10 述懐(じゅっかい)への応援コメント
アラミスが炎の中に飛び込むシーン、凄く良かったです。
ミッチーが無事と聞いてドナムを鎮めるヒースも。
ミッチーの過去を無理に聞き出す事なく、「今の」彼をありのまま肯定する仲間が温かいです。
ドクのように彼らの眩しさにあてられてしまいそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アラミスの勇敢なとこ、お褒めいただきまして嬉しいです。
ヒースの変化にも気づいていただき、そしてミッチーの過去を肯定する場面など、温かく見守ってくださり、ありがとうございました。
ヒースは相手の過去を突っ込んで聞き出さないタイプなのです。そこが今回のミツヤにとっては、精神的に楽だったと思います。
このエピソードは「ブルゲイ」の軸ともなる部分なので、時間かけて書きました。ですのでとても嬉しいです。
これから「生き恥のドク」の内面にも迫ります。
いつも応援、ありがとうございます!
9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント
トージめちゃくちゃ喋るじゃないですか!
トージ君のそう言うとこが駄目なんだよ。笑
ミッチーが刺されてしまいましたね……。
やはり王道は良いです。好きな展開です。揺らぐヒースと倒れるミッチーに私も思わず高笑いしてしまいました。
すみません。最終盤ミッチーは床に倒れたようですが、壁と鎖の関係がどうなったのかがよく読み取れませんでした。解像度上げたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
トージは後半に入り、物語の核心に迫るにつれ、よくしゃべるようになります。(作者の解説的なものです)なので、余計に小者っぽく見えてくると思います笑
ミッチー刺されました。
こんな感じ、王道なんですね。(もはや自分には王道がよくわかっていない)ですが・・・え?ここでトージといっしょに高笑い!?
それほどに、お好みの展開だったのですね。本当によかったです!
ミッチーの鎖、そんなところまで思い浮かべながら読んでくださっていたのですね。
自分の表現があいまいだったようですので、鎖の長さを追加しておきます。
壁から1メートルくらいの長さでつながってます。なので、少しゆとりがあるのです。あまり動くとからまるかもですね。
いつも応援、ありがとうございます!
8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント
悍ましい場面で即座に女子の視界を庇う男子にきゅんです!
そんな事言ってる場合じゃない!?笑
前に切断された腕を治療した緑の光の青年でしょうか。
下肢の開放骨折は一度見た事があります。えぐいですよね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ヒースにきゅんして下さいまして、とても光栄です。
こんな場面では特に女の子は大切にしないとです。
(ヒースは、ジェシカが両親を異形獣に喰われていることを知ってるので、マズいと判断したのです)
そうです。あのランドの腕を元通りにした緑の青年です。治癒のドナムですね。
えええええっ!?
そ、そうなんですか。しかも開放骨折っていうんですね。専門用語。
自分で作品で書いてるくせに、人から改めて言われるとえぐいです!
いつも応援、ありがとうございます!
7 ミツヤ救出のカギへの応援コメント
ビークロ、早速の再登場ですね。
ヒース自身の動きをするように、というのは良い教えだと思います!
護衛隊に誇りを持っていると思っていたのですが、アラミスの悪口を笑い飛ばしたり、結構捌けているんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにこんなところまでお読み頂ける日が来ようとは。
感無量です。
ビークロと呼んでくださり、嬉しいです。
彼はこの後もまた登場しますよ。
なんといっても、親愛していたチョーさん(じっちゃん)の教え子ですから。大事にしたいのです。
護衛隊に誇りをもっていた時もありました。
しかし、教官であるチョーさんが、ヒースを育てるために引退した後、トージがメキメキと頭角を現し、あっという間に護衛隊を黒く塗りつぶしてしまいました。
なのでアラミスの言ってることは、正面から言えない、自分の代弁だと思っているはずです。
それに、本来とても砕けている部分があります。
制服の袖も通さず、いつも肩掛けで気崩していますし。
なので意外に彼は、よくある軍隊のキビシイ部分を持ち合わせていないのです。
そんなところにまでお気づきくださり、きっと彼も喜んでいると思います!
いつも応援、ありがとうございます!
6 追憶への応援コメント
トージ、まさかどうなるかわかっててやってるのか……!?
揺さぶられているミッチーが可哀想ですね。
そういえば島村先生はポケモンをあまりご存知ないとのことでした。
どうしてもミッチーがピカチュウに見えてしまって……。失礼いたしました。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
くそトージは、全部分かってやってます。
そこがムカつくのです。さらに、ヤツのやることは、こんなところに留まりません。まだまだ続きます。早く止めないと。
ポケモンはピカチュウしか知りませんが、なに。ミッチーがピカチュウ!!笑
あれですか? ピカピカ光ながら走るからですかね。もしそうだとすると、月兎耳さまの想像力に完敗です笑
いつも応援、ありがとうございます!
5 第二隊隊長「処刑台のジャック」への応援コメント
毎話大怪我のヒースの丈夫さに脱帽です。
アラミスもすっかり仲間になりましたね。
クロード隊長はまた味方してくれるでしょうか。ジャック隊長の掘り下げも楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
毎回大けが。
ですよね。
よく言われます笑
アラミスとは、表面上はいがみあってますが、おそらく結構心の底でつながってると思います。
クロードは、また登場します!
ジャックもあと2堀くらい(?)掘り下げます!
いつも応援、ありがとうございます!
4 二つの依頼への応援コメント
ミッチ──ぃ!
おのれ何ヤツ。ミッチーを攫うとはロケット団か。
いつも元気なジェシカがミツヤに縋ったのは、虫のしらせでもあったのでしょうか。
俺がいるから→いなくなる、という流れが美しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロケット団笑
お笑い芸人とどちだろうと迷った。ポケモンですよね。(知らなくて申し訳ないですが)
犯人は次回判明します。シリーズ中でも最強の一人です
1年以上前なので忘れていましたが、そうでした。
ここ、ミッチーに「僕がいるから」を言わせるために、ジェシーがミッチーの後ろに隠れる場面をわざわざ設定したのを思い出しました。
それは、この後、ミッチーが消えてしまうところに繋げたかったから。
けど、そんな細かいところまで読み取ってくださるとは・・・!
恐れいりました!
いつも応援、ありがとうございます!
4 ソード・スミス18への応援コメント
> 結論から言うとな、お前もイントルーダーじゃ」
わかってたのに、突然出た言葉に思わず はっ? って言っちゃいました。じっちゃんもイントルーダだったなんて。
そして刀。華麗に復活するのを楽しみにしてます。
試し斬りの辺りで、これはきっとトージが化けてるに違いないと思っていたら、案の定でした。誰かに化けるの厄介過ぎです。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
はい、六さんもイントルでした。岡山ですね。
刀鍛冶ですので。
華麗に復活しますよ!!
ミッチーの過去が少し出て参りますが、現代日本ではどうだったかは、もっとずっと後に出ます。
(その個人のものさしやキャパにもよりますが、元の世界で過去に苦しんだ者ほど、より強力な能力を持つ、という構図になっています)
試し斬りのとこでもう、トージだと気づいたと?! さすがです!!
そうなんです、もうこのせいで、後々も厄介なことになります。
いつも応援、ありがとうございます!
3 総隊長トージの奸策(かんさく)への応援コメント
桜に、古い日本の町並み。
ミツヤは2年も前に来たんですね。
って事は2年ぶりに見る桜? 泣いたのちょっとわかった気がしました。
現代の色々な世界の文化がこの異世界には入り混じっていそうですね。
ヒースの黒基調の服装が後のブルーゲイルの標準になるんでしょうか。黒で揃えるの格好いいですよね。
作者からの返信
お忙しい時にお読み頂き、ありがとうございます!
このアビニオの桜の街は、この時期4月ですが、桜が満開です。
はい、2年前に来て、独りで苦労していました。
その間、当然日本人にも会ってません。
ミッチーの気持に寄り添ってくださり、嬉しいです。
そうなんです。実は第二期で、これから詳しくその世界観について突っ込んでいくことになっていますが、現代のいろんな国からイントルとなってこの世界へ入って、様々な影響を及ぼしています。なので文化もごった煮のように様々です。
ヒースの衣装にも言及くださり、嬉しいです。
そうです! まさにこの時の黒いコートが後の標準服になります。
ミッチーは今、紺のブルゾンですが、後、黒になります。
いつも応援、ありがとうございます!
編集済
2 先輩への応援コメント
パンツなんか8枚あれば到底困らないだろうと思うのは毎日洗濯できる現代人の価値観ですね。
まさかパンツで異世界感を出すとは……、お上手ですね!
『俺を殺りたいなら頸動脈、ここだ』
これ、かっこよすぎるでしょう。イケメンにこんなことされたら惚れてまうやろ。彼、ハニトラの才能ありますよ。
ヒース、また大怪我を!高い所から重量物を持って尖った所に刺さる!?
貫通創だけでなく、関節バラバラになるくらいダメージあると思いますが、さすがイントルという所でしょうか。
ていうか、中身がパンツだと思ってるのに守ったんですね。笑笑
作者からの返信
沢山お読みいただき、ありがとうございます!
まさかルエンドのパンツの枚数に言及下さる方が現れようとは・・・!
嬉しいですー!
なるほど。現代人の価値観・・・こちらこそ、まさか「パンツで異世界感を出す」という表現をして下さるとは! そんなつもりは毛頭なかったのですが笑 恐れ入りました!
いつもはグダグダのアラミスですが時折、真剣にカッコよくなる時があります。ありがとうございます。
ヒースはしょっちゅう、大けがしますよね! けど、今後も派手にやります。お気をつけください。(何を?)
高所から槍に刺さるって、痛そうですよね。そうです。イントルだからこれで済みました。
はい。ヒースは、中身がパンツだと思っていても、本人にとって「命より大切なもの」であるなら守るべきだ、と考えたのです。
いつも応援、ありがとうございます!
