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  • 4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント

    ルエンドさん待ってましたー!!!

    いつ、パーティインするのかしら👀と思ってたら!!

    しかし、爆発物を扱うから最終兵器とは!

    ヒースは本当にいい子ですね……ちゃんとミッチーの本名を覚えてた!!

    「金の獅子」
    ↑↑↑
    この人たちもいい人そう?🤔
    仲間や理解者は、多い方がいいですもんね!✨

    これで、トージの企みを潰すことが出来たのか、まだまだ何かあるのか……気になるところですッ

  • 3 チーム対決!への応援コメント

    まず……
    声を大にして言わせてください

    ポチ、犬じゃないんかい!(_・ω・)_バァン…

    騙されました!!!😂😂😂

    しかし、ヒース&ミッチー、強くなってますね!しっかり者のジェシカがいて、本当に良かった( ˇωˇ )

    そして護衛隊!!一筋縄ではいかないとはいえ、トージ一派本当に許せませんね!!

    ルエンドさんが、正式パーティインする日が近付いているのでしょうか?ドキドキです✨

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。犬じゃなく、ハヤブサなんです!!
    自分は隼が好きで。他作品にも隼出してます。

    ヒースは能力の使い方に慣れてきたようですね。
    ミッチーはそれ以前から安定の強さ。

    今回の富裕層の街を狙わせたのは勿論トージ。
    実際に手を汚したのはジャックです。
    困ったペアです。

    ルエンドがどうするのか・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 チームの誇りへの応援コメント

    ジェシカが可愛いです!
    同じ石鹸の香りで喜ぶだなんてッ……


    ポチ……犬、なのでしょうか……🤔気になるところ……

    そして、ミッチー、乗せられたのかと思いきや、意図して実は乗っかったとは👀✨策士ですね!!!

    トージ達の企みが気になるところですが、
    この依頼、どうなるのか!?

    頑張れー🔥と、応援したくなりました!!✨

  • カラード!!!そういうことでしたか✨
    色が付いているほど強いッ!!!

    色なしドナムのゲジ眉👀ちょっと「ザマアwww」と思ってしまったのはここだけの話です( ˘ω˘ )

    そして、元FBI捜査官のジャックッ!!!
    悪い人なのかな?と思いきや……ルエンドの事を黙っていてあげていること、そして……拷問の際、歯を抜いて止血してあげていること(いや、充分ひどいことは判っているのですが、もう一人の拷問担当の方がえげつなさそうなので)……この人も、ただのゲジ眉一味というには、疑問が残りますね🤔

    ルエンドの上司がクロードさんとはッ!!!✨

    この企みに、どうヒース&ミツヤ&ジェシカが立ち向かうのか……

    楽しみです!!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。前回能力発動の際の身体から発する色が何に関係するかご質問いただいておりましたが、おおよそこういった内容までは、彼らの間で噂が流れている、ということになっております。

    興味もっていただき、嬉しいです。

    ゲジ眉は白ですね。当然です。ただ、大した能力でもないのに、悪知恵だけは働くので、こんな権力を持つ立場にまでのし上がってしまいました。

    ジャックですが、初登場の時は、酒場でルエンドを「ストーム」のジェイクから助けたり、今回のように、内密にしておいてくれたりしておりますが、トージの命令には「ちゃんと」言われるとおり、従っています。
    そう、ちゃんと悪事をしております。
    今回も、村に異形獣を放つつもりです。

    まだまだ、彼が敵か味方かは分かりません。
    そしてルエンドは第三隊の隊員。つまりクロードの部下です。

    それを踏まえて、次回からの3話分をお楽しみくださいませ。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 自警団のライセンスへの応援コメント

    ジェイクも、元をただせば悪い人じゃなかったんですね💦
    そこで気になるのが、この捕まったイントルの人たち……

    ・イントルというだけで捕まった人たちがたくさんいる
    ・冒頭で謎の実験が行われている
    ・ゲジ眉と総帥の悪役コンビもなんか企んでいる……

    まさか、実験台にされたり……しませんよね?ジェイクとも、何らかの形で再会……できますよね???なんて、不安になったり……

    ジェシカッ!!!努力の女の子でしたッ!!!😿
    しかも、何だかもうちょっと青春が始っている!?

    ジェシカが自分から「行く」というまで待つ……大切なことですよね🎶
    義母さんの想いに、何だかジーンとしました。

    ヒースの掲げた理想論が、理想論ではなく夢になり、現実になったらいいな……なんて思いながら読みました🍀

    新しい旅の幕開けですね!!!

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございます!

    トージはとにかく、ビビリなので、自分の手に負えない能力使いが怖くて仕方ないそうです。
    なので、イントルというだけで、手当たり次第、能力者を捉えております。
    悪い事してなくても、罪なんかいくらでも作れますので。
    「実験」ていいましたね。真相は、第4章で明らかになります。

    そうですねぇ。青春、そんな感じを受けてくださったのなら感無量です。
    ジェシカはついに仲間が出来ました。
    一人ぼっちで弓しか相手がいなかったのに。
    青春のはじまりですね。

    ジェシカは自分から行くとなかなか言い出してくれなかったので、ヒースもミッチーも焦ってました。
    あんな門出でしたが、お義理母さんも嬉しかったと思います。

    うわ・・・ヒースの理想が夢でなく現実に・・・いい事を言ってくれますね!(このまま誰かのセリフに使いたいくらい!)

    それが実際どうなっていくのか。第二期までもつれ込む可能性もありますが、追っていただけますと嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 9 二人の誤算への応援コメント

    ミッチー……すごいッ

    羽が生えた様に飛び上がってからの、
    スパイク!!✨

    六さんとの会話を察するに……部活中になにかあったんでしょうか?
    友人たちと、公園でバレーをする情景が書かれていたので、バレーを嫌いになったわけではない……とすると、ジャンプに対してトラウマが……??気になるところです🤔

    しかし、痛そうだったッ……小石が貫通するだなんてッ……前回に引き続き、何だか自分の手が痛い様な気がしてきました😨

    そして、身体能力が高いのが、イントルの特徴とのこと……ジェシカ……明らかに、常人を逸しているような気がしてなりません🤔

    まさか、ヒースと同じく本人無自覚のイントル……???

    また、ジェシカがパーティーイン出来るのか!?

    お母さんに「娘さんください(仲間として)」案件、成功しますように🍀

    作者からの返信

    こちらもお読みいただき、ありがとうございます!

    ミッチーのスパイク、良かったですか!?

    バレー部で鍛えた腕を攻撃で活かしてみました。
    本編では一度しか本人から口に出しておりませんが、(このエピソードだけだったかな)つい数日前、六三郎に、ヒースのように、もっと強くなりたい、何かいいアイデアはないか、と相談していました。
    その時、ミツヤの発達した筋肉質の足を見た六ジイはジャンプを生かしてみろ、というアドバイスを伝えております。

    まさか、何メートルも飛べるとは思ってなかったようで、本人も驚いたと思います。

    石ころを拾って投げるだけで、弾丸のスピードに出来る能力。怖いですよね。武器はその辺にゴロゴロしていますから。

    ジェシカは、この世界の人間です。ジモティーです笑
    あの弓の力は、EIAの組織の幹部の人が徹底的に訓練して本人が自分で身に着けた、いわば素の力です!
    女子なのに、すごいですよね。

    お母さんに娘ください案件・・・嫁にもらうみたい笑!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 8 EIA狩りへの応援コメント

    おおお✨

    手に汗握る展開でした!!

    3分待ってくれないから、2分待ってwww……って、ヒース、時間の問題じゃないと思うッ😂と思いつつ、可愛いなあ……と思っていたら!?👀

    気になったのは、白い炎が当たり前で、オレンジ色が特別な色🤔何か、意味がありそうです……

    とにかく、今はヒースのケガの具合がッ!!脛がッ……ひいい😨思わず、自分の脛、押さえちゃいました……痛い気がして来た……

    ジェシカちゃん、すごい!!弓の使い手ッ✨

    水のドナム相手は……火だとちょっとまずいけれど……雷ならイケる?🤔ビリビリさせちゃう!?でも、そうなると、自分もビリビリしちゃう!?

    何はともあれ、続きが気になりましたッ……

    最後に出て来たの、誰ですか!?👀
    また、新たな敵ッ!!?手に汗握る展開ですッ……

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ヒースが炎斬刀を手にして初めて使う場面です。相手は人間でした。

    このような拙い作品で手に汗など握ってもらえて光栄です!
    あのドナムカラーについては、実は敢えて作品上で明かしていないのです。登場人物たちが、恐らくこうだろう、ああだろうという会話で語る場面は時々あります。
    (イントルーダーの中でも全員が能力がついてくるわけではなくて、ある決まった法則はあるのですが、設定上、細かいことを全部出しても読者さまが覚えられないと思うので、いくつか「謎」のままにして、想像してもらう余白として設けています)
    ですので、色々想像していただければと思います!!

    ヒースの脛、絶対死ぬほど痛かったと思います。

    今回、特にリーダーのジェイクと、水の使い手のマージくらいを、ぼんやり覚えていてくだされば、後のち、ちょっとは面白いかもしれません。

    白熱して読んでいただけて嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • トージも彼なりに大変な思いをしたのか??
    しかも前の世界線では企業戦士だったやつらですか!?
    (いまさら読み落としていたらすみません💦)
    ジャックでてきたー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい。仰るとおり実はトージもそれなりに苦労はしております。ただ、だからといってこの異世界で何やらかしてもいいわけではないのですが笑

    企業戦士などというと美しく聞こえますが、プライベートは最悪です。彼の過去はのちに詳しくわかります。

    ジャック、今回はトージの命令(ヒースかミツヤのどちらかがターゲットで、そのためなら他は殺して構わないと)に、若干の違和感を感じているようですが、それでもやろうとしていますね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • チーム名とタイトル回収おめでとうございます!!!
    わわーもうすでに風が吹いている。疾走感ある少年漫画のようなテイストが好みすぎてじっくり堪能しつつ拝読させていただいております。

    ミッチー、癖強いかと思いきや、もう完全にヒースくんに落ちてますね🤤
    この相棒感いいですねえ。好きすぎる。
    途中で憎きトージが何やら暗躍しておりますが、他の国の情報探って異形獣をけしかけてよからぬ実験をしておりますね。立場も悪用してますし、むしろ異形獣は人間を変化させたもんなんじゃないかなとかなかなかコッテリした悪役だと思います。
    主人公組がさわやかなので、その分とっても悪役が引き立って世界観も大好きです。
    ああ、焼きそば…(飯テロが挟まれるので読書タイミング気を付けつつおやつ食べてきます笑)

    二章も楽しく追わせていただきますっ♪

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございます!

    ようやくタイトル回収です笑

    「疾走感ある少年漫画のようなテイストが好み」???
    ほんっとですか!? もうマジで嬉しいです!!
    これだけで、明日からまた頑張れますー!! 泣いてしまう!!

    それにヒースとミッチーのバディを好きだと仰ってくださて。ヤバい。もう最終回で終わってもいい。(←ダメですね)

    ああ・・・トージの悪役っぷりにどっぷり感情を入れてくださって感謝。しかも、なんだか鋭いところをつかれて今、何秒か息が止まりました笑。

    でも、この作品が目指している「疾走感」とか「さわやか」を、既にここでくみ取って頂けたこと、本当に感激しております。

    自分の作中でのフードについては、御作のように飯テロとして描写されることは恐らくないと思います。そこについては、今後もう少し腕を磨かねばならない課題ですね。

    沢山お褒めいただき、ありがとうございました! ひゃっほーう!

  • 8 アバロンのアジトへの応援コメント

    ヒースくんの過去が色々伏線めいてて楽しいですね。もしかしてこちらの世界に住んでいると思いきやヒースくんも実はイントルーダーなのか。
    国の偉い人間が一部の権力者に丸投げすると政治は腐敗しますからね;;
    くっそうトージのせいでみんな被害が…ヘイトためまくっております。

    バレーボールを持って転生してきたってなんかかわいいですね。もっと実用的なものかと思いきや、バレーボールとグミと小銭…!!
    この突然転生しちゃった感がたまらなくいいです♪
    学校の話をしてもヒースくんにはピンとこないかもしれませんが、実にほっこりします。
    何よりも緊張と不信で塗り固まっていたミッチーのこころをヒースくんがあっさり解いて笑わせてくれるところがいい相棒感だなあと思いました☆彡
    自警団が機能していないからこれから有効利用していくのでしょうか。楽しみです!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ヒースの過去に興味をお持ち頂けて嬉しいです。
    さて、ヒースは一体イントルなのかどうか。もうすぐ過去の一部が分かる時が来ます。

    トージは護衛隊の総隊長なのに、国のナンバー2にまでのし上がっています。そんなこの国の行く末にまで憂慮くださって、優しい方です!

    ミッチーがバレーボールをもってやってきたのにも、訳があります。いかにも学生っぽいですよね。突然転生しちゃった感として受け取ってくださってニヤリとしました!しかも「ミッチーのこころをヒースくんがあっさり解いて」とそこに気づいてくださり、とても嬉しいです。

    そして・・・いよいよ核心をついてこられましたね。
    次回、まさにそこへ足を突っ込みます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 覚醒への応援コメント

    一番最初のシーンからまたボロボロ号泣しておりました(´;ω;`)
    ああああ、ここに本来こうなるはずだったシーンを持ってくるのは反則です。
    涙腺崩壊しつつ夢だったのか、とがっくりするヒースくんを見て胸が痛い…!!
    じっちゃんは未来から来た人間だからおむすびもハンバーグも持ち込んだんでしょうかね。
    見慣れたラインナップの分、なおさらつらくて(´;ω;`)トージメ…(怒)

    簡単な打ち合わせで無事に中に入り込んだものの、やはり卑怯なトージ。
    お前はだまし討ちしかできないんかい!と突っ込みたくなるような卑怯っぷりにヘイトがどんどん高まりますね。

    着火ライターをなぜこのタイミングでヒースくんが持っていたのか疑問は残りますが、ミッチーにとってはたなぼたですから無事に刀を奪い返せてよかったです。
    そして鋤で鍛えられたヒースくんの覚醒!?何はともあれ二人の仲も深まり無事に目的半分ほど達成できてよかったです><かたき討ちはまた次回。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    あそこで号泣・・・うかつでした。現場への繋ぎの場面として差し込んだのですが・・・こんなにも感情移入下さる方へ、きちんと配慮しないといけませんね。とはいえ作者としては非常に有難いのです! それはもう飛び上がって喜ぶほどに!

