ想いの親です。試合の様子からそんな風に読み取ってくださって嬉しいです。(実際はどんな感じかわかりませんが、想像してみました)
ミツヤがなぜ、不登校になったのか、詳しくはこの後もわかりませんが、第二部で少しだけ触れることになります。
(このミツヤは自分の友人をモデルにしたんですが、同じような境遇の人にエールを送りたくて、原因は敢えてボカしています。色んなタイプの人に共感してもらえるように)
そうです。やはり戻りたい、と思う人もいるはずなので、葛藤を描いてみました。
さて、ジャックの能力ですが。まさに、チート級です。それでも、最終局面では、危うく命おとしかけます!
いつも応援ありがとうございます!
編集済
12 生き恥のドクへの応援コメント
ドクは戦争経験者でしたか。
戦争で仲間を失い、自分だけ生き残ったのを恥じていた人がいたというのは第二次世界大戦でも聞きましたが……。
それで件の通り名になったんですね(生き恥のドク)
不死身の設定、上手に調理して、すごく私の好みの設定なので、これから更に期待大です✨
そうだよ、みんなが繋いでくれた命だよ。
このくらいしかできない、と言っているドクの技術、充分すごいんですけど😳
ヒーラーが加わったブルーゲイル。ミツヤがここで生きていく決意を固めたのも熱いですね。
作者からの返信
沢山お読み頂き、ありがとうございます!
そうなんです。それで自分だけ生き残ったことをずっと引きずっていました。ヒースたちと出会うまで。
すぐにはドクも明るくは振舞えませんが、この後、仲間ができたことで少しずつ明るさを取り戻していきます!
(第二部では少しキャラも変わってます)
不死身の設定が好みです?? やった! ぜひ、期待してください!
ただ、ヒーラーがいることでなんでもあり、みたいな設定にはしません。
ミッチーがここで、ついに自分の決意を固めました。熱いと仰って頂き嬉しいです。
いつも応援ありがとうございます!
11 俺達は人殺しをしてきたのか?への応援コメント
アラミスの一つの目的が達成されて、また新たな目的ができましたね。
父親の死の真相、トージの身勝手な野望のためだったんだなぁとこっちまで悔しくなって来ました。
> なぁ、俺ら……人殺しをしてきたのか……?
ハンスの件で薄々わかって来ていた事でしたが、改めて口にすると、やっぱ重いですね。
異形獣の姿で、共食い(異形獣)あるいは人を食い、そこから人間に戻ったとしたら、その事実を知って苦しみそうです。。
この異形獣が元は人間だったという設定が、それを取り巻く主人公たちのドラマを数段深くしていますよね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
そうなんですよ。ここで、またしてもトージの悪事が絡んできました。
これで、ヒースのじっちゃんも、ミツヤの村を助けてくれていた青年も、アラミスの父親も被害者となってしまったことが分かりました。
そこで一旦、異形獣を討伐してきた彼らが、(異形獣=人間だったことで)人殺しをしたのではないのか。ということへ目を向ける場面としました。
ですが、実は冒頭から何度か登場していたのですが、異形獣は倒した後、必ず護衛隊が引き取っていたのです。
それはなぜなのか・・・ということが本当に人殺しにつながったかどうかに関わってきます。
でも、「異形獣が元は人間だったという設定が、それを取り巻く主人公たちのドラマを数段深くしている」と感じてくださったこと。狙っていた部分なのでとても嬉しいです!
いつも応援ありがとうございます!
10 述懐(じゅっかい)への応援コメント
生き恥のドク、大量出血状態のミッチーを救えるくらいに素晴らしい力の持ち主なのに、なんだか生きる気力が薄めですが……、と思って読み進めてちょっとだけ察しました。
不死身だからですかね。人魚の森とかそっち系の死ねない悲しみみたいな。。
でもミッチーを救ってくれた恩人なので、幸せになる方向に進んでほしいなと思いました。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ドクがなぜ、生きる気力が薄いのか。
早くもここに気づいて、しかも察してくださってとても嬉しいです。
そうなんです。不死身だということが、今の彼にはキツいのです。
死ねない悲しみ。まさに!
ではなぜ死ねないことが悲しいのか、これは「生き恥のドク」というタイトルの回にて回収されます。
勿論! 彼は幸せになる方向へ、進ませるように話を作ってまいります!
(基本的にハッピーエンドへもっていく主義ですので)
いつも応援ありがとうございます!
5 第二隊隊長「処刑台のジャック」への応援コメント
ヒースを一瞬にして突き刺すなんて、どんな強者なんだとおもったら、ジャックだっんですか💦
それにしても、なぜミツヤを連れ去ったのか気になりますね…。ただ、殺すだけが目的では無さそうですけどね……。ヒースに対しても致命傷にならないようにしたっぽいし💦目的が読めませんね。
イントルーダーなのは間違いなさそうですが、能力がなんだったのかも掴みづらかったですしり
続きが気になります✨️
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
ジャックの恐るべき能力。どんなものかを解説している回は少し後ででますが、隠す必要もないのでここでちょっとだけ。
転移能力で、自分自身はもちろんのこと、剣やアイテム、他の人物など対象物ならなんでも「号令」ひとつでA地点からB地点へ瞬時に移動させることができるんです。
ただし、見えているエリア以外の遠い場所へは、自分の足で移動したことのある地点までしか移動はできません。
なので、ブルタニーの様々なところへ赴き、いつでも好きな時に好きな場所へ転移できるよう、自分の足で歩いております。
なぜ、ジャックがミツヤを攫ったのか。分かりづらくてすみません!
それはこの章の最初でトージがジャックに耳打ちしています。
内容は伏せておりましたが、ジャックは「本当にいいんですか?」と初めて違和感をもって聞き返す、という場面を作りました。
ではなぜ「致命傷にならないようにした」のか、これはもう少し謎にさせてください。彼がこの物語の「ジョーカー」なので。
続きが気になると仰って頂き、ありがとうございます!
4 二つの依頼への応援コメント
アラミスは今回も相変わらず面白いですね🤣
そして今回のエピソードは、かなり考えさせられる内容でしたね……。
EIAとイントルーダー、どちらも無闇に争う意思はないのに、ほんの些細なすれ違いから敵対してしまう――その構図が印象的でした💦
まさか双方から応援依頼が来る展開も意外で、まさかの仲間割れか⁉️とヒヤヒヤしましたが、そうはならなくてホッとしました😁
さらに、ヒースが戦いではなく“話し合い”で解決に導いたのも新鮮で、彼の新たな一面が見られましたね✨️
そしてラスト――ミツヤに何が起きたのか⁉️
ここで切るのはズルい…!続きが気になって仕方ありません🔥
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
日常回のアラミスは、いつもジェシカにこっぴどく叱られております笑
そして、EIAとイントルの構図を読み取ってくださり、ありがとうございます。そうなんです。
この物語の主軸の外で、どうしても交わらず平行線をたどるこの二つの関係性が時々出て参りますが、実は最後まで解決いたしませんでした。(ラスボスは倒せても)
なので、EIA出身であるジェシカが、どうしても解決したいというので、第二部で体当たりするエピソードを作りました。
さて、そんなこんなの帰り道。
突如ミッチーが拉致されます。
一体・・・?
ここから物語は一気にクライマックスへ突入いたします!
ここまでお読みいただき、本当に嬉しく思います!
3 「なんちゃってブルーゲイル」への応援コメント
偽ヒースよわっ(笑)
仮にも青の疾走を語るなら、もう少し寄せろよってくらいクオリティが低いですね(笑)
またも護衛隊の仕業ですか💦
姑息なことしますねホント……。印象操作でもしようとしたんだろうか💦
偽「青の疾走」の噂を聞いて、すぐに疑った八神さんはやっぱり良い奴ですね✨️
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます。
偽物軍団、全員ポンコツでした。
ここまでクオリティを無視したメンバーにしたのはジャックです。
トージの指示で、印象操作をしなくてはいけなくなったわけです。
なのに、このお粗末な仕事。彼は一体どういうつもりなのか・・・。
そこもまた、頭のどこかに置いておいてくださると、ラストで面白く感じるかもです。
八神さんですよね、そうなんです。ほんと、いい人なんです。
いつも応援ありがとうございます!
2 先輩への応援コメント
白二枚、ブルー三枚、黒三枚……ふむふむ。メモメモ。
アラミス騒がしくて良いですね✨️
前から青の疾走は賑やかでしたけど、さらに賑やかになりましたね😁
銀の弾が製造できるのは凄いですね✨️燃えますね🔥
ミツヤが同じ日本人と会話するところ、ちょっとヒースが複雑な感情を見せてましたね……。
彼には日本にいた思い出がないですもんね💦
八神って人はけっこう気持ちのいい人でしたね✨️彼の今後の活躍、期待できそうです😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アラミスが出ると、騒がしくなりますよね? ジェシカが飛び蹴りするので。
はい。彼は弾も自分で鋳造します。
(すべて父親譲りです)
ヒースは、15までずっとじっちゃんと2人暮らしでした。
じっちゃんが、ヒースがイントルだったことで、過剰に守ろうとして、誰にも目につかない僻地で育てました。
そのため、やっとできたマブダチのミッチーが、他の人と共通の話題で仲良くなってたので、初めての複雑な気持ちになったと思います。
はい。八神君は実は、最後の方にまた登場します。
彼は本当にいいやつです。
いつも応援ありがとうございます!
1 総隊長トージの奸策パートⅢへの応援コメント
「青の疾走」の存在がだいぶトージを苛つかせているようですね💦
銀が異形獣に効くって件、興味深いですね✨️
しかもイントルーダーにも効くとは……。
なにか関連性がありそうです😁
トージの意外な過去が発覚‼️‼️
転生前は営業職で、しかもけっこう理不尽な目に遭ってきたとは……。
この屈折した性格と、なにか関連性がありそうですね……。
リシュー総督は、まぁ相変わらず偉そう(笑)久しぶりの登場なのに、なんか小物感があるんですよね💦
気のせいかもですが(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
あっという間に4章に突入ですね。嬉しいです。
ここから先は色々事件があります。
このトージが命令した内容を全部きちんとジャックがやってしまいますので。
銀がイントルと異形獣両方に効果がある。というのは仰るとおり、関連性があるからなのです。もう少し先で答えが出ます。
トージは営業職でした。ブラックなとこにいたようで、ストレスの塊のようになってました。詳しい過去はずっと後で本人から語られます。
(屈折した性格と、趣味などが全て関連あります)
宰相リシューはまぁ偉そうです。そして、まさに小物です。気づきてくださりなによりです!