編集済
1 総隊長トージの奸策パートⅢへの応援コメント
トージって小物っぽいのに、よくこんなに偉くなれましたね。
彼にも苦労した過去があるのでしょうか。
アラミスとの因縁も強調されて、これからって感じですね!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
トージに小者っぽさ、出てました? よかったです!
なぜ偉くなれたか、とか彼の過去にも興味持ってもらえて嬉しい。
この後、少し先ですが彼の過去が明かされる時があります。
(大した過去ではないのですが、やはり小者です笑)
それから、トージは姿を自由に変えられる能力を持っております。
また、人に取り入るのも上手いです。
剣の腕もそう達者でもないのに、どんどん出世したのは、今や国王の代わりに実権を握っているリシュー枢機卿に気に入られたからです。
この章から、いよいよ急展開していきます。
いつも応援ありがとうございます!
9 完敗と乾杯への応援コメント
袈裟斬りにされてるリーダーを、反対側とはいえばかすか殴るのはどうなんですかジェシカさん。笑
電撃でやられるヒースにドキドキが止まりませんでした。
ミッチーはヒースだけでなく、自分の迂闊さにさぞ曇ったのでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そ、そうですよね!? ジェシカのグーパン、結構きついですからね。
大けがしてるっていうのに、遠慮のない女子です笑
最近、ちょっと月兎耳さまが何にドキドキしてくれるのか、分ったような気がします笑
(第5章のクライマックスは要注意です笑)
ミッチーの電撃食らうのは二度目ですが、今回は手加減してないヤツだったので、それだけで危なかったはず。
そういう意味で、ミッチーも「取返しつかない」と、ドキドキだったと思います。
いつも応援、ありがとうございます!
8 スーパー・インテリジェント・ブレインへの応援コメント
アラミスの頼れる男感が凄いですね。
ハイスペックって、顔も良いんだろうなぁ。
作者からの返信
毎話お読み頂き、丁寧にコメントありがとうございます!
はい。残念ながら、顔もいいのにヘンタイなので、そうモテません笑
それについては、ルエンドがいつも残念がっております・・・。
いつも応援、ありがとうございます!
5 疾風は吹いたかへの応援コメント
完結おめでとう御座います。
これも最後まで少年漫画してましたね。最近はめっきり減ってしまったタイプの王道を進む主人公で、終始爽快感に溢れ、気持ちよく読むことができました。
第一部完、という終わり方がいいですね、
最終回という物悲しさと、この先にある希望に胸が震えるいいお話でした。
彼らがこの先、どのような風を吹かせていくのか。
次回作も楽しみにしております。
作者からの返信
最後までお読み頂き、ありがとうございました!
「少年漫画」、そして「終始爽快感に溢れ」と、嬉しい言葉もいただきました!ありがとうございます!
本来、このまま終わってもよかったのですが、宿題を残して終わらせるのが気持ち悪いので(ジェシカのEIA解散、バチケーネの異形獣問題)少し時間をおいてでも、続編を書こうと思い立ちました。
現在、第二期を続投中です。もしよろしければ、いつかそこでお会いできれば嬉しく思います。
もうお気づきのとおりこの処女作は1話が数千話にもおよび、とても読みづらい構成になっております。
それにもかかわらず、最後までお付き合いくださいましたこと・・・本当にありがとうございました!
最後まで読んで頂ける。これは自分にとって難しいです。
ですので、星や評価如何にかかわらず、本作を読了くださった方へは近況ノートにて改めてお礼を申し上げることにしております。
もし、お手数でなければ、後ほど島村の近況ノートへお越しくださいませ。
本当にありがとうございました!
4 護衛隊特殊部隊 隊長への応援コメント
男子三日会わざれば、とはいいますが、半年経っても皆さん変わっていませんね。安心しました。
今で簡単に顔が広まってしまう時代ですが、ここは当然違うのでしょう。二つ名だけが先行で広まっているのはいいですね、好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終回までに、ひとつ事件を解決し、ヒースの名が広まっている、という場面を用意したくて引き伸ばしました。
(ミッチーだけ強さが届いておりますので笑)
このラストでヒースの二つ名が国内だけには広まっているというところ、好きと仰ってくださり、感激です!
ありがとうございます!
2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント
>剣を選ぶな。
教えを守って気持ちを切り替えようとするヒース。
いい武器との出会いを期待です。炎纏わせる前提だとなかなか見つからないかもですが…。
折れちゃった剣、柄くらいは持ち続けてるんでしょうか。
形見だから、戦う時にじっちゃんも一緒にいてくれるような気分にもさせてくれそうですし、普段の武器にはできなくなってるけど、きっとずっと持っていたいですよね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
じっちゃんは(もう新作の第一話を読んでネタバレですが)本当の生みの親ではありません。でも1歳の時からずっと友達もなく、じっちゃんだけを見て育ったため、教えはビシッと守ります。
いい武器との出会い?もうすぐそこまで来ております!
そして、折れた剣の柄に言及いただけたこと、驚きました。
初めてです!感謝です。
まさに、そうなのです。形見なので柄も、折れた剣先も鞘にいれてちゃんと持っております。
それが、今後、あの炎斬刀に生まれ変わる話、ちゃんとあります!
ご期待ください。
更新でお忙しい中、沢山お読み頂き、ありがとうございます!
1 「鋤のヒース」改め「火焔のヒース」への応援コメント
ミツヤがチーム名を照れながら言うのがちょっといいです。
って、子供スイッチ入りかけた?😅。
それにしても、イントルーダの力、いい事に使えば凄く宝になるのに、世界全体だといい印象に持ってもらえていないの残念です(時系列が続編と混ざってる感想になってしまっているかもです)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミッチーの照れを感じてくださり、嬉しいです!
子供スイッチ入りかけました笑。もっとも相手が相手なだけに、表には出ませんでしたが。
イントルの力をいいことに使えば・・・の件、まったく同じことをこの後ヒースやミッチーが思うようになります。
この旧作の時からもう、イントルが嫌がられている図はバンバン出しておりますので、続編と混ざっていても全然大丈夫です。
むしろ混ぜてください笑
🦀さまも自分同様、パツンパツンの状態なのに、こんな長文を読みに来てくださり、本当にありがとうございます。
いつも応援、感謝です!
3 罠への応援コメント
展開が目まぐるしく、面白く読めました!
総隊長のこの感じからして、やはり、あのスナイパーくんの言う通り、現在の護衛隊は「純粋な正義のヒーロー」というわけではないのかも⁉
まさかおじいちゃんが「日本人名」なのは、驚きましたね。
コメント失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただき、嬉しいです。
なにより面白いとの言葉が・・・!
そして仰るとおり、トージ総隊長がトップにいる現在の護衛隊は危うい存在です。
じっちゃんは、日本人です。じっちゃんが何者なのか、トージが何を考えているのか。そしてヒースはどこからやってきたのか。第二章に入ったあたりから少しずつ分かります。
お読み頂き、ありがとうございました!
7 異形獣(まもの)討伐合同作戦!への応援コメント
アラミスが案の定セイントルージュに気を取られていて笑いました。
個人の目的より、人助け優先。さすが主人公です。
悩んじゃうタイプのミッチーをどんどん引っ張ってほしいですね。
あと全然全く関係ないのですが、第四隊長の名前を見るとサバランが食べたくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
案の定ですよね!!
笑ってくれて嬉しいです。
ヒースには、王道の主人公をやってもらうつもりです。
はい。ミッチーを揺さぶってほしいものです。(いい意味で)
ヒースのペースに巻き込んで。
あ、ご存知でしたか。
実は自分も好きでして。フランスの伝統菓子らしいですよね。
ブルタニーという国がフランスをモチーフにしていますので、名前もフランスっぽいものにしようと、思いつきました!
いつも応援、ありがとうございます!
10 自警団のライセンスへの応援コメント
人を助けるのにライセンスなんていらない!
ヒースカッコいい!
でも
「パンツなんて五枚もいらんだろ、洗濯して……」
セクハラです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヒースの言葉にカッコいいと評価くださり、ありがとうございます!
パンツはセクハラ案件です。しかし、もっとセクハラの塊みたいなヤツも仲間に入りますので、ヒースのこの程度ならかき消されます笑
いつも応援、ありがとうございます!
6 アラミスへの応援コメント
出たーアラミス!
ルエンドさん意外に細身ですね。もっとむっちりお姉さま系かと思ってました〜。
セイント・ルージュ!アラミスの弱点じゃないですか。またハニトラに気をつけないと。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
第2話と3話で入隊試験を盛大に邪魔した時以来、二度目の登場です。
もう第二期をお読みいただいているので、彼がこの後仲間になるのは分かった上で読まれることになりますが、この場であれば、ただ、喧嘩ばかりです笑
ルエンドはイメージ的にそう思われますよね。けど、ほっそりです。
セイント・ルージュに目をつけて頂き、嬉しいです。
そうなんですよ。ハニトラはないのですが、目は奪われがちです。
いつも応援、ありがとうございます!
3 先輩の正義への応援コメント
八神さん、無事に戻ったんですね。よかった!
あの場で殺されず引き渡してくれたのは、流石『ブルタニーの護衛隊』という肩書きのおかげなんでしょう。バッジ持っていて良かったですね、口だけでは説得は無理だってでしょうし。
これで晴れてエンディング……ではなかったですね。まだまだ苦難は続くようで。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
蓮を心配してくださり、嬉しいです。
彼はミツヤの陰で支えになっている存在でしたので、最後にもう一度出して、「人型の異形獣」の脅威とイントルーダーの背負う問題に影を落としておきたかったのです。
あのバッジはヒースには持たせられません笑
はい。彼らがどのくらい国で名前がとおっているか、を表現したあと、最後にいいカンジでまとめました。
本当はこのまま終わってもいいのですが、まだ解決していない問題を放置できませんでした。
沢山お読みいただき、ありがとうございます!