    あのラインナップ。実は第二期の最後まで回収を引っ張る形になってしまいますが、じっちゃんが持ち込んだ、というより、イントルーダーたちが持ち込み、文化を広げていっております。

    そしてトージにヘイトをため込んでいらっしゃるようですが、ため込む容量を広げておいて頂けますと幸いです。(この後、もっと色々やります笑)

    着火ライターに着目くださった! これもずっと後になりますが、なぜ彼がもっているのか、このあとどうつながるかは、引き続き追っていただけますと嬉しいです。

    はい。目的の一つは成功です。クソ野郎をぶちのめす時はやって来るのか・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 ジェシカへの応援コメント

    >>「エ……エビチリ・イカ焼き・アジフライ? 今腹減ってんだよ俺」
    ↑↑↑
    ヒースの、この返し!!!可愛いですね😂www

    この二人……本当にいい子たちッ!!
    だって、最初は完全に敵とみなしてた村の人たち……これ、絶対にちょっと絆されてますよね?警戒心が薄れて来てるのが判ってホッコリしました✨

    そりゃあ、自分たちにない力を持って、簒奪行為を働かれたら……怖いし、警戒しちゃいますよね💦

    そんな悪いイメージを払拭しようとする前向きなヒース!!
    それを諫めず、よしいっちょやってやるか……みたいな感じで(本人は巻き込まれたと言ってはいますが)一緒に立ち向かうミッチー……

    ナイスコンビに拍手ッ!!!

    しかし、良かったッ!!何の前触れもなく襲われるのかと思ったら、ちゃんと事前に知らせが来ました!!

    二人の正念場ですねッ!!!🔥

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    あのヒースのEIAネタ、死ぬほど考えた割にしっくりこなくて泣きそうなんですが、喜んでくださる方がいて良かった!

    そして突然降って来た村の救出。嫌がるミツヤと乗り気のヒースでしたが、ミツヤも(今は)いちいち顔を突っ込むなという気持ちを押し殺し、しぶしぶ付き合っている様子。
    そんな2人に早くもナイスコンビと声援を下さって、もう泣けます!

    次回、敵襲。イントルーダーたちは強いです。どう切り抜けるか。

    いつも応援ありがとうございます!

  • じっちゃんの形見と、じっちゃんの思いのこもったひと振り……最高の武器ですねッ!!!

    そして、なんかまた変なチンピラ集団が!?
    でも、美女が助けに来てくれる!?
    ジャック隊長!!!いい人そう!?

    と思っていたら、新情報👀総隊長は、ゲジ眉👀

    今度から、ゲスのゲジ眉と、心の中で呼びますね( ˇωˇ )
    ↑↑↑
    失礼!!!トージに刺されちゃう!!!


    温かい村の雰囲気がいいですね!✨✨✨
    みんな家族みたいな……

    この温かい時間が、嵐の前の静けさなんですね😢
    誰も、犠牲になりませんようにッ

  • 5 日生守 剣斗への応援コメント

    >>バトンリレー

    ……からの……
    ↓↓↓

    「だって、今の話だとヒースはまずお前の両親が生んでくれて、危ないところを六さんが見つけてくれて、その後は兆楽のじっちゃんが引き取って育ててくれたんだろ?」

    もうッ……ミッチーいい子ッ!!!実在するご友人がモデルとのことでしたが……きっとステキな方だったのでしょうね✨

    そして、ロクさんとチョーさんの師弟関係がたまりませんッ!!
    何も言わなくても伝わる……まさにツーカーの仲!!どっかの宰相と総隊長は、爪の垢を煎じて飲むべきですねッ!!!

    名まえも、名字から取るという色んな配慮があってのことだったと……

    着火ライターが、少し切なく感じました💦

    ロクさんすごいですね✨

    形見の刀がついにッ……新しく生まれ変わってヒースの手に!!!

    こうして、想いが繋がって、受け継がれていく……

    ヒース……その前に、ロクさんいたわってあげてwwwと言いたくなりました😂

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    確かに、学校のことで色々あって、スレてしまってますがミツヤは本当は常識のある高校生で優しいんです。本来は。

    六ジイとじっちゃんの子弟関係に想いをよせてくださり、嬉しいです。
    そう、どこかの総隊長&宰相ペアとは違います笑

    六さんもイントルですからね。しかもあんなジジイですが、かなりの剣豪なのです。強めのジジイキャラが好きで、拙作では剣豪は大体ジジイです笑

    そして、いよいよご心配だったヒースの刀が出来上がります!!
    今度こそ、強くなりますよ・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 ソード・スミス18への応援コメント

    久利生 閃哉……広島県出身だったんですね、ミッチー……

    学校に行けなくなってたと書かれていたのでちょっと心配でしたが、でも、バレーのスパイク練習を公園でする様な友人がいたんですね!!良かった……いや、その後の彼の人生を考えると全然良くないのですが💦

    まさか、ここでまたトージッ!!!絶対に、この人、碌な死に方してませんよねッ……オレオレ詐欺でもやりながら異世界転生したのか!!?なんて、思ってしまいました💢

    ホンモノのショウさんはどうなったのでしょう……安否が敢えて書かれていないところが気になります……後々、再会できるのでしょうか……

    そして!!!六さんとじっちゃんの関係!!!
    更には、ヒース出生の秘密ッ!!!気になる展開となってまいりました🔥

    作者からの返信

    こちらもお読みいただき、ありがとうございます。

    そうなんです。不登校気味になってしまったバレーの得意な友人がモデルです。今、どうしてるかわかりませんが、今でもバレーだけはしていてほしいな。

    オレオレ詐欺・・・くっ。当たらずしも遠からず・・・!
    ショウさんは、口封じで殺されました。悲しいお知らせですみません。

    六ジイとじっちゃんは子弟関係でした。
    次回、ヒースの出生の秘密、ぜひお楽しみに!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 来たッ……ラスボスっぽい悪徳軍人!!

    今回の題名の通り、またなんか総隊長が企んでるようですね🤔
    しかも、宰相と組んでッ!!!

    もしや、序章で行われていた実験に関係する企み……?なんて、想像を膨らませてしまいましたッ……

    そして気になるのが、

    >>いつの時代もどこの国でも
    ↑↑↑
    この発言……総隊長も不思議な力を持っている……ということは、まさか……?

    という、不穏な空気を醸し出しつつ、ヒース&ミッチーのぶらり旅には癒されました✨そして、ミッチー……どんなに強がっていても、まだ子どもなんですよね💦そりゃあ、帰りたいって思っちゃいますよね😿そんなミッチーにそっと寄り添ってあげるヒースも優しい!!

    んですが、六さんwwwいったい何者なんでしょう?こんなにも警戒されているとは😂

    最後に出て来た、ナイスバディ美女……あれ?どこかで見かけた気がする容姿🤔

    なんて、色々と先が気になる回でした✨

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    トージの登場を喜んで(?)くださり感激です!
    そうそう、キツネとタヌキの騙し合いです。
    一件つるんでいそうで、お互い心は許しておりません。

    さて、トージの言動で、どうやらお気づきのようですね。
    そう。トージのあの能力は、現代からこの異世界へ入って来たときに着いたものです。

    というわけで、あのクソ野郎がどういう理由でどうやってここへ来たのか、ご想像しながらお読みいただけますと、クライマックスで判明するかと思います。

    桜は、妙に泣かせる時あるんですよね。恐らく自分も異世界で二年も過ごしていたら、日本の街や桜をみたら、ウルっとくるかなと思ってあのような描写にしました。

    そうなんです。あのナイスバディの女性は、あの武器屋に現れた女性。
    そしてヒースとミツヤが2人で2分を成し遂げた村に現れた女性。このロクサというのもその時村を見に行っていたフンドシのじいさんです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 ブランデル国のスパイへの応援コメント

    コメントを見てブレスレットがここで効いて来るとは……。
    じっちゃん、異形獣よけとしてくれたんでした。(細かい設定忘れていたので1話見直してきました)結果として免疫がついてた感じになったんですね。
    ん? じっちゃんヒースがイントルーダだったことを知ってたのでしたっけ。だとしたら、ヒースがイントルーダとして生きていく場合も見越していたのかも、とか思っちゃいました。

    ルエンドさんが王女さまだったのもびっくりです。
    >「たとえ世界を敵に回しても、ルエンドは俺達の仲間だ! この絆だけは奪わせない!」
    ここ、もう、蒼炎編のヒースの立ち位置に繋がって来ている気がします。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ブレスレットについては、あらすじも全く書いていないので、この後、回想シーンとしてまた入れておりますが・・・流石です・・・!よくお気づきで!!

    はい、ご想像どおり、じっちゃんは異形獣対策というだけでなく、免疫対策としても考えていました。
    (つまり、リミッターです。外した時のことまで考えて。)

    そうなんです。六三郎がヒースを赤ちゃんの時、藪で発見し、(わんわん泣きながら、燃えてたそうです笑)
    それをぎゅっと抱きしめて火を消したため、六三郎は首から肩、腕まで火傷しております。

    そんな六さんは、妻子を異形獣で亡くしていた弟子の”じっちゃん”に、ヒースを預けたのです。じっちゃんはヒースを名づけ、イントルであることを隠すため、子育てに専念するといって、護衛隊の教官を止めました。そしてひっそり僻地で2人暮らしが始まったのでした。

    飛び入り参加的に、また押しかけ女房的に勝手に仲間に入ってきたルエンドを、あんなに必死に仲間として守ろうとしている。ドン引きするくらいの勢いで。そこがヒースなのです。
    はい。まさにここは第二弾のヒースへと繋がっております!!

    熱いコメントありがとうございます!

  • 2 折れた刀とハイヒールへの応援コメント

    じっちゃんとも死に別れ
    形見の刀も折れちゃって😿💦

    でも、ヒースの心が折れなかったのは、じっちゃんの教えと、ミッチーという頼りになる相棒がいるから、なんですよね!!

    イントルーダーの秘密??
    ……が、少し明らかになりました🤔

    そうなると、気になるのがミッチー……え、ミッチーも、まさか何か事故に巻き込まれてッ……能力も、亡くなる直前の状況を打破するためのもの……ということは、部活中に雷に打たれたとか???なんて、思ったり……

    赤い刀が鍛え直されるのか、
    それとも、新しい刀を新調するのか!!

    ナイスバディ美女と、謎の男性のターンなのでしょうか⚔️

    楽しみです🔥

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます。

    あっけなかったですよね。意外に簡単にへし折られてしまいました。
    しかも、こんなモブに。笑

    はい、そうなんです。もうヒースは独りじゃないのです。こんなことでは諦めません。

    ここで、ハンスたちを登場させたのは、イントルーダーが、何も日本人だけではないということや、ある原因を伴ってやってきている、ということを出したかったからなのです。
    ですので、ここですぐ「では、ミッチーは?」と思って下さったこと、とても嬉しいです!

    はい。何かに巻き込まれております。部活中・・・本当にいいセンいってます!

    赤い柄の刀はまだ折れたままヒースは持ち歩いています。どうなるのか。

    あの美女は? あの爺さんは?

    すぐに回収されます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースが、《電光石火ライトニング・フラッシュ》を、《ライ・フラ》と略していると知った時のミッチーの反応が気になります😂

    と!!!すごい!!!圧倒的な強さでしたねッ!!!

    カップ麺が出来上がる3分間も待てないとか、カッコイイ……麺は「バリカタ派」かあ……なんて思ってしまいましたwww

    いやあ、熱いッ!!!分厚くて、熱い戦闘回に、心躍りました🔥

    小さい子の救出劇とか!!もう!!!

    真っすぐな少年を見守る、なんかすごく強そうな影と、美人さん……え、またビーチサンダル?👀もしや、またッ……なんて、ちょっとワクワクしております♪

    しかし、可哀そうに😿
    初報酬を受け取って、ウッハウハなところに……まさかの、カツアゲ!!?


    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ヒースのミツヤの能力の省略形に言及くださった方、初めてで笑いました!
    そうかもです!(いつも独り言で言ってるだけなので、ミッチーは知らないはずです笑)

    この村での「2人で2分」というフレーズは、後にも各所で噂が飛び出すので、イメージとして印象をもってもらえるよう、カップ麺より早い、という言葉を残してみました!

    ミッチーも自分もバリ硬派です笑

    この2人の救出劇に「熱い」を頂き、ありがとうございます!

    そして、後半で登場した謎のフンドシじいさんと美女。すぐに再会することになります。

    あ、ラストの2人組は完全にカツアゲですね笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 熱い展開になってまいりました🔥

    青い疾風で、ブルーゲイル!!いい名前ですね✨

    しかし、指名手配されているので、顔は出せないんですよね🤔

    どうやって活動していくのか気になるところッ

    あと、トージがろくでもないことやってそうで、もうッ!!!
    なんかまずい実験ですよね……

    でも、どうやらじっちゃんの形見への関心は薄れている(?)ようなので、そこは一安心なんでしょうか👀

    ミッチーがもう一人の主人公と仰られていた意味が良く判ります✨

    輝くコンビに乾杯ッ!!!

  • 8 アバロンのアジトへの応援コメント

    ミツヤ……バレー部だったとか話を聞くと、本当にポーンと世界に放り出されちゃったんだなと😢

    リシュー……悪の親玉ですかね!?👀

    水道設備も、異世界転生者達が整えたインフラ何でしょうか🤔

    ライターの出処は、じっちゃん……でしょうか?

    そして!!とうとう!!!
    2人が動き出すッ!!!自警団✨✨✨

    ワクワクする展開ですね🍀︎ ̖́-

    作者からの返信

    ミッチーがどうやってこっち来たのか、それはこの後の章で早めに分かることになります。(ざっくりですが)
    詳しくは、後半で再度触れることになります。
    ミツヤが第二の主人公ともいえる存在なので、彼のバックグラウンドはイントルーダーがなぜこの世界へやってくるのか、という部分の主軸にもなってきます。

    リシューは、悪の権化、とまではいきませんが、結構腹黒いヤツです。
    あと、水道などのインフラは、17世紀フランスの実情に近いものをそろえて、プラスαで異世界人たちの技術もある、という設定にしています!(水道は富裕層にはあったらしいです)

    あと、着火ライターは伏線内容です。ずーっと後で回収されますので今は忘れてくださっても全然大丈夫です!

    いよいよ、自警団結成ですね。熱いと言っていただき、光栄です!!

  • 7 覚醒への応援コメント

    普通に、ハンバーグとか、おむすびとか、あるよねと思っていましたが、コッチの世界から行ってしまった人がいると知った今……ハンバーグ定食も、着火ライターも、全部じっちゃんみたいな人が持ち込んだ可能性もあるのかな?

    なんて、思ったり……

    ヒースとみっちー!良いコンビになって参りました✨✨✨炎に、雷……一話前に出て来た緑の人……これから、なんか揃って行きそうな予感がして、期待に胸が膨らみます!🍀︎ ̖́-

    まずは、じっちゃんの形見を奪還出来て良かった!!

