第40話 四十番札所・観自在寺への応援コメント
ずっと巡っていたらそんな感覚になってしまいそうな気がします。
見落としているつもりではないと思います。
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) ふふっ♪ ついに悟りを開くことができました♡(←違います。笑)
というか、『何も覚えていない』というのは、お寺様に特徴が無いのではなく、『何事もなく、平和にお参りができた』という証拠ですよね?💦(必死!笑)
第6話 六番札所・安楽寺への応援コメント
巡礼という心を落ち着かせるための行事であるにもかかわらず、周りの目を気にして他者と競い合ってしまう夫の人間らしさにクスッと笑ってしまいました。
本来の目的を見失って意地になってしまう姿は微笑ましくもあり、慌ただしい参拝を優しく嗜める妻のツッコミにも共感できますね^^
作者からの返信
銀騎士 さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) ついに無事にタイトル回収です。
いよいよスタンプラリーが始まります!
ライバル心も剥き出しに、高速・般若心経を唱え、境内を駆け抜ける我が夫。
(´ω`) ……巡礼とは本来、己を見つめ直し、心の中に潜む煩悩を取り払って悟りを開くことを目的に巡るものなのですけどねぇ。(煩悩まみれです。笑)
第59話 五十九番札所・国分寺への応援コメント
握手修行大師(笑)
吉祥寺、なんだか見どころの多いお寺ですね!
それにしても今回も顔文字が絶妙で、思わず笑ってしまいました(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
握手修行大師。
まるで、🫲(´ω`)『うむ。次の方、手を……』と言っているような佇まいに、思わず握手しちゃいました。笑
顔文字。
(=´∀`)人(´∀`=) ありがとうございます。
『人』が握手に見える不思議♡ 気に入っていただけているようで嬉しいです!
第57話 五十七番札所・栄福寺への応援コメント
裏通りの商店街に行くと、今でも店頭にずらりとぶら下がっている、背中にヤンキー文字が刺繍されたジャンパーを思い出しました。
私も煩悩まみれのようです。( *´艸`)プッ
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
裏通りの商店街!笑
私の地域でも、そういう立地にそういう衣類を取り扱うお店がありました!笑(今は、もうないですが)
(*´ω`*) 全国的に、どこも似たようなものなのですねぇ。
やんちゃそうな学生くんが、店先にたくさん屯していたことを思い出します。
第56話 五十六番札所・泰山寺への応援コメント
わぁ!とうとう今治市!
そして立派な石垣がまるでお城のよう(笑)
安産祈願のお寺でもあるのですね!
作者からの返信
神代ゆうき 様コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ はい、今治市までやってまいりました♪
田園の中にドン!と、そびえ立つ泰山寺の石垣が実に印象的でした。
前もって知っていれば、実にいい目標です♪
私は知らなかったので、別の施設だと思い込んで、ちょっと通り過ぎちゃいましたけどね。笑
安産祈願のお寺。
延命、病気平癒、子授け……調べてみたら、他にもいろいろ出てきました!((^^;; 何も知らずにお参りしてました。笑)
第54話 五十四番札所・延命寺への応援コメント
御影帳、確かにあると便利そうです!
しかし700円のつもりが約1400円とは……これはイタい(笑)
でも、「やめます」とは言いづらいですよね。
内心では ( ºωº ) となりつつ、私もそのまま買ってしまいそうです。
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
ポケットファイルになっていて、御本尊の分身『御影』を収納するのにぴったりな御影帳。
見た瞬間『これ良いわ〜✨』と、よく値段を確かめずに飛びついてしまいました。
(^^;; しかし、まさか予想の二倍の金額とは……
これに関しては完全に私の勘違いなのですが、ちょっとだけ『焼山寺(十二番札所)』を思い出してしまいました〜!笑
第52話 五十二番札所・太山寺への応援コメント
これまた立派なお寺ですね!
とはいえ同じのアングルばかりの写真はいりませんが(笑)
そして、HPには「太山へのぼれば汗のいでけれど
後の世思へば何の苦もなし」なる詩が。
このお寺もすごい石段…ですね( ゚д゚ )
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
太山寺。
(*´ω`*) 豊かな自然に囲まれた、とても大きなお寺さまでした。本堂も落ち着いた雰囲気が素敵で、とても趣きがありました。
……が!
その荘厳な空気を台無しにする勢いで、パシャパシャと写真を連写する我が夫。
( ̄▽ ̄;) 『国宝』の看板を見るまでは、まったく興味を示していなかったのに……現金なものですよ。笑
>「太山へのぼれば汗のいでけれど
後の世思へば何の苦もなし」
(^◇^;) あはははは、確かに、ここでもいっぱい歩きました〜!
石段というより、坂道(勾配というより距離)の印象が強かったです。(えっ、まだ歩くの?的な。笑)
第51話 五十一番札所・石手寺への応援コメント
場所をググってみたら、名物の「やきもち」も出てきました。
なんて美味しそう……!
旅先で食べたい、買いたいと思ったものは、経験上、我慢しないことにしています(笑)
名物との出会いも一期一会かもしれませんね✨
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
検索、ありがとうございます♪
そうなんです。お寺を検索すると『やきもち』が名物として出てくるんです……
( ;∀;) 食べたかった……買っときゃよかったです!
一期一会。
本当にそうですよね。旅先での出会いは『これっきりかもしれない』と考えた上で選ぶようにしないとですよね!(私、もう我慢しない!✨)
第50話 五十番札所・繁多寺への応援コメント
聞こえる!聞こえますね、ファンタジー(笑)
そしてこのお寺は、ほど近いところに道後温泉が!
(੭ ᐕ))?ꉂꉂ(ノ∀≦。)੭ꠥ⁾⁾ アスキーアート?がなんて可愛らしいのでしょう!見るのが毎話楽しみになってきました。
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
繁多寺とファンタジー。
(´ω`) 字面はこんなにも違うのにね……
そして、『聞こえる!』のお言葉が、私の心に染み渡るっ!
(*´Д`*) ありがとうございます✨ですよね? 聞こえますよね?(そう。私はそこまで、おかしなことは言っていないっ!笑)
>『(੭ ᐕ))?ꉂꉂ(ノ∀≦。)੭ꠥ⁾⁾』
顔文字。
これもこの作品の売りの一つなので、楽しんでくださって、とても嬉しいです♪
(੭ ᐕ))?←ちなみにこの子、めっちゃ可愛いですよね〜♡お気に入りです♪
第49話 四十九番札所・浄土寺への応援コメント
「まだ、お参りしていないんですけど、先に納経してもらってもいいですか!?」に笑ってしまいました。本当にギリギリ、間に合って良かったです( ´Д`)=3 フゥ
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
まだ、お参りしていないんですけど——
∑(゚Д゚)『いやいや、馬鹿正直にも程があるーーっ!!』と、あの時は内心で絶叫しちゃいました。笑
(´ω`) 人間、追い詰められると本性が出るといいますが、まさか、あんな失礼なことをのたまうとは……
だというのに、快く御朱印を書いてくださったお寺さまには、本当に感謝です♪
おかげで、ギリギリ間に合いました!(駆け込み納経、成功です✨笑)
第48話 四十八番札所・西林寺への応援コメント
ここは松山市の比較的街の中なのでしょうか。
しかし、ものすごい勢いでまわっていますね!
まだもう一寺行けるのでしょうか?!(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
比較的街中。そうです♪
(*´ω`*) しかも、四十六、四十七、四十八番札所と、近い位置にあり、すいすいと順調に巡ることができました。
……が、しかし!
そのことで、夫が調子に乗ってしまいました!
さて、次のお寺で、無事にフィニッシュを迎えられるでしょうか!?笑
第46話 四十六番札所・浄瑠璃寺への応援コメント
あぁ!これは大変なことに!
納め札はそんなに薄いものなんですね(>ω<)
せっかく平坦なお寺だったのにー!(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
そうなんです。夫の不注意で大変なことになってしまいました。
せっかくの平地のお寺だったのに……_(:3」z)_
( ̄▽ ̄;) 納め札の紙は『紙吹雪に使うの!?』ってほど、ペラペラなんです。
糊付けされた頭の部分から地面に落としたことで、綴りが見事にバラけてしまいました。
大惨事!!
