第12話 佐藤亮介への応援コメント
Great story, very emotional. Im not sure i can do these types all the time, reminds me of White Album. Where there is always a bit of bitterness to the sweet.
第11話 小川美月への応援コメント
Great story, hopes for everyone here to love and be loved.
第10話 佐藤亮介への応援コメント
Very good chspter.
第9話 小川美月への応援コメント
Very very nice chapter. These are the talks they needed to have!
第8話 佐藤亮介への応援コメント
She's the best. A little bit self effecting but good.
編集済
第7話 小川美月への応援コメント
What a moving speech. It rings true, you regret how bad things turn out, but if those same choices happened to turn out well, then it's a good story.
Also to the other commentor... no Yuko was a terrible women who stole his child, cheated, and used every legal trick to break him as a person. She's worse than he was.
第5話 小川美月への応援コメント
I hope they become happy. They both hurt ones they loved, and failed to talk.
第4話への応援コメント
T_T so sad. It's crazy when the issue just comes down to communication, which is all to real truly.
第3話への応援コメント
Why can't they just talk!!!! She identified like 4 moments where just opening up and talking would have solved everything or moved them in that direction. Instead they both stewed and it festered.
Before you tell him what feels good ask him about if he wants to hear it, but then calmly tell him you understand his misgivings but whether she had a partner before or not what feels good feels good and what hurts just hurts.
第2話への応援コメント
Just talk!!!!!! You needed a longer bonding time before marriage to love together without feeling tied with marriage. Neither was wrong but they continued to live as single people within a marriage with no compromise.
第1話への応援コメント
She has some fault, but she was groomed, make do doubt about it. She was not in complete control of herself, from the very first after school encounter Yanagi was grooming her.
第4話への応援コメント
You fool. You did way worse to her than her to you. Why didn't you or her TALK during your marriage about your issues.
第3話への応援コメント
No no no stop It.
第2話への応援コメント
Don't you do it! Don't you hit us with the double betrayal. Though to be fair he wasn't NTRed the first time as they weren't dating.
第1話への応援コメント
Why bdidnt she tell him then!!! She had his info, she lived nearby! Was it blackmail after assault?
第3話への応援コメント
幼馴染は幼馴染で男二人目だから夜のデリカシーゼロで経験者としてリードも出来ないし
主人公は主人公で初めての相手で初めての恋人だから頑張らなきゃいけないのに、よりによって幼馴染の気安さとBSSされた相手への不貞腐れがあって前に進めてない
二人共あと数人経験してるべきだったな
編集済
第6話 佐藤亮介への応援コメント
いくら優柔不断なダメ男でもここまで追い詰める必要はないだろうに、ああ追いつめたのは不倫妻と不倫相手だったか。
実子誘拐で警察へ訴えればまた展開も違っていたような気がするかな?
追記:警察が動かないのであれば司法の場で争うしかないのでしょうね。実子誘拐は最高裁で犯罪が成立している判例があるようです。(ネットの法律相談を見た程度の情報です)もちろん小説の中では現実社会に合致する必要はないので自由な発想で創作していってください。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
自分で調べた程度で恐縮ですが、実子誘拐は警察に訴えても民事不介入とされることがほとんどのようです。
第12話 佐藤亮介への応援コメント
完結お疲れ様でした。
とても面白く読ませて頂きました。
亮介君は最後の言葉を口にすることが出来る人生を送れて良かったなと思いました。
自身の過ちと思われる選択も、その選択が無ければ今が無いわけで全てが必要だった思える人生だったのでしょう。
私にはこの2人は自分の過ちに対して一生後悔を抱き続けたんではないかなぁと思いました。
でも後悔を抱え込んだままでも、幸せになることが出来る世界線を見せて頂きありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ご記載の内容は解釈の一つとして間違いないものですね。
あと、以前いただいた亮介への質問は近況ノートのあとがきで解答させていただきましたのでよければご覧ください。
こちらこそ、最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました。
第10話 佐藤亮介への応援コメント
最後の美月さんの言葉
自分の都合で堕ろした自分の子供に対しての謝罪(多分これがこの物語の中で1番罪が重いかなと思います。)
自分の過ちのせいで結婚生活が上手くいかず、亮介との子供として自分が産んであげられなかったことに対しての紬ちゃんへの謝罪
(客観的にどうではなく、本人がどう感じているかです。)
これがごちゃ混ぜなんだろうなと思いました。
ここに来て原罪を突きつけられる描写が書かれるとは思っていなかったのでびっくりしました。
幸せな世界線を書かれるのかなぁって勝手に思っていましたので・・
堕胎ってかなりナイーブな問題なので色々な意見がありますし、全員が納得出来る答えはありませんから作者様のお好きな様に書かれるのが良いかと思います。
最後に一つだけ気になってしまったのですが、亮介君の自己肯定感があまりにも低いのは両親の所為なのでしょうか?