    みっちー、現代から飛んだのか、昭和初期とかから飛んだのか……そこら辺も気になります🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    梨藍さま。ちょっと鋭いご指摘です!
    もうこの時点でそこへ行きついたのですね?
    これはずっと後で語られますが、まさにそうなんです。
    イントルーダー(この世界への侵入者、つまり異世界人)がもたらした文化が少しずつ根付いているんです。なぜこうなったかは、第二部の最後になるまで伏せられています。

    ヒースとミッチーのバディにいいコンビと言ってくださり嬉しいです!
    そうですね・・・この後ぜひ、どうなっていくかお楽しみください。

    ミツヤがいつの時代の日本から転移してきたか、それはまさに現代です。
    このずっと先で、(ミツヤのセリフから現代だろうなという言葉「AI生成など」が出て参りますので、追々お気づきになると思います)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 罠への応援コメント

    スナイパー実はいい人!!
    ヒース罠にはまったかのよう。
    ハラハラしました。

  • 2 入隊試験への応援コメント

    じっちゃんは隊員たちの教官だったんですね。
    教えるの上手いはず!!!
    ヒース、鋤で凄い!
    って思ったら、銃声?
    殺しが目的ではないような?

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございます。

    はい。ヒースの親代わりであり、剣を教えた恩師でもあります。
    護衛隊の第三隊の隊長を務めた後、総隊長にまで上がり、その後教官も務めました。

    農具でもやり遂げられるよう、じっちゃんは鍛えてきました。
    スナイパーが受験者を狙っています。
    目的は次回判明いたします!

    応援ありがとうございます!

  • ヒースとじっちゃんにほっこりです~
    剣や銃は禁止なんですね。
    まものが出るのになかなか厳しいですね^^;

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます。

    ヒースとじっちゃんの関係にほっこり頂けて嬉しいです。

    この国では、一般の市民は剣や銃は使用も所有も禁止なんです。
    ある理由がありまして。

    そうなんです。そのため、(表向き)護衛隊が民を守っている(はず)なんです。

    応援ありがとうござます!

  • 月下の檻への応援コメント

    うわ~~
    次作にたどり着きまして、こちらが先ということで見に来ました。
    衝撃的な現場ですね^^;

    作者からの返信

    はじめまして。コメントありがとうございます!

    お手に取って頂き光栄です。実は、続編から読んでも楽しめるようには努力しております。(全て、ネタバレ状態にはなりますが)

    こちらの作品は自分の処女作で、非常に文章も構成も拙いので、読みづらいようでしたら、どうぞ遠慮なく第二部の方へお越しくださいませ。

    衝撃的な場面ですね。ずっと先で回収する伏線です。

    応援ありがとうござます!

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    クロードさんッ!!!

    攻撃してきた時は、「あああああ、絶体絶命のヤツッ!!!」となりましたが、いい人ッ!!じっちゃんが作った人の縁に、ヒースが助けられるッ……ムネアツですね🔥

    独り言を零してくれる上に、よくきく塗り薬までッ……なんていい人なんだ✨

    ランドも、まあ……良かったですね👀やったことは、ホント卑劣で許せませんが、でも、腕を切り落とされるほど悪いことをしたわけでもないので……それよりも、治した人も、護衛隊の方……なのでしょうか🤔

    こう考えると、クロードさんに、治療の達人……護衛隊も、一枚岩ではない……?

    ミッチ―!!!いいですね✨
    よしりんと続けたくなったのは、ここだけの話です😂

    優しい、ミッチーと共に、目指すはじっちゃんの形見の奪還ですねッ!!!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    クロード、いい人でしたよね。一時はどうなるかと思いましたが。
    彼は護衛隊の中でも屈指の剣豪です。まともに対峙したらヒースは死んでた恐れがあります。
    この出会いにムネアツと仰ってくださって嬉しい!

    ランドを治した人・・・何やら、緑の光を放っていました。
    ミツヤは黄色の光を。この光に今後はご注目していただくと、何者か分かるかもしれません。

    そして鋭いですね。護衛隊は一枚岩ではありません。このことはもう少し先で判明いたします。

    ミッチーいいですか!? 気に入ってもらえてよかったです!!

    はい。このあと、いよいよ護衛隊本部基地へ刀を奪い返しに突入です!
    いったいどうなることやら・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 9 完敗と乾杯への応援コメント

    アラミス、意外に硬派なのか!?
    そして意外に素直になれないとこもあるのか??かわいい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ああ、そういうとこ、あるんです。
    これからも、時々なんで?と思うような硬派っぽい部分、出ることあります。
    かわいいですか!? やった!
    ありがとうございます!

    これからもミツヤともどもよろしくです!

  • 6「ビーサンのクロード」への応援コメント

    ここでもじっちゃんがつないでくれた縁の風が吹き抜けましたね(´;ω;`)
    刀の使い手であり、元教官であり、教え子たちのあこがれの存在であるじっちゃん。
    でもイントルーダーの総隊長がじっちゃんの姿に変身しないのは理由があるんでしょうね。ここも気になりつつ追いかけます🤤

    ビーサンの技も漢字なのでやはりこの辺りも日本風味を意識してらっしゃるのでしょうか。重症だっつーのに動けるヒースくんがすごいです💦
    愛称ミッチー!!これはズッ友のスタート地点ですね。
    うっぜーwとか言いつつ気づいたらそばにいる。めんどくさいけど目の前で死なれたら目覚め悪いから助けちゃった!的なよきお友達です。
    ビーサンの情報を共有するだけだからなとか言いつつ最後までついてきてくれそうです🤤あとはスナイパーくんがどこで仲間になってくれるかなあ。
    そしてビーサンめっちゃいい人だった(´;ω;`)草鞋を作りたくても無理だからってビーサン…シュールなスタイルにニヤッとさせていただきました。

    作者からの返信

    こんなに沢山お読みくださってありがとうございます!

    ハッ・・・トージがじっちゃんに変身しない。そうなんです。今までは会ったこともなかったから、変身できませんでしたが、もう体に触れています。なので、今からやろうと思えばできます。ただし、じっちゃんは亡くなりました。
    公然と護衛隊本部でじっちゃんの姿になるわけにはいきません。が・・・。

    クロードの技は、全てじっちゃんの技のオマージュです。
    こんなところまで拾ってくださるんですね!!

    重症なのに動けるヒース。
    すみません。今から言っておきますね。
    漫画っぽくしてありますので、「なんでここで動けるんだ!?」や、「あんな傷を負ったのに、もう動けるのか!?」的な場面は今後も多く登場します!笑

    ミッチーと呼んだこと。「ズッ友」呼びしてくださって嬉しい!ヒースも喜んでおります!
    やや・・・ミッチーのこの先の行動が・・・ほぼほぼバレている!?笑

    最後にクロードの草鞋代わりのビーサンにニヤっとしてくださってありがとうござました!

    1話が長いので、どうぞ蒼龍さまのペースでお読みいただければと思います。他作品までフォローもいただき、恐縮です!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 イントルーダーへの応援コメント

    まさかの異世界転生者でしたか!!じっちゃんが芹澤さんだからそういうのもあるなあと思ったらまさかの…!
    農具を使うところもやはり米を愛する日本人らしき部分が出ておりますね🤤
    ミツヤくんが「小学生かよ」と言っていたのは伏線でしたか。17世紀フランスくらい~と言っているところから、ミツヤくんやじっちゃんはこの世界で言う未来から来た人たちなんでしょうかね。

    すでにヒースくんとミツヤくんのお互いないところを補い合うような性格が好みです♪
    これで敵は一致したわけですし、共闘とまではいかなくてもこれから二人がどう戦っていくのか非常に楽しみです😃♪

    時間を巻き戻せたら…と言っても、たぶんあの瞬間巻き戻ってトージに攻撃してもミツヤくんは死んでいた気がします…あの刀にも秘密がありそうですし(´;ω;`)
    最後の不穏な敵にドキドキしながら読み進めます。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    はい!実は異世界から転移してきておりました。しかも日本から。
    あ、ミツヤの小学生発言・・・そんなとこまで拾ってくださってありがたいです。
    おっしゃるとおり、この世界からすると、現代の日本は未来になりますね。

    もう、この時点でヒースとミツヤの関係性にお気づき下さいましたか。
    勿体ない言葉です。そうですね。これから2人がどうなるか追っていってくださると嬉しいです。

    もし、あの時ミツヤがトージを攻撃していたら・・・そんな事、自分でも考えたことなかったです!
    なんか、こんなに色々想像してくださって今後の励みになります・・・!

    沢山お読みいただき、ありがとうございました!

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    総隊長はぶちのめす…!!!
    じっちゃんのシーンでかれこれ5分以上泣いてお部屋ぐるぐる不審者のように徘徊して、それからまたパソコンに戻ってきました。涙腺がもろいのでじっちゃんが倒れるシーンはもう抉られました。
    ヒースくんは強い子です。一人でじっちゃん埋葬してすべて片づけるまで戻らないと決める意志。私には出来ない…いつまでも同じ場所でべそべそしているわけじゃなくて、きっちりと前を見て何をすべきか考えているところ。いい主人公だと思います。
    そして新たな仲間候補くん!
    ヒースくんは自分が傷ついても自分にできる範囲のものは救おうとしちゃうんですよね;;それがいいところであり傷つくから無理しないで><と思う部分でもあります。

    雷の魔法使い?イントルーダーという種族名称でしょうか。ファンタジーの風が吹き抜ける…!(まだじっちゃんのダメージが深いので暫く立ち直れません(´;ω;`)

    これが初期作品とは思えないほど抉ってきますね。引き方が大好きです♪

    作者からの返信

    ああ、それ、本当ですか・・・!!
    驚愕です!

    作者冥利に尽きます!
    そんな自分の書いたもので、泣いてくださる方、恐らく初めてです!!
    どうしよう。今日は嬉しくて寝れそうにないです!

    ヒースは、そうですね。強いやつです。じっちゃんの育て方がよかったのだと思います。
    ヤツは目の前の助けるべき人は全部助けようとしてしまうので、周りの人は巻き込まれて大変です。

    そして、ここでミツヤ登場です。
    この少年、実は本来彼が主人公候補だったんです。
    第一章まで彼が主役で書いていたものを、後で全部ヒースに置き換えて書き直しました。(なんか暗くなると思いまして笑)

    はい。彼はイントルーダー(侵入者)です。
    この世界に入り込んできた異世界人はイントルーダーと呼ばれます。
    実は、自分は異世界ファンタジーに着手したくせに、「魔法」を使えないんです!(あ、物語上での話ですよ笑)魔法のことを知らないので。

    なので、ここでいう異能は全て、魔法でなく「科学」に基づくかたちで表現されます。(といってもそんな大そうなものではありませんが)

    そうですか?ヒキになってますでしょうか。好きと言われると嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 罠への応援コメント

    スナイパーは国もグルで何も罪のない人を殺しているのを知っていたんですね。
    世間を知らないヒースくんはここで人を疑うことを知り、濡れ衣まで着せられそうになって(´;ω;`)

    途中でじっちゃんの名前も挙がっていたので、もしかしてじっちゃんが剣を封印したのはこの護衛隊の人のとんでもない行動が…!?
    わざわざ護衛長がヒースくんの姿に変身してじっちゃんの元に向かっているということは、何やら悪いことが始まりそうな気がします😨
    実はじっちゃんの使っている剣にとんでもない秘密があるとか色々妄想できてとっても楽しいです!


    鋤捌さばきが冴える!

    剣じゃないってところが抜群に好きなんです…(農具だから当たり前なんですが、これぞ唯一無二って感じがします!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。あのスナイパーは今の護衛隊の現状をよく知っているヤツです。ヒースは驚いたことと思います。ずっと憧れて育ったので。

    じっちゃんが刀を隠しているのは、銃剣所持禁止令の中、(元は総隊長だったこともあり)特別に配慮をもらって家に置いているので表向き、コッソリと所持しています。

    現総隊長のトージはそのことを知っています。

    嫌な予感。してくださるんですね。嬉しい!
    あの赤い柄の刀には、(今は別段秘密らしきものはありませんが)この後は変貌します。(御作のティルファングほどのものにはなりませんが笑)

    剣でないところに唯一無二を感じてくださって恐縮です!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 チームの誇りへの応援コメント

    ディジーの街の「ムーラン」(個人名?)に裏がありそう……百万Gが高すぎる気がするので。
    金色の獅子に仕事を手伝ってもらうという強気の発想のヒースがかっこいいですね。
    勝てば有名な自警団を負かした名誉も実利も手に入る。
    負けてもディジーで依頼が受けられないという元通りの状態。
    これはとても分の良い勝負に見えます。
    ただ、蒼い疾風の三人の場合は有名になるとトージの目にもつきやすくなるリスクも増大。この方向で物語が急速に進んでいくのかなあ、と思いながら先へ進みます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ムーランは、実際にフランスにある地名を使いました。

    実は、このヒースの住む国「ブルタニー」はフランスがモデルです。なので、実際の地名をもじった名前が多く使われています。
    (なぜ似た地名や似た名前があるのか。これは第二期の最後くらいに理由が明かされますが、忘れてくださって大丈夫です!)

    そしてこの街は富裕層が暮らす街なので、百万Gも出せるのでございます。

    強気のヒースをかっこいいと。ありがとうございます!あいつは常に強気なのでミツヤが困ってるんです。

    そうです!!鋭いです。仰るとおり、有名になることでトージの目につきやすくなってしまうのです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 イントルーダーへの応援コメント

    召喚された……ということなのか、
    時空の歪のようなものに巻き込まれたのか……

    はたまた、別の理由なのか🤔
    何にせよ、まさか、こっちの世界とつながるとは✨

    じっちゃんも、異世界人……というか、日本人だったのですね!!

    ヒースとミツヤの関係が熱いですね🔥
    ミツヤ、ヒースに冷たいこと言いつつ、なんやかんやいいコンビになりそうな予感✨

    ……と、思ってたら、最後ッ!!!

    極悪非道の総隊長の手下とかじゃありませんようにッ😿

    狙撃手だったら、いいなあ……
    パーティーイン、してくれないかなあ……

    なんて、思っている次第ですッ

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    まだ、この時点では詳しく語られておりませんが、この異世界へ繋がる「穴」があるんです。どこかに。
    ミツヤはそこからこの異世界へやって来たのです。

    ヒースとミツヤ、もう熱いですか!? なんて嬉しいことを。ここからなのに・・・笑

    ラストで声をかけた男。一体どんなヤツなのか。
    敵か味方か。
    ぜひ、次回をお楽しみに!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 「疾風電雷のミツヤ」への応援コメント

    総隊長ですねッ!!!
    犯人はッ!!!!!!

    ヒースに化けて、じっちゃんを騙すだなんて、ホントもう許せないッ!!

    じっちゃん……ヒースのことを、本当に大切に想っていたんですね😿
    そして、なにやらヒース自身にも秘密が……?
    絶対に外してはいけない腕輪とは……

    何より、ミツヤの存在が気になりました!