いつも応援ありがとうございます!
9 完敗と乾杯への応援コメント
アラミスが正式に加入🥳🥳
ますます、青の疾走賑やかになりそうですね😁
アラミスには、そんな過去があったんですか……。
父親はなにを見てしまったのか💦
とはいえ、ヒース達と目的も一緒ですし、Win-Winな関係ですね✨️
ニールってやつ強いですね💦
まさか、ヒースがここまでやられてしまうとは……。
あんなチート能力攻略できるんだろうか。
再戦に期待です😁
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!!
ついにアラミスが正式に仲間になりました。
にぎやかになりますよ! 女子が2人いると、特に。
大体いつもルエンドにちょっかい出そうとするアラミスへ、ジェシカが鉄槌を下す場面になりがちですが笑
それをミツヤが止めに入る。ヒースは横目でにらむ。みたいな感じです。
アラミスのお父さんが何を見たのか。
それはずっと後でわかります。
ニールが強すぎて、ヒースも大けがですが、若いのですぐ治ります。
結構、ヒース以外でチート級の能力者多いんですよね。一見、炎が派手なので、強そうに見えますが。(ミッチーの方が強いかもです)
いつも応援ありがとうございます!
9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント
何話か前で、トージがミツヤに日本に帰れると言ったことを言っていたのを記憶していて、一つ前の最後の方から、うわ、そういうことか! ミツヤ危ないじゃん、と思っていたのですっ(力説っ)
一回自分の世界に帰った人たちは、なんで戻ってきちゃうんでしょうね。また事故で穴に入っちゃう人はいるかもしれないですが、自主的に戻ってくる人は一体。
トージが口車に乗せているとしか思えないんですが……。
前回、檻の中にいたハンスさん、あの人を食べるタイプの異形獣と同じ檻にいたとしたら、食われる危険もあったのでしょうか…。
実験にしても酷いなぁ。トージに鉄槌をくれてやって欲しいです。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
はい、確かにトージがミッチーに、日本へ帰れるから穴を潜ってみないかと誘ってました。
勿論、そのまま帰ってしまえば、ミツヤにとってもその家族にとっても、平和な日常が再度訪れるのですが、トージは、ヒースを追って、またここへ戻ってくることを確信して誘っておりました。
なので、罠にかからなくてよかったのです。
とはいえ、ミッチーはトージに刺されました。
ヒースの目の前で。
ちなみに、ハンスの言葉が全員に当てはまるという訳ではないのですが、ほとんどのイントルーダーは、皆、元居た世界が苦痛でここへやって来ています。なので、元に戻っても、再び辛い日常を繰り返すことで、やっぱり異世界へ戻ってきてしまうんです。(という設定です)
ハンスが異形獣に食われるか、それは本当に一触即発でした。
あそこでヒースが助けないと、すぐに食べられていたはずです。
意味不明な内容に、沢山考察ありがとうございます!
いつも応援ありがとうございます!
8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント
人の半身を食べているまものの描写で、思わず声が出ました(夜中なのに 💦)
ハンスさん、名前だけは覚えているのですが、なぜ半異形獣?
この檻も、何のために異形獣を集めているのか、気になります。
アラミスが変態モードじゃなくなると、途端に凛々しくなりますね。
変態モードは変態モードで結構好きだったりしますが、こっちもなかなか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おおうっ。それは申し訳なかったです。想像力が豊でいらっしゃいますね。ハンスがなぜ半分だけ異形獣なのか。
今後明らかになります!
(ハンスの名前を覚えていらっしゃる? アラミス並みにすごい記憶力ですね!)
彼は一応、緊張感持つときもありまして、平常心だとまぁ、凛々しく見える時もあります笑
あ、でも両方バージョンを推してくださるの、嬉しいです!
いつも応援ありがとうございます!
8 スーパー・インテリジェント・ブレインへの応援コメント
トージ、保身のために数字を誤魔化すなんて、なんて卑劣な💦
アラミスの記憶力、凄いですね✨️強いだけじゃなく、数字にも明るいなんて、ますます推してしまいます😁
しかも、青の疾走の圧倒的勝利😁
ヒース、ついに我慢しきれなかったようですね✨️嵐の予感……。
「ミッチー……!」
(うるさい、あたしの心臓! か、雷のせいでしょ?)
「気にすんな。こういう時の仲間だろ?」
ミツヤは顔を赤らめているジェシカの背中を軽くポンと叩いた。
→惚れたな、したり顔で読んでいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トージは成績気にするタイプなんですよね。
誤魔化すとか、平気でやります。
アラミスは、数字に強く、記憶力もIQも高いのに。女子に弱い。残念な男です。
ヒースが我慢できず、ミッチーを道連れにしてえらいことになります。
フフッ。どうやらジェシカはちょっとだけ気になってるようですよね。
でも、ラブコメとか、恋愛モノに発展させるの、(島村が)まだまだ苦手で。
どうなることやら。
いつも応援ありがとうございます!
7 異形獣(まもの)討伐合同作戦!への応援コメント
合同作戦みたいにライバル同士が一堂に集う展開、やっぱりワクワクします😁
……なんて呑気に考えていたら、タイプ5の異形獣ですか💦
一気に絶望感が押し寄せてきて、めちゃくちゃ強そうですね……。
そんな中で、「復讐より先に人助け」と言い切るアランのシーン、めちゃくちゃ良かったです😁
やっぱりアラン、良い奴ですね。
そしてそこからのピースの活躍、痺れました✨️
さらに――僕の推し、アラミスがついに本領発揮‼️
遠距離からの狙い撃ち、冷静で精密な戦い方がかっこよすぎる‼️‼️
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ここでアランのことを思い出してくださってよかった。
出合いがしらで揉めたけど、アランのようないい大人に巡り会えたことは、ヒースたちが成長するいいきっかけになったと思います。
はい。アラミスの特技である狙撃。まず外すことはありません。
いつも応援ありがとうございます!
6 アラミスへの応援コメント
おぉ〜ついにスナイパーが再登場しましたね⁉️
あの時はクールなイメージでしたけど、まさかの一面で驚きました😁
そして、ジェシカをみた瞬間の台詞
「……! まさか君はて、天使なのか!?🥰」
確信しました✨️僕はこのキャラが一番好きです(笑)
アラミスも護衛隊に敵対心を抱いているようなので、ヒースと利害は一致しているようですけど、このまま仲間になってくれるかどうか、気になりますね✨️
今回ばかりは、ジェシカとルエンドに誘わせた方が早そう(笑)
トージ現れたましたね……。奇襲作戦ですが、どうなるか見ものです😄
作者からの返信
コメントありがとうございます!
予想どおり、あのスナイパーです。
(鋭い読みですね!)
はい、冒頭ではクールにキメてましたが(というよりも、ただ、怒ってましたけど)中身はただの女好きのヘンタイでした。
そんな変な奴ですが、一番好きだと。なんだか嬉しいです!
あの護衛隊入隊試験の会場でヒースと揉めたことが、このイベントでもまだ引きずっているようで、二人の女性がいなけば、仲間として仮登録すらしてもらえなかったでしょう。
今回はジェシカとルエンドにも感謝ですね!
いつも応援ありがとうございます!
5 団長アランの助言への応援コメント
「金の獅子」のアラン団長、めちゃくちゃいい人ですね✨️
情報は武器ですからね😄こうやって惜しみもなく教えてくれる人って貴重ですよね💍
ヒースが団長っての、凄く良いです✨️
ちょっと頼りないところあるけど、こういうリーダーの方が一緒にいて楽しいし、しかも、いざって時に決めてくれますからね🥳🥰
そこがまた、かっこいいですよね😄
あと、個人的には、ジェシカが「ルエ姉」呼びしてるの最高です👍
大型イベントがあるんですか‼️今度こそスナイパー再登場するのかな❓
楽しみです😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
結局、あの掲示板のところで揉めた相手は、いいヤツでした。はい。情報提供もしてくれて、アドバイスまで。
ヒースが頼りないリーダーであることを、そんな風に認めてくださって。
まるで「青い疾風」メンバーの一員のようです笑
ジェシカとルエンドの関係性も、呼び方も、気に入ってくださり嬉しく思います。
大型イベントで・・・? おおうっ・・・!
さすが! それは次回のお楽しみです!
いつも応援ありがとうございます!
4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント
おぉ😯ルエンドが、仲間になるとは!!
急激な展開で、ヒースもついていけてない様子でしたが(笑)
チタンとかカーボンとかがクロスボウに使われているんですか!
単なる🏹じゃなくてクロスボウときたのには驚きました✨️でも六さんが作ったと聞いて納得です😁
こちらの技術を活かしたんですね✨️流石六さん!!
武器を扱う世界において、なんでも作れる鍛冶屋がいるって、心強いですよね😁
なんか、憧れますよね✨️
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
そうなんです。強引ですが。
急激すぎて、ヒースも読者もびっくりですよね。
ジェシカのクロスボウは軽くするため、チタンやカーボンを使う設定にしました。六三郎が能力を使えばできるなと。
彼は今後も時々おかしな物(武器だけでなく)をつくります。
いつも応援ありがとうございます!
1「鋤(スペード)のヒース」への応援コメント
王道の展開ながら高い文章力で上質な物語に仕上がってますね。
特に、精密な描写でイメージが湧きやすかったです。
バトルシーンも疾走感があり、脳内でアニメが流れているかのようでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらの作品ですが、処女作で、まだまだお恥ずかしい内容なのですが、それでもお読みいただきありがとうございます!
とんでもございません。本当に拙い文章に、精密な描写などと仰ってくださり、感激です。
また、脳内でアニメと・・・嬉しいお言葉。感謝します。
アニメは無理でも、少年漫画的なものを感じてくださればありがたいです。
励みになります!
3 チーム対決!への応援コメント
ジェシカがハヤブサを扱えるとは……!
意外でしたが、かなり便利そうですね☺
ヒースの異形獣退治も順調そうで、前より明らかに余裕がある感じがして、彼の成長を感じました✨️
それにしても、町に異形獣を放つなんて……なんて奴らだ💢
しかもトージの指示とは……けしからんですね(笑)
そしてルエンド✨️新キャラ登場!