1 王の謁見への応援コメント
ヒース以外緊張ということは、あんな調子のアラミスも緊張していたんですね。見てみたい気がします。
『その後は全員、自分の夢を叶えるため護衛隊としてこの国を護るよ!』
ヒース、ミツヤの二人は元の世界に戻る術を探すのではなく、この世界でできることをするんですね。
それぞれの目標に向かって進んでいく。いいですねえ、青春って感じがします。
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
あ、一応アラミスも緊張したようです。
見てみたいと言ってくださり、嬉しい。ちゃんと一人ずつどんな雰囲気だったか表現すればよかったかもしれません。
そして、仰るとおり、ヒースとミツヤというイントルは、戻れることを知っていつつ、留まることを選びました。
もともとヒースにとっては、この国が生まれ育ったと思い込んでいたので、戻る気が起きないのは分かりやすいですが、ミツヤは(この時点では)ヒースと残ることを選んでいます。
はい。それぞれの目標を掲げました。「夢、努力、友情、青春」など、そういったものを連想してくださると達成感あります!
いつも応援、ありがとうございます!
5 団長アランの助言への応援コメント
金の獅子の団長たちに頭を下げさせた!
話のわかる人たちでよかった〜!
(まだこちらで仲間になっていないキャラですが)アラミスの素行が余程悪いのかと思っていたら、ジェシーがお年頃らしく潔癖なのですね。
谷間は見ちゃうよー。女同士だって見ちゃうよー。
作者からの返信
いつもお読み頂き、ありがとうございます!
初めて掲示板の前でゴールドライオンにイチャモンつけられた時は、強面のオッサン二人というイメージでしたが、話せばいい大人でした。
しかも、一攫千金のいいイベントも教えてもらったので。
そもそも、この街に異形獣を放つよう命令したのはトージで、それを実行したのはジャックなのです。
今思えば、トージもジャックも、こんなことでヒースを止められると甘く見ていたわけですね。
あの作戦会議中のルエンドの谷間事件ですね。
そうなんですよ。細かいことは表現してませんが、ルエンドはそう気にもしてなくても、やたらジェシーだけつっかかります笑
潔癖なんでしょうね!
(女同志でも見る!?)
いつも応援、ありがとうございます!
9 青い疾風(ブルーゲイル)!への応援コメント
タイトル回収。
ミツヤは根負けしたんですね。
怪我してるからって一人で行こうとするのヒースらしいというか……。
短い話の間に、この子はこういう事やりそう、言いそうって言うキャラの印象付けが既にできててうまいなーって思います。
最後の1行は、いい噂? ですよね、ね?
ミツヤ体調万全じゃないし、ヒースが何かやらかしそうな気もしなくもないですが( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 今頃タイトル回収なのでした。
ミッチーはヒースとの温度差にもう根負けですね。
そして、早くもヒースらしいというご意見を頂いて嬉しく思います。
そうですか!? キャラの印象付け、出来ておりますか??
よかったです!
実はこの物語を作り始めた頃、第一章の終わりまで、ずっとミッチーが主役でやってたのを、全部主役と脇役を交換したのです。
それが本当によかったかどうかはわかりませんが、自分の中では無駄に長くキャラと付き合ってきたからかもしれません。
最後の噂は、もちろん! いい噂です!!こうご期待です!
いつも応援、ありがとうございます!
8 アバロンのアジトへの応援コメント
雷と一緒に来たからミツヤは雷属の力を得た、
着火ライターで火、わー、なるほどです。
これは、作者さまの意図した伏線の拾い方ではなくなってしまったかもですが、 2章(蒼炎)から先に来ると、こちらが過去編みたいに映って、どちらから入っても楽しめる構成になってますね。
作者からの返信
こちらもお読み頂き、嬉しいです。
そうなんですよね。イントルーダーと呼ばれる者って、何か命の危険に遭った要因が、能力に繋がる。という関係にあるのです。(これはまだ明かされていなくて、このあと、ずっと先で少しずつ明らかになります。けど、もう続編の冒頭で明かしていますので、もうここで暴露します笑)
「こちらが過去編みたいに映って、どちらから入っても楽しめる」とのこと。これは意外なご意見です!!
ええ? そうだったのですか。まさかそんな嬉しい感想を頂けるとは思わなくて、えいや、で続編を別個に立ち上げてよかったと今、痛感しております!
やったー!!
14 終焉(しゅうえん)への応援コメント
ジャック、なかなかの切れ物でしたね。これまでのことも仕組んでいたとは。
ヒースたちがいなければ、また別の形でトージを追い詰めていたのでしょうか。
その場合は肉弾戦ではなく、頭脳戦でのバトルになりそうです。
緊張感がいっきに解かれ、日常へと戻っていく。
自然と微笑んでしまう展開ですね。
次章がラストのようですが、どうなっていくのか……。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ジャックはずーっと独りで考え、誰にも相談せずに判断してきました。
もし、ヒースがいなければ恐らく周りくどいことになっても、別の方法でトライしていたと思います。
ただ、成功率は低くなったはずです。
そうですね! その場合、頭脳戦になります。作者(自分)の方が、頭脳使うようなそんな凝った筋書き無理です笑
やっと日常が戻りますね。(一旦)
よかった! 「自然と微笑んでしまう展開」と思ってくださって・・・!
次章、いよいよ最終章。
結果を受けて国から認めてもらった自警団。どうなるか。
お楽しみいただけますと幸いです!
沢山お読み頂き、本当にありがとうございました!
13 この魂だけは奪わせねぇ!への応援コメント
『どうもイントルーダーの体に異変が起きているようなんだ。』
一斉に不調が現れたあたり、またトージがなにかしたかと思いましたが、そう言うことでしたか。
死闘続きでしたし、体が悲鳴をあげてもおかしくない……。
そんななか、ヒースは流石主人公ですね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ああ、そうですよね!? トージがしつこ過ぎて、ちゃんとジャックが投獄したはずなのにって思っても不思議ではありません・・・!
ドナムの使い過ぎは命落とす場合もあります。
ヒース若いし脳筋だし。あと、体力だけはありました笑!
いつも応援、ありがとうございます!
7 覚醒への応援コメント
ここで現代アイテムの着火ライターが。
こうやって色々繋がっていくんですね。
ミツヤがちょっとずつヒースに心を開き始めている♪
にしても、トージの顔を変える能力、厄介ですね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
そうなんです。
着火ライターにお気づきくださり、嬉しいです。
本来なら、ここもサラーッと流しているので終盤になって出てくるアイテムに伏線が回収される場面と繋がります。
続編でもうネタバレしているので、ちょっと新鮮な驚きはもうないかもしれないのですが、それでも飽きずに読んでくださり、ありがとうございます。
はい、こちらへもお気づき嬉しいです。ちょっとずつミツヤの気持が動いていくところです。
トージのドナム、これ、ものすごい厄介なんです。終盤でひと悶着あります。
いつも応援、ありがとうございます!
6「ビーサンのクロード」への応援コメント
蒼炎の断界編の2章の1話、一度開いたのですが、トージの文字みて、こっちみてからの方が面白いかなと思って、こちらにお邪魔しました。
クロードさんもじっちゃんから教わった剣だったんですね。
立場上自分も危ういのにかえりみず。
教官時代のじっちゃん、色々な人が背中をみて育っていそうな気がします。
そしてミツヤ、すでにヒースのペースにちょっと入ってますね。距離もちょっとだけ縮んだ感😀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんですと!?
すっごい嬉しいです! やっぱり、最新作を読んで、興味をもってからの前作の方も読んでくださるという流れ、非常に嬉しいのです。
はい。クロードは、現在第三隊の隊長を務めております。
彼はじっちゃんが昔第三隊の隊長をしているとき、若手のクロードに目をかけておりました。自分を慕ってくれるクロードに敢えて刀の技を教えました。
ある日、異形獣の爪の餌食になりかけたクロードを身を挺して庇った時にじっちゃんは片目を失い、眼帯をすることになったのです。
その後、じっちゃんは総隊長をつとめ、教官にまでなりますが、当時は皆に好かれておりました。
(と、こんなところまで詳しくは描いておりませんが、コメントもらって嬉しかったので補足です)
時間的にはちょっと早い展開なのですが、そろそろミツヤがヒースにひきずれれていってる感じを出してます。お気づき嬉しいです!
いつも応援、ありがとうございます!
10 自警団のライセンスへの応援コメント
ジェシカが自分でついていきたいって言うところ良かったです!
ヒースさすが主人公!人の命を助けるのに許可なんかいらないんですよね。
そしてその言葉でまた軽くなるミツヤ。
島村先生、さては狙ってますね…!?
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ジェシカは強い意思があるという設定にしていたので、ここは頑張ってもらいました!
そして、ヒースにも、主人公らしさを出す場面となりました。
その部分を喜んでくださってこちらも嬉しいです!
・・・え? ね、「狙う」というのは何を狙うことでしょうか・・・!?
すみません、自分、結構ニブかったりして友人も呆れることあります笑(反省)
いつも応援、ありがとうございます!
8 EIA狩りへの応援コメント
ちゃんと怪我が痛そうなのが良いですよね。
よく「こんなのカスリ傷」みたいな台詞を書いて、実際にスーパーアーマー状態のキャラを書く人がいますが、ちょっとの切り傷でも痛いものは痛いし、普通の人は怯みます。
痛みを描写して、それでもそこに向かっていく姿勢で応援したくなるのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ややこしいアクションシーンの連続ですよね。よく読んでくださいました。
スーパーアーマーのカスリ傷。フフッ。ありますね!