亮介君が倒れた際の両親の言葉
こうなるくらいなら言ってくれれば助けたのに
自ら突き離しておいて、最悪の一歩手前になって出る言葉が自己弁護なのは親としてどうなのかなぁと思ってしまいました。
美月さんの親との対比なのでしょうか?
改めてとても考えさせられる物語を読ませて頂きありがとうございます。頑張って下さい。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そこまで深く読んでいただき嬉しいです。
価値観は本当に人それぞれだと思っているところですが、完結までもう見えてるのであとは突っ走るだけですね。
亮介の性格などについては、メタ的な内容になってしまうので一旦ここでは回答を控えさせていただきます。
引き続きよろしくお願いします。
編集済
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第6話 佐藤亮介への応援コメント
現状フルボッコだし不甲斐ない男だとも思うけど、心の何処かで諦めていて自罰的に受け入れていたのかもしれないね。
法的な部分では?だけど、きっと依頼した弁護士のアウトな裏事情も有ったのかなとスルーしますw
【追記】 マジで似たような事例のために参考手段を例示します
連れ去られたらまずやること。
1 落ち着く
2 刑事告訴
3 審判前の保存処分 子の引き渡し
2.3の頃には、相手弁護士から連絡が来る。
婚姻費用と離婚調停が申し立てられるので、こちらも面会交流調停を申し立てておく。
婚姻費用は事務的に決まり、離婚調停もすぐに不調で終わり、面会交流調停は長引くので
この間は自由な時間を楽しみ、可能であれば彼女でもつくる。
1.2は何の効果もないが、その先にある離婚裁判で使うので結果に一喜一憂する必要はない。
離婚の訴状が届くので、こちらも全力で応戦する。面会交流も附帯請求しておくこと。
あとは最後までやるもよし、和解するもよし。
相手に一番ダメージを与えるのに有効なのは仕事を辞めてしまうこと。
相手弁護士もたちまちやる気をなくすので、これが一番いいかも。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
法的な部分については自身で調べてなるべく現実に沿った内容にしているつもりですが、やはりフィクションでご都合な部分はどうしても出てきてしまうので、仰る通りいい感じにスルーしていただけると助かります。
【追記】ありがとうございます。
ここで書きたかったのは、離婚を拒否されることで婚姻費用や弁護士費用が長期に渡り負担になること、子供にずっと会わせてもらえない苦痛、父親が親権争いで不利すぎること等でして、記載いただいた内容からもその点は相違なさそうだったので、似た事例が起きた場合の初期行動の参考として受け止めさせていただきます。
仕事を辞める、は確かに婚姻費用を避ける最高の手段ですね。実際には色々と難しそうですが…
編集済
第5話 小川美月への応援コメント
はじめまして。
前話まで読ませて頂き、とても考えさせられる内容でした。
素晴らしいなぁと素直に思います。
これは私の勝手な解釈なのですが・・・
前話までが作者様が書きたかった物語だと思っています。
「過ちがずっと後を引く事もある。だからちゃんと考えて行動するんだよ。」
っていう教訓的な側面と。
「間違えてしまった過去の過ちは許されてはいけないのか?」
という読者への投げかけ。
他にも色々あるかと思いますが、私はこの二つがこの物語の主題だったのではないかなと思いました。
それを「幸せになるべき二人を幸せにしない」事で完結させたのではないのかなぁと思っています。
だから今話からの話を作者様はIFという形にしたのではないかなと考えています。
完結後のたくさんある選択肢の中の一つの結末として。
「BSSされた元嫁と再構築失敗した先の未来」
こんなタイトルの新しい物語だと私は思っています。
今話からは、ぜひ作者様のお好みのように物語を描いて下さいね。
続きを楽しみにさせて頂きます。
頑張ってください。
長文失礼しました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そこまで深く読んでいただき大変嬉しく思います。記載いただいた内容は解釈の一つとして間違いないものです。
引き続きよろしくお願いします。
編集済
編集済
第3話への応援コメント
ここまでじゃないですが、自分がいわゆるNTRをこういう時期に経験して、大人になるまで拗らせたタイプなので、自分を見てるのかという気持ちになりました。
本当に経験をいくらか積んでおければよかったねとしか…