    狙撃手
    ミツヤ

    色んな人たちが、どこで繋がるのか……
    ワクワクします✨

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。犯人はもうお分かりのようで。
    トージ総隊長は欲しい刀を手に入れるためなら、どんな手も使う人間です。
    あの腕輪、第一話で8歳の誕生日にじっちゃんがヒースにプレゼントした銀製のブレスレットです。

    ミツヤに注目くださり、嬉しいです。
    実は本作は、もともと第一章まで彼を主人公にして作りかけていました。なのに、公開直前にヒースを主人公に作り替えることにしました。
    (その方が謎が深まるかなと考えて)

    ワクワクしてくださって感激です!
    いつも応援ありがとうございます!

  • 6 掴まれたアキレスへの応援コメント

    ジャック強いなー。
    そして、六さん他人質にとられてしまうと、従うしかないですね。。

    最後の、何げに爆弾発言じゃないですか?Σ(・□・;)

  • トージ、めちゃくちゃ頭がいいというか、全体像を掴むのが上手いと思うのです。
    ライターから、あそこまでの推理を組み立てるってなかなかできないと思います。
    じっちゃんに化けてるのにしても、その人にとって、何の姿が一番効果的かを見抜ける目があるってことで…。
    なのに、その頭をなぜ、残念な方向に使うのやら😮‍💨。
    彼は彼でかなり闇を持っていそうですね。

    前回、お話の内容を読み取り損ねていました。ご両親とも、テントの火事で亡くなっていたんですね。
    思うに、火をつけたのはトージなのですが、事の発端は、結局ヒースの父親の、誰にでも自身が正しいと思っていることを振りかざす性格が招いたようにも見えるのですよね。
    もし、その事故がなくて、ヒースが現代で成長していたとしても、どこかの過程でやっぱりこの世界に落ちてきていそうな感じがしました。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    すみません、ちょっと長くなります。

    トージがあれほど色々詳しいのは、この二年間、研究施設で実験をしていたからと、「揺らぎの穴」を小屋で囲って管理していたからなのです。そこから入ってくる人間がどこから、どうやって来たのかの聞き取り調査を続けたこと。
    それをしようと考えついたことは、確かに頭いいヤツかもです!笑

    じっちゃんに姿を変えた方が効果的だとか、そこはズル賢いトージの一面を出せたと思います!
    「その頭をなぜ、残念な方向に使うのか」仰るとおりです!!そこまで見抜いていただき、感激です。

    そして。後半、驚きました。
    ちょっと読んでいてジーンときました・・・!

    ヒースのお父さん。単純に母親を苦しめた存在が必要だとそういう設定にしておりましたが。
    彼が引き起こしている元凶かもしれませんね!!

    そして・・・一番驚いたのはここ。

    「もしその事故がなくて、ヒースが現代で成長していたとしても、どこかの過程でやっぱりこの世界に落ちてきていそう」
    目からうろこ!!
    本当にそうかもしれません。

    あれはトージが絡んだというある意味ドラマ的な要素が入っておりますが、そもそもヒースもあの家族といっしょなら、あるいは。
    ただし、そうなると性格はあんなバカみたいに明るくはなかったかもです。今の性格は、じっちゃんに育てられたから。
    そうなると、これで良かったのかもしれません。お母さんは気の毒ですが。
    ・・・こんなことを今まで考えたこともなかったんです。
    作者なのに。
    KaniKan🦀さま、本当に深いところまで読んでくださって感謝です!!


  • 編集済

    4 柳田 東司への応援コメント

    トージ、お騒がせ系ユーチューバーがエスカレートしすぎた、みたいな位置付けってことで良いでしょうか。
    変装マスクと一緒に穴に落ちて、変装が能力になった。っていう理解になりました。確か、穴に落ちた時に一緒にあったものからドナムの能力が決まってくるんですよね。(勘違いしていたらすみません)

    ヒースも、テントの火事に加え、ライターと一緒に落ちてきたから炎系って、理屈で合ってますか。
    でもこれ、ライターから推測したトージの憶測なんですよね。
    とはいえ、辻褄が合ってしまうような…。
    穴を作ったお母さんは、その後どうなったのか気になります。この世界のどこかにいたりするんでしょうか。
    ヒースのお父さんがモラハラとかDV寄りの人だったのも結構衝撃なのです。ヒースのお母さん、心配です。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうですね、トージの過去はそんな感じです!酷いヤツです。

    能力については、「穴に落ちた時に一緒にあったものから能力が決まってくる」と推測くださり、嬉しいです。
    まさにトージの推測なのですが、自分の表現が曖昧ですみません!

    そばに落ちていたものといっしょに穴を潜って持ってくるケースが多いのですが、決定されるのは、命の危険に遭った時、どんな状況に置かれていたかによります。
    ですので、ヒースは火事(傍にあったのは偶々、着火ライターだった)ミツヤは落雷(持っていたのはバレーボールとポケットにグミ)のような感じです。ドクが治癒能力がついたのは、戦火の中、治癒の最中だったからです。

    ヒースの母親を心配くださり、嬉しいです!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 罠への応援コメント

    スナイパー……何だか、仲間になって欲しいです✨
    そして、ランド😿やったことは卑劣で最低ですが、でも、腕を失ってしまうだなんて💦可哀そうに……

    あの総隊長……真っ黒ですね!!
    許せんッ……

    じっちゃんの安否が心配です💦

    でも、あのじっちゃんなら正体を見抜いてくれる気もッ……ヒースが間に合うのか!?

    何だか、あの総隊長見てると、スナイパーの言葉がすごく引っかかるというか……スナイパーの方が正義に思えてきます……あと、ちょくちょく出て来る 「黒髪の少年」も気になるところです✨

    何はともあれ、ヒースが間に合いますようにッ!!!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ランドは卑劣なヤツでしたが、あそこまで残虐なことされると、気の毒ですよね。トージのことは「クソ野郎」、とお呼びください笑

    このストーリーには以下の細かいことは出ておりませんが、じっちゃんは護衛隊に入隊後、すぐ第三隊の隊長になり、その後は総隊長に抜擢されました。また、育成にも力を入れて教官も務めておりました。

    剣は西洋でよく見る両刃剣を使わず、刀を使っていました。この国では彼だけです。銃弾をも跳ね返していた剣豪です。ここら辺、いつかスピンオフ書きたいんですが、時間なくて。

    その後ですね。トージ(クソ野郎)が台頭してきたのは・・・。

    ヒースが目立ったことするから、黒髪の少年もヒースに目が行ったようですね。でも、黒髪の少年は、今はそんなことよりトージに用があるようです。

    スナイパーですか? また登場します! だいぶ後ですが。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 入隊試験への応援コメント

    ただ、爽快な快進撃ではなく、じっちゃんとの修行の様子が描かれていることで、ヒースの努力が垣間見えるのが何ともいいですね!!✨✨✨

    しかし、じっちゃんの育成プラン……すごい……

    鋤で隙をつくつもりか?……みたいな発言をしている人がいましたが、まさか、その通りの展開になるとは!!😂😂😂

    日本刀を持ったヒースも見たいですが、鋤以外の農具を華麗に操りながら敵を倒すヒースも見たい気が……

    何はともあれ、対狙撃手の続き、楽しみです🍀︎ ̖́-

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒースの練習風景、少しは伝わったでしょうか? だといいのですが。
    いきなり強い主人公、というのが自分としては寂しい感じがしまして。やはりここで強さを見せるなら、過去も少しでも挟もうかと苦肉の策です笑

    鋤意外の農具を華麗に操る・・・それ、絶対面白そうです。
    自分にもう少し想像力と文才があれば・・・笑

    次回、狙撃手。要注意人物です!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 序章の凄惨なシーンからの……

    ヒースとじっちゃんの可愛いやり取りに癒されました🍀

    そして、じっちゃんが思いのほかすごい人だったッ👀

    スペードのヒース……今は、鋤ですが、
    きっと今からカッコいい変貌を遂げていくのでしょうね✨
    期待に胸が膨らみますッ!!!

    ファンタジーなのに、世界観がしっかりと書き込まれていて、なんだか映像の様に頭のなかで想像することができました♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    序章は・・・実はほぼ書き上げてから後から付け足したものです。
    なので異様にダークですよね。でも、伏線となっております。


    じっちゃんは、本当に偉大な人物でした。
    ヒースは今は鋤をもってるだけの少年ですが、じっちゃんに鍛えられ、育ちます。
    次回は15歳になっております!

    「期待に胸が膨らむ」などと嬉しい言葉。ありがとうございます!
    世界観に自信はありませんし、映像になっているかも分かりませんが、そのように感じてもらえたこと、本当に励みになります!

  • 5 疾風は吹いたかへの応援コメント

    とても読み応えのある作品でした✨️

    ヒースらしさ全開の最終話でしたね😁
    危険承知で理不尽とも思える依頼を快く受け入れるーーー実に彼らしいです✨️
    ミツヤ、ジェシカ、アラミスは、今後も苦労が絶えなさそうですね😁

    ルエンドとドクは、また同じように冒険できる日がくればいいですね😁

    じっちゃんのお墓で、ヒースが手を合わせる場面は、じ〜んとしました。
    思えば、「青の疾走」のはじまりはじっちゃんがトージに殺されて、ミツヤと出会ったところから始まったんですよね😁
    そう考えると、遠いところまで来たなとなんだか、考え深かったです✨️

    熱いお話をありがとうございました😁

    作者からの返信

    コメント、最後までありがとうございました!!
    本当に、読了いただけたこと感謝しております。
    しかもレビューまで頂いて。
    今日イチ嬉しい事件でした!

    「ヒースらしさ全開の最終話」・・・そうですか!?
    ヒースらしい、という言葉自体が胸がいっぱいになります。
    あのキャラを受け止めて下さっているからこその言葉だからです。

    はい、ミツヤ、ジェシカ、アラミスの三人は今後、えらい目に遭います。
    ヒースのせいで笑

    ルエンドとドクが、どういう風に関わってくるのか。それは第二期にて。
    (第二期もフォローくださってる!! ひゃーっ!嬉しいー!!どうしよう・・・ありがとうございます!)

    最後にお墓参りする場面、ジーンときてくださったんですね。
    そうなんです。思えば、じっちゃんを失くしてミッチーと出会ったことから物語は転がり始めたのです。

    もうじっちゃんとは会えませんが、このじっちゃんという人物はかなりの偉大な功績を残した人物なので、ちょいちょい名前だけ出てきます。
    そのため、最後にやはり、じっちゃんにお別れの言葉とお礼を言わなければとこの場面を作りました。

    「熱いお話」という言葉、頂きました!非常に嬉しかったです。

    また、第二期もどうぞよろしくお願いいたします!(どうぞご無理のない範囲で)
    御作のガラクタも引き続き追ってまいります。
    ありがとうございました。

  • 2 入隊試験への応援コメント

    鋤のヒースなだけに、農具を貸してもらえるなんてありがたいですね!
    そしてじっちゃんとの秘密訓練。確かに足腰を鍛える上でお米の農作業はかなりの運動になる気がします…米俵重いですからね><あれを11歳の少年が担いでいる姿を想像するとなかなかシュールでくすっとします。
    そして入隊試験。馬鹿にするやつらみんなまとめてぶっとばせ~!!
    農具を馬鹿にしたやつらの鎧を貫通するほどの突き。これはテコの原理と鍛えからうまく使ってるなあと描写に圧巻です💦
    見た目強そうなやつらがヒースくんにコテンパンにやられていく姿に疾走感あるアクションシーン満載でニヤニヤしております♪
    一話のボリュームがしっかりあるのでゆっくりと追わせていただきます!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    運よく鋤がおいてあったようです。
    じっちゃんは、基本は体力をつけることと、農作業の合間に農具での特訓が主でした。刀は型を教えるくらいで、ほとんど握らせてもらってません笑 米俵と少年。想像するとシュールですよね!

    入隊試験の農具アクションに、圧巻などと勿体ないお言葉・・・!
    ニヤニヤしてもらえてうれしいです!

    前話でも申しましたが、まだ小説も書いたこともなく、カクヨムも初めてで、1話が非常に重たいです。
    どうぞ、ご無理のない範囲でゆるりとお楽しみいただければと思います!

    いつも応援ありがとうございます!

  • こちらでは初めまして!
    序章がダークで縦読み書籍を拝見しているような文字の密度にウハウハしておりましたが、一章でがらりと空気が変わり風が吹き抜けました。
    五才のヒースくんがコミカルに農具に突っ込みいれるシーンが非常に少年らしくて好感持てますし、この世界観でまものが出るのに刀を禁止されているという設定が非常に気になっているところです♪
    一部の権力者だけが使う力に集中させたかったのか、それとも一般人が刀を持ってしまうと別の問題が発生するのか。

    50代のじっちゃんと一緒に生活するヒースくん。あれ、両親は!?と思いましたが、これもブレスレッドのくだりから今後の展開で明かされていく部分と思いますのでひっそりと追わせていただきます😃
    縦読みが楽しいですね。いきなり3匹の魔物に襲われても立ち向かう勇敢なヒースくんと、少年漫画のような疾走感あるバトルが楽しいです。

    作者からの返信

    こちらの作品にお越しいただき、ありがとうございます!

    まず、最初に謝っておきます。本当に申し訳ございません。本作、まだ改稿ができておらず、一話が数千話に及んでおります。
    しかも処女作で文章も拙すぎてお恥ずかしい!しかし既に多くの方からコメントを頂いていて、取り下げるのも勿体なくてそのままなのです。将来的には、もう少しマシな状態へ改稿するつもりでおります!

    さて、序章に気づいてくださって嬉しいです。(半数の方がスルーしていらっしゃるので笑)あれは9割がた出来上がった後で付け足しました。恐ろしい観察眼でいらっしゃる。一時期、序章だけ縦書でした!笑
    文字詰まっているほうがよろしかったでしょうか?

    銃剣所持禁止令に興味を持ってくださって嬉しい!
    すぐに判明いたします。
    ヒースの両親や、ブレスレットなど、小ネタも拾ってくださり、感激です!ブレスレットは伏線ですが、忘れてくださって全然大丈夫です!回収すっごい後なので。

    まだ1話であるにもかかわらず、早くも「疾走感」を頂き、最高に嬉しいです!

    本作、非常に1話が長いので、どうぞご無理のない範囲でお楽しみいただければと思います!