痛いのを表現し過ぎるのを敬遠される方に、どこまで配慮したらいいかその匙加減が難しいのですが、自分にはこれが限界です笑
たぶん月兎耳さまの方がそういうの上手いと思います。
痛いという言葉入れなくて表現されてましたからね。
見習いたい。
そうそう!「痛みの中、それでもそこに向かっていく姿勢」。それがいいですよね!
いつも応援、ありがとうございます!
7 ジェシカへの応援コメント
ジャックもジェシカも出たー!
ヒースにとってミツヤがそんなに大切な存在だとは……!
なんだか嬉しくなっちゃいますね。
2章を読んでそうだろうとは思っていましたけど、こんな序盤からそうだったんですね。
作者からの返信
こちらの作品へもコメントありがとうございます!
同時進行で読まれてる方が何名かいらっしゃるのですが、コメントがないのでどう感じているか不安でしたが・・・。
そんな感想を聞けてホッとしました!
なんだか嬉しくなっちゃうという言葉を聞けて、こちらこそ嬉しくなります!
ヒースは、1歳から15までずっとじっちゃんと人里離れた場所で二人くらし。学校にも行かず友達もいませんでした。
なので、初めてできた友達なんです。
また、ミツヤは(まだ過去は詳しく明かしていませんがあっちの世界で色々あって)どこか孤独を感じていたのです。
なのでこの後も二人はなくてはならない存在になっていくわけです。
色々想像しながら読んでくださり、ありがとうございます!
4 ソード・スミス18への応援コメント
長船ってもしや備前長船の長船…?すごい刀が手に入るのでは!
ミッチー苦労しましたね。
ショウが最初からトージだったのか、成り代わられたのかまだ分かりませんが相当ショックを受けたのではと思います……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長船を知っていらっしゃる!? ただものではござらんですな。
てか、有名ですよね笑
一度行ってみたいんです・・・。日本刀好きでして!
そう、すごい刀が手に入りますよ!? 先日アップしたあのイラストでヒースが抜こうとしていた刀がそれです。
ミッチーの過去(元居た世界での苦労)は、実はイントルーダー全体の話に同調しています。
なので、クライマックスでも、第二期でも出て参ります。
はい。まだ文章も拙くて、とくにこのころは心情表現が上手くいかなくて悩んでいたころで、ミッチーがショウに対してどんな思いをよせていたか、どれほどショックだったかは相当なものだったのです。
けど、伝わってよかった!
いつも応援、ありがとうございます!
5 イントルーダーへの応援コメント
同じ敵だけれど、ここでは二人は共闘はまだしないんですね。
ヒースとミツヤの出会い、この後協力体勢になるのか、ちょっとワクワクです。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ヒースがミツヤに会ったばかりの時ですね。
自分の文章力もまだ(ていうか今もですが)力及ばすなので、分りずらいと思いますが、ミツヤは元の世界で色々抱えてこっちへ来ました。
(彼の過去はずっと後で明かされます)
特に、ヒースのような1000Wの裸電球のような明るさを持ったヤツが大嫌いなのです。
しかも、ミツヤも、この世界で大切な人を奪われたり裏切られたりで、尖っております。
ヒースにもむしゃくしゃして喧嘩になりましたが、落ち着いてみると仇は同じ相手でした。
だからといって、この時点でミツヤはまだヒースと行動をしたいとまで思っていません。
ヒースは友達がずっといなかったので、ミツヤと仲良くなりたいのですが・・・。
そこに護衛隊の凄腕剣士が現れます。
次回、ヒースと護衛隊剣士との対決となります。
沢山お読みいただき、ありがとうございました!
編集済
7 覚醒への応援コメント
冒頭の描写でお腹が空いて来ました。お昼はハンバーグにします。
ミッチーが刺された所、ドキドキしてしまいました←
とりあえず2人とも無事で良かったです。
クロードって、偉くなってもビーサンなんでしょうか。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ、あんな部分でお腹空いてもらえたのですか? なんか恐縮です!
嬉しいな。自分は月兎耳さまの描く夕月ちゃんの卵焼き入りのお弁当と、オムライスが登場するとお腹空きます笑
ミッチーのケガは、今回はちょっと背中刺されただけです。
これでドキドキしてもらえるなら、この先ヒースは(なんなら他の者も)結構な大けがします。ぜひお楽しみに!(?)
クロードは、今(第二期で)偉くなってますが、ずっとビーサンです!
いつも応援、ありがとうございます!
9 リミッターを外せ!への応援コメント
腕輪が抑制装置だということは予め知らされていたんですね、それを知りながらここまで外さなかったヒースもすごい!
覚醒からの大技で盤面は決まったかと思いきや……。まだまだドキドキの展開は続きそうですね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
そうなんです。第一話でじっちゃんからもらっていた誕生日プレゼントの腕輪はリミッターとしても、ですがそれを外した時に膨れ上がるドナムエネルギーの事までじっちゃんが考えていたのではないか、という仮説を言っております。(じっちゃんはもういないので、本心は分かりませんが)
これは映画のフォレストガンプからヒントを得ました。
外さず辛抱していたヒースをお褒めいただき、嬉しいです。
そうなんですよね・・・トージがしつこくて笑
本日も沢山お読みくださり、ありがとうございました!
編集済
8 第一隊隊長「解体屋ウォーカー」への応援コメント
あちこちで起こる戦闘。緊張感のあるなか、アラミスだけは通常運行でなんだか安心します。
『早くブレスレットを壊せ』
最近はアラミスの能力の高さに隠れがちですが、ミツヤも戦況をよく見てますよね。
ここから反撃が始まるのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アラミスは、こんな時でも自分をちゃんと持ってます笑
ミッチーはずっとヒースが忘れてるんじゃないかと気にしていました。
(ヒースがおっちょこちょいなので。)
はい! ここから反撃です!
いつも応援、ありがとうございます!
7 ブランデル国のスパイへの応援コメント
ただのスパイではなく、お姫様だったとは。そしてそれもトージ絡みとは。
彼はほんと、いろいろなところで暗躍してますね。
敵味方入り乱れてきましたが、どうなるんでしょう……。、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうだったんです。
しかも他国の姫。
トージはいろんなところで恨みをかっております。
もうクライマックスですので、戦闘がメインとなりますが、その中でも一人、敵なのか味方なのか。曖昧な男がいますが・・・。
また、トージの言いなりになっていた者も、話せば分かる人間もおります。
この後誰がどう出るか、引き続き追っていただけますと幸いです!
いつも応援、ありがとうございます!
4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント
じっちゃん。・゜・(ノД`)・゜・。
最後のお好み焼き、切ないです。
ミツヤ登場。
小学生かよ、ってつっこみは、イントルーダならではなんでしょうか。
マジでピカピカって賞賛するヒースがかわいいです。
5 疾風は吹いたかへの応援コメント
読み終わりました!
カッコよかった&面白かったで、
大変楽しませていただきました。
これで、心置きなく新作側に移れるというものです w
新作の方、連載頑張ってください。
作者からの返信
Ashさま
読了ありがとうございます!
こんな一話が長くて、文章も稚拙な作品に膨大な時間をつかって読んでくださり、本当にありがとうございました!
しかも、しかも「カッコよかった&面白かった」と感想までくださり。
とても嬉しいです。
第二期の方まで読んでくださるとのこと。
これはもう頑張るしかありません!
今回のお礼を、本日の近況ノートにて、改めてお礼を申し上げております。
もしお時間ありましたらお越しくださいませ。
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました!
6「ビーサンのクロード」への応援コメント
一度の手合わせで離反者が出るとは、チョーじっちゃん、凄く人望があったのですね。
今の護衛隊が余程酷い所なのかな?
謎のお医者?が現れましたね、治癒能力は便利ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あ! 離反者とは、もしかしてクロードのことでしょうか?
文章が拙いため、伝わりにくく申し訳ないです・・・。
クロードはチョーさん(じっちゃん)が大好きでした。
確かに、皆から慕われて凄く人望がありました。
が、ヒースがじっちゃんの子だと知って、悪い子じゃないはずだと信じ、護衛隊の本部基地への進入路を教えております。(自分の身に疑いがかかるのを覚悟で)
なので、退役しておりませんです。
はい。そうなんです。現在の護衛隊は、じっちゃんが隊長を務めていたころと違って、酷い部隊になっております。
トージが総隊長になってからです。(追々分かっていきます)
あの治癒能力を持った謎の青年の正体は、ずっと後で明かされます。
いつも応援、ありがとうございます!
編集済
6 掴まれたアキレスへの応援コメント
異形獣の襲撃計画に瞬間移動の使い手。そしてスパイ疑惑。
いやー、衝撃の展開が続きますね。
トージもトージで、何手先を打ってるんだろってぐらい、いろんな絡め手を使ってきますね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
このころは、まだネット小説というものを知らなくて、1エピソードに詰め込んでおりました笑
トージはまだまだ、隠しカードを持っています。なので気持ちに余裕があるのです。
いつも応援、ありがとうございます!
5 僕だってお前が必要なんだ!への応援コメント
精神攻撃とは嫌なところを攻めてきますね。
一人だったらどうなっていたことやら。
さて、最後のトージの言葉の真相は……?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
トージは人を欺いたり、精神攻撃など、卑劣なやり方が得意です。
本当に、仲間がいないとここは難しい場面だったと思います。
ラストのあれは、以前トージがジャック隊長に依頼した件で、ジャックはヒースたちチームのアキレスを探してきたようです。
いつも応援、ありがとうございます!
3 罠への応援コメント
観客席から見えたよ。というから助けてくれたのかと思ったらそうじゃなかった💦
最後の方でトージが……。本物のトージじゃなくて、誰かのなりすましとかでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
🦀さんもお忙しいはずなのに、読みに来てくださって泣けてきます・・・!(しかも旧作の方にまで)
そうなんです。トージはそういうヤツです。今から超絶クソ野郎な部分全開でいきます。
なりすまし・・・という部分では鋭いです。
実はラストの馬で走りだしたトージが、途中ヒースの姿に変えた、これは本物のトージです。けどなぜヒースに姿を変えたのか・・・これは次回判明します。
いつも応援、ありがとうございます!