言っていることは正論ですし、芯の強さも感じられて、良いキャラっぽいですね😄
ただ、「もう護衛隊には居られない」と悩んでいる様子も気になります……。
ヒースたちとどんな関係になっていくのか、今後の展開が楽しみです✨️
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
ジェシカがまだ幼いころ、EIAという組織の幹部の男から、友達もいない、孤独な彼女に「相棒はいるか?」と、ハヤブサの雛をあげました。
それ以来、彼らは親友です。
はい、そろそろヒースたちにも、気持ち的には余裕が出始めております。(ただ、それが図に乗るカタチになって表れるので、気をつけなければなりません)
ルエンドは、ヒースの刀が折れた時、六三郎の住所をおしえた女性です。
また、トージ総隊長の執務室のドアに耳をピッタリつけて、しばしば聞き耳をたてていますね。
最近ではバーで悪い輩(ストームの三人組)に絡まれた時、ジャック隊長に助けてもらってます。
彼女が本格的に動き始めました。
ヒースたちにどうかかわっていくのか、また、彼女の隠された秘密もずっと後で明かされます。
いつも応援ありがとうございます!
2 チームの誇りへの応援コメント
やっぱり女子がいると雰囲気が華やかになりますね☺
ジェシカが、家族ができたみたいではしゃぐ様子はほっこりしました✨️
自警団の中にも縄張りとかってあるんですね💦
「金色の獅子」とのマモノ討伐対決!見ものですね👀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェシカは今のところキツいようにも見えますが、仲間の制御役として必要になりました笑
それでもほっこりしてくださって、嬉しいです。
そうなんです。自警団も大小ありますが、国土が広い国ではとくに、エリアを決めております。
次回のゴールドライオンとの対決が、また新たなヒースの成長に繋がります。
いつも応援ありがとうございます!
1 総隊長トージの奸策 パートⅡへの応援コメント
あらら、ジャックあっさり喋っちゃいましたね💦
これでヒースとミツヤが本格的に狙われてしまいましたね💦
今後、敵の動きにも注目ですね👀
それとルエンドの動き、不審ですね。なぜ、盗み聞きしていたのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見た目の怖さで、ジャックが相手だと、ペンチもっただけで、あらいざらい喋ると思います笑
はい、これでヒース達は完全にターゲットです。
おおうっ・・・! ルエンドの動きを不審に思って下さる方が現れた!そうなんです。なぜ、彼女がこんな盗み聞きをしているか、ずっと後で判明します。
いつも応援ありがとうございます!
10 自警団のライセンスへの応援コメント
イントルというだけで逮捕されてしまうのはひどいですが、被害に遭ってからでは遅いと考えると、単純に否定もできず、複雑な問題ですね💦
一部の能力者の悪用によって、無実の人まで抑制される構図は、現代にも通じるものがあって考えさせられました。
そしてジェシカが仲間に加わりましたね✨️
素直に言い出せないところがもどかしい反面、可愛らしくも感じました☺
異形獣に母親を目の前で殺された過去はあまりにも辛いですが、それでもヒースとミツヤの前で楽しそうにしている姿を見て、良いチームだなと感じました😁
それと、ヒースが思い浮かべていたスナイパーの男――そういえばいましたね!
再登場が今から楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イントルたちと、それを取り締まる側の難しい問題、言及くださり嬉しいです。そうなんですよ。この問題は第二期へ持ち越してしまいます。
EIAとイントルの関係も簡単には解決できません。これも次回作へ宿題として持ち越しました。
ジェシカが仲間になってくれました!
ヒースとミッチーがじらすので、彼女のイライラが爆発しましたね。
結局、この三人はいい感じになります。いいチームだと感じてくださり、よかった!
はい。あの金髪スナイパーの男。再登場しますよ!
ただし、あの時はキャラかくしてました。意外な一面に驚くかもです笑
いつも応援ありがとうございます!
3 「なんちゃってブルーゲイル」への応援コメント
ポチに刺されるの、もうお約束になりそうですね。なんか好きなんですよね、こういうギャグっぽいの間に挟んで緩急つける感じが。
なんちゃってブルーゲイル、完成度低っ。雑っ。
でも、知らない人もまだまだ多そうですし、こんな雑作戦でも精神ダメによる効果はありそうですよね。偽ルエンド、どうしてそうなった?🤣
トージ、厄介ですね。他にも何か仕掛けてきそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、これ、仰るとおりお約束案件です!
あんまりやり過ぎて苦情きそうなので、もうポチも出てきてませんが、ヒースはポチに好かれてます。
でも、オウム系のちょっと知能のある鳥が飼い主の頭に乗るのは、自分より下に見ているからだそうで・・・笑
「なんちゃってブルーゲイル」が雑作戦&完成度低いのには訳がありまして、(詳しく語られておりませんが)トージに命令されたジャックが適当に仕事したからなのです。
ジャックは、そういうヤツです。
対して、トージはきっちりやります。(悪事を)
いつも応援ありがとうございます!
編集済
9 二人の誤算への応援コメント
「雷霆爆弾⚡️」
ミツヤの新技!滅茶苦茶かっこいい✨️
ジェシカの弓の腕前、凄すぎますね🏹暗闇でも当てられるって、最強!
ジェシカ仲間になってくれないかなぁ〜と思ってたら、ヒースとミツヤも同じこと考えてましたね☺
ヒースとミツヤ、ちょっと抜けているところあるから、しっかり者のジェシカが仲間に加わったら、心強いですね😁
あとは、母ちゃんをどう説得するかですね💦そもそもジェシカの意向もおりますしね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミッチーの新技を気に入ってくださって嬉しいです!
ジェシーはああ見えて、弓だけはすごいヤツです。
この後、ジェシーを仲間にしたいと思うヒースたちの動き、またジェシーの心情やお母さまの気持ちなどが出て参ります。
ヒースとミッチー、確かに抜けてるとこありますよね!!
そうなんです。ジェシーがけっこうしっかり者なので、入るとうまく手綱を締めてくれると思います!
そうです。母ちゃんの説得・・・ぜひお楽しみに!
いつも応援ありがとうございます!
8 EIA狩りへの応援コメント
ジェシカ、見た目にそぐわず勇敢ですね✨️
しかも弓の腕前も一流で、驚きました🏹😯
ジェイクとの一騎打ちでは、見事にヒース勝ちましたね✨️
新技「烈火の奔流」かっこいいです!
熱くなりました🔥
ヒース、ミツヤ、ジェシカの活躍で、町も無事に守れそうと思った矢先、新たなに敵が!
マージ……しかも水ですか、ヒースには相性悪そうですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。華奢なのに。そして軽口叩きますが笑
この後も大詰めの決戦となりますが、能力出し惜しみしてる場合ではなくなりました。
ヒースの炎に対する水の能力は、困った展開になります。ミッチーがいてくれてよかった。
いつも応援ありがとうございます!
7 ジェシカへの応援コメント
イントルーダーの中にも悪い奴がいるんですね💦
能力を悪用して村の人達を襲うなんて、酷い話ですね!
ミツヤの言う通り、イントルーダー=悪い人ってイメージを払拭しなきゃいけませんね✨️
ジェシカもなんだか強そうです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この物語中で登場するイントルーダー(異世界人)は、基本的に殆どが悪いヤツです笑
それで、この世界の人たちから嫌われております。(例えヒースたちのようにいいヤツがいても、同類だと思われがちなのです)
はい。今のミッチーは、触らぬ神にたたりなし、的な感じで、面倒なことは避けており、ヒースの方が乗り気でいますが、彼らの意志がひとつになっていく様子が徐々に見えてくだされば嬉しいです。
ジェシカはああ見えて、実はまぁまぁ強いです。(イントルでもないのに)
いつも応援ありがとうございます!
2 先輩への応援コメント
命と同じくらい大事な物、
きっとそれなりに真面目な物なんだろうなぁ。
でもパンツも入ってる気がする。
と追ってみたら、
そっかパンツ入ってたらもっと厳重に扱ってたんですね
想像してた変態の更に上を行ってて吹きました🤣
でもヒースもパンツのために無茶な取り返し方はしないと思うので、
最初から、真面目に大事な物も入ってると思ってたのかな、と思いました。
作者からの返信
こちらへもお越しいだだき、ありがとうございます!
アラミスの「命と同じくらい大事な物」がなんであるか、想像してくださって嬉しいです。ていいますか、アラミスのことすごく分かってくださってる笑
はい、変態の更に上を行ってました!
吹いてくださりありがとうございます。
そうですね、最初から(火薬など)少しは大切な物も入っていると思っていたはずです!
いつも応援ありがとうございます!
1 総隊長トージの奸策パートⅢへの応援コメント
良からぬ事を考えてる人がいますね🤔
異形獣には銀弾が有効。吸血鬼と一緒ですね。
銃だから、アラミスの領域?
あ、イントルーダーにも弱い。
わー、さりげなく二つの関連性が示唆されていたんだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです。
トージは常によからぬことばかり考えております。
そして、異形獣とイントル両方に銀が有効である、というようなにおわせ方になっております。
そこも読み取っていただき、嬉しいです。
そうですね。あのコンラート氏は、アラミスの父です。
いつも応援ありがとうございます!
6 炎斬刀(えんざんとう)への応援コメント
「炎斬刀」
かっこいいですね☺なんというか、男心をくすぐられます✨️
街の人達、みんな愉快で良い方々ですね☺
このまま平和であってほしいものです。
ヒース、だいぶを意識して火を操れるようになったんですね✨️便利那能力ですよね☺燃料なしで火が出せるとか、最高です!
あとは処刑台のジャック、異名からして強者感が凄い。敵か味方が、今後の彼の動きにも注目ですね☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
炎斬刀をお褒めいただき、嬉しいです! カッコイイですか? よかったー。
アビニオの街のひとたちは、なじむととても親切です。
そうですよね、このままここだけでも平和が続いてほしい。
ヒースが火を直接出せるようになったのには、六ジイのふとしたコツを聞いたから。それはまたあとで・・・。
ジャックはその・・・まだ敵か味方か分からない感じが暫く続きます。のちに、とんでもないことをします。目を離すと危険な男です。
いつも応援ありがとうございます!
5 日生守 剣斗への応援コメント
着火ライターはヒースがこちらに持って来たものだったんですね☺
少し謎が解けました✨️
「命のバトン」良いですね!
命を大事にしろっていうミツヤと良いことを言いますね☺
その後の街の人の手伝い、こういうことをしていると街の人からも感謝されますよね☺
やっぱりミツヤの電光石火、便利だな。
今のところ、一番欲しい能力(笑)
やつれるまで、刀鍛冶に専念する六さん、かっこいいです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの紛失してしまった着火ライターは赤ちゃんの時、いっしょに持ち込まれてしまったものでした。
どこで落としたのか。
後々、ミッチーの能力の方が色々と応用が利くことが分かって、主役級の能力だったなと、後で気づきました笑
ロクじいは刀鍛冶として名を馳せた人物。もう命かけてやりますから!
