第74話:絶望の始まりへの応援コメント
この用意周到っぷりは、蛮族戦の作戦の裏を付きまくってた感じに通じるものがありますよね?
黒幕か、計画者は同一人物っぽい?
(@_@;)
作者からの返信
ありがとうございます。
その通り!
詳しくは
異世界にオタクに優しいギャルがいるわけねーだろ的なタイトルの外伝で!
第63話:魔将、降臨への応援コメント
>なんで陛下は俺に招待状を出したんだろう。
>魔人部門に俺が出ることは知っているはずなのに。
陛下の采配のポカでないならば、
まあ貴族的な嫌がらせ、ではないかと?
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます。
お、ここも拾ってくれてますね。
お手紙担当の貴族がこっそりやって悪評流してますw
編集済
第62話:魔弓姫の産声への応援コメント
そういえば、姫様の魔神化っぽい症状は、急激なレベルアップも一因の可能性があるのですかね?
あとは、ラグナの魔神化が最後までいってなくて、余力があった事とかも?
(ФωФ)
あと、変わった事で思い付くのは…ベルトくらい?
(゜ロ゜)
返信返し:
第66話ですね
作者からの返信
ありがとうございます。
起源種魔人は子どもが作れない代わりに相手を魔人に、みてーなこと書いてたの何話だっけ……
編集済
第61話:ある魔王の誕生への応援コメント
良くいえば少数精鋭、実情ゲームなどで魔王をあんさつする勇者パーティーみたいに、大量に敵を倒して来ましたからね?、無双できるレベル差は確保済みとw
(@_@;)
なんか蛮族の侵略って、予言かナニかでラグナを魔王に育成する為に仕掛けた、とすら妄想できますねw
(゜ロ゜)
返信返し:
なんですと!?、ソレは完読後に読みに行かなくては!?w
|д゚)!!
作者からの返信
ありがとうございます。
そのへんの裏設定は確か同じ世界観の別ループを書いてるやつで少し出してたと思います。
異世界にオタクに優しいギャルがいるわけねーだろみたいなタイトルで……
第60話:闘技大会、開幕への応援コメント
>実況は私キョウ・ジーツ男爵と
>解説のエクス・プラネイション男爵で
前後入れ替えたじっきょう、と
英語変換されてる説明(とネットが言ってたw)に、
変換ルールが違う事にナニか意味があるのか、気になってますw
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます。
特に意味はないです。
これ書いてるとき名前考えるのめんどいなー、という病気の発作が出てましてw
第59話:殺人に躊躇なさすぎる転生者への応援コメント
妖精さんがせっかくグラサンでチンピラ風ネタしてたのに、何故か悪代官役で返したから、気を利かせて越後屋風に変えてくれるじゃないですかw
(゜ロ゜)
あと、他のコメ見て思ったのですが、仲間はともかく、魔人な領主が忌避されてる賞金首依頼かっさらったって、政敵にとっては醜聞として良さげでは?
(@_@;)
作者からの返信
ありがとうございます。
お、そこに気づいてくださるとは。
一人称ストーリーなので書けてませんが、そのへんのせいで父上が政治的に苦しくなったりしてますね
編集済
第58話:賞金首に人権などないへの応援コメント
>土の妖精さんのいたずらだ。
頼む事なく、確認もせずに、動いた妖精さんて初めてでは?、記憶違いですかね?
まあ、イタズラをするのに、一々確認なんてしないといえば、それまでなのですがね?
(゜ロ゜)
返信返し:
確かに気ままな性格なら、そうなりますよね?
もしや、数々のイタズや話題のネタをくれるから、魔人さん大好き、とかな理由なのでしょうか!?w
(ФωФ)
作者からの返信
ありがとうございます。
おっしゃる通り、描写の範囲だと妖精さんの自発的な行動は多分ここで初めて描いてる気がします。
まあジッサイにはラグナの目についてないだけでこっちがデフォかなとw
第57話:もげるな追放系主人公への応援コメント
ラグナの貴族っぽくない領主の働きで惚れ直すのかと思ってたのですが、そういえば強敵がいましたね?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます
まあラグナもあまり嫁増やすのに積極的ではないのでw
第53話:侵略者との決着への応援コメント
あの作戦の裏を狙いまくった相手なのに、こんなにあっさり終わった?