4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント
うぉ、なかなか血腥い展開ですね……。
イントルーダーってお互い一目見てわかる物なんでしょうか。
ミツヤはなぜヒースがイントルーダーだと知っているんでしょう。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
じっちゃんが壮絶に亡くなりました。
大好きなキャラでしたし、詳細な死を描くのは苦手で。ですがもうヒースの成長のため、なんとか耐えました。
イントルーダーは、一見して分かりにくいです。
戦闘などの場面になって、体に光を纏いはじめた時や、なにか能力を発動した時、ようやく気づきます。
因みに、このエピソードラストで初めて登場した「イントルーダー」というミツヤの言葉は、ヒースにたいして使っていません。
「護衛隊はミツヤのようなイントルーダーを狩る。そのために村を潰すかもしれない。それなのに、ヒースが護衛隊を助けるなら、悪に見方したも同然だ」と怒りをぶつけています。
なので、ミツヤのいう「おれたちイントルーダー」という言葉は、自分のような、という意味で使っており、ヒースのことはまだこの時点で気づいておりません。
ちょっと紛らわしいセリフでしたね。
お気づきありがとうございます!
2 入隊試験への応援コメント
やはりS極振りは正義!ファンタジー世界の日本刀ってどうしてあんなにかっこよく見えるんでしょう。
ずっと鋤で行ってほしいきもしますが…笑
こう…、御作を読ませて頂くと、私も戦闘の詳細を書かないといけないなとつくづく思います。
私は戦った→勝った、みたいな安直な表現しかしておりませんで、反省しちゃいました。
※カゼキリの方、許可をありがとうございます。島村さんとタッチが全く違うし、普段は描く人ではないのですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とんでもございません。
(まだ、日本刀のアクションは出ていませんが、鋤のアクションでそんな風に思ってくださるとは。もう恐縮です)
いえいえ、翔吾とクズたちの対峙場面で、充分背中に旋律が走ったので反省なんて一切必要ないです!
自分はアクションをメインに見せたくてこんな物語をつくっています。
御作のあの心情表現は逆にここでは見られません。
なので、自分としては、月兎耳さまのように、もっと人の想いにクローズアップするような文章に憧れますよ!
イラストのタッチ!? 自分のは単なるアニメ塗りなので、タッチと呼べるものですらないので、とても楽しみにしております。
いつも応援、ありがとうございます!
2 入隊試験への応援コメント
農具で鎖帷子が切れるシーンから、遡って、じっちゃんの練習メニュー。
強さの過程が見えると説得力が違いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんと、こちらへもお越しいただいてる!!
(気のせいではなかったのか)
嬉しいです!
ただ、もうだいぶネタばれした状態になっちゃいましたが、それでも少年漫画の熱い展開はそのままです。
ごゆるりお楽しみくださいませ。
はい。チートでない物語を目指しておりましたので、幼少から鍛えてもらった剣士、という設定です。
特訓が続くと飽きられるので、回想シーンでつなぎました。
自分の場合、ちょいちょい回想入ります笑
強さの説得力を感じてくださり、すっごい嬉しいです。
いつも応援、ありがとうございます!
1「鋤(スペード)のヒース」への応援コメント
農具がジャポネーゼ過ぎる、、、やはりここは文化の行き来があったと見るべきでしょうね!
農具やスコップは武器としてはめちゃ強ですから、私も移植ゴテの素振りでもしようかな。
作者からの返信
おおうっ・・・!
なんと。
こちらへもフォローくださったのですか・・・!
う、嬉しいです。本当に。
他にも何名か、第二期を読んだ後、こっちへ来られる方がいらっしゃいますが、コメントはないので、月兎耳さまのコメントが嬉し過ぎます。
文章が・・・なんていいますか。アレで。
お恥ずかしいのですが、正直こっちの初期の話の方が熱い展開になってるはずなんです。
ただ、拙すぎて伝わらない可能性ありますが笑
ジャポネーゼ過ぎですよね。フフッ。第二章ではもっとジャポネーゼに遭遇します。
移植ゴテ笑
お時間の余裕のある時に、ごゆっくりお読みいただければと思います。
いつも応援、ありがとうございます!
4 柳田 東司への応援コメント
トージの変身能力はここから来たんですね、そしてヒースの力も、炎と一緒に転移したから。
ライターの件も含め、見事な伏線回収です!
ヒースの母親が穴を開けた、というのも悲しいですね。
一緒に逃げることは叶わず、ヒースだけこっちに来たのは、母親がそうしたからなのか運命なのか。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ムカつくトージの回でしたが、過去が色々判明しました。
ヒースの過去にこんなことがあったのです。
伏線回収を感じてくださり、見事だと言ってもらえて非常に嬉しいです。
苦労した甲斐がありました・・・!
ヒースの母親は苦しんでいました。
設定では、災害や事故で危ない目に遭った場合、空間に穴があくことがあります。そこで異世界へ来たものはイントルーダーとなり、多少身体能力が上がります。
しかし、メンタルで苦しんでいた者が事故などで穴を通ると、能力がつくのです。
本来、ヒースの母親が穴を開け、彼女が入るはずだったのです。
そうしなかったのは謎のままにしています。
(ここは敢えて余白にして、読者さまが自由に想像できるようにしております。)
自分としては、死に直面し、「なんだろう、この穴は?」と気づいた彼女ですが、もう火が回ってしまったので、とにかく赤ちゃんだけでもどうにか助かるのではと、ヒースを投げ込んだ・・・と考えています。
沢山お読み頂き、ありがとうございました!
3 発動、連係技!への応援コメント
合体技! ロマンですね!
しかし、そこに水が必要だというのがまた……。
異形獣から戻る方法がわかったと思ったら、異形獣の力の源にも追求されたり、いろいろ進んだ回です。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
火と雷で何か出来ないか調べました!
けど、水も必要なのでした。相手が水使いだと有利に働きます!
ここは特に文字数も多く、情報量が多いので読みづらかったかもしれません。
異形獣の戻し方や、どんな時に獣タイプになるのか、ヒューマンタイプになるのかなど、トージが異形獣を使ってあれこれ実験を重ねたことで判明したので、ある意味そのお陰・・・なんともいえない悔しさは残ります。
いつも応援ありがとうございます!
2 掴んだ限りある命への応援コメント
火と水。作品が作品なら仲間かライバルになる関係ですが、敵になってしまうとはなんとも悲しい……。
銀も爆発もきいてないとは、強すぎますね。ヒースたちへの恨みの強さが現れているんでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
属性相性の悪い相手でした。
しかも、能力者が生物と混ざらずに人型の異形獣になっているため、非常に強いのです。
ヒースたちへの恨みの強さが関係するか・・・そこまでは関係しておりません。単純に異形獣X能力者の合体で強くなっています。
ですが、イントルーダーであった時に、いかに強かったかという個人差は出ていると思います。
いつも興味深い感想をありがとうございます!
1 能力使いの異形獣への応援コメント
『それとは明らかに他とは違う一体の異様な異形獣が出現した。』
これまではどんな奴が出てきても倒してしまえ、と思いましたが、中身を知ってしまうと複雑な心境ですね……。
『足元にもいくつか地雷を仕掛けてる可能性があるぞ!』
地雷というところがトージの狡猾さを表してますね。即死するほどの威力ではない、というのが考え込まれてます。
足を吹き飛ばされたぐらいならどうにかして助けようとするでしょうし、一気に二人分の戦力を削るいい戦略です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです。彼らは今後しばらくは、複雑な気持ちを胸に挑むことになります。
そしてトージはもう、クソ野郎なので正に即死しない程度のやり方、また、助けに入った者への攻撃も考慮する残忍なヤツです。
すみません、トージのいやらしさはこの後、クライマックスまでしつこく続きます!
いつも応援、ありがとうございます!
月下の檻への応援コメント
すみません。
やっぱり前作からちゃんと目を通したくなりました w
というわけで、新しい方はこちらが読み終わってから
またお伺いしたいと思います~。
作者からの返信
返信遅くなりました!
まずはお礼を申し上げます!
この第一期の方へお越しくださったことにです。
この作品は、自分が去年の秋に初めてカクヨムを始めた時のものです。あまりに拙い文章ですが、もしよろしければ、ご無理のない範囲で読み進めてくだされば嬉しいです。
一話が数千話と長いので。
続編の1話を読んでから、こちらを先に読もうと思ってくださったことが、何より嬉しい。星とかコンテストとかどうでもよくなる程嬉しいです!
とても励みになります、ありがとうございます!
12 生き恥のドクへの応援コメント
よかった、まだギリギリ人殺しにはなっていないようですね。かと言って、相手が人間とわかった以上これからも普通に戦えるかはわかりませんが……。
『だから銀の枷が異形獣だけでなくイントルーダーにも効力を発揮するんだな』
元は同じだからということですか、なるほどと思いました。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
そうなんです! ここからそれも課題になってくるのです。殺さないように沈黙させる。結構大変になります。
そして、銀の枷がイントルにも異形獣にも有効であること、ご納得いただけて嬉しいです。
実は、第一話で、ヒースはじっちゃんに8歳の誕生日にプレゼントをもらっています。
異形獣避けの銀のブレスレットです。
それをずっと今でもつけているんです。
これが、いろんな伏線になっておりました・・・。
いつも応援、ありがとうございます!