  • 4 護衛隊特殊部隊 隊長への応援コメント

    遠征から帰ってきたと思ったら、休む間もなく人助けに飛び出すヒースたちらしくて思わず笑ってしまいました😁

    絶体絶命のルエンドの前にヒースたちが駆けつける展開はまさにヒーローそのもので、久々の共闘シーンに胸が熱くなりました✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こんなところまで、毎話コメントを残しながらお読みいただけて本当に感謝しております。

    この最後のエピソードは、ラストを控えたいわば、ヒースたちのご褒美イベントでした。
    ずっと苦しい戦いをしてきたので、最後くらいは気持ちよく戦って読者さんに「強くなった、国内では名前が浸透してきた」という状況をお見せしたかったのです。
    でも、人助けにとびだ出すのをヒースらしいと思ってくださったこと。これはもうずっと追いかけてくださったからこそ、感じたのだと思います。
    彼らの共闘シーンに胸を熱くしてくださり、本当にありがとうございました。
    書き続けてよかった・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 先輩の正義への応援コメント

    八神の気持ちもわかりますね💦
    確かに歪みを通せば、異世界と現実を生き来できると思いますよね……。
    まさか異形獣になってしまうなんて、思いもよらないですよね💦

    そして、今回、意外なことが発覚しましたね✨️
    異形獣になっても理性を完全に失わないこともあるんですね。ただこれは時間の経過でどんどん理性は失われそうですね……。

    兎にも角にも、八神が一ヶ月の断食で、元に戻れたのは良かったです✨️
    久しぶりのポチ登場😁
    あいかわらず、ヒースの頭皮に恨みがあるようですね😂

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    八神の気持ちに寄り添ってくださり、嬉しいです。
    ほとんどのイントルーダー達がみな、「揺らぎの穴」を見つけたら、帰れる、と思って一旦帰ります。
    でも、二度とあんな異世界なんかには行きたくない、と思った者はそのまま自分の生活に戻ることができますが、そんな人は少なくて、実際はあの「揺らぎの穴」が気になるため、または、やっぱり現実の世界から抜けたくて穴を覗いてしまう。または入ってしまう。という設定です。

    実際は、どうなんでしょうね。自分だったら・・・命からがら逃げてきたら二度と足を踏み入れたくない、と思う反面、八神みたいに仲間が出来ていたら、「簡単に行き来できるんだ」と思ってまた入るかもです。

    そして八神も苦しい断食を経て、元に戻れました。
    ポチはヒースが好きなんです。実は。
    頭つつくのは愛情表現らしいです笑

    「揺らぎの穴」の謎と、2度目はなぜ異形獣になってしまうのか。この異世界がなぜ自分たちのいる世界と似ているのか。
    そのあたりの真相は第二部の方で明かされることになっております。
    (現在、絶賛執筆中です)
    よろしければ引き続きお読みいただけますと嬉しく思います。

    ただ、ここまでお読みいただいただけでも本当に嬉しいのでご無理のない範囲で・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 旅立ちへの応援コメント

    まさか行方不明だった八神さんが、あんな姿で見つかるとは思わず驚きました💦

    ミツヤたちの「仲間を信じる気持ち」が熱くて、続きが気になります✨️

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    八神を覚えておいてくださり、嬉しいです。
    ですよね。自分でもひどいことを思いついたな、とこの時は思いました。最終回までにもう一回だけ登場させたかったのですが、このような形になってしまいました。

    先輩、と慕っていたミツヤの信じる気持ちと、そんなミツヤを信じるヒース、また彼ら二人を信じようとするアラミスたちの気持ちを汲み取っていただけた。ここはまさに彼らの「仲間を信じる」という部分に焦点を当てているので、嬉しかったです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 ソード・スミス18への応援コメント

    「久利生 閃哉」だったのですね! 
    麻生とか桐生とか豆生田とかと同じ由来の苗字なのかも。ミツヤの祖先の土地に生えていたのは「栗」! きっと栗ですね。
    しまったどうでもいいことを!
    「三ツ矢さん」とか「三津谷さん」とかにも思われますよね、たしかに。

    イントルたちの転移のきっかけとドナム能力が密接に関わっているのだとすると……トージはなぜ変身なのか、気になります。たぶん実在の他人限定ですもんね。まさかなりすまし詐欺の途中で?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    そうなんです。ミツヤの本名。苗字は結構考えました。あんまり見ないものにしないと、と。祖先の土地には恐らく「栗」があったと思います!!
    興味もっていただけて嬉しいです。

    イントルと転移のきっかけ、それに能力の関係に、この時点で注目くださって、なんか・・・感激です!!
    その上、トージの変身能力とその因果関係にまで気に留めてくださって・・・うう。なかなかそこまで(この時点では)考える方いらっしゃらないのですが。嬉しいです!
    なぜ、トージがあんな能力なのか。ずーっと後で分かります。(苦労したのです。無い頭をひねって。でも蓋を開けたら、なあんだ。と思われるかもですが笑)楽しみにしていただければと思います。なりすまし詐欺・・・いいセンいってる気がします。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 王への謁見への応援コメント

    一時は逆賊と言われていたヒース達が、今回は国を救った英雄として、王から直接勲章を授与される場面は、とても感慨深かったです✨️

    それぞれの夢や今後の進路も語られ、まさに旅立ちにふさわしい締めくくりでした😊

    最後のストームとの再会も良かったです!これからの新たな冒険も楽しみですね😁✨️

    作者からの返信

    こちらへコメントありがとうございます!

    そうなのです。
    この場面、自分も好きなシーンでして、映画「スターウォーズ」の一番古い作品であるエピソード4(新たなる希望)のラストシーンに敬意を表して似た場面を入れました。英雄たちが称えられる場面はいつ見てもいいものです。

    また、ストームとの再会もよかったと仰ってくださり、嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    14 終焉(しゅうえん)への応援コメント

    ヒース達、無事そうで良かったです✨️
    あとは宰相リシューの問題もありますが、これで大方は一件落着ってところですね😁

    ジャック、クロード、ヴァレリーたち、このあと打ち上げとは、本当に体力な底しれないですね😂

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ようやく終わりました。ここまで本当に死力を尽くして戦いましたから、打ち上げですかね笑
    (リシューも小物と判断して、今は放置しております)

    大方、一件落着です!

    あ、クロードはわからないですが、ジャックとヴァレリーは酒豪です!
    仕事のあと、この三人はよく飲みにいくらしいですよ。
    でもあの死闘のあと、飲みって・・・本当に底なしの体力かもです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • やはり、トージとの死闘のあとに、六百体の異形物との戦いは身体に応えましたか💦

    明らかにドナムの使いすぎみたいですね……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい。イントルーダーたちはみんな何かしらオーバーヒート状態です。
    特にあの3人。(ヒース、ミツヤ、ジャックです)

    それでも、諦めるという選択肢はありません。
    ぶっ倒れるまでやってしまいます。
    (そこが問題なのですが笑)

    いつも応援ありがとうございます!

  • わぁやっばい!
    アラミスはカッコ良すぎますね!!
    チャラいのにできるのはほんといいですね!

    冷静慎重なミッチーも好きだし
    熱意に駆られちゃうヒースも
    チーム固まってきましたね!

  • 12 最終決戦!への応援コメント

    トージの断末魔のような叫び、「人類の本筋は殺戮だろう」って言葉は、ゾッとしますね😱
    そして、考えさせられました……。

    ここにきて、ジェイクとかも集結✨️
    集大成って感じがして、ワクワクします😊

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    あ、トージのセリフですね。
    ゾッとして下さり、ありがとうございます。
    トージは最後まで、変わらずトージでした。
    ジャックの言葉はともかく、トージの言ってることなど、本気にしない方がいいかもです笑

    ジェイクもやってきました。かつての敵は今、仲間です。こういう展開好きなのです。
    ワクワクしてくださって、とても嬉しいです!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 無用の長物への応援コメント

    ジャックもいろいろ思うところがあったんですね✨️

    トージが慌てふためく様子は、スッキリしました😂

    そして、満身創痍でも諦めない「青の疾走」‼️‼️
    かっこよすぎる😁

    炎斬刀を構えるヒース、両手に雷のエネルギーを走らせているミツヤ、クロスボウを構えるジェシカ、ブロードソードを握ってマージの前に立つルエンド、マスケット銃で狙いをつけるアラミス、ハンドガンに弾を装填そうてんするドク――。

    ここ、めちゃくちゃ痺れました😁
    鳥肌たったくらいにカッコいいです✨️

    いよいよ、終盤ですね✨️
    どうなるのか、最後まで見届けます‼️

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    こんな終盤までお読みいただけますとは。
    嬉しいです。

    ジャックは孤独なりに色々考えて動いておりました。
    やっと、やっとのことでトージを追い詰めることができました。
    長かったー!

    600体の異形獣を前に、これまで散々、敵と戦ってきて体ボロボロなのに、みんな諦めずに挑む姿。
    ここを見てくださり、とても光栄です。
    (鳥肌とか。マジ嬉しいです!)

    はい、いよいよ終盤です。
    ここまでお付き合いくださり、ありがとうございました!

  • 疾風が…ヒース!

    アラミスはやっぱり最高ですね

  • 6 アラミスへの応援コメント

    新キャラきましたね!
    かの三銃士の…!?この女たらしな感じはめっちゃ好みです!
    おバカイケメン大好き!

  • 10 二人のヒースへの応援コメント

    トージ撃破✨️
    ヒースの火焔龍、めちゃくちゃカッコいいですね🔥
    痺れました😁
    それにしてもトージの能力、恐ろしいですね💦まさか、ドナムの能力まで真似できるとは……。
    まぁ。それでも勝てて本当に良かった✨️

    そして、クロードも無事にウォーカーを撃破✨️
    この状況で新技とか、凄すぎる😁

    ーーーと、喜んでいた刹那、異形獣600体⁉️
    ちょっと規格外すぎる💦しかも、みんな負傷しているし💦

  • 9 リミッターを外せ!への応援コメント

    ついに銀のブレスレットの解放‼️‼️
    ヒース桁違いにパワーアップ?というか開放されましたね✨️

    炎の龍の猫写、めちゃくちゃカッコいい🔥
    一気に風向きが変わってきましたね😁

    そして、ジャックーーー彼はなんだか底が知れませんね💦
    そういえばですけど、いつだったか、酒場でナンパされてたルエンドを助けてたこともありましたね✨️
    敵か味方かわからないですね……。
    少なくともトージに全面的に従っているってわけではなさそうですね……。

  • 手に汗握る熱い展開ですね🔥

    クロードvsウォーカー
    ヒースvsジャック

    ついに決戦って感じでワクワクしてきます✨️
    トージ姑息だけど、強いイメージないんだよな😂三鬼神の二人を倒せば、かなり有利になりますね😁

    そして、ブレスレットを外しそう……。これは楽しみです✨️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ついに本格的な戦闘に持ち込みました。
    ワクワクしてくださって、とても嬉しいです!

    トージって、姑息なだけで強いイメージないですよね!? そうなんです!
    だから、それだからこそ、あの能力をつかいます。
    どうぞそこも追っていただきますと嬉しいです。

    はい。ついにブレスレットを外します! もうそうしないと対応できなくなるのです。

    いつも楽しんで読んでくださり、とても嬉しいです!

  • 3 発動、連係技!への応援コメント

    科学反応を利用したミツヤとヒースの連携技、
    いい組み合わせですね✨

    ずっと、異形獣が敵として書かれてきたからだと思うんですけれど、
    ここにきて、だんだんと異形獣となった者を救う話になってくるにつれて、
    異形獣側への同情というか、なんとかしてやって欲しいという気持ちが強くなってます。
    タイプが違うのが気になってましたが、そこもここの話で納得です。

    2人同時に揺らぎの穴に入ると、2人って認識されるのか、混ざっちゃうのかちょっと気になりました(スミマセン

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ヒースとミツヤの連携を気に入ってくれたら嬉しいです。
    (異世界モノ書いてるくせに、魔法が苦手なため、こうやって化学で勝負するしかなく、ネタは少ないのです笑)

    そして、異形獣に同情までしてくださり、心の優しい方だと感じました。

    異形獣のタイプ分けにも気づいていただき、嬉しいです。

    2人同時に!?
    そ、それは想定外でした・・・!!
    多分、考えてはいけない事態になると思います!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 ブランデル国のスパイへの応援コメント

    ルエンドが、まさか隣国の王女だったとは驚きました✨️
    しかも、父親の行方を捜すために潜入していたとは……💦

    元々護衛隊に所属していた理由も、このあたりに繋がっていそうですね。
    そして、彼女がこれまでどんな想いを抱えながら行動していたのかを考えると、胸が痛みます……。

    父を捜し続けた末に辿り着いた真実が、トージによる殺害だったというのはあまりにも残酷です💢
    本当に、どこまで酷い奴なんだと思わされました。

    そして、突如として現れたヴェレリーという女性。
    護衛隊第六隊長であることは分かりましたが、なぜこのタイミングで姿を現したのか。
    そして、彼女の口にした「国家反逆」という言葉が何を意味しているのか、とても気になります✨️

    さらに気になったのが、ヒースの銀のブレスレットの件です。
    あの描写を見る限り、普段から身に着けているということですよね……。

    となると、「もし外したらどうなるんだろう?」と、いろいろ想像が膨らんでしまいました😁

    そして三鬼神――💦
    名前からして強者感が凄い💦ヒースたちは無事に切り抜けられるのか……。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ルエンド、王女さまでした。
    彼女がこれまでどんな想いを抱えながら行動していたのか・・・というようなことまで、気持ちを寄せてくださり、とても嬉しいです。

    彼女の行動は、ここでは(文字数のことばかり気にして端折ったため)単純に我儘娘のようにしか表現されていないところが残念なのですが、新作の方で補完できるようになっております。

    ヴァレリーは、実は名前こそ出していませんでしたが、これまでにも、異形獣や悪さを働くイントルを引き取る場面で登場しておりました。読者さまには分からないようコッソリと。

    トージは国王を幽閉してました。邪魔だったからです。
    それでヴァレリー隊長は国家への反逆として、公然と総隊長へ歯向かうことに切り替えたのです。

    そしてヒースのブレスレットについて言及くださり、嬉しいです。
    あれは第一話、じっちゃんから8歳の誕生日にもらったプレゼントです。ずっと今まで、じっちゃんの言う通りつけて育ったのです。
    それを今、外したら・・・?

    まさに、そのようなことを想像してくださって、感激しております!
    はい。それを実現したく、第一話からつけさせてましたからね・・・!
    どうなるのか、ぜひ見届けて頂ければと思います。

    いつも丁寧に読んでくださりありがとうございます!

  • 6 掴まれたアキレスへの応援コメント

    ジャックが出てくると困りますね💦
    能力がチート級ですからね……。

    トージは畳み掛けるように姑息な手を使ってきますね💢今度は六さんの街を狙うとは……。
    まさか、この街のことをトージが知っているとは💦

    そして、ルエンドがスパイ⁉️
    またも衝撃的事実‼️‼️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ああ・・・トージのことで、毎度すみません。
    次々と色んな悪事が浮上してまいります。
    あの六さんの街(アビニオ)だけは守ってやりたいですよね。
    この街のことを教えたのはジャックでした。

    ルエンドは、スパイ活動もしていました。
    彼女の正体とは・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 『風斬りのドグマ』を読み終えて、こちらにわたってまいりました!