かっこいいと言ってくださり、嬉しいです!
いつも深いとこまでお読みいただき、ありがとうございます!
4 ソード・スミス18への応援コメント
衝撃の事実が判明しましたね✨️
まさか、ピースも日本人だったとは!だから刀から火が出るんですね☺納得です✨️
ミツヤも過去に過酷な思いをしていたんですね💦雷に打たれたのは、能力と関係あるのかな?雷の能力だし、もしかして、異世界にくるきっかけと能力に関係があるんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい!!
まだこの時点でそれに気づいてくださるとは!
そうなんです。異世界にくるきっかけと、能力は関係あります!
これについて、ある人物から後に解説があります。
そして、転移者(イントルーダー)にも、能力を持たない者と、能力使いに別れますが、それにも理由があります。これも後々判明いたします。
いつも応援ありがとうございます!
3 総隊長トージの奸策(かんさく)への応援コメント
ヒースが旅行だってはしゃぐ場面、彼らしくて親近感が湧きました☺
友人とのはじめての旅、じっちゃんの遺言もあるし、そりゃあ嬉しいですよね✨️
そして、まさかの江戸の城下町ですか。なぜ、そんな街ができたのかも気になりますね☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒースはとにかく、友達が出来て、いっしょに行動できるのが嬉しくて仕方ありません。旅行気分ですね。
気持ちを寄せてくださり、嬉しいです。
あの場所が、なぜ桜の舞い散る江戸の城下町のような場所になったのか、それにはある人物の陰があります・・・。
いつも応援ありがとうございます!
5 疾風は吹いたかへの応援コメント
いやぁぁぁぁブルゲイ第一部が終わってしまった〜!!
疾風は吹いたかですって?それはもう吹きましたとも!!🍃
最初、護衛隊の隊長にダニーさん含め新メンバー達が入っているのが、私の好きな組織再編成だ!と思って見ていたのですが、ビークロが総隊長なのはとても腑に落ちました。じっちゃんとも繋がりがありますしね。
そんなじっちゃんの墓前に『青い疾風』のメンバー全員で訪ねるのも最高にエモいです⋯しばしのお別れと再出発。第二部も楽しみでなりませんよ!
ブルタニーに吹いた疾風が、今度は世界中に嵐を巻き起こすのか!
素敵な作品をありがとうございました🍃
作者からの返信
読了ありがとうございますー!!
本当に全話にコメント頂けて感無量です!
エピソードタイトルにもこたえてくださって。
ダニー、第二部にも出ます。現在、クロード率いる護衛隊の新体制で動いております!
そうなんですよね・・・じっちゃんとも縁がある人なので。
あと、人柄や人望、腕っぷしなどであっという間に選出が決まりました。
第八隊の隊長ベルジュ以外、全員一致で決まりました。(べェルジュは自分を選出してます笑)
じっちゃんの墓にみんなが集まって旅立ちの宣言。これ、ずっと前から構想していて。ここを書く時はキーボードをたたく指がものすごい勢いで止まりませんでした。悩むことなくかけた、数少ないエピソードです。
ええ・・・第二部も楽しみ・・・? なんて嬉しいことを仰って下さるのか! ありがとうございます。(あちらは少しはマシになってるといいのですが笑)
本作は自分が小説と向き合った初めての作品で、文章も拙く、構成も設定もあまいです。それでも一つ一つ丁寧にお読みいただけたこと。本当に感謝しております。
ありがとうございました!
4 護衛隊特殊部隊 隊長への応援コメント
エピローグ的エピソードに相応しい大立ち回り!
ヒューマンタイプの異形獣と化したマージさんにあれほど苦戦していたのに(あれは強すぎましたが⋯)、半年でよくぞここまで戦えるようになりましたね!ミッチーの新技も出てきて私は大いに満足です😉
アラミスくんの二つ名⋯『変態スナイパー』以外になるといいですね笑
うわぁ、あと一話ですか〜感慨深いっ!
このまま読ませてもらいますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後に、彼らがちょっと強くなった場面を挿入しておきたくて追加したエピソードです。敵が一度に4人も登場して、誰が誰だか分からなくなってしまってないか、不安が残りましたが。
マージ1人に随分と手こずりましたので、これでは話も今後進まない。と思い、新技も出しました!
アラミスの二つ名まで考えてくださって嬉しい!
もう、これに決定ですね笑
はい。あと1話。
最後までお読みいただけましたこと。本当に感謝いたします!
3 先輩の正義への応援コメント
ポチが登場するたび、ヒースの頭皮へのダメージが蓄積されるのいつ見ても笑えます😂
それにしても「揺らぎの穴」、やっぱり初見殺しシステムすぎますよね⋯そりゃ八神さんみたいに気になって入っちゃいますよ!
あくまで一方通行が基本だなんて😓
ですが八神さんもマージさんも元の人間に戻れて良かったです。という事はマージさんはドナムを失っちゃったんですかね。まぁ命には変えられませんからっ!
ブルゲイ2部を間近に控えて、今まで謎が多かった近隣諸国のお話もちらほら情報が出てきてワクワクです。ラスト2話楽しんできます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ポチとヒースの頭。しつこかったですね。
この旅が終わるまでは続いたと思いますが、第二期では遠出になるので、ハヤブサのテリトリーから外れてしまうということで、しばらくはヒースの頭皮は守られそうです笑
この揺らぎの穴についての謎は、実はそのまま読者さまの想像にゆだねようとも思っていたのですが、続編でそこにも触れることにしました。
もし、ご興味をもたれましたら、ぜひお越しくださいませ。
(ご期待に応えられればいいのですが笑)
マージはあのドナム、喪失しました。ですが、今でもブルタニーで地に足をつけて暮らしています。
近隣諸国の話にまでご興味持ってくださって嬉しいです。
(しかも、本作は特に最後までお読みいただける方、そういないので)
いつも応援ありがとうございます!
2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント
じっちゃんの形見の刀が呆気なく折れてしまったのは残念ですね💦
確かにこれまで酷使しまくってたもんなぁー。
転生されるのは、日本人だけじゃないんですね✨️それと命の危機が迫っていたって共通点もありますね☺じっちゃんも転生者って踏まえると、ここ数年の出来事じゃないですよね。
いろいろと謎が深まってきましたね☺続きが楽しみです☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
刀を折れる設定にしたのは、今後もっと強い敵にも対応できるよう、武器を新調しとかないと、と自分が思ったから笑
ヒースごめん!
(すっごい刀、出来ますよ!)
転移してくるのは、世界からです。
この世界のしくみに興味を持っていただいたようでとても嬉しいです。
(はい、ここ数年の出来事じゃないんです。なんなら数百年前から)
いつも応援ありがとうございます!
2 旅立ちへの応援コメント
ドクさんの食事シーンだ⋯ありがたいです🥺
不老不死のため食べる必要がなかった以前とは違い、今は青い疾風と食卓を囲んで楽しく食べている。
こういう何気ないシーンに弱いです私⋯
えー!八神さんが異形獣に😱
気のいいあんちゃんで、ミッチーと同じ日本から来たドナムなしイントルとして応援していたのに何があったんでしょう??
最終章でまさかのトラブル発生ですね😰
作者からの返信
こちらも続いてお読みいただき、ありがとうございます。
ドクが食べてるところに、喜んでくださる方が現れた!!
やっててよかったー。
そういえば、チャチャメイトさまは、何気ないシーンで読者の心掴むのうまいですよね!
そうなんです。レンがあんなになってしまいました。
えらいことです。
この最終章でなぜこんな話をぶっ込んできたかと言いますと、このままトージを倒し、はい終わりにできない、ある重要な問題点を残していたからなのです。(しかも2つも)
そこで続編をつくる覚悟で彼らを旅に出したのです。
このトラブルをどう決着つけるかぜひ見届けてくださればと思います。
いつも応援ありがとうございます!
編集済
1 王への謁見への応援コメント
国王様はどんな人なんだろうと思っていたらルイ国王、王には珍しく人情味のある良い方ですねε-(´∀`*)ホッ
ガッチガチのメンバーに対し、ヒースくんだけは全くどこ吹く風(青い疾風だけに)だったのが面白いですよね笑
しかも国王様を「いい奴」呼ばわり!何ともヒースくんらしいです☺️
それぞれの道や夢を持つメンバーが、次作で今後どう描かれていくのか楽しみですね!
⋯アラミスくんはみんなの緊張を紛らわすためにわざとおちゃらけ⋯てはないか。平常運転です😇
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう、こんな最終章まで読んで頂いて、感無量です!
実際の17世紀フランスのルイ13世や14世はこんなじゃないですけど笑
フランクな感じで設定してみました。ヒースも気に入ったようです。
あの態度を笑ってもらえたら、もうここはそれだけで嬉しいです。
ヒースにかかれば、国王もマブダチです笑
アラミスは・・・いつもどおり、ルエンドとジェシカを前に幸せそうです。
彼らの雰囲気をここでも読み取ってくださり、ありがとうございます!
14 終焉(しゅうえん)への応援コメント
そうだ⋯トージはお縄にかかりそうですが、宰相リシューもまだ残っているんですよね。まぁ諸悪の根源であるトージにも、嫌味を言っていたりなかなか嫌な人のイメージがあります。
それにしても前回に引き続きジャックさんは優秀そのものですね⋯でもこれからも護衛隊や別の組織に属すならちゃんと報連相して下さいよー笑
主人公を殺しかけているのでね!
でもそんな貴方が好き⋯(突然の告白)
王宮へご招待!?
論功褒賞というやつですかね。あれだけ命を賭して戦ったので私も楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リシューもいるんです。でも彼はもともとこの世界の住人であり、今は表立って国に牙をむいているわけではないので、クロードたちも様子を見ることしかできません。
ジャックが報連相できるとは思いませんが(続編でもちょっとまぁ・・・笑)
主人公殺しかけましたね! 今だにヒースは根に持ってます。
え! 告白ですね。本人に伝えておきます笑
王宮へみんなで押しかけます。はたしてどんな謁見になるのか。
それから、この場をお借りして、心躍る素敵なレビューにお礼を言わせてください。本当にありがとうございます!!
近況ノートで改めてお礼を申し上げます!