11 俺達は人殺しをしてきたのか?への応援コメント
『なぁ、俺ら……人殺しをしてきたのか……?』
当然そうなりますよね……。
人に戻れるかもということが余計に罪悪感を加速させそうです。これならいっそ、戻れなかったほうがまだ良かったかもしれません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、新作のフォローも。嬉しい・・・。
当然、彼らはそこを悩みます。もう人間に戻れないなら、これまで異形獣を殺してしまったかもしれない場面を想像しても、まだ諦めもつくのですが。
ですが、ドクが教えてくれます。
異形獣は首を落とさない限り、仕留められないのです。
ヒースたちは、そこまでしていないのです。
というような解説が次回あります。
どうも、まだまだ自分には主人公に人殺しをさせられなくて。
(「風斬りのドグマ」で初めてマークがカイラスを仕留める時は難しかったのです)
いつも応援、ありがとうございます!
10 述懐(じゅっかい)への応援コメント
危険を承知で炎の中を進むアラミスといい、三人の友情は見ていて気持ちいいですね。
『逃げてきたからこそ、今のお前があるんじゃねぇか。』
後ろ向きになるミツヤを責めるでもなくはぐらかすのでもなく、しっかりと肯定し受け入れる。
いいセリフです!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
このエピソード、実はこの物語の一番軸になる部分なんです。
コメント数が少ないのは、文字数多すぎることを知って、後に二つに分けたこともあるからなのですが、それでも、その中で一番欲しいコメントをくださって、感動に震えております!!
いいセリフですか!? やったー!
もう、このコメントをコピーしてどこか壁にでも貼っておきたい程です!!
三人の友情に言及くださったこともですが、一番うれしかったのは、自分に自信を無くしているミツヤに、ヒースが言った、渾身の一言を「肯定して受け入れた」と、拾ってくださったこと。
ここを言いたくて、内容を掘り下げたので。
いつも深いところまでお読み頂き、本当にありがとうございます!
9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント
異形獣は元人間。しかも異世界に戻ってきた人。
なかなか心躍る設定です!
ほとんどが戻ってくるということは、やはり異能は人を惹きつけるということなんでしょう。戻ってこれるとという甘言があるだけ、余計に異能がない現実が物足りなくなってしまうんでしょうね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんですよね。
だから、銀がイントルーダー(異世界人)にも、異形獣にも両方効き目があるんです。
いつも意外な設定で作品を面白くしている、ねすと様から「心躍る設定」と言って頂けて、飛び上がるほど嬉しいです!
ほとんどが戻ってくる理由には色々あると思うのですが、ここで取り上げているのは二つ。
ひとつは、興味です。(異能なしの異世界人)
異能が伴わなかった人は特に元の世界へ戻りたくなります。
異能を身に着けたイントルーダーをただ、うらやむだけで、異形獣のいる慣れない世界より元居た世界の方がマシだと。それでもまた興味から穴を覗き、戻ってきて異形獣化となります。
もうひとつは、現実逃避です。(異能ありの異世界人)
異能を身に着けた人でも、元居た世界に戻りたい時がやってきます。
ところが、彼らは異世界へ来る前に「メンタル的」に死ぬほど辛い思いをしていた者です。(そこが異能のある/なしの分かれ道になります)
現実逃避の強い者が災害や危機に直面して穴を通ると、異能をつけてしまいます。
ただ、やはり一旦は戻っても、現実から逃げたい事実を再度かみしめ、また異世界へと逃げてきます。そうなると彼らも異形獣となるわけです。
というような内容を、クライマックスでトージから語られます。
いつも応援、ありがとうございます!
8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント
『お前は毎度ミッチーのプランBを無視すると聞いている』
いやー、ヒース信用されてますねー(笑)
半異形獣化していたハンスも気になりますが、不死身の強敵も気になります!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
アラミスだけでなく、ヒースの性格はチーム全員が熟知するようになりました。プランBの無視や勝手な行動については、すっかり定着して(信用されて)ます笑
ハンスがどうしてあんな姿なのか、すぐに判明します。
また、不死身のこのドクという青年ですが、物語の冒頭、ヒースの入隊試験でヒースを陥れた若者の腕をトージが暗がりで斬りおとしていますが、彼の腕を付けた青年です。
彼がこの後どう出るか、ご期待ください。
いつも応援、ありがとうございます!
7 ミツヤ救出のカギへの応援コメント
なるほど、トージがイントルーダーを積極的に手元に置いていたと。確かに戦力になりそうなので、多少無理矢理採用したとしても納得してしまいそうです。
アラミスがトージを敵対視している理由が判明しましたが……こちらも予想以上に重いものを持っていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。トージのイントルーダーに対する思惑を読み取ってくださり、嬉しいです!
ただし、イントルーダーは自分にも脅威であることには違いないので、飼い犬に手をかまれないようにするため、「銀」を使い、いざという時のための対策は考えていました。
現在、国王が不在な上に、上手くリシュー猊下を手玉にとっていれば事実上、好き放題やれますので。
アラミスの父に具体的に何があったかは、この数話後で具体的に判明しますが、結局皆トージから何かしらの(身内を殺されるなどの)被害を受けています。
6 追憶への応援コメント
帰れるかもしれない。
絶妙な餌を垂らしているのがなんともやらしいですね。
『イントルーダーの特殊なドナムは銀のチカラで抑制出来るとね』
こちらも銀で対抗できるんですね、だとしたらあちこちから銀がなくなった理由はこれが関係しているんでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
トージのいやらしさ、感じ取って下さり本望です。
これから先、益々やらしささく裂させます!
鋭いです!
銀の件、仰る通りなのです!
発端は、まずトージが銀の食器にビリビリくるところから始まりました。
本編ではサラッとしか触れていませんが、この後登場してくる「研究施設」で銀をつかってイントルーダーと銀の関係を突き止めています。
そのため、「ストーム」一味を監獄で拘束していた時も、トージは銀を使っています。
また、別件でも銀が有効だと判明しています。
ジェシカの歓迎会を開いた店でも銀を使って異形獣を仕留める際、銀製の武器が効いたと噂も出ました。
これらのことが、この先、ひとつの重大な事実と繋がっていきます。
そいうわけで、トージは銀を集めるのに躍起になっていたのです。
いつも応援、ありがとうございます!
5 第二隊隊長「処刑台のジャック」への応援コメント
またヒースが怪我を……。体に傷が絶えない人です。
『処刑台のジャック』
また強そうな人が出てきましたね、殲滅をウリにしている彼が両者を生かしているので、アラミスのいう通りトージの指示なんでしょう。
にしてもミツヤ、ヒースでも敵わない相手とは。
これからどういう戦いを見せるのか楽しみです!
作者からの返信
沢山お読みいただき、ありがとうございます!
ヒースはケガばっかりしてますよね笑
今回は、ちょっと深いです。
ジャックは第二隊の隊長で、トージのお気に入り。
総隊長執務室にしょっちゅう呼ばれていました。
トージはミツヤは生かしておきさえすれば、後は任せるという指示でした。
ジャックがヒースをギリ生かしておいたのには彼なりの理由があります。
また、今後、このジャックと対峙する場面も用意しております。
どう戦うか、ぜひ見届けて頂ければ幸いです。
いつも応援、ありがとうございます!
3 「なんちゃってブルーゲイル」への応援コメント
ブルーゲイルはみんなわかりやすい見た目をしているので、特徴的だけ真似るのは簡単だったでしょうね。特徴だけは。
なんちゃってのほうも、本人たちの顔を知らないとは、トージはいったいどんな指示を出したんでしょう。
後半、銀がないと言っていましたが、これは陽動で、本当の目的はそっちだったとか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
分かりやすい見た目! そう思ってくれた方がいて嬉しいです。
はい。特徴だけは適当に真似させました。
トージはちゃんと指示だしているのですが、それを実行する第二隊の隊長ジャックが、適当な対応で済ませております。
ジャックがこの後、どう出るかもご注目ください。
銀がない。というのは、ジェシカの歓迎会をやった時に店内で、銀が金より価格が上回ったという噂が流れております。そして、ついに銀が底をついてきました。トージが、銀があることに有効だと知って、手当たり次第、集めているからなのです。
いつも応援、ありがとうございます!
2 先輩への応援コメント
アラミス、大切だと言っていたスーツケースを忘れちゃった、と思ったら中身はまさかの……。
そりゃアラミスなら下着が入っているものは忘れないよなあ、と思うのと同時に、いや金型が入ってるのも忘れちゃダメだろうと思ってしまいました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このエピソードは、もともとのプロットにないものでした。
公開直前に、「ヒースとアラミスの関係修復イベント」的なものを入れておいた方が、クライマックスでアラミスがヒースを助けるために動く時、違和感が少なくていいのかもと気づいて急きょ作成したものです。
なので、別段、なにか物語に進展はないのですが、アラミスのキャラクターを深堀するのにも役立ちました笑
そうそう。金型こそ、絶対忘れちゃダメであります!
いつも応援、ありがとうございます!
1 総隊長トージの奸策パートⅢへの応援コメント
『全く歯が立たなかった異形獣まものを片付けたのは後から駆け付けた「青い疾風ブルーゲイル」だった。』
ヒースくんたちの実力はやはり抜きん出てますね、珍しい武器の集まりですし、見る人が見ればすぐわかりそうなチームです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい。そうなんです。ここら辺は間延びすると退屈になるかと思い、事件の内容だけ伝えて、あとはトージの策略を深堀することにしましたが、この数行の彼らの活躍から特徴を感じ取ってくださり、嬉しく思います。
いつも応援、ありがとうございます!
9 完敗と乾杯への応援コメント
ヒース、深手と思いきや案外平気そうで安心しました。
アラミスも正式加入が決まり、ますます賑やかになりましたね。
襲撃は失敗に終わりましたが、きっちり活躍を残せたほか、いろんな人の記憶に残った様子。
これはなんらかの布石はなるのか、非常に楽しみです。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!!