ソレ自体がアヤシイとしか思えないっすw
(゜ロ゜)
あと、食料はともかく、オーガに財宝って、ネコに小判と同義語では?w、そんなイメージなのですがね?w
|д゚)!!
作者からの返信
ありがとうございます。
するどい!
編集済
第45話:妻も仕事も大切なのにへの応援コメント
陰謀を疑うのは為政者の義務?とはいえ、
キマイラが荒野に昔からいたのか、村で確認してた記憶がないのですが、
してないなら、ソコから始める必要があるのでは?
近寄ってなかったとしても、情報がないとは限らないでしょうし?
(@_@;)
作者からの返信
ありがとうございます。
ここはラグナくんの思い込みでもありますね。日に何百体も来てたら初日の村周辺の状況の質問で当然出てくるやろ、という感じで
第44話:他人の心配してる場合かへの応援コメント
領地の開発に忙しいのに、サブクエなんかしてるから、タスクを忘れるのでは?w
(@_@;)
まるで、メイン周回して強くならないと先に進めないのに、1日毎の入場回数制限があるからと、EXダンジョンを優先して、先に進めない私みたいだw
まあ、EXはソコ専用装備のみ有効なので、周回も必要となりムダにはならないのですがねw
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、この主人公は冒険者やるつもりでまともに教育受けずに急に武勲で領主になっちゃったのでわりとそのへんは無能よりですね。
第39話:ゴーレムは労働力への応援コメント
>こっちの4人で少し偵察に出る
せめて「散歩がてら下見してくる」だったら、マシだったのですかね?w
ただ、その後ゴーレムの話をしてるから、結末は大差無しかも?
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。言葉を取り繕っても結局唐変木なのは変わらないので……w
第15話:勝利と次なる戦いへの応援コメント
カイトくんは何故気絶したのですかね?
平民からしたら貴族最上位の前で、貴族批判とも取れる会話をしてたから?
それとも、別の理由があるのでしょうかね~
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます
あーここやらかしてるな……。
無駄に冗長なんで削った範囲に、緊張の糸が切れて倒れるみたいな展開やってた気がします
第11話:追放系主人公の怒りへの応援コメント
アレだけ相棒とか言ってたのに、逆に貴族ってだけで手のひら返すのなら、余程の貴族ゴタゴタに巻き込まれてたのでしょうね…
(@_@;)
せっかくの縁が切れない事をお祈りしときます
(‐人‐)
作者からの返信
ありがとうございます。
まあカイトは貴族のせいで一家離散レベルで酷い目に遭ってますね……
なんせヴァレテルン出身なので……
第6話:転生者はコミュ障への応援コメント
>意図的に間違えているのではなく素で間違えているし、
誤魔化すどころか自白してるなんで、十分主人公やで!
(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!
作者からの返信
ありがとうございます。このへんから少しずつ主人公になってきますね
第4話:追放系主人公は鈍感への応援コメント
>俺は魔術で金貨を二つの山に分けた。
ギルドの中で、他人に見える様に金貨分けたなら、かなり無用心に思えますが、その辺は魔術でどうにかしたのですかね?
(@_@;)
作者からの返信
ありがとうございます。
この時点の主人公はその辺の警戒ができる素養がないですね。
人類みんないいひとと思い込んでる平和ボケくんというか……。
なので、無用心、というご指摘はまさにその通りでございます。
第3話:追放系主人公との共闘への応援コメント
前話の『魔人さん』はコレでしたか!
コレなら、十分主人公してるような?w
自覚なし?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます。
その自覚をするのはもうちょっとだけ先ですねw
第2話:追放系主人公との初仕事への応援コメント
>「魔人さん、この森になんの御用?」
推定追放系主人公には聞こえてないみたいですが、
この『魔人』ってどんな意味なんですかね?
(言われてるのは、ラグナですよね?)
魔法使い、位の意味では無いような?キノセイ?w
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます。
この時点では一応まだ伏線扱いってことになるのかな?