いつも応援ありがとうございます!
1 「鋤のヒース」改め「火焔のヒース」への応援コメント
ミツヤの電光石火、めちゃくちゃ便利ですね✨️確かにヒースの言うとおり、黄色い残像を残してとか、かっこいいな☺キチンとルールを守ろうとするミツヤと気にしないヒース、二人の性格が違うってのが、コンビとして、映えていますね☺
互いが互いに補完し合う感じがたまらんです✨️
初任務こなせたみたいで良かったです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミツヤの電光石火いいですよね。便利で。今後もよく使います。
2人の対照的な性格を、コンビとして映える、という表現をしてくださり、とても嬉しいです。
そうなんです。補完しあって心を一つにしていく二人なのです。
なんとか初任務終了ですが、怪しい声がかかりました。
いつも応援ありがとうございます!
13 この魂だけは奪わせねぇ!への応援コメント
最終決戦でもジャックさんのドナム大好き侍、チャチャメイトです。
「転送」。一見サポート向きの能力かと思いきや、得物が大剣だからこそ戦闘に転用できる。
しかも自分だけじゃなく大剣自体を、転送して同じ軌道を回るように攻撃する『旋回乱舞』。これには痺れましたね⋯
大剣をぶん回せるなら、大体手で持てるものなら何でも転送できてしまうのでしょうかね🧐
ドナムへの造詣の深さも然ることながら、応用力がミッチーやヒースのそれなんですよね👍✨
楽しませてもらいました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
え? ジャックのドナム大好き侍・・・? ウケました笑
そんな風に仰ってくださり、本当に作者冥利に尽きます!
彼の「旋回乱舞」のこと、言及下さった方初めてで、すっごい嬉しいです。
(しかも、剣の動きをちゃんと把握して下さってる!!よかったぁ)
そうなんです。まだそこらへん、登場させてませんが、武器だけでなくとも動かせます。
異能については、どちらかというと、チャチャメイトさまのキャラの方がバラエティーに富んでいて、想像を絶する能力を知る機会を頂いておりますので、自分の方が楽しませてもらってます!
いつも応援ありがとうございます!
12 最終決戦!への応援コメント
トージ、最後まで悪役を貫き通しましたね。
青い疾風全員の仇でもあるトージ。
決して許される事のない罪を全て清算する事は果たして可能なのか⋯
この件、トニーくんはどう思ってるんでしょうね🤔
昨日の敵は今日の友。膨大な異形獣に対して、護衛隊もイントルーダーも関係なくミックスした最高のチームが完成して胸アツすぎました🔥
特にジャックさんがもう優秀すぎて笑
一匹狼な所はありますが、一組織に一ジャックは欲しいところですね笑
さて、最終決戦の火蓋が切って落とされました。
これを読者が応援せずして何となるでしょうか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんな終盤まで全部お読みいただき、そして全部にコメントくださって本当に感謝です。
トージも最後までカードを残しておいて、足掻きました。
彼は今も地下牢で生きてます。そして、意外に元気でやってます。
トニーくんは、まだ、信じられない、といった風で現在も同じポジションで仕事しております。(続編でも登場します)
そして・・・かつて敵であったメンバーまで入混じり、総勢80名程度にしかならない人数で立ち向かいます。
ジャックを気に入ってくださり、嬉しいです。1組織に1ジャック笑
あると便利ですね。
このラストバトル、応援ありがとうございます!
9 青い疾風(ブルーゲイル)!への応援コメント
おぉー「青い疾走」はチーム名だったんですか✨️
二人を上手く表しててかっこいいですね☺
二人の掛け合いが、徐々に相棒感出てるのほっこりします✨️
トージがなにやら怪しい動きしてますね💦
初の任務、無事に達成してほしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ここでタイトル回収となりました。
ヒースとミッチーの掛け合いにバディを感じてくださり嬉しいです。
トージは常に何かよからぬことを考えています。今後も気をつけないと。
無許可での初仕事、どうなるのか!?
いつも応援ありがとうございます!
11 無用の長物への応援コメント
トージは各国に戦争吹っ掛けて最終的に何をしようとしているのか⋯
そんなトージから気に入られているジャックさんがついに袂を分かつ時が来たのですね。面従腹背の姿勢からの完全な離反。ボイレコまで仕込んでいてやはり抜かりない✨
最近、ジャックさんの株が上がり続けていますね〜
青い疾風、身体はボロボロでも心は死んでおりません。護衛隊の心にも風が吹く🍃
ついに最終決戦ですかね!?
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
トージは時々ポツリとやりたいことを漏らしておりましたが、ある場所を自分の自由にしたかったのです。「この第一期では」まだここまでしか明らかにしていません。
ジャックをあれほど信じていたので、トージはショックだったと思います。
ジャックの株、上がってますか?
はい、彼らの魂までは死んでません。護衛隊員たちにも風が吹いたと。ありがとうございます!
はい。最終決戦です!死力を尽くします!
いつも応援ありがとうございます!
10 二人のヒースへの応援コメント
ひとまずビークロの腕が戻って良かった⋯制限付きではありますが部位欠損も治せてしまうドクさんが優秀すぎますね🥺
戦っていた同じ三鬼神のウォーカーさんも武人器質というか、国のためになるのならと信じてここまでやって来たのに、それが間違っていたと突きつけられる痛みたるや!
やっとトージ、撃破!!皆よく頑張った〜
⋯で終わらないのが青い疾風!!
どのタイプも入り乱れての600体なのでしょうか。
いやいやいやもう皆満身創痍状態で体力残ってないんですが😱
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ビークロがあのままだと、それはそれでハクがついたのかもですが、まぁ、そこに治せる人がいますので、治してもらいました。
ウォーカーも、本当は裏切り者、というわけでもなかったのですが、ついたリーダーを間違えてしまいました。
トージをやっと倒したと思ったところへ新たな問題が。
一体どうやればこのメンバーで片付けられるのか。
次回をお楽しみいただけますと幸いです。
いつも応援ありがとうございます!
9 リミッターを外せ!への応援コメント
終始、六さんに対するジジィ呼びは抜けませんでしたか笑
ですが兆楽さんをじっちゃんと言うように、六さんに対しても、心のどこかでヒースくんは六さんをもう一人の祖父のように思っていたのかもしれませんね。
ジャックさん、瞬間移動(ブリンク・ジャンプ)はカッコよすぎますよ😍
ヒースくんの超火力をもなんとか生き延びる。これは推せます😉
トージ、まさか火焔爆裂をやる気ですか!?
この国の大地が悲鳴をあげております😰
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ヒースは言葉遣いなおらないようですね。ヒースにとって、六ジイは本当のお爺さんかオヤジだったのだと思います。
ジャックのブリンクジャンプを気に入ってくださり、ありがとうございます! 能力の差はあれど、二人はほぼ互角だと思います。
そして、ここでまたトージ登場。
彼はヒースの姿になり、ヒースの剣技と技を見せます。
「この国の大地が悲鳴をあげております」に笑いました!
いつも応援ありがとうございます!
8 第一隊隊長「解体屋ウォーカー」への応援コメント
ジェシーのビンタだけがこの回の癒し笑
アラミスくんの乱心にはジェシー、貴女が必要だ!
ウォーカーさんVSビークロもアツいですね🔥
鎌鼬で勝負ありかと思いきや、それだけでは止められず⋯
あぁぁぁぁ!ビークロの腕がぁぁ!😱
第一隊の練兵具合が尋常じゃないのもウォーカーさんの指導の賜物なんだろうなぁ。
ヒースVSジャック。やはりこの二人はサシでぶつかる運命にあリますね。
次回、大勝負の予感がします🔥🔥
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジェシーのリアクションに癒しをみてくださってありがとうございます。
彼女くらいしか止めてくれる子いないので。
そして、ウォーカーとクロードの戦いも熱く語ってくださり嬉しいです!
腕も飛ばされてしまいました・・・!えらいことです。
そして、はい。第一隊があそこまで磨かれているのは隊長のおかげです。
ヒースとジャックがサシで勝負になると、気づいていらっしゃった。
す、すごい。ちょっとラストに水をさすヤツが入ってしまいましたが、二人の勝負がご期待にそえるものであればいいのですが。
毎回アツい言葉で感想をくださり、とても嬉しいです。読んでいる自分までワクワクしてしまいます!
いつも応援ありがとうございます!
8 アバロンのアジトへの応援コメント
ミツヤってバレーやってたんですね✨
そう考えると一気に親近感が湧きました☺
アバロンのアジトも、水が通っているなんて意外と快適そうですね。
貴族しかガスや水道が使えないという設定も含めて、世界観の細かいところまでしっかり作られていて凄いなと思いました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。バレー部でした。
親近感わいてくださり、嬉しく思います。(バレー部ですか?)
アバロンは富裕層だったからよかったのですが、他は井戸です。
世界観をお褒めくださり、嬉しく思います。
いつも応援ありがとうございます!
7 ブランデル国のスパイへの応援コメント
ルエンドさん、隣国の王女様だったんですね⋯
まさかのルエンドも偽名で、本名はレティシア。
ですがそんな過去や素性も全部ひっくるめて守るべき仲間。
ヒースくんの言葉に私の胸にも疾風が吹き抜けていきました。
しかもじっちゃんからのブレスレットがここで使われるとはひたすらにアツいですね🔥
「解体屋」ウォーカーさん、ついに本格参戦ですか。どう見ても素手で解体できそうな見た目してます😱
ですが青い疾風側にもヴァレリーさんとビークロが付いて、いよいよ全面戦争という形がワクワクしますなぁ!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
はい。実は彼女が本作で、単なる家出娘的に扱われたまま、詳しい過去エピソードを出しきれなかったので、続編の方できっちり何があったかを書きました。(ここだけ読むと、ただのわがまま娘ですよね笑)
そこが心残りでありました。
それでもそんな彼女でも守ろうというヒースに熱を感じてくださり、嬉しいです。
ウォーカーは本当に素手で解体できそうです。
この後は、ヒースVSジャック、クロードVSウォーカーと、アクションが続きます。同じ護衛隊の内部で争うこととなってしまいましたが、どう切り抜けるか。ぜひ追っていただけますと嬉しいです。
体調のことが落ち着きましたら、また引き続き御作も読ませて頂きます!
沢山お読みいただき、温かいコメントをありがとうございました!