(*´ω`*) …でしたが、めっちゃ綺麗に舞い散ってました。笑
第1話 一番札所・霊山寺への応援コメント
初めての場所では思いがけないマナーを知らずに失敗してしまうことが誰にでもありますよね^^
作者からの返信
銀騎士 さま、コメントありがとうございます!
お寺の名前も、作法も、ルールも、何にも知らずに、夫に連れられて訪れた一番札所・霊山寺……
( ;∀;) 初っ端から、やらかしてしまいました!!
しかし、私のこの失敗が誰かのお役に立てるのならば、これ以上のことはありません!(さあ、私の屍の上を乗り越えていってください!笑)
第45話 四十五番札所・岩屋寺への応援コメント
20分って、相当歩きますね💦
ググってみたら、こちらのお寺、参拝だけで一日かかるのでは?と思うほどの石段と山道……!
そして、なぜか巨岩にはしごが(笑)
岩屋寺、ものすごく大変そうですが、自然豊かでご利益ありそうですね✨️
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) 山全体がご本尊(不動明王)という岩屋寺。
山岳霊場というだけあって、20分かけて登った先には、大迫力な景色が広がっておりました。
その場に立っているだけで、なにかしらのパワーをもらえるような気がしました✨(大変ですが良いですよ〜、岩屋寺♪)
巨石にはしご。
(*´∀`*) 岩谷ですね。自由に登れるらしいですよ。めっちゃ高いところ(しかも狭い)にありますが。
私は怖くて登りませんでしたが、はしごの下で、たくさんの人が順番待ちしてました。
もし、高いところが平気でしたら、登ってみるのも良いかもしれませんね。
第44話 四十四番札所・大宝寺への応援コメント
あ〜💦 これはがっかりしますね(´・ω・`)
でも、行ってみないと分からなかったということですよね。車お遍路なのに、思いがけず足腰も鍛えられますね(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
( ;∀;) 本堂まで徒歩1分という距離に駐車場がありました。
ですが後に聞いた話では、道中の道路状況は良くないらしく、車高の高い小型車じゃないと車を擦っちゃうらしいです。
とはいえ、目の前を悠々と横切られた時はショックでした〜!(^◇^;)
車お遍路なのに……そう。車お遍路だから楽々〜♪
(´ω`) ……と、思っていた頃が懐かしい!笑
第43話 四十三番札所・明石寺への応援コメント
えっ?!それは重い…。
でも、花京院 依道さまがそれだけお話しやすかったのかも。色々大変なこともありますが、夫婦二人で巡れることに感謝ですね✨️
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
初めは駐車場事情とか、所要時間とか費用とか、ごくごくありきたりなお話をしていたんです。
そうしたら、『車椅子でも巡れますか?』というお話になりまして……
『場合によっては、私が背負って……』とまでおっしゃっていましたので、かなり『巡礼旅』に思い入れがあったんだろうなと感じました。
(´ω`) 何とかしてあげたい気持ちになりました……まあ、どうにかしてあげることなんて、私にはできませんが。
おっしゃる通り、いろいろ大変なことは多いですが、こうして『巡礼できる』ということに感謝ですね。
第42話 四十二番札所・仏木寺への応援コメント
茅葺きの鐘楼、珍しいですね!
写真をたくさん撮ってくれる旦那様、とっても微笑ましいです✨️
第41話 四十一番札所・龍光寺への応援コメント
ググりました。これは狭い!!
入ってゆくのがちょっと躊躇われますね。前から来られたらバックしようにも脱輪しそう(>ω<)
そんな狭い道からまっすぐに伸びた階段もまたものすごい段数💧
叫びたくもなりますが、助手席は戦力外ですね(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) 検索、ありがとうございます♪
細いでしょう〜。これで対面通行なんですよ?
対向車が来たらどうしようと、ヒヤヒヤしっぱなしでした。
そして、『どうにかしろ!』といわれても……ですよね?
(*´Д`*) 『どないせいっちゅうねん!』です♪ 笑
階段。
(*^ω^*) 安心してください♪
駐車場からだと中段から登ることになりますので、それほどでもないですよ✨
第40話 四十番札所・観自在寺への応援コメント
それはもう、これだけ連続で巡ればそうなると思います(笑)カフェだとかポップな仁王門とか、亀とか。何かないと記憶が薄くなり、本当にスタンプラリーに…(゚д゚)!?
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(^ω^;) こう言っては何ですが、お寺ってどこも同じような作りですからね。(あっ、どこのお寺さまも、立派な建物ばかりでしたよ!)
そして、同じ作法の繰り返しですから、よほど特徴的なものが無いと記憶に残らないのです💦(その証拠に、今までもお寺の情報より、夫婦間のドタバタばかり書いちゃってます!笑)
( ゚д゚) ハッ! そうだ! 思ったんですが、こちらのお寺さま、『何事もなく、平和にお参りできた唯一のお寺さまだった』とも言えます!(縁起が良いかもしれない!笑)
第39話 三十九番札所・延光寺への応援コメント
とうとう高知県最後!と思い検索してみればこれまたものすごい場所ですね💦高知県広い!
そして、亀さんに反応する旦那様可愛らしいです(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
>高知県広い!
(^◇^;) そうなんです💦東から西へ、ほぼ海岸線に沿うような場所に札所が並んでいたので、移動距離は一番だったんじゃないかなと思います。
赤亀像。
背中に梵鐘を乗せた、とてもユニークな姿をしていました。(^^;; が、私的には、熱烈に写真を撮るほどのものとは思えず……。
赤亀像の顔面アップ(ベストショットだそうです。)の写真をLINEで送りつけられて、どうしようか悩んでしまいました〜。笑
第37話 三十七番札所・岩本寺への応援コメント
おお!四万十町まで来ましたね!
カラフルな境内、行ってみたいです✨️
こちらのお寺は住職さまが有名なのでしょうか?noteの記事もある?!アーティストさんとコラボ?!
これは、お寺をとても身近に感じられますね(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*゚∀゚*) やって来ました四万十町!
二十八番札所・大日寺からスタートして、ついにここまでやってやってまいりました!
本堂内陣の格天井画で有名な岩本寺♪
仁王門を皮切りに、石畳にベンチなど、境内の至る所にポップアートな世界が広がっておりました。
(*´∀`) 見ているだけでワクワクしてくる、とても楽しいお寺でした♪
住職さま。
アーティストとコラボはもちろん、寺サウナを設けたり、寺トゥクトゥクで送迎したり水中座禅とか、実に斬新な取り組みをしている様子から、とても有名なのではないかと思います。
というか、改めて調べてみて——
『住職、∑(゚Д゚)スゲェ!!』
——って思いました。笑
第36話 三十六番札所・青龍寺への応援コメント
あぁ!!行っちゃった!!
せっかくの優しさが!(笑)
でも、こういう事ってありますよね💦
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) フフッ♪ そうなんです。呼び止める間もなく、あっという間に駆け上がっていってしまいました。
急いで携帯に電話を入れましたが、必死に駆け上がっていたからか、電話に出てはくれなくて……。
(^^; そうこうするうちに時間が過ぎて、もう手遅れだと思ったので連絡は諦め、納経所前で大人しく待っておりました。
結局、夫が忘れ物に気がついたのは、本堂に辿り着いた時(お賽銭を入れようとした時)だったそうです。笑
第35話 三十五番札所・清滝寺への応援コメント
えっ、マイ消防車?!良いですね!
ハトヤホテルみたい(笑)たまに走らせたりするのでしょうか。カッコいいですよね✨️
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) 山深い寺院。その境内の片隅に、ポツンと置かれた真っ赤で小さな消防車。そこだけ空気感が違って見えて、何だかその消防車が特別な物のように感じてしまいました。
自家用消防車……
(*´Д`*) カッコいいですよね〜✨
第33話 三十三番札所・雪蹊寺への応援コメント
ええ?!またもや?
信用しきっていると危ないですね。
全然違う場所なのに、案内終了とは!(# ゚Д゚)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) フフッ♪ そう、『また』です♪
『道なき道』ではなかっただけに、すっかり騙されてしまいました!笑
そして、オヤジさんに言われて引き返した先の道で見たものは——
〔雪蹊寺↑あと〇〇km 次の信号を左〕
——と、デカデカと書かれた立派な案内看板でした。
『ちゃんと、書いとるやないかぁ〜い!』です。笑
_(:3」z)_『ナビ画面ばかり見ていると、こういうことになる』という典型ですね。
巡られる時は、どうぞお気をつけくださいませ〜。笑
第1話 一番札所・霊山寺への応援コメント
こんばんはー。
お釣り気を遣いますよね。でも、そんな時に限って小銭切れ(;_;)
作者からの返信
相ヶ瀬モネ さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) こんばんは♪
ようこそ、四国八十八ヶ所巡りの旅へ!