    やんちゃで才能を秘めた少年ヒース。
    「鋤を武器に戦う」から「スペードのヒース」。私たちの世界にあるカードセットを思わせる覚えやすいネーミングが他作品の差別化にもなっていそうですね。
    とくに農具を武器にするのはとかくかっこよさのためにテンプレ化しそうな創作界で、目を引く気がします。

    じつは強かったチョー元隊長(じっちゃん)に、おそらくなんらかの出自の秘密があって守られて鍛えられたヒースは、コミカルな農具コントを通じて創意工夫する性格を表現されていると感じます。
    ブレスレットの描写も含めて、もしかするとイントルーダー同士の才能ある子どもなどの隠し設定がしっかりと定められているのでは、と邪推したくなります。

    アクションシーンが入る第一話というのも、読者にやさしく描かれていました。国の制度や黒幕っぽいリシュー宰相はさらっと、あまり複雑な整合性は後回しにして前進するところに少年まんがの手法を感じます。

    創作話の中で作者のおっしゃっていたとおり、少年まんがを文字にして表現したという狙いを感じます。せっかくの農具を武器にするので、農家らしいところをもって見たかったなというわがままもあります。手に取った道具にちなんで、籾を脱穀するシーンとかですかね?(文字数が増えてしまうので、あくまで読者のわがままということで!)

    これから楽しみな点。刀狩りを思わせる禁止令。どんな社会なのでしょうね。異形獣の「異形」という文字に秘められたなにか(人間なのでは?と邪推を呼びますね!)。個人的にはここの掘り下げが気になっています!

    作者からの返信

    紅戸ベニさま

    こちらへお越しくださり、ありがとうございます!
    こんな長文コメントを下さって・・・感激です。

    しかしながら、毎度皆さまに申し上げておりますが、これがお恥ずかしい話、初めて小説なるものに手を出した自分の処女作なのです。

    もう文章もなってないですし設定もツッコミどころ満載。(今もですが笑)
    この続編(現在執筆中のもの)は、もう少しマシになってると思うのですが、それでもこうやってお手に取ってくださって感謝しております!

    さて、いきなり驚いたのですが・・・紅戸ベニさまの推測、鋭すぎます!

    まず、「スペードのヒース」に言及くださり嬉しかったです。そうですね、このままだと差別化できたかもしれません。
    それに農具が武器でテンプレ化しそうな創作界で、目を引く、と仰ってくださりありがとうございます。
    自分はライトノベルすら読んだことがなくて、テンプレを知らずにここへ飛び込んできました。それでだと思います笑。
    更には、じっちゃんの過去や、「なんらかの出自の秘密」、それにイントルーダーの設定、ブレスレットにも目を留めてくださって、その恐るべき考察に頭が下がります!
    もう汗が止まりません・・・!

    国内の政治や法律などは第一話に書いても読み飛ばされることは必至なので極力避けました。

    「農家らしいところをもって見たかった」とのこと。大変嬉しく思います!!
    ほんとですよね!そのお気持ちが嬉しいです。いつか手を加える時がきましたら、挑戦いたします。

    最後に異形獣の「異形」に触れてくださいました。
    もう、心臓が持ちません・・・!

    ウエブ小説の実態を知らず、場合によっては一話が5000字以上にも及んでおります。ご無理のない範囲でどうぞ、ご自分のペースで楽しんでくださいますと嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • トージ、どこまで姑息なんだ💦
    じっちゃんに化けて、人の弱い部分につけ込むとか、ホントに最低な奴ですね……。

    こうなってくると、あのDVの問題もどこまでホントなのか怪しいですね💦
    自分の行動が正しいと思わせるためにあることないこと風潮しているんじゃないかっとさえ、疑いたくなりますね💦

    明らかに動揺していふヒースを仲間たちが励ます場面は心が熱くなりました🔥
    仲間たちのおかげで立ちなおったヒース。
    いつもの調子に戻り、安堵した直後、またも不穏な言葉……。

    まだ、なんかあるのか……。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    いつまで続くのか、トージの罪。
    この、トージの能力を使って、じっちゃんに姿を変えて唆す場面は、物語始まった時から構想にありました。
    すみませんです、トージの悪だくみばかり考えておりました。

    あ、でもあのヒースの実父親のことは本当なのです。勿論このコメント欄で質問がなく、読者によっては「そんなはずはない」と思って下さってる方だれば、それはそれでいいですし、作者に真実を聞いて、「あ、本当なんだ」と分かってしまうなら、それもいいのではないか、という余白として、登場人物の口からその後の話までは詰めておりません。
    (でも、残念ながら真実でした)

    力をすっかり落として狼狽しているヒースをみんなで励ます場面に熱くなってくださり、ここは本当に嬉しいです。

    そして、まだなんかあります笑
    この先もまだまだあります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 柳田 東司への応援コメント

    イントルーダーの2つ目の共通点、生きる意味を失っていた。憎しみ苦しみ恨みなどの負の感情を持っていた。
    この事実はかなり考えさせられました。

    そして、ヒースとトージの関係は驚きました。
    トージがテントに火を放ったのが、原因だったとは💦
    トージ、どんだけ腐ったやつなんだ‼️と怒りの中、いやな新情報……。
    ヒースの父親がDVをしていた?
    これはどう受け止めればいいのか、とても悩まされました……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イントルーダーが異世界へ来るのには、負の感情が必要。

    そして、能力をもっているのには、つぎの背景があるんです。
    自分を死の直前に追い込んだ原因と能力の種類が関係しています。なのでミツヤの場合は雷に打たれたので雷。ヒースは火事にみまわれたので炎です。
    いろいろと考えてくださり、嬉しいです。
    この謎は、本作では全部明かされておりませんが、この後の第二期で全て回収されます。

    そうなんですよね。
    トージがやったのが原因。
    でも、ヤツは言い訳してましたけどね。
    ただ、DVは事実です。なぜ必要か。お母さんが苦しんでいる必要があったんですね。ヒースは赤ちゃんなので、何も負の感情は抱けません。
    ですが母親がずっと苦しんでいました。そこでお母さんの後ろに「揺らぎの穴」が開いたのです。
    ところが、火事の中、お母さんは自分でなく思わずヒースを投げ込みました。
    この、負の感情を抱かずに異世界へやって来たのは、ヒースだけです。
    これが何を意味するかは第二期のラストで分かります。
    (ひっぱってすみません!)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 発動、連係技!への応援コメント

    ミツヤとヒースの連携技、めちゃくちゃカッコいいです✨️
    科学を応用した爆発攻撃とは、痺れますね😁

    マージの意外な過去は驚きました。ずっと、いやな奴とばかり思っていましたが、彼も利用されて苦しんでいる一人だったんですね💦

    そして、異形獣の新事実。通りで、地球由来の動物の名残があるんですね。
    そして、トージとヒースの宿因とは……。
    気になります✨️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    2人の連携技に痺れてくださり、必死で絞り出した甲斐がありました。
    今でもこの技、使ってます笑

    異世界モノ書いてるくせに、自分は「魔法」のことがよく分からないし、理解できないので使えません!笑
    なので、異能の元は全部科学(化学)に頼ってます・・・。
    アラミスがいてくれてよかった。

    マージも結局トージに利用されていました。そんなトージですが、彼が異形獣で実験していたことで、異形獣の秘密や、人間に戻ることも分かったのです。皮肉なものです。
    そんなトージとヒースに一体どんな宿因があるのか。
    もしかすると、ちょっとだけ驚いてくれるかもしれません・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 掴んだ限りある命への応援コメント

    またもマージですか💦
    前回もそうですが、強さが段違いですね💦

    ハラハラしてたら、まさかのドクが心臓を一刺しされるとは……。
    なんとか、一命は取り留めたようですが、油断大敵ですね。しかも禁断技を使ったからか、不死身ではなくなってしまったと……。

    これだけの強敵、倒せるのか……。逃げるだけでも精一杯かもですね。
    とてもハラハラする展開ですね💦

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ここ、多分文字数多いし、ごちゃごちゃしていて読みにくかったかと思いますが、あのマージを覚えていてくださって嬉しいです。

    ここでドクが不死身の能力を失くしてしまったこと。
    そうなんです。自分で自分の心臓を蘇生させるという、禁断技でした。
    ここでは詳しく語っておりませんが、これを自分でやると、不死身でなくなってしまうんです。

    これまでのドクであれば、この技すら使わず死んでいたかもしれません。でも、ヒースたちと出会ったことで、もっと生きてみたいと無意識に感じていたのだという設定です。

    この「ヒューマンタイプの異形獣」というものが恐らく地上最強生物となります。なので、できるだけ戦闘も長引かせ、できるだけ手ごわいイメージをもってもらう描写にしております。
    (今後、この種が登場した時に緊張感があればいいなと期待して笑)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 能力使いの異形獣への応援コメント

    トージ、またしても悪事ですか💦
    本当に毎回やることがエグいですよね……。

    そして、まさか地雷をルエンドが開発していたとは驚きました😯
    彼女としては、あくまで異形獣に対抗するため、“善意”で作ったものだったのに、それを悪用されてしまったわけですね……。

    だからこそ、仲間たちがルエンドを責めるのではなく、慰めてくれる場面は胸がジーンとしました😁

    このエピソードを読んで、ダイナマイトを思い出しました。

    開発者の アルフレッド・ノーベル も、本来は安全に爆薬を扱うために開発したのに、結果的に戦争へ利用されてしまったんですよね💦
    まさに、それに近いものを感じました。

    “善意の発明”が、使う側次第で恐ろしいものにもなってしまう――そんな皮肉が詰まったエピソードでした✨️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    なんと!
    ダイナマイトのことをちゃんと知らなかった・・・奇しくも同じような想いを抱いていたのですね。
    結果、同じような意図を表現しているようですが、知ってて使ってたらなお、いい表現があったかも!
    素敵な情報ありがとうございます!

    そうですね。善意の発明も、トージに悪用されてしまう、というエピソードでしたが、使う側で恐ろしいものに変貌する、とう皮肉を織り込んでおりました。
    作者以上にくみ取ってくださり、とても嬉しいです!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 掴んだ限りある命への応援コメント

    水柱が真っ赤に染まっていくところ、痛すぎです。・゜・(ノД`)・゜・。
    ドクがいて良かった、と思ったけれど、ドクも不死身じゃなくなったようで……。

    置いていかれる寂しさからは解放されたかもしれませんが、「命大事に」のコマンド必須ですね。

    作者からの返信

    こちらもお読みいただき、ありがとうございます!

    あの水柱が血で染まる場面・・・痛そうですよね。すみません。
    ドクは不死身でしたが、自分を生き返らせるために、禁断の力を使いました。今までなら、絶対にやらなかったでしょう。でもヒースたちと出会い、もっと生きてみたいと思ったから使ったのです。

    この頃、(今もですが)表現力不足でそういうところまでなかなか伝わりにくくて。いつか改稿したいところです笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 能力使いの異形獣への応援コメント

    対異形獣用に地雷を作ったルエンドさん。ごめんなさいが切ないです(´・ω・`)
    トージ普通に対人に使ってるのなんなんですかね。

    異形獣だって、知能も何も持たない生命体だと思いますよね。元は人だったと知って受けるショックも、半端ないと思います。

    アラミス、あいつって呼ばれたのに、変態を指すってわかってる。。。
    しっかり自覚あるんですね🤣
    なかなかいいセリフを決めたのに。
    ジェシカたちとのやりとりも、真面目なところも好きすぎるので、今回大満足です🤭

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ルエンドは意図せずこんなことに開発武器を使われてしまいました。
    彼女の気持ちに寄り添ってくださり、嬉しいです。
    そうなんです、トージは、あのジャックすら辟易するほどえげつないこと平気でやります。

    アラミスは、「ヘンタイ」に敏感です。自覚あるかもしれません笑
    なかなかいいセリフ、ちょいちょい出すのに・・・!

    大満足を頂きました! よかったー!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 生き恥のドクへの応援コメント

    異形獣の再生能力が凄まじいっていうのは、敵と見ていた時は、嫌だなと思いましたが、元人間と考えると救いでもありますね😁

    ただ、異形獣は人を襲うのは事実で、ヒース達が戦ったことで、殺されるはずだった人が死なずに済んだって側面もあるから……とか、いろいろと考えさせられました✨️

    治療能力があるドクが仲間に加わるのは、心強いですね✨️まだ、確定ではないようですが、今後どうなるのか、楽しみです✨️

    ドクはベトナム戦争体験者でしたか💦
    あの戦争はかなり、悲惨だったってきくので、やはりドクもいろいろと抱えているんでしょうね……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    異形獣を、冒頭から登場人物たちが斬って斬って、斬りまくってる場面がるのに、生命力強すぎてなかなか止めさせません。
    ここをうまく表現できず、読んでいて、死んでたと思ってる人もいたはずです。
    ですが、護衛隊が必ず後で引き取りにきている場面はあったんです。
    あれは、檻に入れて研究するためでした。(トージの意向で)

    色々と考えてくださってとても嬉しいです。

    ドクが加わると、ハデに暴れても問題ないだろ、と安易に考えられそうなので、彼の登場のさせ方には苦労しました。

    はい、ベトナム戦争体験者です。ずっと悩んでいました。ヒースたちに会うまでは。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 異形獣が元人間だったってのはショックですよね💦

    そして、新事実が発覚しましたね✨️異形獣は人間に戻せるとは⁉️
    一ヶ月人食いをしなきゃなんですか……。

    ただ、異形獣を1箇所に監禁していた時は、戻ってもすぐに食われていたから、気が付かなかったってのは、ゾッとしますね😱

  • 10 述懐(じゅっかい)への応援コメント

    ドクの超回復、凄いですね✨️

    もう駄目なんじゃないかとハラハラしていましたが、彼のおかげでミツヤが助かって、一安心でした😁

    ドクというキャラクターはかなり謎に満ちていて、不可思議な行動も含めて、もっと彼のことを知りたくなりました✨️

    なぜ不死身なのか、なぜ、この施設にいるのか、それなのに、なぜミツヤ達を助けたのか……。
    色々と想像が膨らみます😁

    そして、ミツヤが弱音を吐き、それをヒースが励ます場面は、二人の絆や友情がより深まったように感じられて、とても胸に響きました✨️

    こういう、“本音をさらけ出せる友達”がいるって、本当に幸せなことですよね😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここでドクについて興味をお持ちくださり、とても嬉しいです。
    彼がなぜこんなところでこんなことをしているのか。
    なぜ自分の命は粗末にするのに、他人は助けるのか。

    それは彼の過去に関係します。(もうすぐわかります)

    このエピソードは、この物語で一番前に出したい部分が描かれております。
    ヒースとミツヤの本音がぶつかるところです。

    この2人の友情ももちろんですが、ミツヤが語った「逃げてきた」ことに対し、ヒースが言う、「逃げたからこそ、今がある、その自分を好きになれ」というメッセージを、逃げ出した全ての人に伝えたくて、書いてきました。

    ここの場面で胸に響いてもらえたことで、もう大満足なのです!!
    たった一人でも刺さってもらえればもう書いた甲斐があったというものです。

    本当にありがとうございました!