6 掴まれたアキレスへの応援コメント
「18って何だ? 18禁か?」
→アラミスくん加入前だから、当然知らないだろうけども😂
とりあえず叩かれて下さい笑
ジャックさんは瞬間移動ではなく空間移動なのが厄介ですね。流石ランクS。
突然背後に回られたり、攻撃の方向までずらされたりかなり初見殺しなこのドナム。これが目覚めた経緯が過去一気になるかもしれません🧐
同じく異能力を扱う作品として、大変戦闘の方向まで魅せ方が参考になりますね〜!!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
アラミスはすぐこういうモノに飛びつきますから。ヒースとおんなじこと言ってます笑
そして、叩かれても相手が女子なら益々喜ぶヘンタイ。
仰るとおり、ジャックの能力はかなり手ごわいです。
また、彼の過去と紐づけて想像してくださるとは、もう作者冥利に尽きるというものです!!
「同じく異能力を扱う作品として・・・」これ、そっくりそのままチャチャメイトさまへお返しいたしますよ!? 御作の異能の戦闘はいつも勉強させてもらってます! 出会えてよかった、と常々思っております!!
いつも応援ありがとうございます!
5 僕だってお前が必要なんだ!への応援コメント
どこまで人を陥れたら気が済むんだトージ〜!!
じっちゃんは絶対やっちゃダメなやつです。
ですがアラミスくん達のお陰でヒース、立つ!
ヒースがなぜ炎のドナムなのかは言及がありましたが、
私は、例え消えそうな炎だとしても仲間から送り込まれた吹き抜ける風(空気)を受けてさらに勢いを増すからなのかなと解釈しました🔥
トージが言っていた場所って六さんと出会ったところではないですか!!
ミッチーも異世界で見る桜に感動していたのに、トージは何をしたと言うんでしょう😰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トージは一度じっちゃんの姿を入手しているので、ここでもやるだろうなと、思って再現してみました。結果、ますますトージのいやらしさが全面に出てしまった!
ヒースのドナムのことを、そんな熱い解釈で表現してくださった・・・!!
う、嬉しすぎますー!! まさにブルーゲイル的発想です!
恐れ入りました。
ラストのトージが言ってたあの場所も、よく覚えていてくださいました。
本当に・・・。嬉しい。そして優しい。
それから、ここ数日家族の体調が悪くて入退院がありた。まだちょっとバタついており、新作も更新できず、詠くんにも会いにいけず、非常に悔しい思いをしております。
それにもかかわらず、沢山およみいただき、ありがとうございました!
4 柳田 東司への応援コメント
逃げ場を探すという本能から異世界への穴が作られる。
殺人犯を模倣するというトージのトンデモエピソードからドナムが形成。
この一連の繋がりが最高なんですよ🤩
全てに解釈や理由がある!
そしてここで来るかライターーー!
トージこと柳田東司の大暴れ回もそうですが、ヒースくんとの関係がついに公にされて⋯
こんなの因縁も因縁じゃないですかぁぁぁぁ!
よし、細切れにしましょう!(物騒)
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
はい。実はそうだったんです。
この作品の肝にもなってます。
毎回、登場する敵すべてに過去をつけていられなかったのですが、イントルの過去エピソードはドイツ人とシリアの2人組にいれたくらいでした。あとはヒースとミツヤ、ドクです。ジャックの過去はサラッとしかいれていません。あまりにハード過ぎるため笑
それなのにドナムの力と、過去の繋がりを読み取ってくださり、本当に嬉しいです。
そして、ここで着火ライターの伏線回収です。
もう忘れてていい頃のおっそい回収ですが、覚えていてくださったのでしょうか。ありがとうございます。
トージとは、赤ちゃんの頃から因縁がありました。
吐き気催しますよね?
ぜひ、細切れでお願いします笑
いつも応援ありがとうございます!
3 発動、連係技!への応援コメント
出たー!連携技!
やはり凄まじい火力ですね。ヒースくんとミッチーの中でこれの技名がもしあったのなら小一時間問いただしたいです🧐
そして、うっかり異形獣化してしまったお客様(マージさん)には30日間の返金保証があるんですか!良かった🥹
しかし異形獣のタイプの裏にはこんな理由もあったんですね⋯設定とか裏付けが読むたびに緻密だなぁと感服しますよ(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ああ・・・そんな「出たー」なんて言ってもらって嬉しい・・・。
火力だけはすさまじかったですね。見事倒すことができました。
この技名、実は第二期で出てきます。大した名前ではないのでお恥ずかしいですが笑
はい。マージだけでなく、異形獣すべて同じ条件で戻ることが判明しました。彼もちゃんと人間に戻れます。
(対象年齢を小中~と、ぐっと下げてるので人間だけは主人公サイドがバンバン殺さないよう配慮しています)
異形獣の設定などはそう大したことないです。チャチャメイトさまのミステルほどでは・・・!
いつも応援ありがとうございます!
7 覚醒への応援コメント
ミツヤの電光石火、残像だけが残るってかっこいいですね✨️
雷的な感じですかね?
そして、ピースは刀から火が出てくるとか、胸熱です☺
トージは相変わらず卑劣な手でした💦ミツヤが騙し討ちして、傷を負ってしまったのが心配ですね☺
あとは、着火ライターを驚く様子、世界観がうまい感じで表現されているなあって思いました☺
作者からの返信
こちらへコメントありがとうございます!
はい! そうなんです。ミッチーの技は全て雷系なのです。お気づきくださり嬉しいです。
ヒースの刀が炎を纏っていたのは、理由があります。
のちに分かります。胸アツですか? うれしー!
トージは、ますます今後も卑劣度が上がっていきます。
着火ライターのとこ、お褒め頂いて嬉しい。ここ、ラスト近くまでひっぱってから伏線回収ありますが、忘れてていいです笑
いつも応援ありがとうございます!
9 完敗と乾杯への応援コメント
入隊試験の回、もう一回読み直してきました。
試験のあの日は、迷った振りして迷子と間違えられて、会場に案内されちゃったんですね。
連行間際のヒースに残した言葉が、この回見た後だとだいぶ印象が変わりました。
芯はしっかりしつつ弱点も面白くて魅力的です。
一人でやってた時、それだけ強いなら、美人さんがいるチームとかに誘われたりしてそうですが、よく他の娘についてったりしなかったなぁ、とか思っちゃいました。
作者からの返信
こちらの方までコメントありがとうございます!
ええ!? またあそこ、わざわざ読み直してくださったのですか!?
ありがとうございます!
アラミスですね。
そう、あの時彼は非常にイライラしていました。
そして今、彼をそんな風に見ていてくださり、嬉しく思います。
女に見境ない感じですが、でも芯を持ってるとこも見つけてくれて良かった!
そうですよね。ほかの美人のチームに誘われたら入ってるかもです。
ですが、彼の変態カラーが全面に出るはずなので、誘ってもらえないのです笑
いつも応援、ありがとうございます!
8 スーパー・インテリジェント・ブレインへの応援コメント
カウントミス? いや、ちょっと出来レースっぽい感じも、と思ったら、ナイスですアラミスくん。
やっぱりいいですね、彼。
そして、更にいいタイミングでプランB無理やり開始!
どうなるか楽しみです。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
トージの卑怯なとこがまた出ましたね。
アラミスは数字大好きですからね。数字を誤魔化すヤツが許せないんです。
アラミスをお褒めいただき、ありがとうございます!
今回はプランBをヒースの方から要求してきました。
(大体、いつもミッチーのプランBを踏み倒すのですが)
勇んで出て行ったヒースですが、どうなることか・・・。
沢山お読み頂き、ありがとうございました!
7 異形獣(まもの)討伐合同作戦!への応援コメント
私、間違えて、『蒼炎』の方読んでる?
と錯覚するくらいジェシカのアラミスへのツッコミが既に容赦なくて笑いました。
密かにアラミスが出るとテンションが上がります♪
一方で、ミツヤはヒースの事をだいぶわかってきた様子。
ちょっとずつ自警団のリーダーのノウハウ+ヒースならではの理論? が混ざって彼らのチームの色みたいなものが作られてる感じがしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「蒼炎」と錯覚!? それはまた嬉しいことを仰ってくれます! そうなんです。もうすっかり女性陣vsアラミスの構図がこの頃から出来上がっておりました。
アラミスでテンション上げてくださるとは・・・!
きっと彼も喜んでおります!
はい。ミッチーもヒースに慣れてきました。この第三章は中盤で、ここでしっかりチームカラーを定着させたいと思っていたところだったので、そのようなイメージを持ってくださって本当によかったです!
ありがたい感想、励みになります!
2 掴んだ限りある命への応援コメント
やはりストームのメンバーの水獄のマージでしたか!火と水なんて相当アツい組み合わせだと思っていたので、青い疾風達には悪いですが再登場が嬉しいですね(◠‿◕)
しかも新技も沢山引っさげて、超強化されて帰ってきた⋯!
ミツヤくんなら、こうかはばつぐん!かと思いきや全員の攻撃がまるで効いていない!?
そして自分の不死身の身体自体を治癒したから、ドクさんの不死身体質が解除🔓️
ですが満ち足りたドクさんの姿が泣けちゃいますね(´;ω;`)
さぁ今こそ青い疾風の総力戦ですよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかあんな昔に一度しか登場していないマージを覚えていらっしゃるとは・・・!ありがとうございます!
敵に回ってるのに、再登場を喜んでくださって。感無量です。
正直、もう新技とか考えるのキツいのですが、致し方ない。
チャチャメイトさまのようにインパクトあるの思いつかなかった!
そうなんです。ヒューマンタイプの異形獣は今まで登場したどのタイプより最強です。
(今の彼らでも一人で向かっていくのは無謀です)
ドクはずっと何も食べてきませんでした。食べなくても死ぬこともできない。過去をひきずったまま歳もとれず、楽しみも見いだせなかったのですが、ここから彼は変っていきます。ドクのために胸をいためてくださり、ありがとうございます!
編集済
1 能力使いの異形獣への応援コメント
トージ、また罪を重ねたな!ただ趣味のサバゲーを思い出すあたり、なんだか彼にしかない悪の美学のようなものも感じますよ🤔
過去最大級に不気味な異形獣が出現しましたね。
何か名前があったかもしれませんが人間的なフォルムが一番不気味なんですよね⋯
それを晴らすかのようにアラミスくんとジェシー&ルエンドさん女性陣の絡みはやっぱり面白いです🤣
とりあえず、適当にあしらおうという共通認識が出来上がっている!