ヒースはしょっちゅう、大けがしますが、すぐに治ってますよね。
(ここら辺は少年漫画のノリで許して頂こうかと思っておりますが、この後第四章ではさすがに病院送りになる場面も)
この物語を書いた頃、右も左も分からず、拙すぎる文章のまま公開しておりました(今もですが笑)。
それにもかかわらず、ここまでお読みいただき、ありがとうございました。
この異形獣討伐大会での内容はこの後、第四章へもなんらか、影響を及ぼした形で出てきます。
ここから少しずつ、クライマックスへの布石が投入されます。
いつも応援、ありがとうございます!
8 スーパー・インテリジェント・ブレインへの応援コメント
アラミス、銀の弾丸を持ち込んでいる辺り、対策もしっかりしていますね。軌道計算もすんなり行えたりと、やはり只者ではなかった!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
アラミスをそのように評価してくださり、嬉しく思います。
彼は頭脳明晰、視力も狙撃の腕もよし。只ものでないにもかかわらず、残念な一面が・・・。
日常的に、ヒースと喧嘩ばっかりやってます。
いつも応援、ありがとうございます!
7 異形獣(まもの)討伐合同作戦!への応援コメント
それぞれ活躍してますね、爽快感がいいです!
棘の異形獣の襲撃でも、人命救助を優先させるのは流石ヒースという感じですね。
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
正直、去年のこの作品は処女作であり、文章には今よりさらに未熟ですが、それでも「爽快感」を感じてくださり、嬉しく思います。
人名救助を優先する配慮は、ゴールドライオンの団長のお陰です。
彼はヒースに小言を言ってくれたことで、どうにか面子を保てました。
いつも応援、ありがとうございます!
5 団長アランの助言への応援コメント
『しかしながら少数精鋭にも程がある』
この辺りは部隊を引き連れていないと出ないセリフですね。大人数になるも統率は難しくなりますが、できることは段違いに増えていきますから。
トーナメント、増えるかもしれない仲間……楽しみです!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ゴールドライオンの団長は、出会いがしらにカチンとくるような言葉を言いましたが、人間は出来た人物でした。
ヒースたちに、ある重要なメッセージを伝えます。
異形獣討伐大会、どんな結果になるのか・・・。
こちらの作品まで応援、ありがとうございます!
編集済
8 スーパー・インテリジェント・ブレインへの応援コメント
アラミス、ほんと最後まで爪痕残すなぁ……
数字を全部暗記して護衛隊を論破するくだり、めちゃくちゃスカッとしました。
読んでてかなり盛り上がる回でした!!
アラミス……さっきはありがとう!
話しかけて貰って嬉しかったよ!君、面白いよ本当に!
もうアラミスがいないと笑いがなくて物足りないよ。
そして晴久は第三章をすべて網羅したかったが、今日はここまでだ……(悔)
また来るぜ!
作者からの返信
晴久さま!
本日もたくさんありがとうございました!
読んでいただけるだけでも嬉しいのに、全てにコメントと更には誤字確認まで。本当に感謝です!
そして、アラミスへの伝言もありがとうございます!
今、彼はヒースのアジトで洗濯しています。
本日の締めに、その様子をお伝えします。
***
アラミス:「いやぁ。今日もよく働いたなぁ。一日の終わりはやっぱり洗濯だな。ルエンドちゃんのパンツ❤ 今日は黒のレースつきぃ! そんで、ジェシカちゃんは水色の・・・フゲェーッ!」
ジェシカ:「アラミス! 何やってんのよ、このヘンタイ! 誰が下着を勝手に洗濯していいって言った?!」
アラミス:「ジェシカちゃんの飛び蹴り、側頭部にスパーンと入っちゃったよ、嬉しいなぁ」
ルエンド:「・・・ジェシー、もう目がハートになってる。今、アラミスに何言っても無駄よ。今のうちに私たちのだけ回収して引き揚げましょう!」
というような日常が今後繰り広げられるのであります・・・。
今日もありがとうございました。
(お時間とらせてしまって申し訳ないです)
応援、ありがとうございます!
編集済
7 異形獣(まもの)討伐合同作戦!への応援コメント
おいコラ アラミス(二回目)!
さっそく違うチームに取り入ろうとするな(笑)!
ほんと登場のたびに裏切らないなこの男。
でもさ、ちゃっかり本気の射撃でルエンドを助けるところがカッコイイ。やるじゃん!
作者からの返信
第二期に取り掛かったばかりで、まだ1話しかできてませんし、ちょっと忙しくて先になりそうなんです。
なので、ゆっくりで大丈夫です! ご無理のない範囲で・・・。
アラミスへのツッコミ、ありがとうございます!
なんだかんだ、本人も喜んでおります。(基本、ヘンタイなので、何を言われても喜ぶんです)
いつも応援ありがとうございます。
5 団長アランの助言への応援コメント
ヒースたちが一段階上の存在へと踏み出していく流れ、楽しいです!
女子はお金がかかる~!!
男子のソファー買ってあげてー(/ω\)
作者からの返信
今回発生した大会イベントに対し、そのように捉えてくださったこと、嬉しく思います!
一段階上へと踏み出す・・・
実は大会中、ゴールドライオンの団長の耳の痛い話が過る場面もあります。
とはいえ、結果如何にかかかわらず、このあと、彼らは周囲から一目置かれます。
(一度読んでいらっしゃったら、もしかしたら結果を覚えていらっしゃるかもですが)
男子部屋が今、おしょぼい状態。
ちょっと稼がないとです。
いつも応援、ありがとうございます!
4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント
ゴールドライオンの面々が、口をあけて呆然と見てるシーンが最高に気持ちいい……!
強者たちを黙らせる展開って、読んでてスカッとしますね。
( *´艸`)
そして書き忘れてましたが、前話の↓
>橋の欄干の上に飛び乗ると高く飛び、一回転してタイプ3の首に跨がった
このシーン、めちゃくちゃかっこよかったです!!
ここに書いてすみませんっ!
作者からの返信
いつも楽しいコメントありがとうございます!
お決まりともいえる場面ですが、そのように仰っていただきますと、ホッとします。ただ、主人公たちを無双にしたいわけでもないので、この後も苦労する場面が多々、出てきます。
主人公に徐々に強くなってもらうため、強い敵キャラを登場させるのと、スカッとしてもらう場面を出す、このバランスが難しくていつも悩みます。
晴久さまが、いつも温かい言葉を下さるので励みになります。
ああ、あの橋の欄干の場面ですね!
あそこは自分も気に入っております。(何度も脳内でシュミレーションしたので)
いえいえ、とんでもないです。どこにでも書いてください!
いつも応援、ありがとうございます!
3 チーム対決!への応援コメント
ジェシカの「特に敵意があるわけじゃないから大丈夫」って言葉の直後に、ヒースの額から血が流れてるw
……ポ、ポチ?
「最終兵器ルエンド」~~!
武器が“ロケットランチャーっぽい網銃”、最高や。
作者からの返信
毎回コメントありがとうございます!
そうそう、ポチ(ハヤブサ)の爪が地肌に食い込んで血を流します。
これ、結構この後もよく同じことが起きます。
(猛禽類の爪は思ったより食い込むらしく、鷹匠は必ず防護カバーをして腕に留まらせているそうです。ですが、この物語ではそこまでリアルに追及すると、らしさが失われるかと考えて、今回はやめました笑)
ルエンドは結構、おっちょこちょいです。クライマックスでもやらかします。
いつも応援、ありがとうございます!
編集済
2 チームの誇りへの応援コメント
「テッペン目指して…カンパーイ!」 ←ふっふっふ、これいいですね!!
ジェシカのソファ強奪事件……(;゚Д゚)ヒドイ
ゴールドライオンとのやり取り、挑発に乗るヒースの猪突猛進っぷり最高。誇りを見せるミツヤも、カッコいいっす!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
ジェシカが入ってきて、チームもにぎやかになりました。
彼女はわが道を行きます・・・。
この後、もう一名女子が入りますが、男性陣が女性陣の尻に敷かれている方が関係性が上手くいくのかなと考えております。
ゴールドライオンとのやりとりを気に入ってくださり、嬉しいです!
掲示板、ありがとうございます!
ていいますか、本当の応援です。ありがとうございます!
1 総隊長トージの奸策 パートⅡへの応援コメント
上司が冗談言ったら、少しは笑えや!(笑)
↑個人的な怒り……
ハリスの尋問シーン……「虫歯一本で済んだ」って、ひぃぃぃ! 怖すぎる!
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
今日は一日、大忙しでまだなにも出来てないのに。いつもありがとうございます!
ああ! ジャックに対してですか? ちょっと呼んできますね。
***ジャックが登場です。
「フフッ・・・。晴久さん、島村が世話になってるんで、特別だ。ここだけの話にしといてくれ。俺はトージ総隊長を上司として認識したことはない。クソみたいなあの世界より少しはマシだと、我慢してるだけだ。・・・ああ、ハリスの拷問か? 俺はああいう仕事だけは断ってきたんだがね。他の者にやらせても気の毒なんで、形だけはやったことにしておいた。今度虫歯が見つかったらいつでも言ってくれ」
だそうです!
いつも応援、ありがとうございます!
10 自警団のライセンスへの応援コメント
ジェシカの生い立ち、あの強気の態度の裏に、そんな深い傷と孤独があったんだと思うと、一気に彼女の印象が変わりますね。
弓をひたすら練習して、血豆を潰してまで強くなろうとしていたって……
「何年ぶりかしらね、そんな楽しそうな顔」って言葉、あー、仲間になって良かったです!
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
おおぅ・・・ジェシカにそのような気持ちを抱いてもらえる時が来ようとは。毒を吐くのでどうかなーと思ってました。
ありがとうございます!
義母さんの言葉ですね。仲間が出来て、本当によかった。
因みに、今度の第二期では、EIA本部が絡んできます。彼女がメインで活躍するエピソードが用意してあります。(彼女、小さい頃からEIA組織の本部と関わりがあったので)
いつも応援、ありがとうございます!