  • 5 団長アランの助言への応援コメント

    すみません
    わたしもミッチーだよね!
    と思っていましたw

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    あ、このチームのリーダーのことですか? ミッチーっぽいですよね!?
    まぁ、第一章まではミッチーが主人公で執筆してたのを、後で書き直したくらいなので。彼も主人公格ですよね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント

    ルエンドきたー!!
    最強になったのでは!?

    このさきにまだなにかがあるのか…!

    あ、二次創作はごめんなさい!
    知らない方がたぶん幸せです!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!

    ただでさえ破天荒なチームに滅茶苦茶なルエンドが入って、収集つかなくなりそうです笑

    この先も見届けてくださると意外なことが判明すると思います。

    知らない方が幸せ・・・!?

    いつも応援ありがとうございます!

  • 9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント

    コメントを見て、思い出しました💦
    あの冒頭の“異形獣が人を食らう場面”って、ここに繋がってくるんですね……。

    かなり衝撃的でした。

    そして、“穴に入って戻ってくると異形獣化する”という真実――。
    変貌していく描写が生々しくて、ゾッとしました😱

    トージも本当に狡猾ですね💦
    「戻りたくなったら戻ればいい」なんて言っていたのも、実は異形獣化させるための方便だったとは……。

    つまり、ミツヤが穴へ入った時点で、トージの中では“勝利確定”だったわけですね。

    さらに、実験のためにはミツヤを殺すのではなく、“生かしたまま誘拐する必要があった”というのも怖すぎます💦

    「騙されずに済んだ!」と思った矢先に、まさか刀で突き刺されるとは……。
    次から次へとハラハラする展開で、目が離せませんでした😱

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    あの冒頭のプロローグ、思い出してくださったようで嬉しいです。
    この作品はカクヨムに上げる前にほぼ全話完成させてから載せたのですが、プロローグだけ、後から追加したんです。
    でも、実際プロローグを読む人は全体の半分くらいでした笑

    あまり、グロテスクにしない方がいいと思い、変貌は詳しく描いてないのですが・・・でもくみとって脳内再生くださったようで、とてもありがたいことです。

    そして、トージの悪だくみを全部拾ってくださって、ここも嬉しかったです。ミッチーを生きたまま連れてきたのも、そのためなんです。
    穴に入って戻ってくればよし、それで異世界へ戻ってこなければ、それはそれで驚異を払えるからよし、と考えたようです。

    最後は・・・オキマリの展開かもですが、ヒースとミツヤの絆を高めるため、この場面をつくりました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント

    「檻」、めちゃくちゃ不気味ですね💦

    異形獣に人間を食べさせているとか、ゾッとしました😱

    しかも、護衛隊の人間まで……。仲間なんじゃないんですか💦
    もし本当に仲間を餌にしているのだとしたら、完全に狂っていますね……。

    そして何より衝撃だったのが、異形獣の正体がハンスだったということです。

    これ、逆に言えば、異形獣の正体は、元人間ということなんでしょうか❓

    だとしたら、この世界そのものの歪みが見えてきた気がして、かなり怖くなりました💦

    ……と思ったら、今度は“不死身人間”ですか(笑)

    次から次へとヤバい情報が出てきて、頭が追いつきません😁💦

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ついにこの世界の異形獣というものの正体に気づくことになりました。
    まずはトージです。
    あいつは異形獣の正体を知り、密にいろんな実験をしていました。
    そのため、知り過ぎた隊員は、檻に入れることもありました。
    (冒頭プロローグがそれです)

    ハンスのことを覚えていてくださったのでしょうか。ありがとうございます。彼は元々イントルーダー(異世界人)でした。
    なぜ、異形獣になっていたのか。
    そして、なぜまた人間に戻ったのか。

    これは、この後判明いたします。
    そして。
    不死身の人。彼は敵なのか味方なのか。
    すぐにわかります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 ミツヤ救出のカギへの応援コメント

    クロード、ヒースの特訓にここまで付き合ってくれるとは、本当にいい人ですね😁

    軽そうに見えて、ちゃんとヒースの癖や課題を見抜いているところに、実力者らしさを感じました✨️

    そして、クロードの話を聞く限り、やはり今の護衛隊がおかしくなった原因にはトージが深く関わっていそうですね💦

    ただ、護衛隊そのものが完全に腐っているわけではなく、内部にも不満や葛藤を抱えている人達がいるのが印象的でした。

    クロードみたいな人を見ると、昔の護衛隊は本当に誇れる組織だったのかもしれませんね。

    そして、チョーさん……というか、じっちゃん久しぶりですね😁

    やはりヒースの戦闘スタイルには、じっちゃんの影響がかなり出ているんですね💦

    だからこそ、そこからヒース自身の戦い方を見つけ出した時、更に強くなりそうでワクワクします✨️

    そしてアラミス——まさかの潜入スキル持ち(笑)
    今後かなり重要な役割を担いそうですね😁

    無事にミツヤを奪還してほしいです🔥

    作者からの返信

    いつも丁寧にお読みいただき、ありがとうございます!

    クロードの人格をお褒めくださり、こちらも嬉しいです。彼は人をよく見ています。
    ここでは詳しくは書いておりませんが、昔、じっちゃん(チョーさん)が総隊長だったころは、本当に他国にも誇れる素晴らしい軍でした。
    じちゃんは片目を失ってましたが、あれはまだひよっこだったクロードを異形獣から庇った時に失ったものでした。

    アラミス、うまいこと潜入するのが得意なようですね。

    ミツヤはどうなるのか!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 6 追憶への応援コメント

    トージは、やはり日本人だったんですね💦

    しかも、元いた世界へ戻れる“穴”が存在していたとは驚きました😯
    ただ、語っているのがトージなので、どこまで信用していいのか悩ましいところですが💦

    そして今回は、ミツヤの過去も語られましたね✨️
    バレー部だったことは以前触れられていましたが、個人的には今回は母親との関係が特に印象的でした✨️

    今回読む限りでは、とても息子想いの優しい母親に見えます😁
    特に、サングラスを掛けて隠れて試合を見に来ていた場面は、「それだけミツヤを気に掛けていたんだな」と感じて、少し温かい気持ちになりました。

    だからこそ、ミツヤがかなり母親を避けていた様子なのが気になりますね……。

    単なる反抗期なのか、それとも別の理由があるのか😁

    そして、元の世界へ戻るかどうか葛藤する場面も面白かったです✨️

    ――――――

    ジャックの解説もありがとうございます🥳

    移転能力だったんですね💦
    なるほど、だからヒースの身体を剣がいきなり貫通していたわけか……。

    チートすぎる(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トージには、この後何度も「ええ!?」というような事で心乱されるかもしれません。あいつはクソ野郎(おっと失礼)なので笑

    仰るとおり、ミッチーのお母さんはミツヤ想いの親です。試合の様子からそんな風に読み取ってくださって嬉しいです。(実際はどんな感じかわかりませんが、想像してみました)

    ミツヤがなぜ、不登校になったのか、詳しくはこの後もわかりませんが、第二部で少しだけ触れることになります。
    (このミツヤは自分の友人をモデルにしたんですが、同じような境遇の人にエールを送りたくて、原因は敢えてボカしています。色んなタイプの人に共感してもらえるように)

    そうです。やはり戻りたい、と思う人もいるはずなので、葛藤を描いてみました。

    さて、ジャックの能力ですが。まさに、チート級です。それでも、最終局面では、危うく命おとしかけます!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    12 生き恥のドクへの応援コメント

    ドクは戦争経験者でしたか。
    戦争で仲間を失い、自分だけ生き残ったのを恥じていた人がいたというのは第二次世界大戦でも聞きましたが……。
    それで件の通り名になったんですね(生き恥のドク)
    不死身の設定、上手に調理して、すごく私の好みの設定なので、これから更に期待大です✨
    そうだよ、みんなが繋いでくれた命だよ。

    このくらいしかできない、と言っているドクの技術、充分すごいんですけど😳
    ヒーラーが加わったブルーゲイル。ミツヤがここで生きていく決意を固めたのも熱いですね。

    作者からの返信

    沢山お読み頂き、ありがとうございます!

    そうなんです。それで自分だけ生き残ったことをずっと引きずっていました。ヒースたちと出会うまで。
    すぐにはドクも明るくは振舞えませんが、この後、仲間ができたことで少しずつ明るさを取り戻していきます!
    (第二部では少しキャラも変わってます)

    不死身の設定が好みです?? やった! ぜひ、期待してください!

    ただ、ヒーラーがいることでなんでもあり、みたいな設定にはしません。

    ミッチーがここで、ついに自分の決意を固めました。熱いと仰って頂き嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • アラミスの一つの目的が達成されて、また新たな目的ができましたね。
    父親の死の真相、トージの身勝手な野望のためだったんだなぁとこっちまで悔しくなって来ました。

    > なぁ、俺ら……人殺しをしてきたのか……?
    ハンスの件で薄々わかって来ていた事でしたが、改めて口にすると、やっぱ重いですね。

    異形獣の姿で、共食い(異形獣)あるいは人を食い、そこから人間に戻ったとしたら、その事実を知って苦しみそうです。。

    この異形獣が元は人間だったという設定が、それを取り巻く主人公たちのドラマを数段深くしていますよね。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんですよ。ここで、またしてもトージの悪事が絡んできました。
    これで、ヒースのじっちゃんも、ミツヤの村を助けてくれていた青年も、アラミスの父親も被害者となってしまったことが分かりました。

    そこで一旦、異形獣を討伐してきた彼らが、(異形獣=人間だったことで)人殺しをしたのではないのか。ということへ目を向ける場面としました。

    ですが、実は冒頭から何度か登場していたのですが、異形獣は倒した後、必ず護衛隊が引き取っていたのです。
    それはなぜなのか・・・ということが本当に人殺しにつながったかどうかに関わってきます。

    でも、「異形獣が元は人間だったという設定が、それを取り巻く主人公たちのドラマを数段深くしている」と感じてくださったこと。狙っていた部分なのでとても嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 述懐(じゅっかい)への応援コメント

    生き恥のドク、大量出血状態のミッチーを救えるくらいに素晴らしい力の持ち主なのに、なんだか生きる気力が薄めですが……、と思って読み進めてちょっとだけ察しました。
     不死身だからですかね。人魚の森とかそっち系の死ねない悲しみみたいな。。
     でもミッチーを救ってくれた恩人なので、幸せになる方向に進んでほしいなと思いました。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ドクがなぜ、生きる気力が薄いのか。
    早くもここに気づいて、しかも察してくださってとても嬉しいです。

    そうなんです。不死身だということが、今の彼にはキツいのです。
    死ねない悲しみ。まさに!
    ではなぜ死ねないことが悲しいのか、これは「生き恥のドク」というタイトルの回にて回収されます。

    勿論! 彼は幸せになる方向へ、進ませるように話を作ってまいります!
    (基本的にハッピーエンドへもっていく主義ですので)

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースを一瞬にして突き刺すなんて、どんな強者なんだとおもったら、ジャックだっんですか💦

    それにしても、なぜミツヤを連れ去ったのか気になりますね…。ただ、殺すだけが目的では無さそうですけどね……。ヒースに対しても致命傷にならないようにしたっぽいし💦目的が読めませんね。

    イントルーダーなのは間違いなさそうですが、能力がなんだったのかも掴みづらかったですしり

    続きが気になります✨️

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    ジャックの恐るべき能力。どんなものかを解説している回は少し後ででますが、隠す必要もないのでここでちょっとだけ。

    転移能力で、自分自身はもちろんのこと、剣やアイテム、他の人物など対象物ならなんでも「号令」ひとつでA地点からB地点へ瞬時に移動させることができるんです。

    ただし、見えているエリア以外の遠い場所へは、自分の足で移動したことのある地点までしか移動はできません。
    なので、ブルタニーの様々なところへ赴き、いつでも好きな時に好きな場所へ転移できるよう、自分の足で歩いております。

    なぜ、ジャックがミツヤを攫ったのか。分かりづらくてすみません!
    それはこの章の最初でトージがジャックに耳打ちしています。
    内容は伏せておりましたが、ジャックは「本当にいいんですか?」と初めて違和感をもって聞き返す、という場面を作りました。

    ではなぜ「致命傷にならないようにした」のか、これはもう少し謎にさせてください。彼がこの物語の「ジョーカー」なので。

    続きが気になると仰って頂き、ありがとうございます!

  • 4 二つの依頼への応援コメント

    アラミスは今回も相変わらず面白いですね🤣

    そして今回のエピソードは、かなり考えさせられる内容でしたね……。

    EIAとイントルーダー、どちらも無闇に争う意思はないのに、ほんの些細なすれ違いから敵対してしまう――その構図が印象的でした💦

    まさか双方から応援依頼が来る展開も意外で、まさかの仲間割れか⁉️とヒヤヒヤしましたが、そうはならなくてホッとしました😁

    さらに、ヒースが戦いではなく“話し合い”で解決に導いたのも新鮮で、彼の新たな一面が見られましたね✨️

    そしてラスト――ミツヤに何が起きたのか⁉️
    ここで切るのはズルい…!続きが気になって仕方ありません🔥

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

    日常回のアラミスは、いつもジェシカにこっぴどく叱られております笑

    そして、EIAとイントルの構図を読み取ってくださり、ありがとうございます。そうなんです。
    この物語の主軸の外で、どうしても交わらず平行線をたどるこの二つの関係性が時々出て参りますが、実は最後まで解決いたしませんでした。(ラスボスは倒せても)

    なので、EIA出身であるジェシカが、どうしても解決したいというので、第二部で体当たりするエピソードを作りました。

    さて、そんなこんなの帰り道。
    突如ミッチーが拉致されます。
    一体・・・?
    ここから物語は一気にクライマックスへ突入いたします!

    ここまでお読みいただき、本当に嬉しく思います!