ちょっと待ってください⋯『水渦地獄』ってこの技、まさか水獄のマ⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ああ、そうなんです・・・けど、トージの罪はこんなところでは終わりません。まだまだ続きます。(過去のもいれて)
アラミスvs女性陣の関係ですが、今後ずっとこんな感じが続きます。
もう、適当にあしらっておけばいい、というとこへ来るのにそう時間はかかりませんでした笑
かつてない不気味な異形獣。それは人の形を保ったまま、パワーだけは異形獣と同じ。意識があり、思考力もあり、しゃべる。しかも異能も使う!
最悪です・・・!
水獄のマ!?汗! なぜ覚えていらっしゃる!?
いつも応援ありがとうございます!
12 生き恥のドクへの応援コメント
生き恥のドク⋯なんて皮肉なんでしょうか。
ベトナム戦争で生き延びてしまったという彼の壮絶なバックボーンを知ると、さらにドクというキャラクターに深みが出ますね( ꈍᴗꈍ)
青い疾風に、ついにヒーラーが来た〜!
心に風が吹いたら、もう全員青い疾風の団員です!
トニー君、君もどうだい?(突然の勧誘)
皆がドクに対して様々な言葉をかける中、アラミスくんの「撃鉄」の話だけは全員ピンと来なくて、
ちょっと何言ってるかわからない😕
になっていたのがふふっ⋯となりました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヘビーな背景をもったキャラですが、バラエティーに富んだ過去をもつメンバーにしたくて、考えた挙句でした・・・。
そんなドクに深みを感じてもらえてよかったです。
ヒーラーがきましたが、あんまり便利に使うのもご都合主義っぽくなるので、意外に登場させずらかったです。
トニー君もいいですね!!
何の役にあてようかな。・・・うーん・・・えっと・・・うーんーー。
結局分からん笑 ゴメン、トニーくん!もう間に合ってるかも笑!
そうなんですよねー。アラミスはたまに「ちょっと何いってるか分からない」ってなります!
いつも応援ありがとうございます!
6「ビーサンのクロード」への応援コメント
ミツヤも同行するんですね✨️
いいコンビになりそうでワクワクします☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。ここで仕方なく・・・ミツヤが放っておけない、という場面ですが、二人で乗り込むことになりました!
いいコンビになりそうですか? ありがとうございます!
いつも温かいコメントありがとうございます!
11 俺達は人殺しをしてきたのか?への応援コメント
前にドナムカラーの話がありましたが少しの間だけでも深紅に到達したのがまさかヒースくんとは⋯🔥
そしてドナムカラーについて掘り下げがあればあるほど、あの時の紫のニールさんの異質さが際立ちますね。
こちらに来る時にどういう経験をしていれば、あんな能力になるんでしょう⋯
ドナムミステリーですね🧐
そして辿り着いてしまった答え。青い疾風は「まぁしょうがないよね」で済まない人情味に溢れたチームなので、これにどう折り合いをつけていくのか⋯??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドナムカラーについては、謎が解明されていません。能力使いの者たちが、口々に噂をしているにとどめています。
まだ世界観を全て明らかにしていないので、最後まで謎の部分もひとつくらい残して余白にして読者さまに想像してもらってもいいかなと思っています。
けど、ニールのように、人の能力を吸収して対抗する能力は、異質な色になるようです。
異世界へ来る時どんな経験しているか、ぜひ色々想像してください。「ドナムミステリー」? それ、いいですね!流石、ミステリーマニアでいらっしゃる!
あの異形獣=人間だった、これは事実なのですが、次回でアラミスが一つの見解を出します。
これにより、彼らは救われたカタチになりますが、結果から言いますと、(アラミスは別ですが)ヒースとミッチーは異形獣を殺せていないのです。
首をはねるか、心臓をひと突きしない限り、動きをとめても数時間で動き始めるのです。恐ろしい再生力で。
一度か二度しか作中に出していませんが、宰相リシューから異形獣は殺さないよう命令が出てます。
彼らがは「倒した」と思っていたのは、動きを止めただけで、死んでいませんでした。あとは護衛隊がひきとっています。
いつも応援ありがとうございます!
10 述懐(じゅっかい)への応援コメント
島村さん、早速修整して公開していただきありがとうございます!!
さて改めて⋯
異形獣は全員元はイントルだったですってーーー!!??😱衝撃の事実すぎてビックリなんですが⋯
中にはタイプ5のような強い個体もいましたし、それは元はドナム持ちだったりするのかなぁなんて思いました🤔
元の世界へ帰るのはいいけれど、もう一度この世界に戻ってくるのは許されないんですね😰
わざわざヒースくんに聞こえるように言うあたり、もう!トージったら!(彼女?)
作者からの返信
再度コメントありがとうございます!
話も前後してしまって、混乱させました。ほんとすみません・・・!
しかも、結構重要な部分が入ってるとこだったので、今更ですが「は!?」ってなりますよね笑
そうなんです。トージが、もう最後だと思ってペラペラしゃべりました。
そうですね。タイプ5は蜘蛛系だったりするので、これもあとでトージくんが解説してくれますが、ドナムを持ってるからタイプ5になる、というわけでもないのです。
元の世界に戻れても、また異世界へ舞い戻ることがなぜ、許されないのか。それは第二期の最終章で明かされます。
トージのやつ、いやらしいですよね!
「トージったら」→彼女風な言い方笑
いつも応援ありがとうございます!
9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント
ドクさん、「生き恥のドク」なんて言われてますけども、あなたは青い疾風の命の恩人ともいうべき存在ですよ!!😭
さらにヒースくんの言葉に、ミッチーの胸に爽やかに駆け抜ける疾風⋯この演出、青い疾風流というかいつ見ても好きなんです😍
すみません島村さん💦
ちょっとお聞きしたいのですが⋯
この9と次回の10が同じお話になっており⋯もしかして私、どこか読み忘れてますかね😰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドクのこと、そんな風に認めてくださり、そしてヒースの言葉やミッチーの気持ちに寄り添って頂き、すっごい嬉しい!
この演出を気に入ってくだっさって。
・・・せっかく感動の場面のはずなのに!!
申し訳ございません!
ダブりです!
またやってしまった!(過去にもあります)
実は最近、ある方に誤字訂正をしてもらって、ページごと自分のデータからコピペしてたんです。
やらかしてしまったー!
実はこのエピソードは次のはなし。
本当は、トージとミッチーのハラハラ場面があったのに。
飛ばして先に結果をお読みさせる事にしてしまった。
すみませんでした。そして報告ありがとうございました!
よろしければ、ひとつ前のエピソード。お読みいただければ幸いです。
連絡ありがとうございました!
8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント
久しぶりの登場のハンスさん、助かって良かった⋯(のか?)じっちゃんの刀を折ってしまったこと以外は普通に話の通じる人ですからね。
あの時はよくも!とヒースくんに感情移入していましたが、今は助かってほしいという気持ちになっているので不思議な気持ちです🤔
半異形獣や檻の中の食い散らかされた人間達⋯😈
最初の第一話のダークな雰囲気を思い出して緊張感が増してきました⋯凄くいいですこの雰囲気!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハンスを覚えていてくれたのですか!? あれ、結構序盤の方で、しかも1度しか出てないというのに・・・? う、嬉しい!
ありがとうございますーー!!
そうですよね。あの時はじっちゃんの形見の刀を折るし、ミッチーの雷が効かないしでハラたちました。
あの異形獣の檻は、まさに、冒頭のプロローグのシーンとつながります。
ダークな雰囲気、お好きですか?
気に入ってくださってよかったです!
いつも応援ありがとうございます!
5 イントルーダーへの応援コメント
じっちゃんの名前が「芹澤」で急に日本人ぽいなって思っていた謎が解けましたね☺
じっちゃんは転生者だったんですね✨️
ミツヤも転生者ぽいですね。そう考えると「トージ」も怪しいですね💦
姿を変えられるチート能力もおそらく、転生者の特殊能力なんだろうか…。
どう展開していくのか、読めないので、続きが楽しみです☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、そうです。じっちゃんもイントルーダー(現実世界からやってきた侵入者)であり、ミッチーも、日本から来てました。
トージを怪しんでくださり、嬉しいです!
もう少し先で彼の身元もわかります。
この能力は、イントルーダー全員がもっているわけでもありません。
能力使いになるかどうかの条件が実はあり、それがこの物語の軸と深く関係があります。
続きが楽しみと! とても励みになります!
応援ありがとうございます!
7 ミツヤ救出のカギへの応援コメント
あっ、ビークロさんお久しぶりです🙏✨
やはりじっちゃんの教え子だけあって、強いしいい人!
それとこの修行場所の噴水跡地。私は凄く好きですね。ありありと情景が浮かんで、水は通っていませんが、馬の像だけがぽつんと置いてある⋯
行って見てみたいものです😍
それに引き換え、またトージの罪が一つ増えましたね。アラミスくんのおやっさんの命まで奪っていたのですか!!
一度、自分の罪を数えてくれ⋯😓
異形獣の檻なんて、危険な香りしかしないんですが(゜o゜;
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
ビークロがまた登場です。
気に入ってくださっているようで、嬉しいです。
しかも驚いたことに、この噴水跡地に思いを馳せてくださって。
実は、なんの変哲もない場所なのですが、自分もここがけっこう気に入っておりまして!
すっごい嬉しいです!
トージが何個やらかしてるか、数えたことないですが、確かに全部現況はこいつですね。(この国では)
異形獣の檻・・・絶対なんかありますよね。
いつも応援ありがとうございます。
6 追憶への応援コメント
柳田 東司、同じ日本人である事を利用してミッチーに帰りたくないのかという立場を利用した提案を⋯!
なんていやらしい策を講じるんでしょうか🥺
久利生閃哉としての過去と、青い疾風のミッチーとしての現在⋯どちらも完全に捨てることなんてできない大切なモノなのに😭😭
しかし極端な話、これまで登場した現代からこちらにやってきたドナム持ちイントルが全員結束すればこの世界ごと掌握できるのかなと最近思い始めました🤔
トージなどを見るとそうも言ってられないですよね⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね、トージのいやらしさに気づいてくださり、なんとも嬉しいです。ミッチーの過去も現在も大切だと。ううっ・・・!
そう、そうなんですよ。ありがたい言葉です。
ああ・・・確かにそうかもしれません。
作者でもそこまで考えたことないですが、途方もなさすぎて笑
やろうと思えばできるかもしれません。
流石は異能にこだわりを持つチャチャメイトさまらしい発想です!
ドナム使いが皆、心をひとつに出来ーーそうにないですが・・・。
いつも応援、ありがとうございます!