釣り銭。
まさか、『釣り銭が出ないように支払わなければいけない』という『お遍路ルール』があるとはつゆ知らず、ババン!っと万札を差し出してしまいました。
(´ω`;) 冷ややかな眼差しで『お釣りは出せんでよ?』っと言われたことは、未だに忘れられません。
第32話 三十二番札所・禅師峰寺への応援コメント
わぁ、桂浜の近くまで来ましたね!
景色がとっても良さそうです✨️
そして……輪袈裟って、皆さんされるものなんですか?
なんだか身につけるだけで、背筋が伸びそうですね(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) 桂浜の近くまでやってきました♪
私の中で高知の印象は『ずっと良い景色』だったように思います。とにかく海の景色が最高でした✨
輪袈裟。
極端にいえば、この『輪袈裟』さえしていれば『白衣なし』でも良いそうです。(逆は無いそうです)
なので私たち夫婦、初め衣装は『輪袈裟だけ』だったのです。
……が、周りの巡礼者さんが皆、輪袈裟はもちろん、しっかり白衣まで着ておられ、簡易的な衣装の自分たちがちょっと浮いてるように感じたので、慌てて売店で白衣を購入しました。
(^◇^;) ま、最後の方では白衣を着ている人の方が少なくなるんですけどね。
第30話 三十番札所・善楽寺への応援コメント
お線香、そんなに取りにくかったのですね。
そしてポッキボキの挙句に「ほあちゃーーーっ!」って…もう、コントじゃないですか( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
爪楊枝の入れ物としてよく使われている塩ビ性の柔らかい素材で出来たお線香の入れ物。
お線香を引き抜こうと、その容器を握り込めば、中のお線香も握り込んでしまうという、負のスパイラルに陥ってしまった我が夫。
ポッキポキの結果、足元には細切れになったお線香の残骸が山のように。
( ̄▽ ̄;)『これ、バチが当たりそうだなぁ』と思っていたら、速攻で当たりました!笑
我が夫はある意味、『持ってる男』なのです♪
第29話 二十九番札所・国分寺への応援コメント
こちらは南国市なのですね!
お寺のインスタグラムもあり、苔の美しさに癒されました✨️カフェも落ち着いた雰囲気で素敵です。
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) そうです。南国市です♪
というか、私は夫に連れられて車の助手席に乗っていただけなので、後になって知りました。(おい?笑)
そんなわけで、なんの前もった情報もなく訪れた国分寺。
仁王門を潜ってすぐ、庭園に広がる杉苔の美しさに衝撃を受けました✨
カフェには寄りませんでしたが、カフェから見る庭園が綺麗なのだとか。
^^; ……寄っていれば良かったかもです。笑
第27話 二十七番札所・神峯寺への応援コメント
えっ?!あのライバル(?)ご夫婦と?!
そして、神峯寺までの道のりですが、これは海岸沿いの一本道しかない??( Д ) ゚ ゚
こりゃカクヨムも開きたくなりますね(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
最後の最後に、ライバルご夫婦とニアミス?です。
^^; ……というか、よく見つけられたものだと思います。どんだけライバル視してるんだか。笑
神峯寺までの道のり。
おっしゃる通り、ずーっと海岸線沿いを走ることになります。
ヽ(*´꒳`*)ノ 左を見れば雄大な海!
それはそれは、とても綺麗な景色が広がっていました。
海、海、海……そう、延々と……
(^◇^;) しばらく見つめていましたが、変わり映えしない景色に飽きちゃいまして💦
で、カクヨムを開いたら叱られちゃいました。笑
第24話 二十四番札所・最御崎寺への応援コメント
キタキタ!待っておりました!高知県。
札所は少なめなんですよね。
って……室戸なんですか!これは行くのが大変そう。確かに、バスツアーだと巡るのも楽そうですね。
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
ヽ(*´∀`) さあ、高知県に突入です♪
おっしゃる通り、高知県は札所は少なめです。
そして、ここは室戸です♪
……そう。前の札所からの移動距離が凄いことになってます!笑
歩きだと、下手すれば野宿もあり得る距離ですね。
そんな感じで、長距離移動が多い高知県。
(´ω`) だからバスツアーが多かったのかなぁ、などと愚考しております♪
第23話 二十三番札所・薬王寺への応援コメント
バイクお遍路!
これは巡るのが速そうですね!
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
ヾ(^o^)ノ🏍️ 車では行けない細道も、スイスイと登っていくバイクお遍路!
(´ω`) 息を切らせ、坂道の参道を登る私たちを、颯爽と追い抜いていくバイクお遍路さんの後ろ姿……
羨ましく思いながら見送った思い出が蘇ってきました。笑
第39話 三十九番札所・延光寺への応援コメント
旦那様のセンスは独特ですね。
とても面白いです☆
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) 独特のセンスを持つ我が夫。
仁王門でも仏像でも本堂でもなく、亀の像に夢中になっておりました。
他の寺院でも写真は撮っていましたが、ここでの熱量が妙に高かったんですよねぇ。笑
今でもたまに、その赤亀像の写真(顔面のアップ)を見せられたり、LINEで送りつけられたりしてます。笑
第38話 三十八番札所・金剛福寺への応援コメント
寺社でカップルが多いというのは中々珍しいかもしれないですね……
規模が大きいところだと参拝者自体が多いので見かけますけど……
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) 金剛福寺の目と鼻の先。歩いて5分のすぐ近くにあった『足摺岬展望台』。
本日最後ということもあり、『これはぜひ、寄って行かなければ!』と、ウキウキ気分で立ち寄れば、そこは多くのカップル(若い✨)で溢れておりました。
壮大な絶景も相まって、あまりのロマンチック空間に気圧されて、数枚写真を撮った後はそそくさと退散してしまいました!笑
(*´Д`*) でも、またいつか行ってみたいです〜✨(リベンジするぞ〜!)
第22話 二十二番札所・平等寺への応援コメント
自分が巡る前提で拝読しているので、一つ一つ札所の場所をググって確認しながら楽しんでいます✨️
どのお寺も荘厳で素敵なのですが……石段が、物凄いですね(笑)
これは下半身をしっかり鍛えてから挑まないと!
旦那様、巡礼の意味に気づかれて良かったです✨️(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) 札所を検索しながら読んでいただきありがとうございます♪
石段。
(´ω`) そう、山寺が多いので、とにかく石段が凄いのです。日頃運動していないと、足がプルプルになります!(←経験者は語る。笑)
再び愚痴をこぼし始めた我が夫。
今度は恥をかかないよう、細心の注意を払いながら小声(低音ボイス)で夫に囁きました。
(*´ω`*) 理解してもらえて良かったです♪(えっ? 夫が震えている?笑)
第21話 二十一番札所・太龍寺への応援コメント
ロープウェイ!お遍路なのに!?
そして引き離された!(笑)
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) そう、ロープウェイです♪
一応、自動車でも登頂できるそうですが、道の状態が非常に悪く、コンパクト且つ車高の高い車でないと車の底を擦ってしまうのだとか。
また、駐車場に着いても、太龍寺まで険しい坂道を1kmほど歩かなければいけないそうです。
時間も掛かりますし、やはりここはロープウェイでの登頂がお勧めです♪
そんな立地の太龍寺。
引き離されたその差を取り返すことは難しく……。
( ;∀;)ノ ということで、例のご夫婦とはここでお別れとなりました〜!笑
第19話 十九番札所・立江寺への応援コメント
これはもう…何の競技なんだか!
旦那様のお尻の記憶が残っているなんてꉂꉂ(˃ᗜ˂๑)笑
でも同じようにお寺を巡っていたら、そんな気持ちになるのかも?!
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
( ̄▽ ̄;) 巡礼とはいったい……。笑
これから巡ろうとしていらっしゃるのに、こんな俗っぽいお話を読ませてしまって、本当に申し訳ないです💦
でも、こんな俗っぽい巡り方になってしまうのは私たち夫婦くらいだと思うので、安心して巡礼の旅へ出かけてください。
そして、私たち夫婦が感じ損ねた神聖な空気を堪能してきてくださいね。(*^ω^*)
第42話 四十二番札所・仏木寺への応援コメント
茅葺き屋根の鐘楼!!!