まあ隠すようなもんでもないのでぶっちゃけますと主人公の種族です
第9話:転生者と王の密談への応援コメント
めちゃくちゃかっこいいぞ!
第5話:転生者は貴族が苦手への応援コメント
結婚は貴族の義務みたいなもんやし!アキラメロン
第14話:追放系主人公と転生系主人公への応援コメント
しっかし某剣世界を思い出す世界観某小鬼殺しもそっちを参考にした世界観だけども
第9話:転生者と王の密談への応援コメント
そこまでわかっててなんで権威発露のあり方に文句言ってんだろう?
第8話:追放パーティは普通にいい奴への応援コメント
即決即断相手の罪悪感も加味した行動…まさに漢っ!
第12話:転生者の結婚式への応援コメント
カッコいい結婚式もいいなー!
最終話:やっぱ俺は主人公じゃないですへの応援コメント
現世の一般人の感覚残したままこれだけの事成せばまあ病みもするわなw
割り切れる立ち位置掴むキッカケを得たならなによりだ、お疲れ様!
第11話:追放系主人公の怒りへの応援コメント
まぁ絶対理由はあるんだろうけど、だからこそ悪手なのよなぁ……下手したら処刑ものだし…。
第8話:追放パーティは普通にいい奴への応援コメント
良い話だなー
第7話:追放系主人公は超善人への応援コメント
良いやつだこのおっちゃん……!
最終話:やっぱ俺は主人公じゃないですへの応援コメント
この世界の女性王族はやらかす呪いでも掛けられてるのだろうかw
連載お疲れ様でした。面白いお話をありがとうございました。
最終話:やっぱ俺は主人公じゃないですへの応援コメント
うーむ、主人公が立ち直って終わる方が綺麗な気がしないでも無い_(┐「ε:)_
第77話:魔王の仕事への応援コメント
国政の中枢部を九分九厘掌握って普通はあり得ないから、何かカラクリがあったんだろうけど。
そのへん全部無視してプチッとしたからなぁ、魔王様。
第77話:魔王の仕事への応援コメント
母親はともかく蛮族の襲撃に一緒になって戦った兄貴達がなぜ加担したのか…すごい気になる
第74話:絶望の始まりへの応援コメント
これ叔父上本当に叔父上か怪しいな……
第74話:絶望の始まりへの応援コメント
フィンブルの農民とか冒険者の一部あたり亡命して来るかも。
バックにドラゴンがいる魔王だけど、数の暴力なら勝てる、とか思ってるのかな?
第74話:絶望の始まりへの応援コメント
どうも揃って頭がお花畑で狡猾な敵は居なさそうですね
進撃のゴーレムで族滅でいいんじゃない
第74話:絶望の始まりへの応援コメント
貴族連中はもう蛮族扱い、かなぁ。裏では迎合してないか?
第74話:絶望の始まりへの応援コメント
>「ラインジャから宣戦布告文が…!」
え、闘技大会で20人もの暗殺者含む魔人達を全て退けた皇帝が頭を張り、パーティーの他の出場者も格の違いを見せ付け、尚且つ黒龍までも新たに従えた国に宣戦布告してくるとか、お相手正気なん?
第73話:政変、そして追放への応援コメント
他言語理解って立派なチートだよねw
帰って来たら、国境に要塞が出来てたりw
第71話:最強嫁軍団への応援コメント
orz
第71話:最強嫁軍団への応援コメント
あれ?じゃあ、嫁さんたちで扉叩いてもOKだったってことにならない、か?
第69話:鍛錬と折衝への応援コメント
これ黄金竜が後ろ盾についたぞ、下手に手を出すなって威圧では。
第69話:鍛錬と折衝への応援コメント
陛下と宰相にご報告、したっけ?
第69話:鍛錬と折衝への応援コメント
実質的な命令であるのだなあ
お前の責任で殺れと()
第69話:鍛錬と折衝への応援コメント
叔父上も何と無く知ってたんじゃない?
第68話:竜の巣レベル99への応援コメント
サイバー空間の機械的認証システム=脳筋仕様w
黄金龍から仄かな愉快犯の気配と、ガッツリ親バカ臭が……w
第68話:竜の巣レベル99への応援コメント
レギュレーションから手探りはきちぃなこれw
ついでに王様に報告もしとき...