9 二人の誤算への応援コメント
ミツヤの「バレーボール」!!
高く跳び上がって、雷の球を空からスパイク――さては、作者様バレー部ですか?
元バレー部のジャンプ力を、異世界で“必殺技”に昇華するの、イイですね!
作者からの返信
こんばんは・・・。
遅い時間まで、本当にありがとうございます!
ミッチーは中学からバレー部で活躍していたという設定です。
ミツヤは自分の友人がモデルで、身長168センチという、バレー部ではハンデとも呼べる身長でありながら、ハ〇キューの日向のように、凄まじいジャンプ力を利用して攻撃していました。
ミッチーの過去は、また後半詳しく出てきます。
因みに、自分は中学は剣道部、そこから先は美術部です!
そうですか!? なんか、現代での「特技」と異世界をどうにか結び付けたかったので、そのように言ってくださり、達成感あります!
たくさんお読みくださり、ありがとうございます!
8 EIA狩りへの応援コメント
ヒースとジェイクの一騎打ち、アニメで見たいですね~!
木を駆け上がって抜刀する瞬間とか!!
ジェシカの弓の腕前もすごいですよね!
いや、でもミッチーも全員を相手にしてなお立ってるのすごいことです。
なのに、ヒースの足の血の跡を見て「お前が大丈夫か!!」っ……よくぞつっこんでくれました。ツッコミ大切です。
作者からの返信
こんなところまでお読みいただいて。目がバキバキになっていませんか?
心配になってきました。
(もちろん、嬉しいのですが)
さて、この戦闘シーンをアニメで見たいと。
いやぁ嬉しい言葉、ありがとうございます!
書く時は常に脳内でアニメが流れていますが、それを文字に起こすの難しいです。
ジェシカをお褒めくださり、ここも嬉しいです。
ミッチーはヒースが常識外れなことばかり言ったりやったりするので、もはやツッコミ役となってます笑
いつも応援、ありがとうございます!
6 炎斬刀(えんざんとう)への応援コメント
「炎斬刀」完成お疲れ様でした!
ジャック隊長……「どうにも足が長くてね」っていい感じですっ!
食い逃げのお金とテーブル代も出してくれたし……
町の人とも打ち解けて、花見シーンもすごく温かかったです♪
作者からの返信
ずいぶんたくさんお読みいただき、全話コメントありがとうございます!
このエピソード、去年書いた時のことを思い出しました。
「炎斬刀」をどう描写しようか。
頭の中にある波紋、みんな分かってくれるかな。とか。
ジャックの素の迫力、出てるかな?とか、この店にいたあのならず者三人、みんな覚えててくれるかな・・・など。
印象付けようと、何度も書き直したのを思い出しました。
なんか感慨深いです・・・。
花見シーンは最初はなかったのですが、ヒースが手に直接炎を出せる部分を、一度印象に残しておかないとラストのボス戦でいきなり出ても困るなと、後から追加したのも思い出しました。
ありがとうございました!
5 日生守 剣斗への応援コメント
「まるでバトンリレーだ」←ほんとですね。
「五右衛門風呂」や「お好み焼き」のくだりが最高の癒しパートです……。
ミッチーも嬉しかったですねぇ。
そして二人ともよく働いて偉い!
「出来たぞ、これだ」で終わる引き――完璧です。
命を削って刀を打って……屍みたいになってしまっているのはあれですが……
作者からの返信
ひゃぁ・・・こんなにたくさんお読みくださり、本当にありがとうございます!
まぁ、今時、バトンリレーとかいう言葉も使わないかもですが・・・。けどこの言葉は最終章にもまた出ます。
けっこう重要ワードなのです。ありがとうございます。
癒しパートになってました?
このアビニオの町の生活は彼らにもちょっとした休暇になっています。ここを出てから戦いに明け暮れるので。
そして、刀が打ち終わりました。
完璧? ありがとうございます。いつもどこかを誉めてくださって。
でも異能を使っても砕けない刀。
六ジイも異能使いですが、力使い果たしたようで、屍です。
いつも応援、ありがとうございます!
4 ソード・スミス18への応援コメント
なんだろ……BGMが聞こえます……
日本昔話のBGMが……
そんなBGMにのせて「よもや18禁じゃねぇだろうな」ってw
作者からの返信
たくさんコメントありがとうございます!
ああ! あれですね!
「熊の子見ていた隠れんぼ、お尻を出した子一等賞」の方ですか?
違いますね。OPの方ですね。
ヒースのボヤキをそんなBGMに乗せてくださり、嬉しいです!
そして、このジジイこそ、ヒースたちにとって、様々な影響を与える第二の師となります。
拙作の登場人物には、必ず強めのジジイがおります。
いつも応援、ありがとうございます!
3 総隊長トージの奸策(かんさく)への応援コメント
アビニオの“桜の町”にミツヤが涙ぐむシーンは、切ないですよねぇ。
ヒースも優しい……。
作者からの返信
うわぁ。こちらへもコメントありがとうございます!
あっと言う間にやって来た、新しい刀に出会えるという町。
桜が咲き乱れる時期にプロットを書いたのを思い出しました。
(公開は秋でしたが)
二年も異世界にいたら、きっと自分なら涙してしまうかなと思いまして。
(現代の生活が嫌で逃げていたはずでも、きっと「桜」には心を動かされるかなと)
このアビニオの町は、時代劇に登場するような京都の映画村のような小さな町なんです。
この町をたった一人で一から作り上げた人物がいまして。それが次回に登場する二人目のジジイキャラです。
ヒース、友達には優しいんです。女子にはモテませんが笑
いつも応援ありがとうございます!
2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント
じっちゃんの形見が“バキンッ”って……ショック大きいです。
セクシー&ゴージャスを前に無力のふたり(笑) かわよい……
作者からの返信
こちらへもコメントありがとうございます!
一度にこんな大量にお読みくださり、毎話ごとにコメントされるの、晴久さまが初めてです。本当にありがとうございます!
さて、じっちゃんの形見であり、唯一のヒースの武器なのに。
早々に破損です。
それはより強い武器を持たせるためのイベントでした。
素材となったエピソードは大した話ではないのですが、ショックと言ってくださってホッとします。
彼女は、ミレディーよりもう一段階ゴージャスだと思ってください笑
ヒースとミッチーだけでなく、護衛隊のトニー君(トージのパシリです)も結構弱いです。
いつも応援、ありがとうございます!
1 「鋤のヒース」改め「火焔のヒース」への応援コメント
個人的にツボったのがあのシーンです↓
「はい、居ない――。」
ってミツヤがぼそっと言うところ。
もう“お約束のヒース暴走シーン”なんだけど、つっこみにも慣れを感じます(笑)
「鋤のヒース」から「火焔のヒース」へ、今までちょっと抜けてて、どこか素朴だったヒースが何か変わった回でした\(^o^)/
作者からの返信
うわ!
こ、こちらへもお越しくださり、嬉しいです。
ですがどうぞ、ご無理のないように・・・。
ミツヤのぽつり呟くとこ、気に入って下さり、とても嬉しいです。
そういう日常のなんてことない会話に注目頂きますと、細かいとこでも書いててよかったと思えます。
ヒースの暴走をお約束とか言ってくださったり、もうこの時点ですっかりヒースとミツヤを理解してくれている。感謝です!
この「火焔のヒース」という二つ名は、最後になるまで登場しないのに、タイトルだけ使いました笑
この村を救った「二人で二分」の事件は、今後も時折登場します。
いつも応援、ありがとうございます!
9 青い疾風(ブルーゲイル)!への応援コメント
チーム名決定&タイトル回収おめでとうございますっ!
ミッチーとヒースの拳を合わせるシーン、もう完全にバディものの黄金シーンでございました♪
作者からの返信
たくさんお読みいただきまして、ありがとうございました!
はい、チーム名が決定しました!(タイトル回収遅いのです)
バディものの黄金シーン・・・嬉しいです!
いよいよここから二人が疾風を巻き起こしていくわけですが。
本当にたくさん、ありがとうございました。
今、ちょうどプロットの大まかな設定が終わったところで、今日、第一話を書き始めたのですが、こんなコメントをいただき、処女作を読み直すことで去年を思い出しております。
(今回は、一作目のようにガチガチにプロットで固めないで軽い気持ちでやってみようと思っています)
第二期がんばります!
いつも応援、ありがとうございます!
8 アバロンのアジトへの応援コメント
ふぅ~……
ミッチーとヒースがようやく落ち着いて話せましたね。
ミッチーが笑うシーンは読んでてほっとします。
作者からの返信
全話コメントですかっ!?
ビックリしました。ありがとうございます!
ミッチーが結構いいとこに住処みつけててよかった。
ほっと一息ついたとこですが、ほぼ寝る暇なく、また出かけます。
ミッチーが笑う場面にホッとする・・・そんな風に思ってもらえて嬉しいです。(ミッチーのキャラ性に若干の「難」があると感じて下さっていたら尚うれしいです)
いつも応援、ありがとうございます!
11 俺達は人殺しをしてきたのか?への応援コメント
気付いてしまいましたね……。知らなかった、一部不可抗力だったとは言え、彼らは気に病んでしまいそうです。
敵対する相手でも咄嗟の時は助け続けて来たヒース達を知っている分、気付きの残酷さに胸が痛みます。
作者からの返信
こちらもお読みいただき、ありがとうございます!
ついに、気づいてしまいましたー。
もう、第二期で異形獣が人間に戻ることも、首を落とさないと少々ことでは死なない生命力があることも判明しているので、実は彼らは(恐らく)異形獣を殺したことはないのですが、それも今この時点では分からないので、彼らにとってはキツい事実でした。
ヒースたちの立場に立って、気づいてしまった今の気持ちに寄り添ってくださり、うれしく思います。
いつも応援、ありがとうございます。