これは惹かれますね~(>▽<)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
茅葺き屋根の鐘楼。
周りの風景と相まって、とても趣がありました。
(´ω`) ただ、写真に私の姿はいらなかったように思います。
だって写真の私、めっちゃ小さかったから。(誰だか分からん!笑)
第41話 四十一番札所・龍光寺への応援コメント
強力って……。
どないせいっちゅうねん。
言葉が出そうですね^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
(´ω`) テンパると無茶苦茶なことを言い出す我が夫。
協力って……助手席に座っていたあの時の私に、いったい何ができたでしょう?笑
ちなみに、ワイパーが効かないほどの大雨が降った時にも『うわっ、前が見えん! お前も手伝え、どうにかしろーっ!』と言われたことがあります。
あんまりの無茶振りに『私はドラえ〇んか!?』と思ってしまいましたよ。笑
第40話 四十番札所・観自在寺への応援コメント
昨日、何食べたか思い出せません(><)(笑)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
>昨日、何食べたか思い出せません(><)(笑)
✨ヽ(=´∀`)人(*´∀`*)ノ✨ 仲間〜!!
別に覚えてなくても良いですよね?
私たちはきっと、過去を振り返らない前向きな思考の持ち主なのです♪ 笑
第39話 三十九番札所・延光寺への応援コメント
亀さんが琴線に触れたんですね。
ぐぐりましたら、境内に亀が7体???
大きいのから、無理あんじゃね? ってものまで!!
写真はたくさん撮りまくるかもですね~^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
ここのお寺の『亀の像』を気に入ってしまった我が夫。
聞けば『顔がいい✨』とのことでした。
(^ω^;) 確かに特徴的なお顔の亀さんでしたが、そんなにたくさん撮らなくとも……と思ってしまいました。笑
>境内に亀が7体???
(´⊙ω⊙`) 何ですって!? そんな隠れキャラ的な仕掛けがあのお寺に!?
うわぁ、あの時の夫が気づいていたら、絶対探しそうです!笑
第38話 三十八番札所・金剛福寺への応援コメント
270度の大パノラマ~(>▽<)
絶景ですね!
そら、カップルも多かったことでしょう~^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
ヽ(*´∀`)ノ 彼方に広がる水平線! 丸みを感じるその光景は地球の大きさを感じさせる、とても素晴らしいものでした✨
そんなロマンチックな絶景スポットが、デートコースになっていないわけもなく……笑
でも、それを踏まえても、行ってみる価値のある場所だと感じました。
(*´ω`*) また行ってみたいなぁ〜。
第16話 十六番札所・観音寺への応援コメント
お遍路ならではのほのぼのエピソードですが、まさに絵文字そのままの状況だったのですね(笑)
旦那様、とても可愛らしい方ですね( *´艸`)ププッ✨️
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
予定では、『初日はここ『観音寺』まで』という計画を立てていた我が夫。
ですが、時間的に急げばギリギリ間に合いそうだったことで、欲が出てしまったようでした。笑
(^^;;) 思ったことがすぐ顔や態度に出ちゃう人なので、困ってしまいます。笑
第14話 十四番札所・常楽寺への応援コメント
『流水岩の庭園』、本当にデコボコ岩ばかりで疲れた足腰にきそうですね(›´ω`‹ ) ゲッソリ
有名なお庭とのことなのでここは朝イチで元気のある時に行かねば…。
タックルをうけた旦那様には申し訳ないけれど怪我がなくて良かったです✨️
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
天然の巨大岩盤の上に建てられたお寺さま、常楽寺。
(*^ω^*) 駐車場からすぐの所に本堂がありますので、意外と楽にお参りすることができると思います。
とはいえ、境内にはワイルドな天然岩盤が広がっていますので、お参りの時は、捻挫や転倒に気をつけてくださいね。
あと、コース取りによっては、大股で岩山を登ら(もしくは、降ら)なければならないので、スカートを穿いていくと大変なことになります!(実際、何人かいたんですよ、スカートの人が。^^; スカートの裾を踏んだり、足を上げた時、中が見えそうになったりしてて、こっちがヒヤヒヤしちゃいました!笑)
(*´Д`*) どの札所にも当てはまることですが、汚れてもいい動きやすい服装で行ってくださいね。
第12話 十二番札所・焼山寺への応援コメント
なんと……私も旅行中、見知らぬ街でGoogleナビに従ってスーパーへ向かったら、どんどん街を離れて山の中へ。
夕暮れの中、舗装も崩れた道を進み、とうとう墓地の横の細道を「さらに進め」と言われたところで引き返しました。
あれは真剣に怖かった……。
後日Googleにクレームを入れました(笑)
ほんと、なんなんでしょうね???
料金二倍もすごく怖いですが。
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
∑(゚Д゚) なんと!? スーパーへ向かったはずなのに山中へ!? しかも、墓地の横の細道!!
:(;゙゚'ω゚'): 怖っ。目的地と、実際の現場とのギャップがありすぎるのがまた……
いや、もしかするとその奥に、陽気な感じのスーパーが……って、それはないですね〜!笑
料金二倍。
(*´ω`*) あれから、八十八ケ所霊場全体で納経料の見直しが行われましたので、今では納経料は他のお寺様同様の『500円(据え置き)』みたいです。
ただ、掛け軸(納経軸)の料金は、こちらのお寺さま特別価格の1000円(他のお寺さまは700円)になっています。
もし、掛け軸をお作りになるのでしたら、料金の違いに驚かないようにご注意を♪
第37話 三十七番札所・岩本寺への応援コメント
最近は、「映え」を意識されてるところが多くなりましたね。
そのおかげで近所の社も人が多くなりました。
賑やかになっていいんじゃないでしょうか^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) まさに、『映え』を意識した、とてもカラフルなお寺さまでした。
あちこちにフォトスポットがあって、思わず全てのポイントで記念撮影したくなってしまいます。
そのおかげなのか、境内(とくに仁王門のポップアート)は若い人で溢れ返っていましたよ。
第36話 三十六番札所・青龍寺への応援コメント
あり得る~(>▽<)
これ、依道さんがついてきてなかったら、戻ってきてたんでしょうか^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
実は……
^^; 私は上まで登らなかったんです。何しろ、あの時は夫の荷物まで全部、預かっていましたからね。重くて、とても後を追いかけられませんでした。
あっという間に、上まで駆け上がってしまった我が夫。
自分が何も持っていないことに気がつくと、自分のお財布からお賽銭(100円玉しかなかった×2)を出し、うろ覚えの般若心経を数珠なしで唱えると、慌てて駆け降りてきたそうです。笑
第35話 三十五番札所・清滝寺への応援コメント
お寺所有の消防車!
確かに間に合いませんからね。
消防車、欲しいです~^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
お寺の片隅にあったんですよ。
(*´ω`*) 真っ赤で可愛い消防車が♡
防火目的なら、白川郷にあるような『消防用放水銃』のようなものでいいような気がするのです。
なので、たぶん、おそらく、見た目(可愛い💕)で置いているのかなぁ〜、なんて思ってたりします。(あくまでも自論です!笑)
編集済
第11話 十一番札所・藤井寺への応援コメント
ええ?!十一番札所で駐車場が有料?!
ちょっとググって確認してみましたら、有料駐車場、という赤い看板に料金料金先払い!料金支払い所!の看板まで。「!」とは書かれていませんが、お爺のお話を読んだ後なので…(笑)
おそろしや…行くときは気をつけます。
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
>有料駐車場、という赤い看板に料金料金先払い!料金支払い所!の看板
( ^∀^) あっははは!『料金推し』が凄すぎる! 当時は気付きませんでしたが、そんなにたくさん『料金』って書かれていたんですね。
無料と思い込んで、そのまま立ち去る人が多さが伺えます。笑
(*^ω^*) この藤井寺から、徐々に有料駐車場が増えていきました。
もしかするとですが、納経所が値上がりしたタイミングで、今まで無料だった駐車場が有料になっている可能性がありますので、巡られる時は十分お気をつけくださいね。
第10話 十番札所・切幡寺への応援コメント
ええ?!8番に続き10番も?!
しかも333段の厄坂…。ちょっと検索してみましたら、なんですか、これ!!?