第67話:おしかけドラゴンへの応援コメント
勇者は配下
よくあるよくある
第67話:おしかけドラゴンへの応援コメント
何もしないうちにここまで迷宮の中にに飲み込まれるような
→に、が多いです
王冠は妖精さんが気合い入ったの用意しそう。王笏とか王者のマントとかとセットでw
魔人部門、対戦相手女性が多かったから1人くらい引っ掛けたかと思ってたけど、ドラゴンだったかぁ
第67話:おしかけドラゴンへの応援コメント
ってことは、皇帝がらいどおんするのか…ドラゴンに。
乗ったら妖精さんがまた宣うのね。何とは言わない。
そう言えば、国紋章とかどうすんだろうか。
決まったら背後に光らせて極ませそうだ、妖精さんが。
作者からの返信
ありがとうございます
やべえ、俺も知らないやつかもしれない…w
第65話:魔王、はじめましたへの応援コメント
力押し専門のやり過ぎアタオカに自由裁量与えた結果、魔王国が誕生?
……陛下、国からも隔離せざるを得なくなったのねw
作者からの返信
ありがとうございます
まあそんな感じですね。
悪い子にはラグナをけしかけるぞとやってたらラグナがやばすぎて手元に置けなくなったという。
第64話:勇者の覚悟への応援コメント
反則負けとなるほどの威力となることを意味するのた。
→意味するのだ。
カイト君のオッズヤバイ事になってそうwこのあとのパーティー戦はローク組がいないから平和かなw
ところで観客席のレポーターさん、決勝序盤で投げ捨てられた賭け札の争奪戦とか起きてませんか?
作者からの返信
ありがとうございます
あ、やべ。団体戦の設定消し損ねてたか。
その辺の補正も間に合ってないなあ
第64話:勇者の覚悟への応援コメント
試合に勝って勝負に負ける、か……
でもカイトにとっては「試合」であっても勝つ事自体が大事だった訳だw
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。どんな形であれ、そこにある物はなんでも使って(闘技大会のルールも、使えるから使って)、とにかくブランドルに勝ちたいって感じです
第63話:魔将、降臨への応援コメント
敵対者だけでなく一般冒険者の心まで折って行くスタイル……w
大会後にギルドから苦情が来るかな?
作者からの返信
ありがとうございます
詳しくはまだ語れませんが
苦情じゃすまないんだなあこれが
第62話:魔弓姫の産声への応援コメント
凌駕する威力の矢を放てるレべㇽまで自分が成長して
→レベルの'ル'が小さいです
陛下のおかげでリエルちゃん個人の悪評は免れたとも言えるw
作者からの返信
ありがとうございます。
また珍妙な…変換の時に何が起こってるんだろ
編集済
第62話:魔弓姫の産声への応援コメント
もうアレだ。子供の躾に使われる存在だね。
悪い事する子は、魔王ラグナにビッタンされるとか、人外魔境ロークに連れてかれる、とか。
陛下?陛下は王様だぞ?魔王をしばく…おや?(側頭部から矢で破裂(スプラッター
作者からの返信
ありがとうございます。
その場合完全に陛下が暴君ですねw
第61話:ある魔王の誕生への応援コメント
辺境の地に、魔人王ならぬ魔王降臨!四天王も降臨!(但し凄く貧乏
と云う笑えない冗談か…。
作者からの返信
ありがとうございます
魔王になっても魔族の軍がないんですよねぇ…
第61話:ある魔王の誕生への応援コメント
蛮族の襲撃とかとんでもない自体は複数ありましたけど
→とんでもない事態が
だれだアイツを解説に据えたのw恒例行事のベテラン運営らしからぬ盛り下げっぷり、陛下の胃大丈夫?w
作者からの返信
ありがとうございます
あ、やべ
解説さんはラグナの異常さに一周回って冷静になってますね
編集済
第60話:闘技大会、開幕への応援コメント
ラグナくん、アレね。
もう参加者(魔人)の皆さん強制?矯正?舎弟化しそうな勢い。
そのまんま、まじんおー、なんて(ぱくr(ry
女の子…奥様、再度出番か!?