5 第二隊隊長「処刑台のジャック」への応援コメント
「い、医者だ、医者を呼べ!」
いやコント〜!笑
シリアスに挟み込まれるこういう場面、大好きです😂ヒースくん毎回致命傷受けていて蓄積してないんですかね⋯?😰
そしてランクSなんてあったんですね⋯もう文字通り格が違います。ウォーカーさんやビークロさんがガッツリ活躍する所もまた見てみたいです。
しかしミッチーを連れ去ったり、ヒースくんの急所をあえて外したりなかなか意図が読めぬ男ジャック。
今回の話タイトル。肩書+名前大好き侍としてはとてもグッときました🥰✨
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
あのジジイの医者ですね笑
パニクッってました。最近は膝すりむいた子供くらいしか診てなかったようで・・・。大好きと言っていただけて冥利につきます。
ヒース、といいますか、この物語の登場人物全てにいえますが、彼らのケガは死なない限り、あっさり治るという設定にしてます!そう、もう思いっきりそこは割り切って!(少年漫画あるあるで!)
ランクSがこの国内では最高ランクですが、外国ではどうだか。
ご希望どおり、「解体屋ウォーカー」と「ビーサンのクロード」のガッツリ活躍もありますよ!
ジャックですね。肩書+名前っていいですよね!
いつも応援ありがとうございます!
4 二つの依頼への応援コメント
アラミスくん、もう当然のように女性陣の下着を取り込んだり持ち歩いたり⋯笑
まぁアラミスくんだし⋯で片付けるようになった自分も怖いです😰
今回のエピソードは色々考えさせられちゃいますね。どの勢力も、絶対ここだけは青い疾風の味方!というものがないので、あのヒースくんが悩んでしまうのもよく分かります。
そしてこれは急展開!あのミッチーをいとも簡単に⋯
ん?次回のタイトルからしてまさか!!
ついに本格的に牙を剥き始めるというのですか😨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アラミスはその・・・もうあいつは諦めた方がいいかもです笑
単純に二つの勢力ってわけでもないのが、難しいところです。
でも、このEIA問題は根が深いので、そう簡単にはいきません。
(続編で決着つけます)
後半、ついにトージの指示であの男が本格的に動きました。
ヤバいやつです。
いつも応援、ありがとうございます!
4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント
じっちゃん、亡くなってしまったんですね💦寂しいですね…。
「仲間ができる」って台詞、身に沁みました。
悲しんでいる間もなく、またもマモノに襲われてしまうが、そこで出くわしたミツヤ…じっちゃんの言葉が頭を過りますね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。あの強めのジジイが、早くも退場しました。
でも、ヒースが成長するにはどうしても必要で・・・。
じっちゃんの言葉に注目くださり、嬉しいです。
ミツヤですね。
ヒースはこれまでずーっとじっちゃんと二人暮らしで、友達もいませんでした。なので、本当は友達に飢えているはず。
なのにいきなり険悪モードです。
どうなるのか。
ここでじっちゃんの言葉を思い出してくださるとは!!
温かいコメントありがとうございました!
3 「なんちゃってブルーゲイル」への応援コメント
「子供スイッチ」オン!
思慮深い纏め役のミッチーですが、いつもこのひと言で「あぁん!?」とケンカ腰になって一気に人が変わりますよね😂好きです!
青い疾風のニセモノが何となく予想していましたが再現度が酷い😂なんとか特徴だけでも抑えようという努力は認めますが、もうちょい人選をなんとかこう⋯笑
第五隊の補充部隊の隊員くーーーん😭
余りにも不憫すぎる⋯見てはいけない聞いてはいけない場面に偶然遭遇してしまったからって、トージの罪がまた一つ増えましたね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ミッチーの悪いクセ、笑って好きと言って下さって嬉しいです。
あんまり頻繁にこれやるとウザいのでたまにしか出しません笑
あのニセモノ軍団は、トージの指示でジャックがやらせました。
彼は、面白ければそれでいいので、この程度なんです。
失敗したらトージに「申し訳ございません」と表向き謝っておけば済むので。トージとジャックのこの微妙な関係性はまたクライマックスでお楽しみください!
第五隊の隊員、不憫ですよね。かわいそう。
冒頭のプロローグの隊員もかわいそう。
トージばかり罪が増える。
いつも応援ありがとうございます!
2 先輩への応援コメント
なるほど。八神さん、ドナム無しのイントルーダーなんですね。周りと比べて「オレ能力無しかよ!」と絶望する人も居そうですが、なんて明朗快活ないい人!これは人が付いてきますよ八神大先輩!
「……命と同じくらい大事な物だって言ってただろ?」
→これは私にも爽やかな疾風が吹き抜けちゃいますよ!!
ヒース君どれだけ痛かったことか🤕😭
変態スナイ⋯アラミスくん、これが「青い疾風」なんだぜ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
八神に対してあったかい言葉嬉しいですー!
そうそう、そうなんです。この世界にやってきたイントルの中のほとんどは実は能力使いでない者なんです。(どうやって能力ありとなしに分かれるか、それはこの後、ある人物が発表します)
アラミスとヒースのひねくれた友情を描きたかった。
ここに爽やかな疾風を感じてくださるとは・・・!
もう、今日は嬉しい! ここ頑張った甲斐がありました!
変態アラミスも、このチームのカラーにそろそろ気づく頃です笑
いつも応援ありがとうございます!
6 アラミスへの応援コメント
アラミス、ジェシカとルエンドいるとわかって即加入、笑いました🤣 さすが。
あの会場にいたの、覚えてます。
先に続編で彼の存在は知ってたので、あそこで、アラミスかな? って思っていました。
ますます賑やかになりますね。
作者からの返信
沢山お読みいただき、ありがとうございます!
そうですよね、先に続編でアラミスを知っていたら、気づくかもですよね!
そうなると、ジェシカとルエンドがいると、ああ、ここで加入か!とお気づきになりそう。
そこ、笑ってくださってよかったー!
そうですね、今、この大会だけの一時的な加入ということになっていますが(続編でしっかり仲間になっていますから)この後どのようにして仲間に入るかも見届けてくだされば嬉しいです。
いつも応援、ありがとうございます!
5 団長アランの助言への応援コメント
>人が自然と集まってくるタイプのリーダー
うんうん。なかなかない貴重なタイプのリーダーですね。
アランさん、何伝えたんだろう。
イントルって、能力だけ見る感じでは、護衛団や自衛団向きで、欲しがるチームは多い気がしますが……。他のイントルを見ると生きづらそうな感じですよね。
能力の良し悪しの差とかもありそうです…。
金額聞いて二人して椅子倒してて笑っちゃいましたが、普段お目にかからない額なんですね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
アランが何を伝えたのか、この後の「異形獣討伐大会」で明らかになります。
イントルがこの世界で生きづらい感じを読み取ってくださり、嬉しいです。
能力あるっていうだけで嫌がられるので、受け入れ先は大体決まってきます。そうですね、能力の種類にもよります。
能力のないイントルもいますし。
価値的に、金額は300万Gなら、そのまま300万円だと思ってください。
いつも応援、ありがとうございます!
4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント
ん?
なんと、ルエンドさんが仲間入り。これは心強い。
どかーんって、いや味方巻き込んでるし🤣 なんのコントと思ったら、ミツヤも同じ突っ込み入れててさらに笑いました。
そして、六さん、刀だけじゃなくクロスボウもいけるんですね。
カーボン、確かにこの世界だと、釣り竿に使われてるの知ったらそんな反応になるよね。納得。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
唐突に入って混乱させております・・・。
ここはコント風にしました。
第3章は、少し気楽な場面を多く入れております。この後、結構シリアスになるので。(笑ってくれてよかったー)
六ジイは銃以外なら、対外のもの作ってしまいます。
ルエンドの妙なアイテムとかも。
この、「釣り竿」というワードが後半でまた登場し、それが伏線となり、続編で回収されます。忘れてても全然大丈夫です。
いつも応援、ありがとうございます!
1 総隊長トージの奸策パートⅢへの応援コメント
あ、トニー君!君も毎度毎度悪い上司のご機嫌伺いして大変だね⋯(同僚風)
その上司であるトージもまたリシューに頭を下げているのがリアルというか何というか笑
この「深淵の魔風」という章タイトル、「青い疾風」の爽やかさとは真逆で粘ついておりますね⋯トージ達が話している内容から察するに既にイヤーな予感が漏れている😥
作者からの返信
トニー君に同情下さり、ありがとうございます!
トージとトニーのやりとり書くのは、まぁ楽しかったです。
そして・・・まさか大タイトルの方に、ここでコメントを下さる方が現れるとは思いもよりませんでした!!
うれしーいです! まさに、この第4章からクライマックスへの黒いねばついた風が吹き始めます。
トージがジャックに何の指示を出したのか・・・。
いつも応援、ありがとうございます!
2 入隊試験への応援コメント
農具で戦うってのが面白いですね✨️しかも、また強い!
舐めていた連中があっけなくやられていくのが、スッキリしますね☺
時折、じっちゃんとの修行日々が明かされるので、強さの理由が浮き彫りになっていって楽しいです。
農具でこれだけ強いヒースが、赤い柄の日本刀を持つとどうなるのか、楽しみです☺
作者からの返信
コメントありがとうございます!
農具を使うこと、興味もってくださって嬉しいです。
試験の合間にじっちゃんとの修行の日々を挟んだのは、最初から地味に修行エピソードやって面白くする自信がなかったもので・・・。
そして、その農具だけでこれだけ他を圧倒するヒースが日本刀を持つと。
そこに期待くださって非常に嬉しいです!
いつも応援ありがとうございます!
8 第一隊隊長「解体屋ウォーカー」への応援コメント
手に汗握る熱い展開ですね🔥
クロードvsウォーカー
ヒースvsジャック
ついに決戦って感じでワクワクしてきます✨️
トージ姑息だけど、強いイメージないんだよな😂三鬼神の二人を倒せば、かなり有利になりますね😁
そして、ブレスレットを外しそう……。これは楽しみです✨️
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ついに本格的な戦闘に持ち込みました。
ワクワクしてくださって、とても嬉しいです!
トージって、姑息なだけで強いイメージないですよね!? そうなんです!
だから、それだからこそ、あの能力をつかいます。
どうぞそこも追っていただきますと嬉しいです。
はい。ついにブレスレットを外します! もうそうしないと対応できなくなるのです。
いつも楽しんで読んでくださり、とても嬉しいです!