膝をやられそうです((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
( ̄Д ̄)ノ はい、お遍路の最初の難関。
難所の一つとして有名な333段の石段です!
段の高さが揃っていないのはもちろん、踏面も凸凹していますので、足にきます!
そういう事情で、ここで断念してしまう人が多いそうですが、『これを経験しておくと、後の巡礼が楽になる』という精神的支柱を得ることができます✨
とはいえ、どうしても無理そうなら、車で本堂近くまで行けるそうですよ。
(^^;) 道幅も駐車スペースも狭いみたいですが。
第8話 八番札所・熊谷寺への応援コメント
え?!8番がそんなに?と早速八番札所・熊谷寺調べてみました。
もしかしてあの結構な石段の上にある建物はまだ本堂ではない?!!カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
(´ω`) この熊谷時で、初めて『山寺』というものを肌で感じました。
これまでは、街中のお寺様(平地)であったり、山寺でも駐車場から歩いてすぐ、というパターンが多かったので、『きっと、こういうものだろう』と、勝手に思い込んでおりました。
そんな甘い考えだったので、今思えば、ちょっとした山道だったのに、カクン…っと、気力を失うことになりました。
前もって知っていれば、少しはマシだったと思います。笑
>もしかしてあの結構な石段の上にある建物はまだ本堂ではない?!!カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
( ^∀^) はい、おそらくそうだと思います!
『潜った先に本堂があるに違いない!』と思ってしまうほど、立派な門構えをしていましたから。
追伸
この度は、とても素晴らしいレビューをありがとうございました!
お礼の場は改めて設けさせていただきますが、取り急ぎお礼申し上げます!
第37話 三十七番札所・岩本寺への応援コメント
確かにポップなお寺ですね。
とはいえ、クリスマス、バレンタインデー、ハロウィンなどを楽しんでいる日本人というのは傍から見たら十分ポップな気もします。
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
(*゚∀゚*)ノ そう、ポップです♪
ビビットカラーに溢れた境内は、見ているだけで元気が湧いてきます♪
クリスマス、バレンタインデー、ハロウィン……
このお寺様なら、何かやってくれそうな予感がします!笑
第36話 三十六番札所・青龍寺への応援コメント
こういう場所で忘れ物をすると、ぞっとするような気分になりそうですね……
引き返すのは辛いでしょうし……
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
>こういう場所で忘れ物をすると——
(^^;; そうなんです、百七十段ですからね。取りに戻ることもできず、かといって納め札だけ納めておしまいって訳にもいかず……
結局、お賽銭として手持ちの硬貨100円(×2)を納め、うろ覚えの般若心経を唱えてきたそうです。笑
(*゚∀゚*) ちょっと可哀想だったので、このあと、お疲れ様のジュースを買ってあげました♪
第4話 四番札所・大日寺への応援コメント
納経軸?!お恥ずかしながらそんなものがあることを知りませんでした。帳と軸は好みの問題なのでしょうか?なんだかかっこいいですが、大変そうです(笑)うちもきっと大喧嘩になるかとヽ(`Д´#)ノ
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
( ´ ▽ ` )ノ 納経軸。私も、巡る直前まで知りませんでした!笑
納経帳は、各札所を巡り、お経を納めた証という意味合いがあります。
自分用として楽しんだり、旅立ちのときにお棺に入れてもらったりします。
一方の納経軸は、全札所の御朱印をもらったら、表装して正式な掛け軸に仕立て、家宝として仏間などに掛けて祀るものです。
普通は、表装前の『携帯用・簡易掛軸(持ち運びが楽✨)』を持って巡るのですが、夫は『表装代が高い』といって、表装の手間がない『タペストリー型の納経軸』を購入しました。
完成品ですから、汚れや傷を気にしながら巡ることになり、かなり神経を使いました。おかげで大喧嘩……笑(でも、安い✨)
(*^ω^*) 納経軸に関しては、ただの飾りと割り切るか、家宝として残すかで、『タペストリー型の納経軸』にするか『携帯用・簡易掛軸』にするか、または『やめておく』かを決めれば良いと思います。
第1話 一番札所・霊山寺への応援コメント
コメント失礼いたします。
私も近々巡ってみようと思っていたところでした。
知らなかった!!納経所、そんな暗黙ルールが!
勉強になります!!
作者からの返信
神代ゆうき 様、コメントありがとうございます!
近々巡るご予定がおありなのですね✨
(*^ω^*) どうぞ無理のないよう、気をつけていってらっしゃいませ!
さて、納経所でのお支払いですが、数を巡るうちに小銭は無くなってしまいます。
なので『全ての寺院で釣り銭が出ないよう、前もって準備をする』のは不可能です。
じゃあ、どうすればいいのかというと、巡っていくと、要所要所に『両替OK』なお寺がありますので、そこで両替をしなが、身軽にお参りするのが良いと思います。
それに、後半になると、どのお寺も釣り銭は普通に出してくれました。
たぶんですが、『初め(一番札所)くらいは、しっかりルールに則って!』ってことだったのかなぁ、と思っています。
( ´ ▽ ` )ノ ということで、前半だけは釣り銭の出ないようにお気をつけくださいね。
第35話 三十五番札所・清滝寺への応援コメント
お寺所持の消防車、なんかかっこいいですね☆
何にせよ、備えは大事ですよね……
作者からの返信
たたみや様、コメントありがとうございます!
消防車かっこいい☆
・:*+.\(( °ω° ))/.:+ ですよね〜!
消防車、なんかかっこいいですよね!
欲しくなっても変じゃないですよね?笑
>備えは大事
(*´ω`*) ですよね。何かあってからでは遅いですもんね♪
第33話 三十三番札所・雪蹊寺への応援コメント
ナビ間違いすぎ!!!
そうなんですよ。
うちの旦那もナビを信用して、真夜中の離合できない山道に誘導されました。
天狗が出て来るかと思いましたよ。
信用しすぎはだめですね。
それにしてもナビ、凄い間違い^^;
もうすぐAI主導になるのかしら?
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
何をどう間違ったのか、とんでもないところに案内されてしまいました。
( ̄▽ ̄;) 農家のオヤジさんいわく、『道路に大きい案内板、出とったやろ?』と……。飛んだ大恥を掻いてしまいました。
ほんと、ナビを信用しすぎてはいけませんね。
離合できない山道に誘導!
そうなんですね! そうなんですよ!
薄々思ってましたが、ナビって山道に弱くないですか?
遭難しないよう、気をつけなければいけませんね💦
第32話 三十二番札所・禅師峰寺への応援コメント
土佐湾見られたのに~
トイレ!!!
そういうものかもしれませんね^^;
八十八箇所巡りの、それぞれの特徴やらまとめてる本があれば、分かりやすいのかもしれないです。
でもそれ見ると、巡る時間が倍になりそうな予感^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
せっかくの絶景でしたが、夫はおトイレのことしか覚えていませんでした。『まったく、もう!』です。^^;
それぞれの特徴をまとめている本📕
(*^ω^*) そうですね。そういうガイドブックを持っていれば、ポイントを押さえながら巡れそうです♪
とはいえ、せっかちな夫のこと。巡る時間は変えないような気がします。(走らされそうな気が……笑)
第31話 三十一番札所・竹林寺への応援コメント
ガチ歩きの人ですねー!
なかなか凄いです😆
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
ガチ歩き。
そうなんです。歩きでお遍路に挑戦される人の半数は、外国の方なんだそうですよ。
そして、マナーや心構えも、日本人よりしっかり理解しているんだとか。
そんな話を先達さんから聞いた時は『……なんだか、ごめんなさい』って気持ちになりました。(^^;;
第30話 三十番札所・善楽寺への応援コメント
あれ?
何のために回ってたっけ?って我に返りません?こういう時😂
確かにサラの、ギチギチに詰まってる線香は取りづらいかもです。
紐紙みたいなのを敷いてて、引き出せるようにしてたらいいのに、と思いました😳
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
引き抜こうと焦れば焦るほど、筒のビニール部分を強く握り込み、ますます抜けないという『負のスパイラル』に陥った我が夫。
癇癪を起こして、せっかくのお線香を台無しに。
さらには手まで炙って……
何やってんだか、です。( ̄▽ ̄;)
紐紙!
本当ですね! それなら簡単に引っ張り出すことができそうです♪
(短気な夫がやると、肝心の紐紙を引きちぎってしまいそうですが。笑)
第29話 二十九番札所・国分寺への応援コメント
『お寺カフェ』!!