追記
なるほど、やっぱり出番ですね、説教の。
魔人も血相変えて逃げ出すラグナ、略して「まじにげラグナ」の二つ名を送ってあげやう。
挙句、ヒソヒソ目を合わせるな、対象になる。
ばーかばーか(大量の赤い跡
作者からの返信
ありがとうございます
殺さないように必死に手加減した結果が女性を地面に何度も叩きつけるとかいう外道行為になるのでもうこいつはだめですw
第60話:闘技大会、開幕への応援コメント
作者さんのモブキャラのネーミング、楽しみにしてましたw
他の魔人さんが、か・な・りマトモに見える……w
ラグナ君、突き抜け過ぎてやしませんか?w
作者からの返信
ありがとうございます
やはり雑ネーム…w
ラグナ一人があたおかなだけで、暗殺者さんたちはわりとまともな現地人ですね
第59話:殺人に躊躇なさすぎる転生者への応援コメント
妖精さんってひょっとして人の記憶読めるの?多様なネタへの対応力がヤバイw
キマイラ1000匹収納出来たのに今回の財宝収納しきれないって、どれだけ有ったのか。もしやこの盗賊団バックに大物が居たり……?
作者からの返信
ありがとうございます。妖精さんに関しては割と悪ふざけをやるための便利キャラ的に作者が使っているので設定を真面目に考えだすとすげー存在になってしまう可能性がありますねw
実は収納魔術内のキマイラ、まだ全部なくなってないんですよね。他にもちょいちょい物を出し入れしてたりするので…
第59話:殺人に躊躇なさすぎる転生者への応援コメント
これ魔人っていう種族自体が精神汚染じゃないけど、何かしら関係してるんじゃない?
正確には魔人に転生してしまうくらい精神だか魂だか歪んでいるが正解かな?
多分、他の転生者だったらこうはいかないのでは?
作者からの返信
ありがとうございます。
後者が正解ですね。
たぶんそのへんの設定は5話くらいで出してた気がします
第59話:殺人に躊躇なさすぎる転生者への応援コメント
まぁ主人公がちょっと一般的な倫理観から外れてる事が判明したからって、
それだけで忌避する段階はもうとうの昔に通り過ぎてるからな……
作者からの返信
ありがとうございます
そうなんですよねえ
第58話:賞金首に人権などないへの応援コメント
初手で殺したらダメやん、ちゃんと手配書の盗賊か確認しないと。迷子の木こりとか冒険者が一休みしてるだけの可能性もゼロじゃないんだから。
あと顔潰したら手配書の奴って証明出来ないのでは?鑑定スキルとかある世界なら判るかもだけど。
斬首刑の執行人やるはずだけど、斬るじゃなくて握り潰すか引っこ抜くしか絵面が浮かばない不思議w
作者からの返信
ヒント:身なり
編集済
第56話:魔術師の妻子への応援コメント
100tハンマー懐かしいw探せばトンボやカラスも居るのかな?w
カーティスさん重度の親バカだったんですねw前話でメイドさんがご子息って言ってたので、イケメンかショタが来るとばかり思ってましたw
作者からの返信
ありがとうございます。
あっやべ。それは書き間違いですな
第56話:魔術師の妻子への応援コメント
カーティスさん
自分の上司が娘さんに魔人って伝えてなかったの?
いや、敢えて娘さんには伝えてなかった?
作者からの返信
ありがとうございます
カーティスは冒険者なのであまり魔人に忌避感がないのと、あまり家庭をかえりみないタイプなので娘の魔人嫌いを忘れてやらかしてますね
第55話:転生者は経営が分からないへの応援コメント
陛下からの手紙に着いて相談すると
→ついてor就いて
所属については陛下より父上様にホウレンソウすべきだと思うのだけど。パーティーリーダーがあっち名義で出るわけだし?