  • 偽ヒースよわっ(笑)
    仮にも青の疾走を語るなら、もう少し寄せろよってくらいクオリティが低いですね(笑)

    またも護衛隊の仕業ですか💦
    姑息なことしますねホント……。印象操作でもしようとしたんだろうか💦

    偽「青の疾走」の噂を聞いて、すぐに疑った八神さんはやっぱり良い奴ですね✨️

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます。

    偽物軍団、全員ポンコツでした。
    ここまでクオリティを無視したメンバーにしたのはジャックです。
    トージの指示で、印象操作をしなくてはいけなくなったわけです。
    なのに、このお粗末な仕事。彼は一体どういうつもりなのか・・・。
    そこもまた、頭のどこかに置いておいてくださると、ラストで面白く感じるかもです。

    八神さんですよね、そうなんです。ほんと、いい人なんです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 先輩への応援コメント

    白二枚、ブルー三枚、黒三枚……ふむふむ。メモメモ。

    アラミス騒がしくて良いですね✨️
    前から青の疾走は賑やかでしたけど、さらに賑やかになりましたね😁

    銀の弾が製造できるのは凄いですね✨️燃えますね🔥

    ミツヤが同じ日本人と会話するところ、ちょっとヒースが複雑な感情を見せてましたね……。
    彼には日本にいた思い出がないですもんね💦

    八神って人はけっこう気持ちのいい人でしたね✨️彼の今後の活躍、期待できそうです😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アラミスが出ると、騒がしくなりますよね? ジェシカが飛び蹴りするので。

    はい。彼は弾も自分で鋳造します。
    (すべて父親譲りです)

    ヒースは、15までずっとじっちゃんと2人暮らしでした。
    じっちゃんが、ヒースがイントルだったことで、過剰に守ろうとして、誰にも目につかない僻地で育てました。

    そのため、やっとできたマブダチのミッチーが、他の人と共通の話題で仲良くなってたので、初めての複雑な気持ちになったと思います。

    はい。八神君は実は、最後の方にまた登場します。
    彼は本当にいいやつです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「青の疾走」の存在がだいぶトージを苛つかせているようですね💦

    銀が異形獣に効くって件、興味深いですね✨️
    しかもイントルーダーにも効くとは……。
    なにか関連性がありそうです😁

    トージの意外な過去が発覚‼️‼️
    転生前は営業職で、しかもけっこう理不尽な目に遭ってきたとは……。
    この屈折した性格と、なにか関連性がありそうですね……。

    リシュー総督は、まぁ相変わらず偉そう(笑)久しぶりの登場なのに、なんか小物感があるんですよね💦
    気のせいかもですが(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あっという間に4章に突入ですね。嬉しいです。
    ここから先は色々事件があります。
    このトージが命令した内容を全部きちんとジャックがやってしまいますので。

    銀がイントルと異形獣両方に効果がある。というのは仰るとおり、関連性があるからなのです。もう少し先で答えが出ます。

    トージは営業職でした。ブラックなとこにいたようで、ストレスの塊のようになってました。詳しい過去はずっと後で本人から語られます。
    (屈折した性格と、趣味などが全て関連あります)

    宰相リシューはまぁ偉そうです。そして、まさに小物です。気づきてくださりなによりです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 9 完敗と乾杯への応援コメント

    アラミスが正式に加入🥳🥳
    ますます、青の疾走賑やかになりそうですね😁

    アラミスには、そんな過去があったんですか……。
    父親はなにを見てしまったのか💦
    とはいえ、ヒース達と目的も一緒ですし、Win-Winな関係ですね✨️

    ニールってやつ強いですね💦
    まさか、ヒースがここまでやられてしまうとは……。
    あんなチート能力攻略できるんだろうか。
    再戦に期待です😁

    作者からの返信

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!!

    ついにアラミスが正式に仲間になりました。
    にぎやかになりますよ! 女子が2人いると、特に。
    大体いつもルエンドにちょっかい出そうとするアラミスへ、ジェシカが鉄槌を下す場面になりがちですが笑
    それをミツヤが止めに入る。ヒースは横目でにらむ。みたいな感じです。

    アラミスのお父さんが何を見たのか。
    それはずっと後でわかります。

    ニールが強すぎて、ヒースも大けがですが、若いのですぐ治ります。
    結構、ヒース以外でチート級の能力者多いんですよね。一見、炎が派手なので、強そうに見えますが。(ミッチーの方が強いかもです)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 チーム対決!への応援コメント

    二次創作一区切りつきましてカクヨムに戻っきましたー!

    もしかしてふたりが一番こわいのはジェシカなのでは?w

    しかもポチ!

    そしてミッチーは相変わらずカッコかわいい!

    作者からの返信

    お久しぶりです!!
    またお読みいただけるとは。ありがとうございます!
    「二次創作」? なんでしょう。小説のお仕事されていらっしゃるのでしょうか。お忙しい中、ありがとうございます。

    ああ、今のところヒースとミッチーが恐れてるの、ジェシーかもです!
    相変わらずミッチーを応援くださり、嬉しいです。

    また今後ともどうぞよろしくお願いします!

  • 9 逡巡(しゅんじゅん)への応援コメント

    何話か前で、トージがミツヤに日本に帰れると言ったことを言っていたのを記憶していて、一つ前の最後の方から、うわ、そういうことか! ミツヤ危ないじゃん、と思っていたのですっ(力説っ)

    一回自分の世界に帰った人たちは、なんで戻ってきちゃうんでしょうね。また事故で穴に入っちゃう人はいるかもしれないですが、自主的に戻ってくる人は一体。
    トージが口車に乗せているとしか思えないんですが……。

    前回、檻の中にいたハンスさん、あの人を食べるタイプの異形獣と同じ檻にいたとしたら、食われる危険もあったのでしょうか…。
    実験にしても酷いなぁ。トージに鉄槌をくれてやって欲しいです。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    はい、確かにトージがミッチーに、日本へ帰れるから穴を潜ってみないかと誘ってました。
    勿論、そのまま帰ってしまえば、ミツヤにとってもその家族にとっても、平和な日常が再度訪れるのですが、トージは、ヒースを追って、またここへ戻ってくることを確信して誘っておりました。
    なので、罠にかからなくてよかったのです。

    とはいえ、ミッチーはトージに刺されました。
    ヒースの目の前で。


    ちなみに、ハンスの言葉が全員に当てはまるという訳ではないのですが、ほとんどのイントルーダーは、皆、元居た世界が苦痛でここへやって来ています。なので、元に戻っても、再び辛い日常を繰り返すことで、やっぱり異世界へ戻ってきてしまうんです。(という設定です)

    ハンスが異形獣に食われるか、それは本当に一触即発でした。
    あそこでヒースが助けないと、すぐに食べられていたはずです。
    意味不明な内容に、沢山考察ありがとうございます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 8 異形獣(まもの)の檻への応援コメント

    人の半身を食べているまものの描写で、思わず声が出ました(夜中なのに 💦)
    ハンスさん、名前だけは覚えているのですが、なぜ半異形獣?
    この檻も、何のために異形獣を集めているのか、気になります。

    アラミスが変態モードじゃなくなると、途端に凛々しくなりますね。
    変態モードは変態モードで結構好きだったりしますが、こっちもなかなか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おおうっ。それは申し訳なかったです。想像力が豊でいらっしゃいますね。ハンスがなぜ半分だけ異形獣なのか。
    今後明らかになります!
    (ハンスの名前を覚えていらっしゃる? アラミス並みにすごい記憶力ですね!)

    彼は一応、緊張感持つときもありまして、平常心だとまぁ、凛々しく見える時もあります笑
    あ、でも両方バージョンを推してくださるの、嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • トージ、保身のために数字を誤魔化すなんて、なんて卑劣な💦

    アラミスの記憶力、凄いですね✨️強いだけじゃなく、数字にも明るいなんて、ますます推してしまいます😁
    しかも、青の疾走の圧倒的勝利😁

    ヒース、ついに我慢しきれなかったようですね✨️嵐の予感……。


    「ミッチー……!」
    (うるさい、あたしの心臓! か、雷のせいでしょ?)
    「気にすんな。こういう時の仲間だろ?」
    ミツヤは顔を赤らめているジェシカの背中を軽くポンと叩いた。
    →惚れたな、したり顔で読んでいました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    トージは成績気にするタイプなんですよね。
    誤魔化すとか、平気でやります。

    アラミスは、数字に強く、記憶力もIQも高いのに。女子に弱い。残念な男です。

    ヒースが我慢できず、ミッチーを道連れにしてえらいことになります。

    フフッ。どうやらジェシカはちょっとだけ気になってるようですよね。
    でも、ラブコメとか、恋愛モノに発展させるの、(島村が)まだまだ苦手で。
    どうなることやら。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 合同作戦みたいにライバル同士が一堂に集う展開、やっぱりワクワクします😁

    ……なんて呑気に考えていたら、タイプ5の異形獣ですか💦
    一気に絶望感が押し寄せてきて、めちゃくちゃ強そうですね……。

    そんな中で、「復讐より先に人助け」と言い切るアランのシーン、めちゃくちゃ良かったです😁
    やっぱりアラン、良い奴ですね。

    そしてそこからのピースの活躍、痺れました✨️

    さらに――僕の推し、アラミスがついに本領発揮‼️
    遠距離からの狙い撃ち、冷静で精密な戦い方がかっこよすぎる‼️‼️

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ここでアランのことを思い出してくださってよかった。
    出合いがしらで揉めたけど、アランのようないい大人に巡り会えたことは、ヒースたちが成長するいいきっかけになったと思います。

    はい。アラミスの特技である狙撃。まず外すことはありません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 6 アラミスへの応援コメント

    おぉ〜ついにスナイパーが再登場しましたね⁉️

    あの時はクールなイメージでしたけど、まさかの一面で驚きました😁
    そして、ジェシカをみた瞬間の台詞
    「……! まさか君はて、天使なのか!?🥰」
    確信しました✨️僕はこのキャラが一番好きです(笑)

    アラミスも護衛隊に敵対心を抱いているようなので、ヒースと利害は一致しているようですけど、このまま仲間になってくれるかどうか、気になりますね✨️

    今回ばかりは、ジェシカとルエンドに誘わせた方が早そう(笑)

    トージ現れたましたね……。奇襲作戦ですが、どうなるか見ものです😄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    予想どおり、あのスナイパーです。
    (鋭い読みですね!)

    はい、冒頭ではクールにキメてましたが(というよりも、ただ、怒ってましたけど)中身はただの女好きのヘンタイでした。
    そんな変な奴ですが、一番好きだと。なんだか嬉しいです!

    あの護衛隊入隊試験の会場でヒースと揉めたことが、このイベントでもまだ引きずっているようで、二人の女性がいなけば、仲間として仮登録すらしてもらえなかったでしょう。

    今回はジェシカとルエンドにも感謝ですね!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 団長アランの助言への応援コメント

    「金の獅子」のアラン団長、めちゃくちゃいい人ですね✨️
    情報は武器ですからね😄こうやって惜しみもなく教えてくれる人って貴重ですよね💍

    ヒースが団長っての、凄く良いです✨️
    ちょっと頼りないところあるけど、こういうリーダーの方が一緒にいて楽しいし、しかも、いざって時に決めてくれますからね🥳🥰

    そこがまた、かっこいいですよね😄


    あと、個人的には、ジェシカが「ルエ姉」呼びしてるの最高です👍

    大型イベントがあるんですか‼️今度こそスナイパー再登場するのかな❓

    楽しみです😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    結局、あの掲示板のところで揉めた相手は、いいヤツでした。はい。情報提供もしてくれて、アドバイスまで。
    ヒースが頼りないリーダーであることを、そんな風に認めてくださって。
    まるで「青い疾風」メンバーの一員のようです笑

    ジェシカとルエンドの関係性も、呼び方も、気に入ってくださり嬉しく思います。
    大型イベントで・・・? おおうっ・・・!
    さすが! それは次回のお楽しみです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 最終兵器ル・エンドへの応援コメント

    おぉ😯ルエンドが、仲間になるとは!!
    急激な展開で、ヒースもついていけてない様子でしたが(笑)

    チタンとかカーボンとかがクロスボウに使われているんですか!
    単なる🏹じゃなくてクロスボウときたのには驚きました✨️でも六さんが作ったと聞いて納得です😁

    こちらの技術を活かしたんですね✨️流石六さん!!
    武器を扱う世界において、なんでも作れる鍛冶屋がいるって、心強いですよね😁

    なんか、憧れますよね✨️

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。強引ですが。
    急激すぎて、ヒースも読者もびっくりですよね。

    ジェシカのクロスボウは軽くするため、チタンやカーボンを使う設定にしました。六三郎が能力を使えばできるなと。

    彼は今後も時々おかしな物(武器だけでなく)をつくります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 王道の展開ながら高い文章力で上質な物語に仕上がってますね。
    特に、精密な描写でイメージが湧きやすかったです。
    バトルシーンも疾走感があり、脳内でアニメが流れているかのようでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらの作品ですが、処女作で、まだまだお恥ずかしい内容なのですが、それでもお読みいただきありがとうございます!

    とんでもございません。本当に拙い文章に、精密な描写などと仰ってくださり、感激です。
    また、脳内でアニメと・・・嬉しいお言葉。感謝します。
    アニメは無理でも、少年漫画的なものを感じてくださればありがたいです。

    励みになります!

  • 3 チーム対決!への応援コメント

    ジェシカがハヤブサを扱えるとは……!
    意外でしたが、かなり便利そうですね☺

    ヒースの異形獣退治も順調そうで、前より明らかに余裕がある感じがして、彼の成長を感じました✨️

    それにしても、町に異形獣を放つなんて……なんて奴らだ💢
    しかもトージの指示とは……けしからんですね(笑)

    そしてルエンド✨️新キャラ登場!

    言っていることは正論ですし、芯の強さも感じられて、良いキャラっぽいですね😄

    ただ、「もう護衛隊には居られない」と悩んでいる様子も気になります……。
    ヒースたちとどんな関係になっていくのか、今後の展開が楽しみです✨️

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ジェシカがまだ幼いころ、EIAという組織の幹部の男から、友達もいない、孤独な彼女に「相棒はいるか?」と、ハヤブサの雛をあげました。
    それ以来、彼らは親友です。

    はい、そろそろヒースたちにも、気持ち的には余裕が出始めております。(ただ、それが図に乗るカタチになって表れるので、気をつけなければなりません)

    ルエンドは、ヒースの刀が折れた時、六三郎の住所をおしえた女性です。
    また、トージ総隊長の執務室のドアに耳をピッタリつけて、しばしば聞き耳をたてていますね。
    最近ではバーで悪い輩(ストームの三人組)に絡まれた時、ジャック隊長に助けてもらってます。
    彼女が本格的に動き始めました。
    ヒースたちにどうかかわっていくのか、また、彼女の隠された秘密もずっと後で明かされます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 チームの誇りへの応援コメント

    やっぱり女子がいると雰囲気が華やかになりますね☺
    ジェシカが、家族ができたみたいではしゃぐ様子はほっこりしました✨️

    自警団の中にも縄張りとかってあるんですね💦
    「金色の獅子」とのマモノ討伐対決!見ものですね👀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ジェシカは今のところキツいようにも見えますが、仲間の制御役として必要になりました笑

    それでもほっこりしてくださって、嬉しいです。

    そうなんです。自警団も大小ありますが、国土が広い国ではとくに、エリアを決めております。
    次回のゴールドライオンとの対決が、また新たなヒースの成長に繋がります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • あらら、ジャックあっさり喋っちゃいましたね💦
    これでヒースとミツヤが本格的に狙われてしまいましたね💦

    今後、敵の動きにも注目ですね👀

    それとルエンドの動き、不審ですね。なぜ、盗み聞きしていたのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    見た目の怖さで、ジャックが相手だと、ペンチもっただけで、あらいざらい喋ると思います笑

    はい、これでヒース達は完全にターゲットです。

    おおうっ・・・! ルエンドの動きを不審に思って下さる方が現れた!そうなんです。なぜ、彼女がこんな盗み聞きをしているか、ずっと後で判明します。

    いつも応援ありがとうございます!