いいですね~
苔むした中のひっそりとした庭園!
でもまったりして来なかったんですね?😳
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
ヽ(*´∀`) そう!『お寺カフェ』です♪
美しい庭園を眺めながら、ゆったりと茶菓子を楽しむ。いいですよね〜✨
そんな優雅なカフェを横目に、納経所へ早足で向かう私たち夫婦なのでした。
🍵_(:3」z)_オチャ、シタカッタ……笑
第34話 三十四番札所・種間寺への応援コメント
ツアー客がいらっしゃるとなると、参拝もさることながら、トイレのほうも心配ですね……
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
多勢に無勢!
ってことで、ここでも『御朱印争奪、納経所ダッシュ💨』をしてきました。(笑)
おトイレ。
ツアーお遍路さん達とタイミングが合えば、大変なことになりそうです……( ̄▽ ̄;)
第33話 三十三番札所・雪蹊寺への応援コメント
ナビを信じて行ったらたまにおかしなところに連れて行かれますよね……
最近は精度が上がったのか、そういうことはほとんどないですね。
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*)フフッ♪
今となっては良い思い出ですが、あの時は『まさか!?』な場所へ案内されて、すごく焦りました。(笑)
ナビ。
最近はそういうことはほぼないそうですが、我が家のナビ君は『そういうミスが多い』とネットで噂になっていた代物でしたからねぇ。
(*´Д`*) ま、それも味ってことで!(笑)
編集済
第28話 二十八番札所・大日寺への応援コメント
三つ目の大日寺でしたか~
しかも納経所がなかなか見つからない^^;
次に行きたいのにこれは辛い。
紙かなんかで、案内書いておけばいいのにって思いますね^^;
追伸。
それは入っていくの悩みます🤣🤣🤣
神社でもありましたね!
社務所が普通(神主さん)のお宅の玄関先!
お守りの授与所もそこ。
入っていいのだろうかと迷いましたけど、めっちゃ大きく「開けて入って!!」と書いてました!😆
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
大日寺、三つ目でした♪
ちなみに、大日寺以外にも同じ名前のお寺があと二つ出てきます♪(デジャブし放題!)
納経所。案内板はあったのですが、それでも見つけられなかったという……_(:3」z)_
結局、入っていいのか判断に迷う、プライベート(住職のご自宅)感を漂わせた門を潜った先にありました。(恐る恐る入っていく人を見かけたので気付けました。笑)
ファーストペンギンさんに感謝です。^^;
第32話 三十二番札所・禅師峰寺への応援コメント
漏れそうになったらなりふり構っていられないですよね。
それがトイレなのだと思います。
作者からの返信
たたみや様、コメントありがとうございます!
確かに、漏れそうになったらなりふり構っていられませんよね。笑
ただ、我が夫。『トイレを見ると、とりあえず入りたくなる病』なのです。
(´ω`;) 出ないのに、なぜ入りたがるのでしょうね? 笑
第31話 三十一番札所・竹林寺への応援コメント
今や大抵の観光名所だと訪日外国人の方がたくさんいらっしゃいますよね。
日本が評価されているというのは素直に喜んでいます。
作者からの返信
たたみや様、コメントありがとうございます!
有名な観光名所では、外国人観光客の姿を見かけるのが普通になってきましたよね。
中には、外国人観光客の方が多いところもあったりします。
お遍路の場合は、『歩きお遍路』に挑戦される半分以上の方は外国人みたいです。
しかも、日本人よりしっかりとお遍路を理解し、真剣に取り組んでおられるのだとか。
逆に、外国人お遍路さんから、日本の心を教えてもらったような気持ちになりました。(*´ω`*)
第25話 二十五番札所・津照寺への応援コメント
ググりましたよ!
階段長いですね。
これは筋肉痛の時は辛い!!^^;
お任せしちゃおうとなりますよね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) 検索、ありがとうございます♪
まっすぐ天に向かって伸びる石段。
そこで、へたり込んでいる多くの人を目の当たりにした瞬間、夫に札を託してしまいました。笑
ただ、今となっては『ネタ的に、登ってみてもよかったかなぁ〜』とか思っています。笑
第24話 二十四番札所・最御崎寺への応援コメント
こ~れはやばい(笑)
大量の納経帳を先に書かれたら、いつまで経っても先に行けないって思いますよね^^;
自分たちは自力で回ってるんだ~と。
ご夫婦の次はツアー!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
ライバルご夫婦との戦いも終わり、やっと巡礼らしくなってきたと思ったら、新たなライバルの登場です。笑
大量の納経帳を見た瞬間、さすがに私も『ヤバい!』って思っちゃいました!笑
第23話 二十三番札所・薬王寺への応援コメント
バイクで!!
かっこいいですね。
車よりは、止めやすそうですし。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
そう、バイクで!!
真っ白な装束に身を包み、メタリックな輝きの大型バイクに跨って走り去る様は特撮ヒーローのようで、ちょっとかっこよかったです♪
バイク。
冬は寒そうですが、駐車場代も安いし、小回りが効くのでお寺の近くまで乗り付けられそうなので、便利かもしれませんね。(*^ω^*)
第22話 二十二番札所・平等寺への応援コメント
低音ボイス……効果覿面でしたね。
今、何のために回ってるのよ!!
おそらく、八十八ヶ所巡りする人は、途中何度も思うでしょうね^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
ここぞ!っという時の『超・低音ボイス』♪
これが非常によく効きました!笑
(´ω`) 何のために回るのか……深いですね。
夫は、『ご朱印を集めるため!』って、平気で言いそうだなぁ。笑
第21話 二十一番札所・太龍寺への応援コメント
ここでお別れ?
でも、行く先同じなのでまた会うかもですね^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) はい。ライバルご夫婦とは、ここでお別れになりました。
とはいえ、同じ一本道。
追いつく可能性は十分に…ある…のかな?笑
でも、また会っちゃうと、夫の闘争心に火がついちゃいそうだなぁ。( ̄▽ ̄;)
第20話 二十番札所・鶴林寺への応援コメント
メラメラ闘志が燃えますね(>▽<)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
夫の一方的なライバル視に感化されたのか、あちらのご夫婦も競歩になってました。笑
さあ、熱くなってきましたよ!
ヽ(*´∀`)ノ 次の札所に向かってGo〜!
第18話 十八番札所・恩山寺への応援コメント
同じとこ巡ってますからね~~^^;
ここからが2日目なんですね!!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
土・日・祝日を利用して巡ってきました♪
同じ順路を巡ってますから、当日の巡礼者の顔ぶれが同じになるのは分かります。
ですが、二日目も!
しかも、行動パターン(早朝待機型)まで一緒とは思いませんでした!笑
第16話 十六番札所・観音寺への応援コメント
時間との戦いと聞きました~~
大体4時とかで閉めちゃうところもあるらしく。
回る人はできるだけ多く回りたいと思いますよね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
時間との戦い……そうなんです!
一つでも多く回りたい巡礼者と、すでに閉店モードのお寺側。人間観察的に見ると面白いのですが、当事者になると、駆り立てられるような、そんな切迫した気持ちになってしまいます。
焦っても、さほど変わらないんですけどねぇ。^^;
第15話 十五番札所・国分寺への応援コメント
住職さん!!!
特に話しやすかったんでしょうね。
シンパシーを感じたのかもしれません^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
ご住職の意外な趣味と実績に、ついつい長話をしてしまいました。
そうするうちに、いつの間にか背後に長蛇の列ができていて……
(^^;; あの時は、すごく焦ってしまいました💦
第51話 五十一番札所・石手寺への応援コメント
夫がヤキモチを焼く話かと思ったら、ヤキモチを食べたいだけの話だったぜ……。これが花より団子ということですね、わかります。
作者からの返信
法王院 優希 さま、コメントありがとうございます!
(=´∀`) はい♪ やきもちを食べたいだけの話でした♪ 笑
現実は、小説のようなドラマチック展開は起こらないってことで!笑
夫がヤキモチを焼く……ブッフォッ!す、すみません💦
なんとなく、『やきもちにヤキモチを焼く夫』を想像したら、吹き出してしまいました。(←どうでもいい話です。聞き流してください♪ 笑)
第13話 十三番札所・大日寺への応援コメント
ああ~大日寺はありそうな名前!!