作者からの返信
闘技大会の主催が王家なのでルール確認は主催者にってだけですね
第54話:つかの間の平和への応援コメント
妖精さんのコメントがフラグに…w
にしても強大な仲間すぎん?妖精さん…
作者からの返信
ありがとうございます。
妖精さんは超強いですね。ゴーレムと妖精さんだけでそこらの大国の侵攻を余裕で返り討ちにできるくらいには…
第54話:つかの間の平和への応援コメント
まあ、(タイトルからして)フラグだよねw
水源確保は開拓の基本やぞー。
妖精さん、畑に井戸プリ~ズ!
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。
あらゆることを魔術のごり押しで突破していくとかいうクソムーブができるのはあくまで魔力がある間だけなので、どこかで水を掘り当てないといけませんねw
第34話:追放パーティ以外がポンコツ過ぎるへの応援コメント
名前を見ただけで、彼らのその後の運命がすぐ分かる。いやぁ、実に不思議だ(棒
作者からの返信
ありがとうございます。
なんででしょうねえ(すっとぼけ)
第53話:侵略者との決着への応援コメント
蛮族が時間稼ぎまでして守っていた場所にあるのが、人族の財宝だけって。
時間稼ぎが功を奏しちゃった後かな?
作者からの返信
ありがとうございます
さて、そのあたりはいまはまだかたれないかもしれないしなにもないかもしれません(すっとぼけ)
第51話:残党狩り、またはへの応援コメント
そういやリエルさん、メインウェポンの戦闘描写初やんw
召喚術は個人の相性で喚べるの違うって話だったけど、蛮族は種族ごとに相性があって、別個体でも同種族なら同じの喚べるとかですかね?
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。ちゃんと弓使ってるとこが映るのは今回が初ですね…。
召喚魔術で呼べるのは、蛮族も個体ごとに違いますね。
ただ、才能ある(強いのを呼べる)やつを見抜いて召喚魔術を教えるのは蛮族の方が優れていて、そのおかげで召喚魔術師を部隊で運用できてます。
人間は強いやつを呼べる人に限って戦士だったり召喚魔術を学んだやつに限って呼べるのが野うさぎだったりというロスがる感じですね。
第50話:無言の散歩を楽しむのはもう老夫婦の関係性への応援コメント
ムラオーサの教養クッソ高いなどういう下地なんだろ
作者からの返信
ありがとうございます。
ムラオーサはあまり細かい設定無いですが、確かにえらく教養高いので若い頃に先代村長を亡くして、若い身空で暴虐領主に抗いながら必死に勉強した人とかになるかもしれないですね…
第34話:追放パーティ以外がポンコツ過ぎるへの応援コメント
葬式ぐらい立派にしないと2人の犠牲を無駄にしないために
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、二人の死がこの国の未来に暗い影を落とすレベルの人材ですからね
第50話:無言の散歩を楽しむのはもう老夫婦の関係性への応援コメント
言葉にせずとも大丈夫、なんて思っていて破綻した例は世の中数えきれないほどありますからね…w
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんですよねえ。
第48話:追放系主人公はバカップルへの応援コメント
好意を自覚したら進展は早いのねwミミーさんも受け入れられてなによりです。
カイト君、数分悶絶するレベルで農家楽しかったんだw
妖精さんのラジオ体操は準備体操なのか応援団なのか。可愛いからどっちでも良いけどw
作者からの返信
ありがとうございます。
カイトは子供のころの幸せな記憶が農家暮らしなせいで、本気で農家になるかどうか検討してましたw
妖精さんは不思議生物なのでw
最終話:やっぱ俺は主人公じゃないですへの応援コメント
作品完結、お疲れ様でした&ありがとうございます
m(__)m
そういえば、あの作戦の裏を狙いまくる敵軍師?は誰だったのですかね?
あの王女の性悪っぷりで計画してたのでしょうか?
(゜ロ゜)
作者からの返信
ありがとうございます。
実は敵軍師はですね、ラグナに認識されたら殺されるループを何回も繰り返してたタイムリーパーなんですよ
そしてこのループでは認識されずに王都ごとぶっ飛ばされてます。
決着がつくループは
ファンタジー世界にオタクに優しいギャルがいるわけねーだろと思ってたら姉さんが(タイトル長すぎて忘れました)
で描いてますのでデザート的にどうぞw