大日如来さまを祀ってたりしてたら、付けたくなりますね。
分かりやすいし。
でも、巡ってたら、「あれ?」って思いそうです^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
( ̄▽ ̄;) 大日寺、二つ目でした。
お寺の名前は、仏教用語から付けられることが多いそうなので、同じ名前になってしまうことが多いんだそうです。
とはいえ、八十八ケ所の中に被りがあるとは……笑
ちなみに、『大日寺』以外の寺名にも被りがありました。
おかげでこの後、何度もデジャヴすることになりました。笑
第12話 十二番札所・焼山寺への応援コメント
Google先生~~~^^;
って感じですね。
うちも福岡の星の村へ星を見に行った時、天狗が出るんじゃないかという道を走らされました。しかも真っ暗^^;
離合不能^^;
帰りもそういう道に、案内の通りに行こうとした旦那を、喧嘩して止めました^^;
憑かれていたかもしれません^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
(´ω`;) いやぁ、危うく遭難してしまうところでした。
ナビは時に、とんでもない道をおすすめしてきますよね……
どうしてだろう?データが古いのかな?
なんと!三島さまも同じような経験をされたんですね!
しかも夜道! よくご無事で!
ヽ(*´∀`) お互い、何事もなくてよかったです♪
第11話 十一番札所・藤井寺への応援コメント
ええ~~^^;
何もそんな言い方しなくても^^;
お参りの気持ちが半減しちゃうかもです^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
( ;∀;) ふふっ…どうやらこちらの駐車場。お寺所有ではなく、私営のようでした。
札所初の有料駐車場ということもあり、私のように勘違いする人も多いのでしょう。
おじいの大声の中に『またか!』っていう幻の声を聞いた気がしました。(^^;;
第10話 十番札所・切幡寺への応援コメント
333段!!!
これは厳しいですね!
先に情報があったら、ちょっとはマシ? でしょうか……^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
(´ω`) そう…333段……
車移動なので道中は楽なのですが、この日、このお寺で十寺目。程よく足にきていたうえに、幻のゴールのせいで、気力がガクン!っと落ちてしまいました。
普段は、手が汚れるので手すりは使わないのですが、この時ばかりは『ガシッ!』っと手すりに縋りつき、ヒィヒィ言いながら上がりました。笑
先に情報、特に途中のトラップ(幻のゴール)のことを知っていれば、少しはマシだったかも?笑
第89話 番外編『高野山・奥の院』への応援コメント
わ〜い♪
四国の旅、全制覇!
満願おめでとうございます♪
こいは旅行はあまり行くことができないのですっごいうれしかった♪
うわお!
次の御朱印の旅!
またまた思い出がいっぱいたくさん楽しくなりそうです♪
二人のデートが微笑ましく楽しかったあ♪
とっても素敵なお話しをありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい 様
番外編『高野山・奥の院』までお付き合いくださり、誠にありがとうございます♪
巡礼の旅、お楽しみいただけましたでしょうか。
実際に巡った気分になったくれてたら嬉しいです♪
次の御朱印。
(^^;; そうなんですよ。どこで見つけてきたのやら、またラリーに連れて行かれることになりました。(現在進行形!笑)
まぁ、今度は夫だけが御朱印を集めてますけどね。(私はついて歩くだけ♡)
さて、これで、こいちゃんも見事に『満願』ですね!
( ´ ▽ ` )ノ✨おめでとうございます! 何かご利益があることを心から願っております!
追伸
素敵なレビューをありがとうございます!
感謝感激✨とっても嬉しいです!!
第88話 八十八番札所・大窪寺への応援コメント
とうとう長い長い楽しい旅も終わりですね♪
結願おめでとうございます♪
感無量と思っていたらあとひとつ!
旦那様の引っ張る力がすごい!
作者からの返信
こいちゃん、コメントありがとうございます!
ついに、八十八ケ所最後のお寺・大窪寺です♪
ヽ(´▽`)/ やっと終わったぁ〜✨
……と思っていたら、まだ、続きがありましたっ!笑
ここまでだと『結願(けちがん)』なんだそうです。
高野山まで行って初めて『満願(まんがん)』になるんだとか。
とはいえ、こいちゃんもこれで『結願(けちがん)』です!
(*゚▽゚)ノ✨おめでとうございます! 何かご利益があることを願っております♪
第87話 八十七番札所・長尾寺への応援コメント
お布団になりそう♪
巨人になった気分が味わえそうな錯覚が楽しそう♪
残すところあと少し!
楽しい楽しい旅が終わっちゃう〜
作者からの返信
こいちゃん、コメントありがとうございます!
仁王像の後ろに収められていることが多い大わらじ。
この長尾寺では、門の両脇、向かい合わせで収められていました。だからか、門をくぐる時、迫ってくるような迫力がありました。
お布団♪
厚みもあって、しっかりしていたので、お布団代わりになるかもです♪(*´ω`*)
さあ、いよいよ次がラスト!
最後までお付き合いくださると嬉しいです♪
第86話 八十六番札所・志度寺への応援コメント
オリエンテーリングしたことないです!
雰囲気だけでもとっても楽しそう♪
巨大わらじとかって子どもの頃はほんとにこんなにおっきい人がいるんだなあって思ってました♪
作者からの返信
こいちゃん、コメントありがとうございます!
オリエンテーリング。
学生の時に一度だけしたことがあります♪ 地図を頼りに、さまざまなチェックポイントを通過してゴールを目指すのですが、その時の感覚がありありと蘇ってきて、とても楽しかったです。(*^ω^*)
仁王門に収められている巨大わらじ。
子供の頃は、『誰が履くんだろう?……親指の付け根に食い込んで痛そうだなぁ』って思ってました!笑
第7話 七番札所・十楽寺への応援コメント
分かります~~(>▽<)
次があると、それでいっぱいになっちゃうんですよね
リンク先!!!
美声! 上手い!
内容(>▽<)
めちゃめちゃ笑いました。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
ありがとうございます、ご理解いただけて嬉しいです〜!
同じような作業(?)をくり返していたせいで、頭の中が無になってしまいました!笑
カク友さんから頂いたお歌。聴いてくださってありがとうございます!
こちら、音楽生成サイトsnowで作られたそうです。本当によくできてますよね〜。
そして内容。歌詞の足されてる部分が特に……笑
初めて聴いた時は、酸欠になるかと思うほど笑いました!
第5話 五番札所・地蔵寺への応援コメント
え? いいんじゃないですか? 何度挨拶しても。
自分は人の顔が全く覚えられないので、毎回あいさつします。
それに山を登る人は、お互いに挨拶するという暗黙のルールがあるので、相手を確認する前に挨拶しますよ^^
お気になさらずに~~
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
前の札所でご一緒になったご夫婦。
つまり、このご夫婦は、あの場所(納経所)で、私たち夫婦の大喧嘩を見ていたということで……笑
巡礼のペースって、みんなそれほど変わらないので、この日はずっと、このご夫婦と顔を合わせることになりました。
(^ω^;) 会釈するたび、とても気まずかったです。笑
第4話 四番札所・大日寺への応援コメント
掛け軸タイプ~~~
これも知らなかったら、こっちがいいって買ってそう^^;
二人で行ったら、喧嘩しますよ^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
完成品の掛け軸タイプ。
掛け軸に仕立てる手間がかからず値段も安い反面、道中で汚れや傷を気にしなければならないんですよねぇ。
一方、後で掛け軸に仕立てるタイプは、持ち運び時の痛みや汚れなどはさほど気にしなくて良い反面、掛け軸に仕立てる費用が別途かかるんですよ。
なので、どちらが良いとは一概に言えないんです。
(=´∀`) ま、一長一短ですね♪(ご参考までに〜♪)
第3話 三番札所・金泉寺への応援コメント
ワクワクします^^
休みごとに歩いて繋げる人もいますね。
うちも金銭的な余裕があれば、休みごとに歩きたいです^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
土日祝の休みに合わせて、車で一気に巡ってきました!(ちなみに、この日は十七寺目まで巡ってます♪)
>金銭的な余裕
(´ω`) 夫の、そもそものコンセプトが、『納経料が値上がりする前に巡っておきたい』なんですよねぇ。笑
というわけで、うちも『篠栗四国八十八か所でトレランする人たち』よろしく、かなり急ぎ足で巡っております!笑
第2話 二番札所・極楽寺への応援コメント
なるほど~~これも知らなかったです。
ちなみに福岡にも「篠栗四国八十八か所」がありまして、トレランする人は一日~2日で巡るという変態さんたちがおられます^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
納経帳。二番札所で初めて自分たちで乾燥作業を行いました。(一番札所では『乾燥』の工程までしてくれました)
だからか、ここで失敗する人が多いみたいです。
先達さん曰く、『今、焦さなくても、八十八ヶ所も巡っていたら、いずれ焦がす。だから、絶対に冷風で乾かしなさい』だそうです♪
>「篠栗四国八十八か所」
ネットで調べてみました! なんだか親しみやすそうで良い感じですね♪
( ̄▽ ̄;) ただ、さすがに一日で巡れるような行程ではないと思うのですが……(爆走する白装束の巡礼者を思い浮かべてしまいました。笑)
第1話 一番札所・霊山寺への応援コメント
うちもいつか巡りたいです!!!(>▽<)
そうですよね。
うちも知らなかったです^^;
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さま、コメントありがとうございます!
(*^ω^*) ようこそいらっしゃいました。仮想八十八ヶ所巡りの旅へ♪
何の下調べもせず、全て夫に任せっきりで始まった八十八ヶ所巡り……
( ;∀;) 初っ端から、やらかしました!
途中で資金が尽きないよう、多めに準備したまではよかったのですが、まさか、こんな落とし穴があるとは思いませんでした。笑
もし、巡られることがありましたら、数寺分は釣り銭無しで巡れるよう、ご準備くださいね〜。
(*´∇`*) お星様をありがとうございます✨感謝感謝でございます♪
第85話 八十五番札所・八栗寺への応援コメント
あはは♪
そうそう
意味はよく分かってないのに使っちゃう言葉ってけっこうあります♪
のりで言ってるから間違えてたり♪
素敵なケーブルカー乗りた〜い!
作者からの返信
こい様、コメントありがとうございます!
昭和レトロなケーブルカーを見て、思わず『エモい〜♪』と言ってしまいましたが、『この使い方であってたっけ?』と、後になって思っちゃいました!笑
とまあ、私の言葉使いはあやふやですが、ボンネットバスを彷彿とさせる、まるっこい車体の八栗ケーブルカーは、間違いなく素敵でした♪
(*´∇`*) また、行ってみたいなぁ〜。
編集済
第84話 八十四番札所・屋島寺への応援コメント
ダンスと思えるくらいに軽やかなステップ♪
石段危ないから怪我がなさそでよかったです♪
作者からの返信
こい様、コメントありがとうございます!
我が夫。あまりにも軽やかにステップを踏んでいたので、まさか階段を踏み外していたとは思いませんでした。笑
一段ずつも低く、踏み面も踊り場のように広い場所だったのですが、油断しやすいので逆に危ないのかもしれませんね。
本当に、怪我がなくてよかったです。^^;
第83話 八十三番札所・一宮寺への応援コメント
乙女な悲鳴にびっくり♪
かわいかったかな♪
ヘビはかわいいのですよ!
畑仕事してるとたま〜ににょろにょろしてます♪
見慣れてるので驚かない♪
作者からの返信
こい様、コメントありがとうございます!
境内で、突然乙女な悲鳴を上げながら飛び跳ねる我が夫。
昔、ヘビが頭上から降って(落ちて)きて、頭に当たって以来、トラウマになってしまったんだそうです。
>ヘビはかわいい
(*´ω`*) ペットショップで、綺麗な模様の子ヘビちゃんを見た時はかわいい♪と思いましたが、野生のはどうなんだろう〜?
ちなみに、近所のあぜ道で見かけたヘビは、1メートルくらいありました。
第82話 八十二番札所・根香寺への応援コメント
絶対っ!
悲鳴あげるやつ!
なんでそんなとこに!?
怖すぎるよ〜!
作者からの返信
こい様、コメントありがとうございます!
薄暗い茂みの中に、溶け込むように配置された牛鬼像。
絶妙な大きさだったこともあり、一瞬、本物の野生動物かと思ってしまいました。
目が合った時、『や(殺)られる!!』って思っちゃいました〜。(^^;;
第81話 八十一番札所・白峯寺への応援コメント
色づく紅葉に季節の移り変わりを感じます♪
とっても偶然なのですが?
なぜか本文の下に紅葉と電車の画像が!
瑞風とかいうJR西日本の広告でした♪
びっくり♪
作者からの返信
こい様、コメントありがとうございます!
色づき始めたばかりの紅葉を見ながら、ゆっくり参拝♪
やっぱり旅は、こうあるべきですよね♪
下段の広告欄に紅葉と電車の画像!
えっ!ホントですか!
すごい偶然♪ 私もびっくりです!
ヽ(*´∀`) これはテンションが上がります〜♪
第80話 八十番札所・国分寺への応援コメント
ハートの落ち葉なんて絶対アガる!
さすが縁結びなパワースポット♪
東京大神宮みたいに女の子に人気が出そう♪
作者からの返信
こい様、コメントありがとうございます!
境内の一画に、落ち葉を使って描かれたハート型♡
こんな素敵なスポットがあるなんて思わなかったので、見つけた時は、年甲斐もなくはしゃいでしまいました♪
今までのように急いで巡っていたら、きっと見落としていたと思います。
(*´∀`*) ゆっくり参拝させてもらえて、本当に良かったです♪
第79話 七十九番札所・天皇寺への応援コメント
ゆっくり〜♪
ここまですっごい忙しくて大変でした!
残りのお寺はのんびりしっかりお参りできますね♪
ご利益三倍ならちゃんとしないと!
作者からの返信
こい様、コメントありがとうございます!
ここまで休む間もないくらい、先を急いでいた我が夫。
やっと、のんびり巡ってくれる気になってくれました♪♪
( ;∀;) あぁ、やっと……やっとお寺の様子を、落ち着いてしっかり見られる〜✨笑
三輪鳥居。
_(:3 」∠)_ ご利益が三倍だと知ったのは、参拝を終えた後でした……笑
第78話 七十八番札所・郷照寺への応援コメント
青春の一ページ♪
なぜか砂浜で走るご夫婦お二人の姿を思い浮かべてしまいました♪
こいはそんなことしたことないのに〜
間に合ってよかった♪
作者からの返信
こい様、コメントありがとうございます!
(*´ω`*) 青春の一ページ♪ 笑
フフッ♪ その感覚は正しいです。砂利の中を駆ける私たち夫婦の姿は、部活動の砂浜ダッシュのようでしたからねぇ。
……こんなに全力疾走したのは、大人になってからは初めてかもしれない……笑
何はともあれ、間に合ってよかったです♪
余談ですが、私たち夫婦が御朱印を貰って納経所を出た時、境内の向こうから、こちら(納経所)に向かって爆走してくるご夫婦に出会いました。
やはり、お仲間(駆け込み参拝者)はいるようですね。ちょっと安心しました♪
第30話 三十番札所・善楽寺への応援コメント
ギャグマンガみたいな展開ですね(笑)
流石は旦那様☆
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
短気でせっかちな我が夫。
その性格が災いしてか、普段からこういう自爆っぽいことを、よくやらかします。
家の中でも、どこかに体をぶつけて、『いでぇーーッ!』っと、一人で叫んでます。
(^^;; 本当、生きたギャグ漫画みたいな人ですよ。笑
第29話 二十九番札所・国分寺への応援コメント
お寺カフェ、行ってみたいです☆
抹茶とか飲めるんでしょうか……
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
お寺カフェ。
綺麗な庭園を見ながら、美味しいスイーツを優雅に食べる……
(*´Д`*)✨オ・シャ・レ♡
お抹茶もあると思われますよ!ぜひ♪
……えっ?『知らないのか?』ですか?
なにしろ、ラリーの真っ最中でしたから、寄ってないんですよ…_(:3 」∠)_
第41話 四十一番札所・龍光寺への応援コメント
手伝う術はないですね(笑)
旦那様面白過ぎます(笑)
作者からの返信
たたみや 様、コメントありがとうございます!
∑(゚Д゚)『手伝えって、何を!?』と、車中で言い返したのを思い出します。笑
『左側の足元が見えん💦代わりに見ろ!』って言われたので窓から覗いたら、『お前の頭が邪魔で、ミラーが見えん!』って言われました……どないせいっちゅうねん!です。笑
人間、パニックになると辻褄の合わないことを言うものなんですねぇ。